スパねこ ~スパイクを履いたねこ~

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14-15シーズン

トップは平均8万463人…昨季の欧州最多平均集客数を記録したクラブとは | サッカーキング

昨季の欧州サッカー最多平均集客数を記録したクラブはどこ!?

8月に発売されたリー・プライス氏著『ザ・ブンデスリーガ・ブループリント』によると、2014-15シーズン、欧州で最多の平均集客数を記録したチームは、日本代表MF香川真司の所属するドイツのドルトムントであったことが明らかとなった。18日のイギリス紙『デイリーミラー』などが報じている。

また、ドイツ・ブンデスリーガの平均集客数は4万3539人で欧州最多を記録。100パーセントの集客率を記録したのはドルトムント、マンチェスター・U、バイエルン、アーセナルの4チームだった。

1位から10位までのランキングは以下の通り。

1位:ドルトムント 8万463人
2位:バルセロナ 7万7632人
3位:マンチェスター・U 7万5335人
4位:レアル・マドリード 7万3081人
5位:バイエルン 7万2882人
6位:シャルケ 6万1578人
7位:アーセナル 5万9992人
8位:ハンブルガーSV 5万3252人
9位:マルセイユ 5万2917人
10位:ニューカッスル 5万359人

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ジェラードがバロテッリへ「なんだお前は?」と思った過去 (ゲキサカ) - Yahoo!ニュース

ジェラード、バロテッリを「なんだチミは!?」と思ったプレーについて語る

LAギャラクシーへ加入した元イングランド代表MFスティーブン・ジェラードが自著『My Story』でリバプール時代のチームメイトFWマリオ・バロテッリ(ミラン)について、赤裸々に綴っている。『ESPN』がその内容を報じた。  

「守備の練習をしている時、すぐにロジャース監督の元に行って彼(マリオ)はこう言ったんだ。『俺はマークはしない。できないんだ』ってね」  

元イングランド代表MFは「ポストに向かって倒れ込みそうになったよ。『なんだお前は?身長が190cmあって、これまで見た中でも随一の肉体を持つ男がCKの時にマークもできないっていうのか』って思ったんだ」と明かした。

「ブレンダンはそれでもとても落ち着いてバロテッリに言った。『君ならできる。もしできないなら学べばいい』とね」  

指揮官を庇ったジェラードは「それがブレンダンとバロテッリの最初の衝突だった。ただ監督はバロテッリのことを本当によく我慢したと思う。監督の努力もあって、バロテッリはCKの時にマークにつくようになったんだ」と明かしている。

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マンU退団は監督との確執が原因…ディ・マリア「何度か衝突した」 | サッカーキング

ディマリア、ファン・ハールとの衝突がマンU退団理由と告白

パリ・サンジェルマンに所属するアルゼンチン代表MFアンヘル・ディ・マリアが、昨シーズン在籍したマンチェスター・Uのルイ・ファン・ハール監督について、母国の『ESPN Radio』のインタビューで語った。イギリスメディア『スカイスポーツ』が8月31日に伝えている。  

同選手は、「マンチェスター・Uでいいプレーをしていたが、負傷をしてしまった。すべての事がうまく行かなくなったんだ。それに自分のポジションも変わった。決めたのは監督だ。最終的には試合に出るよりベンチに座ることが多くなった」と昨シーズンの不調理由を明言。

「ファン・ハール監督のやり方に合わせるのが難しかった。自分の哲学に従わせようとしたからだ。誰もが彼が望んでいることや行なっていることに従わなければならないんだ」と続けると、「最初は監督との間に問題はなかったが、その後、何度か衝突してしまった。それで、関係が悪くなった。そういうことは選手の気持ちに影響する」と、同監督との間に確執があたっため、移籍したいと思うようになったという。

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加入以来続く不敗神話…スアレスが得点を決めればバルサは勝率100% | サッカーキング

スアレスの不敗神話!ゴールすればバルサの勝率”100%”

2014年夏にリヴァプールからバルセロナへ移籍したウルグアイ代表FWルイス・スアレス。加入以来、ゴールを決めた全試合でバルセロナは勝利を収めており、不敗神話が続いている。スペイン紙『スポルト』が伝えた。  

それ以降、スアレスがゴールネットを揺らす度にバルセロナは勝ち星を挙げてきた。同選手はバルセロナでこれまで公式戦47試合に出場、リーガ・エスパニョーラで12試合、チャンピオンズリーグで5試合出場、コパ・デル・レイで2試合、UEFAスーパーカップで1試合で、通算27ゴールを記録。その合計20試合でバルセロナは全勝し、スアレスがゴールを決めれば勝率100パーセントを記録している。    

最近の勝利は23日に行なわれたリーガ・エスパニョーラ開幕節のアスレティック・ビルバオ戦。スアレスのゴールで1-0の勝利を収め、今シーズンのリーガ・エスパニョーラは白星スタートとなった。  

なお、メッシがゴールを挙げた時のバルセロナの勝率は86.8パーセント(259試合で得点、225勝25分け9敗)。また、ネイマールは85.3パーセント(41試合で得点、35勝3分け3敗)だという。

 
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バロテッリが反撃開始 「リヴァプールでダメだったのは監督のせい」 (GOAL) - Yahoo!ニュース

バロテッリ、リヴァプールでは「監督と俺の個性が合わなかったから」真剣に努力していたと語る

ミランに加入したFWマリオ・バロテッリが、古巣に向かって反撃を開始した。自身がプレミアリーグで輝けなかったのは、監督のせいだとしている。

ブレンダン・ロジャース監督の責任もあったと、バロテッリは考えている。イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』にこう語っている。

「自分のあやまちを受け止めなければいけないが、ロジャースが選んだフォーメーションが、オレの個性に合わなかったんだ」

「最初に、何度か簡単なチャンスを逃してしまった。それからは、得点機があまりなかった。少し運も悪かったし、ケガもあった。いろいろ絡み合っていたんだ。文句を言ったことはない。監督の決断を受け入れたし、常にプロフェッショナルとして振る舞っていた」

「ミラノに到着したマリオだけが、プロフェッショナルだったわけじゃない。リヴァプールでも、オレの振る舞いやライフスタイルはノーマルなものだった。去年は、プライベートな生活で問題は一つもなかった」

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メッシ、4年ぶりにUEFA最優秀選手賞の栄冠…初の2度目の受賞者に (SOCCER KING) - Yahoo!ニュース

メッシ、UEFA最優秀選手賞に4年ぶり、史上初の2度目の受賞!ベストゴール・セーブも【動画あり】

via:@ChampionsLeague

UEFA(欧州サッカー連盟)は27日、2014-15シーズンのUEFA欧州最優秀選手賞を発表。バルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが4年ぶり2度目の受賞を果たした。  

最終候補にはメッシとバルセロナの同僚であるウルグアイ代表FWルイス・スアレス、昨年度受賞者であるレアル・マドリード所属のポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが残っていた。  

バルセロナは2014-15シーズンのチャンピオンズリーグ、国内リーグ、国内カップを制して三冠を達成。原動力となったチームの大黒柱であるメッシが栄冠に輝いた。  

同賞はヨーロッパのクラブでプレーする選手を対象とするもの。UEFA加盟国のジャーナリストたちによって選考が行われ、同日にモナコで行われた2015-2016シーズンのチャンピオンズリーグ・グループステージの組み合わせ抽選会の式典で発表された。

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メッシ、C・ロナ、スアレス…数字で見るUEFA欧州最優秀選手賞候補 | サッカーキング

メッシ、C・ロナウド、スアレスが残した”数字” UEFA欧州最優秀選手賞候補

UEFA(欧州サッカー連盟)が12日に、2014-15シーズンのUEFA欧州最優秀選手賞候補の3名を発表した。  

最終候補にはバルセロナからアルゼンチン代表FWリオネル・メッシとウルグアイ代表FWルイス・スアレス、そしてレアル・マドリード所属のポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが選出された。

メッシは2014-15シーズン、バルセロナで公式戦57試合出場し、58得点31アシスト。リーガ・エスパニョーラでは38試合全試合に出場し、43得点。チャンピオンズリーグでは10得点。コパ・デル・レイでは5ゴールを記録した。  

C・ロナウドは昨シーズン、54試合出場し、61得点22アシストを記録。リーグ戦では35試合出場し、48得点を決めて得点王に輝いた。チャンピオンズリーグでは12試合10得点。さらにUEFAスーパーカップで2得点、コパ・デル・レイでは1得点を決めている。  

スアレスは昨シーズン、10月25日から公式戦でプレー。C・ロナウドと比較すると約2カ月半後に公式戦に出場し始めたが、シーズンを通して、25得点24アシストを記録した。リーグ戦では27試合で16得点、コパ・デル・レイでは2ゴール、チャンピオンズリーグでは7得点を決めている。

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インモービレは自ら孤立していた? ドイツメディアが報道 (GOAL) - Yahoo!ニュース

ドルトムント批判のインモービレ、誘いを断り自ら孤立していたと独紙が報道

ボルシア・ドルトムントからセビージャに放出されたイタリア代表FWチーロ・インモービレは、果たしてドイツでの生活に馴染もうと努力していたのだろうか。ドイツ『ビルト』によると、同選手にチームの輪に入る意思はなかったという。

先日スペイン『パイス』のインタビューで、ドルトムントで過ごした昨シーズンについて「チームメートたちがもっと助けてくれると思っていた」と語ったインモービレ。イタリアとの文化の違いを挙げ、言語についてもドイツ語は「学ぶのが不可能」だと述べ、「何も助けがなかった。僕に対しても、家族に対してもね。僕らはすごく苦しんだ」と続けている。

またドイツメディアでも大々的に取り上げられ、『ビルト』はインモービレにはチームに溶け込む意思がなかったと伝えている。

同メディアによると、クラブ側はインモービレ夫妻が自宅で受講できるためにドイツ語教師を雇うことを何度か提案したが、選手はことごとくそれを拒否したという。また、イタリア語を流暢に話す同僚のFWピエール=エメリク・オーバメヤンやDFソクラティス・パパスタソプロスからの誘いも断ったそうだ。 また、ドルトムントの隣町であるウンナ市に住居を置いていたインモービレだが、運転マナーにも問題があったそうだ。同選手の暴走ぶりを非難する近所の住民が度々市役所に苦情を申し立てたとも伝えられている。

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元伊代表DFバルザレッティが現役引退「ファンが全てだった」 (フットボールチャンネル) - Yahoo!ニュース

元イタリア代表バルザレッティが現役引退 今後はローマのフロント入り

セリエAのローマを昨季限りで退団していた元イタリア代表DFフェデリコ・バルザレッティが現役引退を表明し、記者会見を行った。  

近年は負傷に悩まされていたバルザレッティは昨季最終節のパレルモ戦で567日ぶりの出場を果たし、それが現役最後の試合となった。

「パレルモ戦が僕の現役最後の試合になるとわかっていた。あの試合は僕の心に永遠に刻まれている」と振り返るバルザレッティだが、最後に夢が叶ったと明かしている。

「オリンピコでの最後の試合で、4人の子どもたちをピッチに連れていくことができた。本当にファンタスティックだ」  

今後はローマに残ってワルテル・サバディーニSD(スポーツディレクター)の下で第2の人生をスタートさせる見込みとなっている。

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モウリーニョ:「昨季のアザールはC・ロナウド以上だった」 (GOAL) - Yahoo!ニュース

モウリーニョ「昨季のアザールはc・ロナウド以上だった」タイトルが重要だと語る

チェルシーのジョゼ・モウリーニョ監督は、個人の活躍がチームのタイトル獲得につながったという意味で、昨シーズンのMFエデン・アザールはレアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドを上回っていたと主張している。

モウリーニョ監督は、アザールがC・ロナウドおよびバルセロナFWリオネル・メッシとともに「トップ3」の一角を占める選手だと称賛した上で、昨シーズンに限ればC・ロナウドよりも上だったとの見解を示した。イギリス『ガーディアン』が同監督のコメントを伝えている。

「そういうことだと思う。監督であれ選手であれ、チームなくして個人賞を勝ち取るのは好きではない」

「昨シーズンのロナウドは確かにファンタスティックだったし、信じられない数のゴールを決めた。ただ、私の個人的な見方では、チームこそが優先されるべきだということを世界中のどの選手も理解すべきだと思う」

「タイトルのないサッカーには何の意味もない。メッシは3冠を達成した。彼は昨年3つの大会で勝利し、コパ・アメリカ決勝に進んだ。彼自身もチームも素晴らしいシーズンを過ごしていたよ」

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