スパねこ ~スパイクを履いたねこ~

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13-14シーズン

モイーズ監督の招聘は“消去法”だった? ファーガソン氏が明かす (ISM) - Yahoo!ニュース

ファーガソン、モイーズのマンU監督就任はペップらに断られて”仕方なく”と消去法で選出したと明かす

元マンチェスターU(イングランド)指揮官のアレックス・ファーガソン氏が現地時間21日、書籍『Leading』の出版イベントに出席。自身の後継者として、デイヴィッド・モイーズ監督(現レアル・ソシエダ/スペイン)ではなく、ペップ・グアルディオラ監督(現バイエルン/ドイツ)の招聘を望んでいたことなどを明かした。  

ファーガソン氏は同書の中で「ペップに、他クラブからのオファーを引き受ける前に私に電話してほしいと伝えたが、彼はそれをせず、2013年7月にバイエルンの指揮官に就任した」と当時の経緯を明かしている。  

ファーガソン氏が27年間務めたマンUの指揮官からの退任を発表したのは2013年5月のことだが、妻の姉妹が亡くなったのちの2012年12月には、そのことを決断していたという。(マンUの本拠地)オールド・トラフォードにおける後任者探しは、ファーガソン氏が決断をグレイザー一家に伝えた2013年3月から、水面下で開始された。  

同氏は「ジョゼ・モウリーニョ監督(現チェルシー/イングランド)はチェルシーへの復帰希望を、オーナーのロマン・アブラモヴィッチ氏に伝えたということが明らかになった。カルロ・アンチェロッティ監督はモウリーニョ監督の後任として、レアル・マドリー(スペイン)にいくことも分かった」「また、ユルゲン・クロップ監督はドルトムント(ドイツ)で満足しており、新契約にサインすることも知った。その間、ルイス・ファン・ハール監督はオランダ代表を率いて2014年W杯への準備を進めていた」と綴った。  

結局、マンUは望んでいた候補者と契約することができず、新指揮官にモイーズ監督を指名。


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引用元 : モイーズ監督の招聘は“消去法”だった? ファーガソン氏が明かす (ISM) - Yahoo!ニュース

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C・ロナウドのドキュメンタリー映画が10月に公開…物議を呼んだパフォーマンスも収録 | サッカーキング

クリスティアーノ・ロナウドのドキュメンタリー映画が10月に公開!!物議をかもしたパフォーマンスも

レアル・マドリードに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドのドキュメンタリー映画が、今年10月に公開されることが分かった。9日、ロナウド本人がツイッターで明かした。  

スペインの複数メディアによれば、映画の配給元はユニバーサル・ピクチャーズで、タイトルは『Ronaldo』になる予定。すでに同名で、ツイッターやフェイスブックに専用アカウントが作成されている。監督を務めるのは、英国映画テレビ芸術アカデミー賞の受賞歴があるイギリス人のアンソニー・ウォンケ。  

撮影は、ロナウドにとって2度目のバロンドール受賞となった昨年1月から極秘でスタートし、今春までの1年強に渡って続いたそうだ。サッカー選手としての姿はもちろんのこと、ピッチ上では見られない素顔も数多く収められているという。ただし、今年早々に破局が公となった元恋人でロシア人モデルのイリーナ・シェイクさんが映画に登場するかどうかは不明だとされる。  

なお、ロナウドの映画製作は、以前から噂されていた。昨年5月、チャンピオンズリーグ決勝でレアルが優勝した際、ロナウドがPKを決めた後にユニフォームを脱いで自身の肉体美を披露したのは「映画撮影のためだった」と、スペインメディア『エル・コンフィデンシアル』がスクープ。また今年1月、ロナウドが2年連続でバロンドールを受賞した際に、壇上で「ウゥゥゥゥ!」と雄叫びを挙げたものも、映画を意識したパフォーマンスだったというのは地元メディアの間で有名な話だったという。

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ピルロ、3年連続で選手投票のセリエA年間最優秀選手に選出 – サッカーキング

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第4回『グラン・ガラ』が15日にミラノで行われ、2013-14シーズンのセリエA最優秀選手にユヴェントスのイタリア代表MFアンドレア・ピルロが選出された。  AIC(イタリアサッカー選手協会)主催により、プロサッカー選手の投票で最多票を獲得したのはピルロ。2011年からの3年連続の受賞となった。

また最優秀監督には、3連覇に導き、現在はイタリア代表監督を務めるアントニオ・コンテ氏、最優秀審判にはブラジル・ワールドカップ決勝で主審を務めたニコーラ・リッツォーリ氏、最優秀クラブはユヴェントスが選出された。

3年連続で最優秀選手賞を受賞したピルロは、「この賞は選手によって選出されるので毎回非常に嬉しく思う。毎年自分を認めてもらうのは、決して簡単なことではない」と喜びを示している。
 
ベストイレブンは以下のとおり。

■AIC選出のベストイレブン
▼GK
ジャンルイジ・ブッフォン(ユヴェントス)
▼DF
マッテオ・ダルミアン(トリノ)
アンドレア・バルザーリ(ユヴェントス)
メディ・ベナティア(ローマ・現バイエルン)
クワドォー・アサモア(ユヴェントス)
▼MF
アルトゥーロ・ビダル(ユヴェントス)
アンドレア・ピルロ(ユヴェントス)
ポール・ポグバ(ユヴェントス)
▼FW
カルロス・テベス(ユヴェントス)
ゴンサロ・イグアイン(ナポリ)
チーロ・インモービレ(トリノ・現ドルトムント)

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引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/world/ita/20141216/259409.html

【ユーヴェMFピルロが3年連続セリエA年間最優秀選手に選出。選手投票により。ベストイレブンはユヴェントスが最多7人◆みんなの反応・感想◆】の続きを読む

K・ナバス:「ポジション獲得のためマドリーに来た」 - Goal.com

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昨季の活躍でLFP年間最優秀GKに

レアル・マドリーGKケイロル・ナバスは、出場機会をなかなか得られない状況に焦りは感じていないとしながらも、マドリーでの定位置獲得に向けた意気込みをのぞかせている。

27日に行われたLFP(スペインプロリーグ機構)アワード授賞式で、K・ナバスは年間最優秀GK賞を受賞。2013-14シーズンを対象とした賞で、昨季まで所属したレバンテでの活躍が認められた結果となった。

カルロ・アンチェロッティ監督はコパ・デル・レイがK・ナバスの主な出場機会となることを認めている。 それでも、K・ナバスは練習に励んでチームを支える姿勢を強調した。

「どの選手も、ベンチにいたいとは思わないものだ。僕はプレーの機会が巡ってきたときに良いプレーができるように準備することに努めているよ」

「いつも同じように練習している。苦しい状況も数多く経験してきたけど、今は落ちついているし、自信も持っている。どんな決定が下されても僕のメンタリティーが変わることはない。ポジションを獲得するためにレアル・マドリーに来たけど、ピッチの外にいてもチームメートたちを助けるつもりだ」

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引用元 : http://www.goal.com/jp/news/73/%E3%82%B9%E3%83%9A%E3%82%A4%E3%83%B3/2014/10/28/5551431/k%E3%83%8A%E3%83%90%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%82%B8%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E7%8D%B2%E5%BE%97%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%83%9E%E3%83%89%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%81%AB%E6%9D%A5%E3%81%9F

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LFPシーズン最優秀選手賞はC・ロナウドが受賞 - Goal.com

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優勝のアトレティコは、シメオネのみ

27日、LFP(スペインプロリーグ機構)アワードの授賞式が行われた。レアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドが最優秀選手賞を含む3部門を受賞する“ハットトリック”を達成している。 C・ロナウドは最優秀選手賞のほかに、最優秀FW賞とベストゴール賞を受賞。ベストゴールに選ばれたのは、昨シーズンのリーガ第36節バレンシア戦で決めたヒールキックだ。

◆最優秀選手
C・ロナウド(レアル・マドリー)
◆最優秀監督
シメオネ(アトレティコ・マドリー)
◆最優秀GK
ケイロル・ナバス(レバンテ)
◆最優秀DF
セルヒオ・ラモス(レアル・マドリー)
◆最優秀MF
モドリッチ(レアル・マドリー)
◆最優秀攻撃的MF
イニエスタ(バルセロナ)
◆ニューカマー賞
ラフィーニャ(セルタ)
◆フェアプレー賞
ラキティッチ(セビージャ)
◆フェアプレーチーム
レアル・ソシエダ
◆最優秀アメリカ大陸選手賞
バッカ(セビージャ)
◆最優秀アフリカ選手賞
ブラヒミ(グラナダ)

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引用元 : http://www.goal.com/jp/news/73/%E3%82%B9%E3%83%9A%E3%82%A4%E3%83%B3/2014/10/28/5548391/lfp%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%83%B3%E6%9C%80%E5%84%AA%E7%A7%80%E9%81%B8%E6%89%8B%E8%B3%9E%E3%81%AFc%E3%83%AD%E3%83%8A%E3%82%A6%E3%83%89%E3%81%8C%E5%8F%97%E8%B3%9E

【リーガ最優秀選手賞はクリスティアーノ・ロナウドが受賞。アトレティコからはシメオネ監督が選出◆みんなの反応・感想◆】の続きを読む

Yahoo!ニュース - 本田獲得へマンCが27億円オファー検討か、ミラン側は交渉の意思なし (サンケイスポーツ)

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7試合6得点と絶好調なセリエA・ACミランの日本代表FW本田圭佑(28)について、21日付イタリア紙が連日の特集を組んだ。コリエレ・デロ・スポルト紙は、今年1月にミランに加入するまでの背景を紹介。昨年夏に兄で代理人の弘幸氏がセリエA・ユベントスとの交渉でスペイン・マヨルカ(マジョルカ)島に滞在していた際に、偶然ミランの幹部のデベッキ氏と出会ったことなどを伝えた。

また、同日付のガゼッタ・デロ・スポルト紙は「本田マニア」の見出しで、クラブ幹部が本田の活躍にぞっこんであることを伝えている。

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引用元 : http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141021-00000533-sanspo-socc

【本田圭佑、ユヴェントスからのオファーを断ってミランに移籍していた!!「リトルホンダ」は正しかった!?◆みんなの反応・感想◆】の続きを読む

ネイマール、昨夏のバルサ移籍以降に筋肉量が4.5キロ増加 – サッカーキング

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ブラジル代表FWネイマールが、昨夏のバルセロナ移籍以降の筋肉量増加を伝えられた。  

ブラジルメディア『グローボ』によると、ネイマールの筋肉量は昨年から4.5キロ増加。ネイマール自身も、「多くの試合に耐えられるように、フィジカルトレーニングをこなしているよ」とコメント。また、ブラジル代表のフィジカルコーチ陣も、「彼は力強くなったことで、速さと可動性を手にしたよ」と筋力増加を歓迎している。

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引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/world/world_other/20141020/243466.html?view=more

【バルサFWネイマール、筋肉量だけで4.5kgも増加!!昨夏の移籍以降、肉体改造で力強くなったとコーチが歓迎◆みんなの反応・感想◆】の続きを読む

昨シーズンのリーガ最優秀MF候補に3名が選出…スペイン紙報道 – サッカーキング

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LFP(スペインプロリーグ機構)が選出する、昨シーズンのリーガ・エスパニョーラにおける最優秀MFの受賞候補者3名が明らかになった。スペイン紙『マルカ』が15日に伝えている。  

同紙によると、最優秀MFの受賞候補に選出された3名は以下の通り。  まずは、昨シーズンのリーガ王者であるアトレティコ・マドリードから、今シーズンもキャプテンとしてチームを牽引しているスペイン人MFガビ。  

さらに昨シーズン、リーガ王者の座を最終節までアトレティコと争っていたバルセロナから、スペイン代表MFセルヒオ・ブスケツ。

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引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20141016/242416.html?view=more

【【動画】昨シーズンリーガ最優秀MF候補にモドリッチ、ガビ、ブスケツが選出!!各選手のプレー集あり◆みんなの反応・感想◆】の続きを読む

バイエルンが2013/14シーズン売上高を発表。5億ユーロを上回り過去最高を記録 (フットボールチャンネル) - Yahoo!ニュース

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バイエルン・ミュンヘンは、12日に2013/14シーズンの売上高を発表。ドイツ各紙によれば、その額は約5億ユーロ(約700億円)以上に及ぶという。ドイツ紙『アーベント・ツァイトゥング』は、前シーズンに初めて5億ユーロ以上の売り上げを記録した額をさらに上回り、新記録を達成したと報じている。  

雑誌『フォーカス』が載せたクラブの報告によれば、スポンサー収入とグッズ商品の売り上げが大幅に増加した様子。全シーズンと比べると50万ユーロ(約7000万円)以上のアップだという。  また、カール・ハインツ・ルンメニゲCEOは5月初めの臨時総会で、すでに記録更新を発表していたようだ。その時点で前シーズンよりも9520万ユーロ(約1億3500万円)を上回っていた。  

ブンデスリーガは赤字や借金がある場合には、クラブライセンスが発行されない。つまり、1部リーグなどでプレーできず降格などの処分を下されてしまう。それをせずにこれだけの売り上げを誇るバイエルンは、まさに健全経営のお手本と言えるだろう。

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引用元 : http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141013-00010010-footballc-socc

【バイエルン・ミュンヘンの5億ユーロ(700億円)以上の売上高を2013/14シーズンに更新。過去最高記録でお手本のような健全経営◆みんなの反応・感想◆】の続きを読む

マンUに痛手 モイーズ政権下での“損害額”は85億円!? (Soccer Magazine ZONE web) - Yahoo!ニュース

david moyes by hase don

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ウッドワード副会長が株主総会で説明へ マンチェスター・ユナイテッドが昨季招聘しながらも成績不振で解雇したデイビッド・モイーズ元監督の政権下での“損害額”が総額5000万ポンド(約85億円)に達するという。英地元紙テレグラフが報じている。

記事によると、マンUは昨季リーグ7位に終わり、欧州チャンピオンズリーグに出場できなかったことから今季は3500万ポンドの減収が確定したという。そして、昨季の順位により、賞金やボーナス額が840万ポンド減。さらに解任したモイーズ監督に年間350万ポンドの年俸を支払い、フィル・ネビル氏らモイーズ体制のコーチ陣4人含める違約金は700万ポンドに達するという。クラブ側は“暗黒のシーズン”におけるそれらの影響について、株主に詳細な説明を行わなければならないとされている。

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引用元 : http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140909-00010005-soccermzw-socc

【マンUが昨季損失の85億円はモイーズの責任??フロントの責任についての言及は!?◆みんなの反応・感想◆】の続きを読む

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