スパねこ ~スパイクを履いたねこ~

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W杯

2022年W杯カタール大会は11、12月開催か (footballista) - Yahoo!ニュース

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アメリカ『スポーツ・イラストレイテッド』誌が報じたところによると、2022年にカタールで開催予定のワールドカップは11月から12月にかけて行われる可能性が濃厚だという。来月スイスのチューリッヒで開かれる会合で、FIFA執行委員会により承認される見通しのようだ。  

これまでの大会は、欧州の主要リーグなど秋春制のリーグ閉幕後の6、7月に設定されていた。しかし、同時期のカタールの最高気温は平均で40℃以上に達するため、FIFAのゼップ・ブラッター会長は「検討が必要」だと発言。冬季開催案以外に、気温の下がる夜間に試合を行う案なども出ていた。  

多くの国でリーグ戦の最中に開催されることになる点について『スポーツ・イラストレイテッド』誌は、今回の計画は欧州クラブシーズンへの影響を1シーズンのみにとどめるためのものであると指摘。一方で、欧州の各クラブからはインターナショナルマッチウィークを減らすことで、シーズンへの影響を最小限にとどめることを望んでいるという。

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引用元 : http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150219-00010003-fballista-socc

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プーチン大統領がプラティニに“袖の下”でピカソの絵画? W杯招致を巡る不正疑惑に新報道 – サッカーキング

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 2018年・2022年のワールドカップ招致を巡る票の“買収”疑惑を調査したFIFAの倫理委員会は11月中旬、重大な不正の証拠はなく、開催地変更は妥当ではないと結論づける発表を行った。しかし、FIFAの依頼で調査を仕切り、報告書を作成したアメリカ人弁護士マイケル・ガルシア氏は「不完全で、ねじ曲げられた発表だった」と直後に不満を表明しており、論争の火種は今なお消えずに燻っている。  

 そして11月30日、英紙『サンデー・タイムズ』が新たな疑惑を報じた。  今年6月にFIFAのカタール人理事の贈賄についてスクープを掲載したのを皮切りに、招致を巡る問題を継続的に追ってきた同紙が入手した最新の資料によれば、2016年大会のホスト国ロシアのウラジミール・プーチン大統領が、ロシアに投票する見返りとして、UEFA会長でありFIFAの理事でもあるミシェル・プラティニ氏に対し、高額かつ希少なピカソの絵画を贈ったという。  

 現時点でUEFAは公式な声明を出していないが、プラティニ氏自身は賄賂として絵画を受け取ったことを強く否定しており、ロシア側の招致関係者も「サンデー・タイムズの報道はまったく根拠のないものであり、すべて否定する」と主張している。  

 ただ、今回の記事が注目されているのは、『サンデー・タイムズ』に情報を提供したのが、英国の文化・メディア・スポーツ省であるという事実だ。  

 イングランドは2018年の招致合戦でロシアに敗れており、英国政府やFAは当時から、ロシアが不正に“票を買った”ことを疑ってきた。その中で、文化・メディア・スポーツ省は民間の調査会社や英政府の秘密情報機関『MI6』の元メンバーなどの協力を得ながら、独自に情報を集めてきたという。

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引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/world/20141201/254978.html

【情報源は「MI6」の元スパイ?プーチンがプラティニにW杯招致でピカソの絵画を贈る不正疑惑を英国家機関の情報で報道◆みんなの反応・感想◆】の続きを読む

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【【動画】Jリーグにも「300億円規模のビッグクラブを」W杯優勝には代表選手を集められるクラブを作る必要がある◆みんなの反応・感想◆】の続きを読む

18年ロシアW杯のアジア枠1減も…FIFA総会で正式決定へ - サッカー - SANSPO.COM(サンスポ)

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来年6月から開始予定の2018年ロシアW杯アジア1次予選を前に、アジアのW杯出場枠がこれまでの「4・5」から削減される可能性が高まっていることが17日、明らかになった。  

「国際サッカー連盟(FIFA)でのアジアの発言権が弱まっている。非常に心配な状況だ」と、日本協会幹部が明かした。  

現在、アジア連盟所属のFIFA理事にはアリ王子(ヨルダン)、マクディ氏(タイ)、フェルナンド氏(スリランカ)とW杯出場経験がない国の出身者が名を連ねており、出場枠への影響力の低下が避けられないという。

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引用元 : http://www.sanspo.com/soccer/news/20141018/int14101805020001-n1.html

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2022年W杯開催地、カタールから変更か…FIFA委員が発言 – サッカーキング

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DFB(ドイツサッカー連盟)の前会長で、現在FIFA(国際サッカー連盟)特別委員の1人であるテオ・ツヴァンツィガー氏が、2022年ワールドカップの開催地がカタールから変更されるかもしれないという見解を示した。ドイツ誌『スポーツビルト』が伝えている。  

ツヴァンツィガー氏は同誌の取材に対し、「議定書の中に記されているのを読んだのだが、専門の医者たちは『夏のカタールワールドカップを開催することに責任は持てない』と話しているようだ。スタジアムの中は、大型空調設備により涼しく保つことができるかもしれないが、ワールドカップはスタジアムの中だけで開催されるわけではない。世界中からやってくるファンの方々は、炎天下の屋外にいることだって多いからね」とコメント。さらに、「2022年のワールドカップは最終的にカタールではなくなるのではないかと、個人的に思っている」と付け加えた。 

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引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/world/world_other/20140923/234980.html?view=more

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グアルディオラ監督、W杯王者ドイツの模倣に警鐘 (AFP=時事) - Yahoo!ニュース

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【AFP=時事】ドイツ・ブンデスリーガ1部のバイエルン・ミュンヘン(Bayern Munich)を率いるジョゼップ・グアルディオラ(Josep Guardiola)監督は、W杯ブラジル大会(2014 World Cup)で優勝を飾ったドイツ代表チームを模範とするには、より優れた献身や自らの哲学に対する辛坊強さが必要になると語った。

「どのシステムも良く、どのシステムも悪い。イングランドの敗退とイタリア敗退はシステムが悪かったからでもないし、ドイツは哲学が正しかったから優勝できたわけではない」

「どの連盟も、最高の施設を作り、選手たちの才能を開花させるための機会を作っていると信じるべきだ」

4年に一度のW杯の結果が世界中のチームの上に重くのしかかる中、グアルディオラ監督はどんな大会であれ、1試合でも悪ければ夢はくじかれるものだと語り、バイエルンの前に指揮を執っていたFCバルセロナ(FC Barcelona)での成功を収めていた間、自身のアイデアがどれだけまねられたかに言及した。

「誰もがあれ(FCバルセロナの戦術)を手本にしたが、それは大きな間違いだ。あれを手本とし、それでいつの日にか勝つことになる。とはいえ、それで負けることにもなる」

「監督に辛抱し、選手に辛抱すればいつかは花開く」

グアルディオラ監督は、W杯南アフリカ大会(2010 World Cup)で優勝を飾った後ブラジルでは早期敗退を喫した母国が、全コーチングスタッフを変えず、哲学を変えなかったという決断を引き合いに出した。

「スペインは敗退したが、同じ監督と同じプレースタイルを継続していく。彼らは再び復活するかもしれない。自分たちのやっていることを信じることが重要だ」

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引用元 : http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140728-00000043-jij_afp-socc

【グアルディオラ「ドイツの真似をするのはダメ。自分たちを信じろ」とそれぞれの国のスタイルを忍耐強く守ることが重要と語る◆みんなの反応・感想◆】の続きを読む

W杯惨敗の原因はコンディション調整の不備 原専務理事が報告 (産経新聞) - Yahoo!ニュース

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via:SAMURAI BLUE サッカー日本代表 | 日本サッカー協会

【日本代表のW杯で惨敗はコンディション調整の失敗と認める!!◆みんなの反応・感想◆】の続きを読む

日本サポのゴミ拾い、ブラジルファンの心に響く - Goal.com

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日本代表のサポーターがワールドカップ(W杯)の試合後、スタンドのゴミを拾う姿が世界で称賛されたことは記憶に新しい。

彼らが示した模範は、ブラジルのファンの心にも響いたようだ。 ブラジル『グローボエスポルチ』によると、日本対コロンビア戦が行われたアレナ・パンタナウで22日に開催されたリーグ3部の試合後、ホーム・クイアバのサポーターがゴミ拾いをしたそうだ。

『グローボエスポルチ』は、クイアバのサポーターがゴミを拾う様子の写真を掲載し、「日本代表サポーターの影響を受けた」と報じている。

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引用元 : http://www.goal.com/jp/news/5256/2014%E5%B9%B4w%E6%9D%AF/2014/07/25/4982362/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%82%B5%E3%83%9D%E3%81%AE%E3%82%B4%E3%83%9F%E6%8B%BE%E3%81%84%E3%83%96%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%81%AE%E5%BF%83%E3%81%AB%E9%9F%BF%E3%81%8F?ICID=OP

【【朗報】W杯での日本サポのゴミ拾いがブラジル現地サポにも広がる!!◆みんなの反応・感想◆】の続きを読む

アギーレジャパンのコーチ陣はイングランドやスペインの多国籍軍に – サッカーキング

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日本サッカー協会の専務理事である原博実氏が24日、日本代表の新監督として、メキシコ人のハビエル・アギーレ氏と合意したことを発表した。  

新監督の発表に併せ、コーチングスタッフも発表。コーチにはイングランドのスチュアート・ゲリング氏が就任する。40歳のゲリング氏は、現役時代はリヴァプールに所属し、指導者としてもリヴァプールの下部組織のコーチなどを歴任した。  

フィジカルコーチには、オサスナやアトレティコ・マドリード、メキシコ代表などを指導した47歳のスペイン人であるフアン・イリバレン・モラス氏が就任。GKコーチは、42歳のスペイン人であるリカルド・ロペス・フェリペ氏。現役時代はアトレティコ・マドリードやバジャドリード、マンチェスター・U、オサスナに在籍し、

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引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20140724/214590.html?view=more

【日本代表アギーレジャパンのコーチ陣はリバポ、マンU、アトレティコなど華やか経歴を持つ多国籍軍◆みんなの反応・感想◆】の続きを読む

【W杯】西村主審のPK判定、大会前にFIFAが基準として説明していた。試合中の“日本語疑惑”についても否定(フットボールチャンネル) - ブラジルワールドカップ特集 - スポーツナビ

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日本サッカー協会は24日の理事会後に記者会見を開催。ブラジルW杯に派遣された主審の西村雄一氏、副審の相樂亨氏と名木利幸氏の3名も出席。  

西村主審は、担当した開幕戦について「普段通り、落ち着いて臨めた」と振り返った。  

また、大きな議論を呼んだPK判定については、大会前にFIFAが実施したミーティングにおいて大会の基準が説明され、ペナルティエリア内で相手の肩をつかむことへの厳しい対応についても言及されていたという。  

さらに、西村主審は一部の海外メディアによって報じられた「西村主審が試合中に日本語で説明していた」ことについても否定。試合を通して英語で選手とコミュニケーションを取り、副審の2名もそれを無線で確認しているという。

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引用元 : http://brazil2014.headlines.yahoo.co.jp/wc2014/hl?a=20140724-00010005-footballc-socc


【【W杯】西村主審がPK判定に「FIFAに肩を掴むことへ厳しく」と対応について言及されていた!「クロアチア選手は選択を間違えた」◆みんなの反応・感想◆】の続きを読む

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