スパねこ ~スパイクを履いたねこ~

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試合採点

悪夢のEURO16強敗退のイングランド代表14選手を英メディアが酷評 「最悪の夜」「代表の格なし」 (Soccer Magazine ZONE web) - Yahoo!ニュース


EUROベスト16で敗退のイングランド代表選手を英紙が酷評「代表の格ナシ」

イングランド代表は欧州選手権(EURO)フランス大会の16強で、伏兵アイスランドに1-2でまさかの敗戦を喫した。英公共放送「BBC」では、屈辱を味わったチームを採点し、全員に落第点を与えた。「完全なる悪夢」「とんでもない大会」「代表選手の格なし」などと酷評のオンパレードで、不発のチームを一刀両断にしている。

出場選手はプレー時間の短さから評価なしになったマンチェスター・ユナイテッドFWマーカス・ラッシュフォード以外は、全員が落第点の「4点」で並んだ。そして各選手の寸評では、滅多斬りにされている。

今大会活躍したボランチのMFエリック・ダイアー(トットナム)については、「いいトーナメントだった。4試合に先発した4選手の1人だったが、月曜日はスピードについていけず。ハーフタイムに交代になったが、復活するだろう」と、アイスランド戦では不振により落第点になったが、将来は有望と初めて前向きな評価が書かれていた。
 
大会前から次代のスター候補として期待されていた20歳MFデレ・アリ(トットナム)は、「この試合でインパクトを残せずに苦しんだ。実際のところ、EURO2016でインパクトを残せなかった」とバッサリ。
 
中盤に入った主将のMFウェイン・ルーニー(マンチェスター・ユナイテッド)は「これまでは好プレーを見せていたが、代表で最悪のパフォーマンス。後半ここまで多くのパスミスは見たことがなかった」と厳しく批判している。
 
今大会あまりの不振によってイングランドサポーターからも罵詈雑言を浴びていたFWラヒーム・スターリング(マンチェスター・シティ)は、「彼の自信に疑問があるにもかかわらず、驚きの先発復帰だった。ペナルティーを獲得したが、自信なさげに見えた。途中交代に」と、驚きの先発にもある程度応えたと評価されている。

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ボスニア戦、“2軍”相手に不甲斐ない惨敗。守備陣がキーマン止め切れず【どこよりも早い採点】 (フットボールチャンネル) - Yahoo!ニュース


【スパねこ独自】日本代表、キリン杯ボスニア・ヘルツェゴビナ戦採点・評価・寸表

6月7日、日本対ボスニア・ヘルツェゴビナの一戦が行われ2-1で敗退。ハリルジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

【日本 1-2 ボスニア・ヘルツェゴビナ キリンカップ決勝】

西川周作 5.0 好セーブもあったが、細かいポジショニングミスも。正GK争いから一歩後退か
長友佑都 5.0 守備で軽率なミスが目立ち安定感欠く。宇佐美との連携は見せたが…
森重真人 5.5 前半は198cmのジュリッチに張り付かれ苦労。長友のカバーにも走った
吉田麻也 5.0 2失点に絡む。後ろ向きの対応に課題を残し、ジュリッチの飛び出しを止め切れず
長谷部誠 6.0 中盤の守備を一手に引き受け、攻撃の組み立てでもさすがの安定感
柏木陽介 4.5 攻守に存在感が希薄。特に守備では全く貢献できず。今日の出来では世界に通用しない
清武弘嗣 6.5 攻撃の全権を握り躍動。決定的なパスとゴールで魅せたが後半はややトーンダウン
岡崎慎司 6.0 前線で積極的に潰れて起点に。泥臭くゴールに迫る姿勢は◎
宇佐美貴史 6.5 序盤から積極的な仕掛けでアクセントに。相手の読みを逆手に取った突破とアシストは見事
小林祐希 5.5 途中出場で代表デビュー。いきなり遠目からのシュートで積極性アピール
ヴァイッド・ハリルホジッチ監督 5.0 あまりにもお粗末な出来。全体のバランスを欠き、ブルガリア戦の大勝が嘘のよう

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ブルガリア戦、7得点圧勝も守備の脆さを露呈し2失点【どこよりも早い採点】 (フットボールチャンネル) - Yahoo!ニュース


【スパねこ独自】日本代表、キリン杯ブルガリア戦採点・評価・寸表 MOMは香川

【日本 7-2 ブルガリア キリンカップ】

川島永嗣 6.0 出番は多くなかったが、数少ないシュートとクロスにしっかりと反応。失点シーンは防げたか。PKストップは見事。
長友佑都 5.5 正確なクロスで香川のゴールをアシスト。何度も左サイドを駆けあがった。
吉田麻也 6.0 セットプレーの流れから2得点を奪う。競り合いのシーンでも強さを見せた。長谷部交代後にリーダーシップを発揮して欲しかった。

長谷部誠 6.5 柏木とのバランスを意識し、チームに安定感をもたらした。
柏木陽介 6.5 左足の正確なキックで岡崎の先制点をアシスト。守備の場面でスペースを不用意に空けてしまうシーンが見られた。
香川真司 7.0 ヘディングと冷静なフィニッシュワークで2得点。前半終了間際に腰付近を痛め途中交代。素晴らしい動きを見せていただけに、状態が気がかり。
清武弘嗣 6.5 左サイドでスタートし、香川交代後はトップ下へ。積極的にボールに関わり、攻撃のリズムを作った。
岡崎慎司 7.0 さすがの一言に尽きる動き出しで先制点をゲット。裏への飛び出しでスペースを作る動きも素晴らしい。

小林悠 5.5 ハリルジャパン初スタメン。守備では精力的に働いたものの、攻撃の場面でアクセントをつけることができなかった。宇佐美貴史 6.5 ドリブルやキープ力で力を見せる。ゴールはシュートの上手さを見せた。

浅野拓磨 6.0 サイドでの起用は不憫だったか。それでも持ち前のスピードを見せ、PKを奪い、自ら決める。

ハリルホジッチ 6.5 ブルガリアの内容が酷かったとはいえ、攻撃のレパートリーや攻守の切り替えの早さを植え付けた。終盤の守備の緩さは改善しなければならない。

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辛口な独紙がドルトムント香川にまたも屈服! 「感銘的な序盤」「一流!」 (Soccer Magazine ZONE web) - Yahoo!ニュース

香川がまたも実力で辛口地元紙を屈服させる「トップフォームにあって一流!」

ドルトムントの日本代表MF香川真司は、30日のヴォルフスブルク戦でトップ下としてリーグ戦4試合連続となる先発フル出場。1得点1アシストの大活躍を見せ、チームを5-1の大勝に導いた。リーグ戦のここ7試合で5得点とシーズン終盤を迎えて絶好調の「小さな魔法使い」だが、香川に対する辛口評価で有名なドイツメディアから「一流!」という賛辞を導き出し、屈服させることに成功した。

こうした活躍を受けて、これまで香川に対して再三激辛レビューを続けてきた地元紙「ルールナハリヒテン」が、4月20日のDFBポカール準決勝ヘルタ・ベルリン戦に続いて、またもや”小さな魔法使い”に屈服した。採点記事では「カガワ、トップフォーム、オーバメヤンはレバンドフスキを追走」との見出しで特集している。

「小さな日本人はトップフォームにいる」

 香川は採点(1が最高、6が最低)ではチームで2番目の高得点となる2点をゲットしている。最高点は2得点を決めたFWオーバメヤンの1.5点。MFムヒタリアンらと並び、チーム2位タイの高評価となった。

「小さな日本人はトップフォームにいる。ヴォルフスブルク相手に感銘的な序盤でアピールした。自分自身で先制点を決め、2点目はお膳立て。一流!」

 理不尽なほどに厳しいレビューと採点を続けてきた同紙は、20日のヘルタ戦で3得点に絡む活躍で勝利に貢献した香川を、久しぶりに称賛していた。そして今回、リーグ戦7試合5得点という好調ぶりによって、香川は同紙を「トップフォーム」「一流」と屈服させるに至った。



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ドルトムントの5発大勝を導いた香川に10点満点! 「しなやかなプレーを提供」と米メディア称賛 (Soccer Magazine ZONE web) - Yahoo!ニュース

香川の電光石火の活躍に満点の評価!米ESPN「ムヒタリアンとヴォルフスブルク粉砕をリード」

ドルトムントの日本代表MF香川真司は、30日のヴォルフスブルク戦にトップ下でリーグ戦4試合連続となる先発フル出場を果たし、序盤にいきなり1得点1アシストをマークするなどチームの5-1大勝に大きく貢献した。この活躍は海を越えて米メディアも大絶賛。米スポーツ専門テレビ局「ESPN」は10点満点を与えている。

その後も攻撃の中心として存在感を放ち続けた香川は、本拠地ジグナル・イドゥナ・パルクでの5得点の大勝に導く立役者となった。この香川の活躍に「ESPN」も「香川真司、ヘンリク・ムヒタリアンのふたりがドルトムントのヴォルフスブルク粉砕をリードした」とのタイトルで、写真つきの記事で称賛を送っている。

「開始10分のゴールとアシストで高い評価を獲得した。日本人アタッカーは彼の長所であるしなやかなプレーを、チームに提供し続けた。アドリアン・ラモスに対するアシストパスは、完璧な荷重のかかったものだった」

■先発
GK
ビュルキ 6点
DF
シュメルツァー 8点
フンメルス 7点
ベンダー 7点
ピシュチェク 6点
MF
バイグル 7点
カストロ 7点
ムヒタリアン 10点
香川 10点
ロイス 9点
FW
ラモス 9点
■途中出場
DF
ドゥルム 6点
MF
サヒン 7点
FW
オーバメヤン 10点

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1G1Aと大活躍の香川に独紙が最高評価 香川&アドリアン・ラモスがブリッツスタート! (theWORLD(ザ・ワールド)) - Yahoo!ニュース


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日本代表MF香川真司の所属するドルトムントは30日、ブンデスリーガ第32節でヴォルフスブルクに5-1で大勝した。インサイドハーフの位置で先発出場した香川は7分に先制ゴールを奪うと、その2分後にはFWアドリアン・ラモスのゴールをアシストし、瞬く間に2得点を演出する活躍を見せた。

香川はドイツ『Bild』による試合後の採点(ドイツ紙は1が最高点、6が最低点)で、チームメイトのMFヘンリク・ムヒタリアン、途中出場し2得点をあげたFWピエール=エメリク・オバメヤンと並び最高評価となる「1」を獲得した。

さらにドイツ『sport1』は、香川とアドリアン・ラモスの得点は126秒しか離れておらず、これは今季のブンデスリーガで2番目に早い数字だと紹介しながら、序盤に電光石火のはやわざでゴールを重ね試合を優位に進めたことについて、「香川とラモスによるブリッツ(電撃のような)スタート」だったと報じている。

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ハノーファーの当面の降格を回避させた清武、またもブンデスMOMに選出 (GOAL) - Yahoo!ニュース

清武がまたブンデスMOMに選出!酒井宏樹とアベック弾で日本人がハノーファー降格を回避する【ハイライト動画】

ハノーファーMF清武弘嗣が、再びブンデスリーガ公式ウェブサイトでマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)に選出された。

負ければ降格決定という23日のインゴルシュタット戦で、ハノーファーは前半のうちに2点を失う苦しい展開を強いられた。

だが、相手が退場者を出したことで数的優位に立っていたハノーファーは、後半に同点に追いつく。まずは58分、清武のフィードから前線がボールをつなぎ、最後はDF酒井宏樹のシュートで1点を返すと、82分には左からのクロスに清武が合わせて2-2とした。 24日に17位フランクフルトがマインツに勝てば、いずれにしてもハノーファーは降格が決まる。だが、少なくとも23日は首の皮がつながった形だ。

その立役者となったのが、2人の日本人選手だ。同一チームに所属する複数の日本人選手が、ブンデスリーガの試合で同時にゴールを挙げたのは、これが初となる。

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独紙が先制弾の香川を絶賛「アクティブで発想力豊か」…最高点の評価も (SOCCER KING) - Yahoo!ニュース

【タッチ集動画】先制弾の香川、またも独紙から称賛「まさに待ち望んでいた」ビルトは最高評価

日本代表MF香川真司が所属するドルトムントは、23日に行われたブンデスリーガ第31節でシュトゥットガルトと対戦し、3-0の快勝を収めた。

香川はリーグ戦ここ6試合で4ゴール1アシストと絶好調。シーズン終盤の重要な局面で復調し、チームをけん引する同選手に、地元紙『Westdeutsche Allgemeine Zeitung』は「まさに待ち望んでいたパフォーマンス」と絶賛。「ムヒタリアンからの左サイドからのクロスを流し込んで先制点。もちろん、それほど難しいシュートではなかったが、このゴール以外でも香川はアクティブで想像力豊かなプレーを見せた」と、ゴールにとどまらない効果的なプレーを評価し、「2.5」の高い採点をつけた。
 
さらに、香川のクロスからコロンビア代表FWアドリアン・ラモスが放ったシュートのこぼれ球を、ムヒタリアンが決めてチーム3点目とした56分のゴールについても、「言ってみれば香川のアシストのようなもの」と、実質香川のアシストとして認定。

『Ruhr Nachrichten』紙は、香川を「左サイドで見せた力強いアタックを21分の先制ゴールによって結実させると、チームを勝利の道へと導いた」と、勝利の立役者として認定。こちらも「2.5」の高い点数となった。

なお、『ビルト』紙は、香川に対してムヒタリアンと並ぶ最高点の「1」をつけた。

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引用元 : 独紙が先制弾の香川を絶賛「アクティブで発想力豊か」…最高点の評価も (SOCCER KING) - Yahoo!ニュース

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ドルトムントの鋭い攻撃を演出した香川 中盤での躍動と「美しいアシスト」を米メディア絶賛 (Soccer Magazine ZONE web) - Yahoo!ニュース

またも活躍の香川に米メディア「ラブリーアシスト」と攻撃の旗手として高評価

日本代表MF香川真司は、20日のDFBポカール準決勝ヘルタ・ベルリン戦で先発フル出場を果たした。チーム2点目となるMFロイスへのアシストを含む、全3得点に絡む活躍でチームを3-0の勝利に導き、決勝進出に大きく貢献した。香川の活躍を米メディアも高く評価。「美しいアシスト」とロイスへのラストパスを称賛している。米スポーツ専門テレビ局「ESPN」が報じている。

香川は10点満点で7点と合格点を手にしている。寸評では「香川は終盤の美しいアシストで、ロイスにいかにパスでお膳立てをするか、を思い出させた」と指摘。香川のアシストで追加点を決めたエースだが、このパスが後半38分のムヒタリアンのゴールの呼び水になったと分析している。「日本人はヘルタの中盤とDFラインの間で最高のプレーを見せた。試合を通じて起点となり続けた」と絶賛されている。

指揮官の信頼を取り戻した”小さな魔法使い”

最高点は強烈なミドルシュートを決めたカストロに加え、シュメルツァー、フンメルスのDFコンビが9点を手にしている。1得点1アシストのロイス、MFバイグルが8点で続き、香川はムヒタリアン、ラモス、ベンダーと同じ7点だった。



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引用元 : ドルトムントの鋭い攻撃を演出した香川 中盤での躍動と「美しいアシスト」を米メディア絶賛 (Soccer Magazine ZONE web) - Yahoo!ニュース

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1Aの香川がMOM に選出!【ベルリン0−3ドルトムント】 | kicker日本語版

【タッチ集】香川がMOMに選出!キッカー他独紙のDFB杯試合採点一覧

原口元気:〜65分

シュート数:0
アシスト性のパス:0
タッチ数:28
パス成功率:10/16(62%)
対人戦勝率:50
kicker採点:5.0(チーム平均:4.1)

香川真司:フル出場、

シュート数:1
アシスト性のパス:2、★1アシスト
タッチ数:51
パス成功率:32/39(82%)
対人戦勝率:40%
kicker採点:5.0(チーム平均:2.8)
★マン・オブ・ザ・マッチに選出!!

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引用元 : 1Aの香川がMOM に選出!【ベルリン0−3ドルトムント】 | kicker日本語版

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