スパねこ ~スパイクを履いたねこ~

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移籍決断の理由を明かす清武、W杯見据え「CLやELに出るチームに行きたかった」 (SOCCER KING) - Yahoo!ニュース

清武弘嗣「ロシアW杯の前にCLやELに出るチームに移籍したかった」決断の理由を語る

日本代表のMF清武弘嗣が、「絶対にポジションを取る」と早くもセビージャでのポジション争いに闘志を燃やしている。  

「ニュルンベルク、ハノーファーというチームから一気にステップアップができるし、ロシア・ワールドカップの2年前にチャンピオンズリーグやヨーロッパリーグに出るようなチームに行きたかった。うまく話しがまとまって良かったです」  

8月にはすでにビッグチームとの連戦を迎える。UEFAスーパーカップではレアル・マドリードと、スペイン・スーパーカップではバルセロナと対戦する。「めっちゃ楽しみにしています。試合に絶対出たい。その時までにポジションを取りますよ」と自信をのぞかせた。

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クロップが自身の哲学を語る「フットボールで重要なのは観客を楽しませること」 (theWORLD(ザ・ワールド)) - Yahoo!ニュース

クロップ「フットボールで最も重要なのは観客を楽しませること」サッカー哲学を語る

28日に行われるUEFAヨーロッパリーグ準決勝1stレグでリヴァプールとビジャレアルが対戦する。リヴァプールを率いるユルゲン・クロップが、対戦相手のビジャレアルと自身のサッカー哲学を明かした。

クロップ監督はビジャレアルの印象について「彼らは今季、リーガ・エスパニョーラで4位にいて、素晴らしいシーズンを過ごしており、非常に強いチームだ。小さな街だが、良いクラブだよ。彼らの成功の裏には多くの人が素晴らしい働きをしているのがわかるよ」と語り、「強いチームだが勇敢に戦わなければならない」と意気込んだ。

『UEFA.com』が伝えている。 また監督をする上で心がけていることについて問われると「常に自分のチームを勝たせたい。そして試合を楽しめるようにしたいと思っている。なぜならフットボールで最も重要なのは観客を楽しませることだと思っているからだ」と語り、「経験とは買えるものでも、話題にすることでもなく、自分で積み上げ、生かすものだ。しかし、経験を間違った方法で使っていては価値がない。すべてをパフォーマンスに反映させることが大切だ」と口にした。

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トップ下香川が示した“新スタイル”への兆し インターセプト8回とキーパス1本の裏に潜むもの (Soccer Magazine ZONE web) - Yahoo!ニュース


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日本代表とドルトムントの香川を比較 ブルーのユニホームを身にまとい、エースナンバー10を背負った香川真司はピッチ上で苦しみの日々を過ごした。ブラジル・ワールドカップ(W杯)、アジアカップ・オーストラリア大会と大舞台で輝きを放つことができず、チームもサポーターの期待する成果を上げることができなかった。

チームを率いる監督の志向するスタイル、試合の位置付け、コンディション、チームメイトのクオリティー…。試合そのものが、様々な状況において行われる以上、プレーの質は当然異なる。しかし指揮官は、その選手が持つ固有の能力をチームのある役割を果たすピースとして当てはめる作業を行うものだ。日本代表のハリルホジッチ監督の下で香川真司は何を求められ、どのようなプレーをしたのか、またボルシア・ドルトムントのトーマス・トゥヘル監督の下ではどうだったのか? 香川を知り尽くしている対戦相手のクロップ監督はそんな彼に何をさせなかったのか?

シリア戦とELで対照的な攻守のデータ

日本代表としてプレーする背番号10の香川、そしてドルトムントの一員として世界の舞台で戦う「23番・KAGAWA」、それぞれのプレーをデータで比較してみたい。

まず、試合を通したすべてのアクション数は130回対117回とさほど大きな差はない。

しかし、アクションの中で攻撃に占める割合が日本代表での90%に対してドルトムントでは64%だった。パスの成功率は79%対75%とさほど大きな差はないものの、パス数は77本対42本と1.8倍もの開きがあった。日本代表では引いた相手に対しても、得点機会を演出するキーパスが9本とパス全体の11.4%がチャンスメイクのパスだったのに対し、トップ下で先発したリバプール戦ではわずか1本、2.4%だった。シリア戦における香川の攻撃参加回数は58回で、日本代表の中でトップの回数だった。一方、リバプール戦においては28回。先発11名中これより低いデータはGKヴァイデンフェラーを含めて3人だけだった。最初に見た全体のアクションのうち攻撃に占める割合が90%対64%という意味は、攻撃への貢献率が低いということだけではなく、守備的な貢献度の高さも意味する。

守備のチャレンジ数は7回対10回、インターセプトの数は3回対8回とかなりの違いが見て取れた。シリア戦は5-0と、アンフィールドでのリバプール戦は3-4で試合の拮抗感が異なるから当然だ、という見方もあるかもしれないが、日本代表におけるインターセプト3回というのはチームで出場選手14名中下から3番目に低い数字だ。
 
一方、ドルトムントでの8回は出場14名中3番目に高い数字だ。対戦相手によってデータの絶対値が異なるのは当然だが、その試合における役割、タスクという点でデータを見ることも重要だ。アンフィールドで香川はFWオーバメヤンとともにファーストディフェンダーとして高い機能性を誇っていた。相手のパスコースを限定し、競り合いでも屈強なリバプールの主力相手に互角以上の戦いを見せていた。チームも香川交代後に2失点を喫し、衝撃的な逆転負けを喫してしまった。
 
この日の香川をこれらのデータで見ていくと、攻撃面ではやや物足りない。しかしそれは香川の良さも熟知している敵将の「対策」の賜物かもしれない。しかし77分までプレーし、その間ドルトムントがリードをキープできたのは、守備で貢献した香川の変化かもしれない。
 
日本代表の積年の課題であった、「引いた相手をどう崩すか」という命題に対し、ハリルジャパンはここ2試合続けて5得点を挙げたことから、ある程度答えが見え始めた兆しを感じる。

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「香川を売却してマタを買ったなんて信じられない」 香川のプレイにマンUサポーターが感動 (theWORLD(ザ・ワールド)) - Yahoo!ニュース


マンUファン「なんで香川を売ってマタを買ったのか・・・」ELでのプレーに古巣サポーターが感動と不満

14日に行われたヨーロッパリーグ準々決勝2ndレグ、リヴァプール対ドルトムントの戦いを見たマンチェスター・ユナイテッドのサポーターは、改めて日本代表MF香川真司を凄い選手と認識したようだ。

『HITC』によると、マンUサポーターは試合後にTwitter上で香川のプレイが凄かったとコメントするとともに、香川を活かせなかったマンUに 激怒している。 その中には、「未だに香川がマンUで使われなかった理由が奇妙で仕方がない」、「香川が売却された理由を誰か教えてくれ」、「マンUは香川を左サイドに固定してしまい、彼の使い方を分かっていなかった。恥を知れ」と香川の能力を活かせなかったチームに怒りを露わにしている。

また、「香川を売却してフェライニやルーニーを10番で使うなんて愚かだ」といったものや、「香川を売却し、マタを買ったなんて信じられない」と現在マンUでプレイしている選手にも話題が及んでいる。

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独紙評価:ゴールの起点となった香川、守備の貢献にも好評価 (GOAL) - Yahoo!ニュース

【タッチ集動画】香川、攻守の貢献に独紙も好評価 ドルトムントは敗戦も選手は一定の評価

ボルシア・ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司は14日、ヨーロッパリーグ準々決勝セカンドレグのリヴァプール戦に出場して得点に関与した。ドイツメディアは、先発した香川にまずまずの評価をつけている。

WAZ』は香川のパフォーマンスを「2.5」と採点。チーム単独最高点はマルコ・ロイスに対する「1.5」だった。高めの評価となった香川について、同メディアは守備面にも好印象を持っている。

「相手がボールを持った際、非常多くの運動量を求められた。リヴァプールのサイドチェンジを阻止するためにパスコースを消し、特にエムレ・カンにゲームを組み立てさせないようにプレスをかけた」

「それだけではなく、先制点に絡み、44分には自らもゴールを狙った。77分にはドルトムントファンから“カガワシンジ”のチャントも送られている。このときの彼らはまだ、試合をひっくり返されるとは思っていなかっただろう」

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香川先発で得点関与も… リヴァプールがドラマチックに逆転勝利 (GOAL) - Yahoo!ニュース


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14日に行われたヨーロッパリーグ(EL)準々決勝セカンドレグ、リヴァプール対ボルシア・ドルトムントの一戦は、4−3でホームのリヴァプールが勝利した。

2試合合計5−4で、リヴァプールがベスト4に進んでいる。ドルトムントMF香川真司は先発出場で先制点の起点となり、77分に交代した。 週末に行われたシャルケとのルールダービーを“Bチーム”で臨んだことが批判されたドルトムントは、香川が“Aチーム”入り。先発メンバーががらりと変わる中、シャルケ戦に続いて先発の座を勝ち取った。

そのドルトムントは、最高のスタートを切る。

5分、自陣右サイドでリヴァプールがミスによりボールを失うと、ドルトムントがカウンター。中央でボールを受けた香川はいくつかの選択肢がある状況で、右へパスを出す。これを受けたカストロがゴール前に浮き球を入れ、オーバメヤンがボレー。これはGKに止められるも、こぼれ球をムヒタリャンが押し込み、早速アウェーゴールを手にした。

ドルトムントはたたみ掛ける。9分にはロイスのスルーパスを受けたオーバメヤンがペナルティーエリア右からシュート。ゴール右上の難しいコースに決めて、リードを広げた。

91分、右サイドの低い位置からFKを得ると、ゴール前への長いボールを入れず、右サイドのスペースに転がしてスタリッジが受ける。ペナルティーエリア右に走ったミルナーがパスを受けて深い位置からクロスを入れると、ファーサイドで競り勝ったのはロブレン。ヘディングシュートを叩き込み、ついに逆転に成功する。


ドルトムントは残り時間で攻めたが、独特の雰囲気となったアンフィールドの興奮を抑えることはできず試合終了。リヴァプールが劇的にベスト4進出を決めた。


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ミニョレは香川の魔法に気をつけろ UEL2ndレグを前にリヴァプールGKへ警告 (theWORLD(ザ・ワールド)) - Yahoo!ニュース

リヴァプールよ、香川の”魔法”に気をつけろ!英紙がGKミニョレへ警告

7日のヨーロッパリーグ準々決勝1stレグでリヴァプールと1-1で引き分けたドルトムント指揮官トーマス・トゥヘルは、14日の2ndレグへ向けてシャルケ戦で主力を温存させる判断を下した。1stレグで出場機会のなかった日本代表MF香川真司も主力の温存のためにシャルケ戦で先発起用されたが、さすがのトゥヘルも香川の質の高さを認めずにはいられないだろう。

香川はライバルのシャルケ相手に華麗なループシュートを決め、改めてその技術の高さを示した。『Sports JOE』はトゥヘルが主力の休養に主眼を置いてシャルケ戦を戦ったと報じたが、香川だけは確実に2ndレグで起用されるだろうと日本代表MFを絶賛している。

また、現時点でアウェイゴールの差でリードしているリヴァプールに対し、GKシモン・ミニョレは香川の魔法に気をつけろと警戒を促している。シャルケGKラルフ・フェーマンは香川のループシュートに1歩も動けなかったが、ミニョレでも香川のトリッキーなシュートは予想できないことだろう。

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現地ベテラン記者が香川真司を密着レポート「先発したダービーで自信に満ちたゴールを決めるも、リバプール戦はおそらく…」 (SOCCER DIGEST Web) - Yahoo!ニュース


香川はELリヴァプール戦で起用されると思う?ここ数戦はゴール連発しているけれど・・・

リバプールの指揮官ユルゲン・クロップはうまく言ったものだ。ヨーロッパリーグ(EL)準々決勝の第1レグでドルトムントと引き分けた(1-1)後、「アンフィールド(リバプールの本拠地)は燃えるだろう。この試合のチケットを手にできた人、一人ひとりにおめでとうと言いたい」とコメントした。  偉大な伝統とファンを有する2つのビッグクラブが、アンフィールドで激突する。レポーターとして現地観戦する私にとっても、特別な経験になるだろう。  長い夜、つまり延長戦やPK戦までもつれても不思議はない。私は今でもドルトムントのほうがやや有利だと思っているが、第1レグで強い印象を植え付けたのはリバプールだった。とくに守備の安定感は、予想以上だった。  

それでもドルトムントを推すのは、第1レグでパフォーマンスが良くなかった選手が本領を発揮すると思うからだ。例えば4月10日のシャルケ戦で温存されたマルコ・ロイスや、15分だけ出場したピエール=エメリク・オーバメヤンは、万全の状態で試合に臨めるだろう。  

香川真司は、おそらくベンチスタートだろう。多くの主力を休ませたそのシャルケとのレヴィア・ダービーでスタメン起用された事実が、それを示唆する。  この試合で決めた香川のループシュートは、本当に素晴らしかった。あのゴールは、絶対的な自信を持つ選手にしか決められないものだ。正直に言うと、香川があれほど自信に満ちたプレーを見せるとは、思っていなかった。それは、前半の出来がチーム全体のパフォーマンスと同様にあまり良くなかったからでもある。  

トーマス・トゥヘル監督にとっても、リバプールとの第2レグが大きなチャレンジになるのは明らかだ。もちろん、5試合を残して来シーズンのチャンピオンズ・リーグの出場権を獲得するとは誰も予想していなかったし、ドルトムントでの1年目が大成功だと評価されるのは間違いない。  

それでも、前任者(クロップ)にベスト4進出を阻まれれば、トゥヘル本人にとってもショックは小さくないだろう。だからこそ、この若き指揮官がいかなる戦術で試合に臨むかが非常に楽しみだ。

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BVBファン、ダービーの陣容に不満 「なぜBチームを送り込んだ」「ローテーションなんか最低」 (ISM) - Yahoo!ニュース

やはりドルトムントファンは不満!トゥヘルが「2軍」で挑んだダービーに「コケにされた気分」

現地時間10日に行なわれたドイツ・ブンデスリーガで、シャルケとの「ルールダービー」に臨み、2対2で引き分けたドルトムント。試合直後に独誌が行なったアンケートには、「なぜBチームを送り込んだんだ」という憤りのコメントが次々と寄せられた。  

『シュポルト・ビルト』誌(電子版)はこれを受け、Facebookを通じて「フンテラールがシャルケを救い、2対2に終わったダービー、この結果はフェア? みんなの意見は?」と質問。終了直後でファンが興奮していたこともあるのか、Facebookには次々と「ドルトムントBチーム」の文字が踊り、失望の声が漏れた。  

すべての投稿者がどこのファンか明記しているわけではないが、コメント欄には「BVB(ドルトムントの略称)はブンデスリーガをもう諦め、EL(ヨーロッパリーグ)に全力ということか」「何をどうしたらダービーにベストメンバーを出さないなんて選択になるんだよ? コケにされた気分だ」「ローテーションなんか最低だ。優勝争いの楽しみをゼロにしてくれてありがとよ、トゥへル」など、憤りの言葉が並んだ。  

もちろん、「ブンデスリーガよりELに集中すべき」「ローテーションなんだから仕方ない」と、この選択も止むを得ないとの声もあり、「なぜそこまでひどく言われるんだ」と先発メンバーのプレーは悪くなかったと擁護するコメントもある。なお、シャルケファンのなかには「最低! Bチームのドルトムント相手になんで勝てない!」と、自軍の不甲斐なさを嘆く人もちらほら見られた。  

また、「自分はバイエルンファンだが、あれだけドルトムントがメンバーを落としていたのには驚いた。これはシャルケが勝つと思ったけど」「自分はどちらのファンでもないけど、なんでダービーにBチームを起用するのか不思議。まだ勝ち点15が残ってるんだから、ダービーにはトップチームを送ればいいのに」「アトレティコファンだけど、ブンデスと違ってリーガは今が熱いよ。ドルトムントがこれ以上リーグを盛り上げられないのも、Bチームの選手を多く使ったのも、残念だ」と、中立の立場からも、ダービーでは本気のぶつかり合いが見たいとの声が多く寄せられた。


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ドルトムント香川に英紙も絶賛の嵐! 華麗なループ弾は「珠玉」で「荘厳」 (Soccer Magazine ZONE web) - Yahoo!ニュース

香川の華麗なループ弾をEL対戦のリヴァプールメディアも称賛「荘厳」「珠玉」

ドルトムントの日本代表MF香川真司は、10日の敵地シャルケ戦後半4分に芸術的なループシュートを決めた。ドルトムントは14日にリバプールとUEFAヨーロッパリーグ(EL)準々決勝の第2戦を迎えるが、英地元各紙はマンチェスター・ユナイテッドでプレーしていた”小さな魔法使い”の華麗な一撃を、「荘厳」「珠玉」と絶賛している。

「ガーディアン」紙はルール・ダービーで主力8人を温存したトーマス・トゥヘル監督の方針について、「ボルシア・ドルトムントはシャルケとドローに終わり、ブンデスリーガのタイトルについて敗北を認めた様子だ」との見出しでレポートしている。  

後半4分に生まれた香川の絶妙なダイレクトループ弾については、記事で「珠玉」と絶賛。「モルリッツ・ライトナーがバックヒールで走り込む香川にボールを落とすと、日本人MFはエリアの端からラルフ・フェアマンの頭上を嘲笑うように射抜いた」とレポートしている。  

「リバプール・エコー」紙も、1-1ドローに終わったEL準々決勝の第1戦からメンバーを8人も入れ替えたことをレポート。そして「シンジ・カガワは荘厳なチップキックで先制点を記録した」と、香川のテクニックの高さを称えていた。

さらに「デイリー・メール」紙も、「日本のスターはモルリッツ・ライトナーにパスを出すと、ヒールパスを受ける。そして、無力なGKの頭上に一発でボールをすくい上げた」とレポートしている。


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