スパねこ ~スパイクを履いたねこ~

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試合結果

アルゼンチン、ブラジルと引き分け9位後退 (日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース


アルゼンチンがまさかのW杯出場できず!?ブラジルと引き分け予選9位【ハイライト動画】

<W杯南米予選:アルゼンチン1-1ブラジル>◇13日◇ブエノスアイレス  悪天候で順延された試合は、互いに譲らず1-1の引き分けとなった。  

先制したのは負傷でFWメッシ(バルセロナ)、FWアグエロ(マンチェスターC)、FWテベス(ボカ・ジュニアーズ)を欠くアルゼンチン。

FWネイマール(バルセロナ)は出場停止が明けて復帰したが、得点を演出することはできなかった。  

アルゼンチンは2分け1敗の勝ち点2。ペルーがパラグアイを1-0で下して初勝利を挙げたため、9位まで後退した。ブラジルは1勝1分け1敗の勝ち点4で4位。

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ドルトムント丸岡の見せたミドルシュートがリベリ並に凄い!!【ハイライト動画】

ドルトムントに所属するMF丸岡満がブンデスリーガ4部のREGIONALLIGAWESTでのヴァッテンシャイトvsドルトムントU-23戦で後半70分から途中出場をし、1ゴールをあげる活躍をした。

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ハリルジャパン、3発快勝で首位再浮上…金崎代表初ゴール&本田4戦連発 | サッカーキング


 

日本が3ゴール完封で首位浮上!金崎&本田&吉田がゴール【スタッツ・ハイライト動画】

2018 FIFAワールドカップロシア アジア2次予選が12日に行われ、日本代表は敵地でシンガポール代表と対戦した。  

日本は10月に行われた同予選のシリア代表戦で3-0の勝利を収めた。消化試合数が1試合少ないためグループEの2位につけるが、この試合で勝点3を獲得すれば再び首位に立つ。一方、3勝1分け1敗で3位のシンガポールは、2予選突破に向けてスコアレスドローで終えた6月の同一カードの再現を狙う。  

この日から新しいユニフォームを身にまとった日本の先発メンバーは、GK西川周作、右からDF酒井宏樹、DF吉田麻也、DF森重真人、DF長友佑都、ボランチにMF長谷部誠とMF柏木陽介。トップ下にMF清武弘嗣が入り、前線は右からFW本田圭佑、FW金崎夢生、FW武藤嘉紀が名を連ねている。柏木と金崎はヴァイッド・ハリルホジッチ監督体制下で初の先発出場となった。

日本は87分に右CKを獲得。柏木のクロスから吉田がヘディングシュートを放ったが、ここは一度クリアされる。しかし、こぼれ球を宇佐美がボレーで狙うと、ゴール前の吉田がコースを変えてゴールイン。日本がリードを3点に広げた。
 
このままリードを保った日本が3-0で勝利を収めた。日本は暫定首位に立っていたシリアを抜き、首位に再浮上している。
 
日本代表は17日に敵地でカンボジア代表と対戦する。

【スコア】
シンガポール代表 0-3 日本代表
【得点者】
0-1 20分 金崎夢生(日本代表)
0-2 26分 本田圭佑(日本代表)
0-3 87分 吉田麻也(日本代表)

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香川がヘッドで先制弾…計5発の激闘演じたダービー戦はドルトに軍配 | サッカーキング


香川がヘッドで先制点のドルトムント、シャルケに競り勝つ【スタッツ・タッチ集&ハイライト動画】

ブンデスリーガ第12節が8日に行われ、日本代表MF香川真司の所属するドルトムントと、DF内田篤人の所属するシャルケが対戦した。  

ドルトムントがホームのシグナル・イドゥナ・パルクに、宿敵シャルケを迎えて、147回目の“ルール・ダービー”となった。現在6連勝中のドルトムントは、その6試合で合計24得点と攻撃陣が絶好調。今節、香川が左インサイドハーフで開幕から12試合連続の先発出場となった。その他、リーグ戦13ゴールで得点ランク2位につけるFWピエール・エメリク・オーバメヤンらもスタメンに名を連ねたが、FWマルコ・ロイスは肉離れで離脱を強いられているため欠場となった。

激闘のダービー戦はこのまま終焉。ホームのドルトムントが3-2で今シーズン最初の“ルール・ダービー”を制し、公式戦7連勝となった。対照的に敗れたシャルケは6試勝利なしと厳しい状況に立たされている。なお、香川はフル出場を果たした。

ドルトムントは次節、代表ウィークを挟んで、20日にアウェーで日本代表DF酒井高徳の所属するハンブルガーSVと対戦。シャルケは21日にバイエルンをホームに迎える。

【スコア】
ドルトムント 3-2 シャルケ
【得点者】
1-0 30分 香川真司(ドルトムント)
1-1 33分 クラース・ヤン・フンテラール(シャルケ)
2-1 43分 マティアス・ギンター(ドルトムント)
3-1 47分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
3-2 71分 クラース・ヤン・フンテラール(シャルケ)


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2戦連続先発の長友が決勝点の起点に…後半に主将マークも巻き勝利に貢献 | サッカーキング


スタメン出場の長友、FKで決勝弾を演出!インテルの完封勝利に貢献【スタッツ・タッチ集&ハイライト動画】

セリエA第12節が8日に行われ、トリノと日本代表DF長友佑都の所属するインテルが対戦した。  

前節、ローマとの上位対決を制し、2連勝中のインテル。今節は、ホームで無敗をキープし

試合はこのまま終了し、先制点を守り切ったインテルが1-0で勝利を収め、リーグ戦3連勝。敗れたトリノはホーム初黒星で、6試合勝利から遠ざかる結果となった。なお、長友は2試合連続でフル出場を果たした。

インテルは次節、代表ウィークを挟んで、22日にフロジノーネをホームに迎える。一方のトリノは同日にアタランタとのアウェーゲームに臨む。

【スコア】
トリノ 0-1 インテル
【得点者】
0-1 31分 ジョフレイ・コンドグビア(インテル)

ているトリノとのアウェーゲームに臨む。ローマとの大一番でスタメンを勝ち取った長友が、左サイドで2試合連続の先発出場となった。

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武藤が今季2アシスト目…マインツ、10人のヴォルフス相手に4戦ぶりの勝利 | サッカーキング


武藤が1アシスト、マインツがホームでヴォルフスブルクに完封勝利【スタッツ・タッチ集&ハイライト動画】

ブンデスリーガ第12節が7日に行われ、日本代表FW武藤嘉紀の所属するマインツとヴォルフスブルクが対戦した。  

前節のアウクスブルク戦は、武藤のハットトリックで何とか引き分けに持ち込んだマインツ。今節は、3位のヴォルフスブルクをホームに迎えて、4試合ぶりの勝利を目指す。ここ2試合で4ゴールと絶好調の武藤は11試合連続の先発出場で、3試合連続のゴールに期待がかかる。  

試合は13分に意外な形で動く。ユリアン・ドラクスラーが、浮き球に触ろうとするが、飛び出てきたゴンサロ・ハラの頭に足が入ってしまう。この行為がレッドカードの判定で一発退場となり、ヴォルフスブルクは10人となった。なお、ハラにけがはなくそのままプレーを続けている。

ホームのマインツが2-0でリーグ戦4試合ぶりの勝利を収めた。敗れたヴォルフスブルクは連勝が3でストップした。なお、先制点の起点と2点目のアシストで2得点に絡んだ武藤はフル出場を果たした。
 
マインツは次節、代表ウィーク明けの21日にFW大迫勇也とMF長澤和輝の所属するケルンと対戦。ヴォルフスブルクは同日にブレーメンをホームに迎える。

スコア】
マインツ 2-0 ヴォルフスブルク
【得点者】
1-0 31分 パブロ・デ・ブラシス(マインツ)
2-0 75分 ユヌス・マッリ(マインツ)

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清武が1ゴール1アシストでハノーファーの逆転勝利を演出…酒井宏フル出場 | サッカーキング


2-11,15 kiyo

ブンデスリーガ第11節が1日に行われ、日本代表DF酒井高徳の所属するハンブルガーSVと、同MF清武弘嗣と同DF酒井宏樹の所属するハノーファーが対戦した。  

前節、4試合ぶりの勝利を収めたハンブルガーSV。今節はホームで今シーズン初の連勝を狙う。一方のハノーファーは、前節のフランクフルト戦で敗れて連勝が2でストップ。27日に行われたDFBポカール2回戦でもダルムシュタットに敗戦したため、今節は公式戦での連敗を脱出しておきたいところ。酒井高はベンチスタート。清武と酒井宏は先発出場となった。

ハンブルガーSVは次節、7日にアウェーでダルムシュタットと対戦。ハノーファーは6日に、日本代表FW原口元気の所属するヘルタ・ベルリンをホームに迎える。

【スコア】
ハンブルガーSV 1-2 ハノーファー
【得点者】
1-0 6分 ミヒャエル・グレゴリチュ(ハンブルガーSV)
1-1 59分 清武弘嗣(PK)(ハノーファー)
1-2 67分 サリフ・サネ(ハノーファー)



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香川決定機逃すもドルトムントは4戦ぶり勝利…武藤は終盤まで出場 | サッカーキング

香川と武藤が先発!ドルトムントがマインツに競り勝ち2-0完封勝利【スタッツ・タッチ集&ハイライト動画】

ブンデスリーガ第9節が16日に行われ、日本代表FW武藤嘉紀が所属するマインツと同MF香川真司が所属するドルトムントが対戦した。武藤はワントップで8試合連続の先発出場。香川はインサイドハーフの位置で9試合連続のスタメン出場を果たしている。  

ホームのマインツはここまでのリーグ戦8試合を4勝4敗で終え、8位につけている。今節は上位のドルトムントを相手に勝点3を奪い、連勝を飾りたいところ。一方、ドルトムントは前節の首位バイエルン戦で1-5の完敗。勝点を7差に広げられたため、離されないためにも白星奪取が求められる。

リードを広げられたマインツは83分に武藤を下げてフローリアン・ニーダーレヒナーを投入。ドルトムントは84分、香川を下げてゴンサロ・カストロを投入した。このままドルトムントが2点のリードを守りきり、4試合ぶりの勝利を手にした。一方、マインツはホームで今シーズン5敗目を喫してしまった。なお、武藤は83分まで出場。香川は84分まで出場している。
 
次節、マインツはブレーメンと、ドルトムントはアウクスブルクとそれぞれホームで対戦する。

【スコア】
マインツ 0-2 ドルトムント
【得点者】
0-1 マルコ・ロイス(ドルトムント)
0-2 ヘンリク・ムヒタリアン(ドルトムント)

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日本、武藤の同点弾でアジア“最強”イランとドロー…南野がA代表デビュー | サッカーキング

国際親善試合がイランの首都テヘランで13日に行われ、日本代表はイラン代表と対戦した。  

8日に行われた2018 FIFAワールドカップロシア アジア2次予選のシリア代表戦で3-0の快勝を収め、グループEの首位に立った日本代表。FIFAランキングでアジアトップの39位につける(日本は同55位)イランとは、2005年のドイツ・ワールドカップアジア最終予選で対戦して以来、約10年ぶりの対戦で、過去の対戦成績は5勝4分け6敗となる。  

日本はシリア戦から先発メンバーを5人入れ替え、GK西川周作、右からDF酒井高徳、DF吉田麻也、DF森重真人、DF米倉恒貴で、ボランチにMF長谷部誠とMF柴崎岳。トップ下にMF香川真司が入り、前線は右からFW本田圭佑、FW武藤嘉紀、FW宇佐美貴史が名を連ねている。

88分、日本は同点ゴールを奪った武藤に替えて南野拓実を投入した。しかし、両チームとも勝ち越しゴールを奪えず、1-1のドローに終わった。
 
日本は11月12日に行われるロシアW杯アジア2次予選でシンガポール代表とのアウェーゲームに臨む。

【スコア】
イラン代表 1-1 日本代表
【得点者】
1-0 45+2分 メヒド・トラビ(イラン代表)
1-1 48分 武藤嘉紀(日本代表)

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日本が天王山制しW杯予選首位浮上…本田、岡崎、宇佐美の得点でシリア撃破 | サッカーキング

日本、首位シリアに3得点完封勝利でアジア2次予選グループ首位に【スタッツ・ハイライト動画】

2018 FIFAワールドカップロシア アジア2次予選が8日に行われ、日本代表はシリア代表と対戦した。  

9月に行われた同予選の2試合で連勝を収め、グループEの2位につける日本代表。今試合は、勝ち点差2で首位に立つシリアとの直接対決となった。日本はシリアとの通算対戦成績が7勝1分け。無敗の相手との一戦で首位浮上を狙う。なお、試合はシリアの政情不安のため、中立地となるオマーンの首都マスカットのシーブ・スタジアムで開催された。  

日本の先発メンバーは、GK西川周作、右からDF酒井高徳、DF吉田麻也、DF槙野智章、DF長友佑都で、ボランチにMF長谷部誠とMF山口蛍。トップ下にMF香川真司が入り、前線は右からFW本田圭佑、FW岡崎慎司、FW原口元気が名を連ねている。  

試合は開始5分、左サイドでパスを受けた原口が、中央へ切り込んで右足を振り抜くが、シュートは枠の左に外れた。日本はファーストシュートを放ったものの、その後はミスが目立ち、なかなか決定的なチャンスを作れない。

試合終盤、諦めないシリアが猛攻を仕掛けるが、88分に日本が試合を決定づける追加点を奪う。本田の落としを受けて宇佐美が、エリア内中央で右足を振り抜き、ネットを揺らした。試合はこのままタイムアップ。日本が3-0で勝利を収め、3連勝でグループE首位浮上を果たした。
 
日本代表は、13日に行われる国際親善試合でイラン代表と対戦する。同試合は、イランの首都テヘランのアザディ・スタジアムで開催される。

【スコア】
シリア代表 0-3 日本代表
【得点者】
0-1 55分 本田圭佑(PK)(日本)
0-2 70分 岡崎慎司(日本)
0-3 88分 宇佐美貴史(日本)


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