スパねこ ~スパイクを履いたねこ~

海外でプレーしている日本人サッカー選手の情報を取り上げるサイトです。ニュース、試合に対する独自の視点で管理人がコメントをしています。また、独自の記事も配信します。コメント欄でディベートを楽しみましょう。

試合詳細

長友欠場のインテル、終盤に2度追いついてナポリとドロー – サッカーキング

10-20,14 intel vs nap4

セリエA第7節が19日に行われ、日本代表DF長友佑都の所属するインテルとナポリが対戦。長友はベンチ外となった。  

2連敗中のインテルは、ホームで3試合ぶりの勝利を目指し、序盤から攻勢に出る。18分にエルナネスのスルーパスからマウロ・イカルディが抜け出し、右足のボレーシュートを放ったが、ゴール上に外れた。

終盤に点を取り合うと、試合終了間際の90分にナポリのカジェホンが浮き球を左足のダイレクトボレーで得点。しかし、直後にインテルも、エルナネスがドドからのクロスをヘディングで叩き込んだ。
 

打ち合いとなった試合は、決勝ゴールは生まれずに、タイムアップ。2-2のドローに終わった。

【スコア】
インテル 2-2 ナポリ
【得点者】
0-1 79分 ホセ・カジェホン(ナポリ)
1-1 82分 フレディ・グアリン(インテル)
1-2 90分 ホセ・カジェホン(ナポリ)
2-2 90分 エルナネス(インテル)

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引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/world/ita/20141020/243261.html?view=more


【【スタッツ・動画】大どんでん返しのインテルが終盤に2度追いつきナポリとドロー。長友は負傷欠場でベンチ外[ハイライト]◆みんなの反応・感想◆】の続きを読む

本田が2ゴール決めて今季6得点目、2戦連弾でミランの連勝に貢献 – サッカーキング

10-20,14 ver vs mil8

セリエA第7節が19日に行われ、ヴェローナと日本代表FW本田圭佑が所属するミランが対戦した。  

6試合を終え3勝2分1敗とミランに勝ち点で並ぶヴェローナは、ホームで勝利を目指す。一方、前節のキエーヴォ戦で4試合ぶりに白星を飾ったミランは、スタメンとしては初となるステファン・エル・シャーラウィ、フェルナンド・トーレス、本田で3トップを形成し、連勝を狙う。  

7分、F・トーレスのパスをペナルティエリア内中央で受けたアンドレア・ポーリが反転しながらシュートを放ったが、相手DFにブロックされる。弾いたボールに詰め寄ったエル・シャーラウィが右足で合わせにいくもミートせず、シュートはラファエウの正面に飛んでしまう。ヴェローナは15分、ゴール正面の位置でFKを獲得する。ラファエル・マルケスが直接狙ったがネットを揺らすことはできない。

本田は85分までプレー。移籍後初の1試合2得点を記録し、今シーズンのゴール数を6に伸ばした。

次節、ヴェローナはナポリと、ミランはフィオレンティーナと対戦する。

【スコア】
ヴェローナ 1-3 ミラン
【得点者】
0-1 21分 オウンゴール(ミラン)
0-2 27分 本田圭佑(ミラン)
0-3 56分 本田圭佑(ミラン)
1-3 87分 ニコラス・ロペス(ヴェローナ)

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引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/world/ita/20141019/243231.html?view=more

【【スタッツ・動画】本田が2得点のミランが2連勝!!トーレス、エル・シャーラウィとの新3トップでヴェローナに勝利[タッチ集・ハイライト]◆みんなの反応・感想◆】の続きを読む

岡崎が2点目の起点になる活躍で4試合ぶりの勝利…今季負けなし – サッカーキング

10-19,14 mai vs aug5

ブンデスリーガ第8節が18日に行われ、日本代表FW岡崎慎司が所属するマインツとアウクスブルクが対戦した。岡崎は前節のボルシアMGに続き、1トップで先発出場を果たした。  

3試合連続で引き分けの続くマインツは、ホームで白星を懸けた一戦を迎える。対するアウクスブルクは、敵地で2試合ぶりの勝利を目指す。  

試合は序盤から、両チームが積極的に攻撃を仕掛けにいくが、思うように決定機を作り出すことができない。18分、岡崎がペナルティエリア内でパスを受け、反転してシュートに持ち込もうとするが、これは相手DFに防がれる。

次節、マインツはヴォルフスブルクと、アウクスブルクはフライブルクと対戦する。

【スコア】
マインツ 2-1 アウクスブルク
【得点者】
1-0 20分 ヨナス・ホフマン(マインツ)
2-0 23分 ハイロ(マインツ)
2-1 78分 トビアス・ヴェルナー(アウクスブルク)

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引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20141019/243013.html?view=more

【【スタッツ・動画】岡崎は不発も起点になる活躍でマインツが勝利!!アウクスブルク相手に2-1で競り勝つ[タッチ集・ハイライト]◆みんなの反応・感想◆】の続きを読む

圧巻ネイマール、貫録の4得点で日本沈める…ブラジルが完勝 – サッカーキング

10-14,14 jap vs bra5

国際親善試合が14日に行われ、日本代表とブラジル代表が対戦した。  

シンガポールでの開催となった同試合で、日本は10日に行われたジャマイカ戦からスタメン6人を変更。GK川島永嗣、DFラインは太田宏介、塩谷司、森重真人、酒井高徳が並び、中盤は田口泰士、森岡亮太、柴崎岳で構成。前線は田中順也、岡崎慎司、小林悠となり、本田圭佑や長友佑都といった面々はベンチスタートとなった。  

一方のブラジルは11日に中国で開催されたアルゼンチン戦で負傷したダヴィド・ルイスがジルに代わった以外は、同じメンバーが先発となり、ネイマールやオスカルらがスタメンとなった。

止まらないネイマールは81分にもロビーニョ、カカとつなぎ、左クロスを頭で合わせて、4点目。89分に日本は太田のクロスを途中出場の柿谷曜一朗がヘディングシュートしたが、GKジェフェルソンが好守で得点を許さず。貫録のパフォーマンスを見せつけたネイマールのゴールショーにより、ブラジルが4-0で勝利した。

日本代表は11月14日にホンジュラス代表、18日にオーストラリア代表と国内で対戦し、来年1月のアジアカップに臨む。

【スコア】
日本 0-4 ブラジル
【得点者】
0-1 18分 ネイマール(ブラジル)
0-2 48分 ネイマール(ブラジル)
0-3 77分 ネイマール(ブラジル)
0-4 81分 ネイマール(ブラジル)

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引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20141014/241778.html?view=more

【【スタッツ・動画】ネイマールが4発で日本大敗・・・。ブラジルが4-0完封勝利!!日本代表は国内組中心で臨むも課題山積に[ハイライト]◆みんなの反応・感想◆】の続きを読む

世界王者ドイツ敗戦…ポーランドが19試合目で歴史的初勝利 – サッカーキング

10-12,14 ger

ユーロ2016の予選が11日に各地で行われ、グループDではポーランドとブラジル・ワールドカップを制した世界王者ドイツが対戦。ホームのポーランドが2-0で勝利した。  

先月行われた第1節のスコットランド戦を2-1で競り勝ったドイツ。しかし、その試合で負傷したマルコ・ロイスを筆頭に主軸のメスト・エジル、バスティアン・シュヴァインシュタイガーらを負傷で欠いた中、初招集のカリム・ベララビが早速先発を飾ったほか、バックラインでは若手のアントニオ・リュディガーとエリック・ドゥルムを起用した。  

フラットな4-4-2の布陣を採用し、ハーフライン付近から厳しくボールホルダーにプレスをかけるポーランドに対し、徐々に地力に勝るドイツがポゼッションを高めていった。とりわけ右サイドのベララビの仕掛けが目立ったものの、運動量が落ちず集中を切らさないポーランドの守備を崩しきれずシュートに持ち込めない状況が続く。

ドイツは最後のカードとしてリュディガーに代えてマックス・クルーゼを投入し、攻撃の枚数を増やしたが、88分に決定的な2失点目を喫する。ドゥルムがロベルト・レヴァンドフスキとの競り合いに負け、ボックス右から折り返されたボールをセヴァスティアン・ミラに押し込まれた。このまま0-2で敗戦したドイツが19度目の対戦にして歴史上初めてポーランドに屈することとなった。
(記事/超ワールドサッカー)

【スコア】
ポーランド 2-0 ドイツ
【得点者】
51分 1-0 アルカディウシュ・ミリク(ポーランド)
88分 2-0 セバスティアン・ミラ(ポーランド)

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引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/world/euro/20141012/241016.html?view=more

【【スタッツ・動画】W杯王者ドイツがポーランドにまさかの敗戦・・・。19試合目での歴史的な初勝利に。ドイツは試合を支配も決定力不足に泣く[ハイライト]◆みんなの反応・感想◆】の続きを読む

日本と対戦控えるブラジル、アルゼンチンに完封勝利…タルデッリが2得点 – サッカーキング

10-11,14 bra vs ars

国際親善試合が11日に行われ、ブラジル代表とアルゼンチン代表が対戦した。  中国での開催となった同試合。ブラジルは、ネイマールやダヴィド・ルイスらがスタメン。アルゼンチンはリオネル・メッシやセルヒオ・アグエロ、アンヘル・ディ・マリアらが先発に名を連ねた。  

試合は開始13秒、自陣からのロングボールにアグエロ飛び出して、ペナルティエリア内右からシュートを放つ。枠は捉えられなかったが、アルゼンチンが序盤から攻勢をかける。19分には、エリク・ラメラのヒールパスを受けたディ・マリアが強烈なミドルシュートで狙ったが、クロスバーを越えた。

90分、ブラジルはダヴィド・ルイスが足を痛めた仕草を見せ、ジルと交代する場面もあったが、試合は結局ブラジルがアルゼンチンの強力攻撃陣をシャットアウトし、2-0で完封勝利を収めた。

ブラジル代表はシンガポールに移動し、14日に日本代表と対戦する。

【スコア】
ブラジル 2-0 アルゼンチン
【得点者】
1-0 28分 ジエゴ・タルデッリ(ブラジル)
2-0 64分 ジエゴ・タルデッリ(ブラジル)

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引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/world/world_other/20141011/240983.html?view=more

【【ハイライト】ブラジルがアルゼンチンに完封勝利!!メッシはPKを外し、ネイマールは不発。日本代表はブラジルの堅守を敗れるか◆みんなの反応・感想◆】の続きを読む

アギーレJ初勝利、ジャマイカを完封…ゲーム支配もOGの1点止まり – サッカーキング

10-10,14 jap vs jam6

キリンチャレンジカップ2014が10日に行われ、日本代表とジャマイカ代表が対戦した。  

ハビエル・アギーレ監督体制になり、初陣となった9月2連戦はウルグアイ代表に0-2、ベネズエラ代表に2-2と勝利を手にできなかった日本代表。ジャマイカ戦ではGKに西川周作を先発させ、DFラインは左から長友佑都、森重真人、代表初招集の塩谷司、酒井高徳が並ぶ。アンカーに細貝萌、インサイドハーフはアギーレジャパン初招集の香川真司とベネズエラ戦で1得点の柴崎岳が入り、前線は同じくベネズエラ戦1得点の武藤嘉紀、岡崎慎司、主将の本田圭佑が先発となった。  

序盤からボールを支配する日本は6分、ゴール左の位置でFKを獲得すると、本田が直接狙ったが、ゴール右へのシュートはGKライアン・トンプソンが弾き出した。15分には香川がゴール正面から強烈なロングシュートを打ったが、わずかにゴール左にそれた。

終盤、日本は長友に代えて太田宏介、香川に代えて田口泰士を相次いで投入し、ピッチに立たせる。90分にはショートコーナーから太田のクロスに小林がヘディングで合わせたが、ボールはクロスバーの上へ。スコアは結局最後まで動かず。1-0で日本が勝利した。

日本は14日、シンガポールでブラジル代表と対戦する。

【スコア】
日本代表 1‐0 ジャマイカ代表
【得点者】
1‐0 16分 オウンゴール(ノスワーシー)(日本)

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引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20141010/240670.html?view=more

【【スタッツ・動画】アギーレジャパン初勝利!!ジャマイカを完封で日本代表がゲームを支配も決定力不足の課題・・・[ハイライト]◆みんなの反応・感想◆】の続きを読む

香川フル出場のドルトムント4戦未勝利…最下位HSVに初勝利献上 – サッカーキング

10-5,14 dor

ブンデスリーガ第7節が4日に行われ、日本代表MF香川真司、MF丸岡満が所属するドルトムントとハンブルガーSVが対戦した。香川はトップ下で先発出場したが、丸岡はベンチ外となった。  

チャンピオンズリーグのグループステージでは連勝を収めているドルトムントだが、ブンデスリーガは2勝1分3敗の12位と苦戦中。4試合ぶりのリーグ戦白星を狙ってホームゲームに臨んだ。対するハンブルガーSVはリーグ戦で未だ勝ち星なしの最下位。前節のフランクフルト戦でチームの今シーズン初ゴールが生まれたばかりという状況の中、敵地で初勝利を目指した。  

試合は序盤から激しいボールの奪い合いとなる。その中で最初にチャンスをつかんだのはドルトムント。8分、ペナルティーエリア手前左でFKを獲得すると、マルセル・シュメルツァーが直接ゴールを狙った。

さらに78分、途中交代のチーロ・インモービレが抜け出す。だが、シュートは枠に飛ばず決定機を生かせない。守備を固めるハンブルガーSVの前に、ドルトムントはチャンスを作り出すものの、最後までゴールを奪えなかった。

試合はこのままタイムアップ。1-0で勝利を収めたハンブルガーSVが今シーズンのリーグ戦初白星を挙げた。一方、ホームで敗れたドルトムントはリーグ戦4試合未勝利となった。なお、香川はフル出場している。

【スコア】
ドルトムント 0-1 ハンブルガーSV
【得点者】
0-1 35分 ピエール・ミシェル・ラソッガ(ハンブルガーSV)


引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20141005/238759.html?view=more

【【スタッツ・動画】香川が孤軍奮闘もドルトムントは最下位HSV相手に0-1で競り負ける[タッチ集・ハイライト]◆みんなの反応・感想◆】の続きを読む

絶妙パスで香川が先制ゴールをアシスト…ドルトムントがCL連勝 – サッカーキング

10-2,14 and vs dor8

チャンピオンズリーグ・グループステージ第2節が10月1日に行われ、アンデルレヒト(ベルギー)と日本代表MF香川真司が所属するドルトムントが対戦した。香川はトップ下で先発出場している。  

前節のガラタサライ戦を1-1で引き分けたアンデルレヒトは、ホームでグループステージ初勝利を狙う。一方、前節のアーセナルを戦で2-0で制し、好スタートを切ったドルトムントは、連勝を目指して今回の一戦に臨んだ。  

試合は3分に動く。ドルトムントはペナルティーエリア手前でボールを持った香川が絶妙な浮き球のパスを送る。抜け出したチーロ・インモービレが冷静にゴールを決めて先制した。

失点を免れたドルトムントはすぐに反撃。76分、香川がペナルティーエリア手前からミドルシュートを狙ってアンデルレヒトゴールを襲うと、79分には香川、オーバメヤンとつなぎ、最後はアドリアン・ラモスがシュートを決めて試合を決定付ける3点目を手にした。

試合はこのまま終了となり、3-0で勝利を収めたドルトムントがグループステージ2連勝を飾った。なお、香川はフル出場している。

【スコア】
アンデルレヒト 0-3 ドルトムント
【得点者】
0-1 3分 チーロ・インモービレ(ドルトムント)
0-2 69分 アドリアン・ラモス(ドルトムント)
0-3 79分 アドリアン・ラモス(ドルトムント)

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引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/world/cl/20141002/237797.html?view=more

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インテル、主将務めた長友が退場で4失点の敗戦…今季初黒星 – サッカーキング

9-29,14 int vs cli

セリエA第5節が28日に行われ、日本代表DF長友佑都が所属するインテルとカリアリが対戦した。右サイドで先発した長友は、キャプテンマークを巻いての出場となった。  

試合は、開始10分で動く。カリアリがDFラインからロングボールを前線に送る。このボールに競るかと思われがスルーで、そのままペナルティエリア内でフリーになっていたマルコ・サウにボールが通り、振り向いてのシュート。これが決まりカリアリが先制に成功する。  

インテルは18分、ロドリゴ・パラシオがペナルティエリア手前の右で倒されてFK獲得。パラシオが隙を見て早いリスタートをすると、ペナルティエリア内のファーサイドにいたパブロ・オスヴァルドに通り、流しこんでゴール。早い段階でインテルが同点に追いついた。

試合は、前半のスコアから動かず終了。長友が退場となったインテルは4失点でカリアリに敗戦し、今シーズン初黒星を喫した。

【スコア】
インテル 1-4 カリアリ
【得点者】
0-1 10分 マルコ・サウ(カリアリ)
1-1 18分 パブロ・オスヴァルド(インテル)
1-2 29分 アルビン・エクダル(カリアリ)
1-3 34分 アルビン・エクダル(カリアリ)
1-4 44分 アルビン・エクダル(カリアリ)

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引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/world/ita/20140928/236920.html?view=more

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