スパねこ ~スパイクを履いたねこ~

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清武弘嗣

清武弘嗣がまたも代表招集中に負傷…公式練習で右第5中足骨を骨折 | サッカーキング


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ハノーファーに所属する日本代表MF清武弘嗣が、右第5中足骨を骨折していたことが明らかになった。ハノーファーがクラブ公式HPを通じて発表。日本サッカー協会も、代表戦が行われたカンボジアのオリンピックスタジアムで記者団に説明した。  

「昨日、(吉田)麻也君と競り合った時にジャンプして、着地を失敗してひねりました」と負傷の原因を明かした。  

離脱期間は「3カ月くらい」と見込んでいるものの、負傷は「仕方ない」と口にした清武。「いい時にこういうことは起こるし、自分の体のバランスや注意というのがあった。なのでまた切り替えて、しっかり治して頑張ります」と語った。  

負傷に関してハノーファーのミヒャエル・フロンツェック監督は、「キヨ自身にも我々チームにとっても、この負傷は明らかに苦しいものだ。最高の治療を願っている」とコメント。クラブ側も「我々は、キヨの早期回復を願っています」と声明を発表している。

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熾烈を極める攻撃陣のポジション争い…武藤&清武らがスタメン入りか | サッカーキング


 

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2018年ロシアワールドカップアジア2次予選・シンガポール戦がいよいよ明日12日に迫ってきた。試合前日の11日は昼過ぎから日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督とシンガポール代表のベルント・シュタンゲ監督が記者会見を実施。夕方から決戦の地となるナショナル・スタジアムでそれぞれのチームが公式練習を行った。  

17時半少し前からトレーニングを開始した日本は、この日も冒頭15分のみのメディア公開。指揮官は3分間の屋外ミーティングで選手たちの士気を今一度、高めた。昨年10月のブラジル戦の際は砂場のようなピッチコンディションが問題視されたが、今回はだいぶ改善されたようだ。それでも「ちょっと激しくプレーすると悪くなるところはある」と長友佑都(インテル)が言うように、懸念材料はある。その芝生に加え、気温30度、湿度70%の高温多湿の気象条件もあり、明日は難易度の高いゲームを強いられるだろう。  

こうした悪条件下でも日本が勝ち点3を義務付けられているのは変わらない。指揮官は「選手のコンディションを見ながら今晩か明日の朝にスタメンを決める」と語っていたが、ベースの部分は大きくは動かさないだろう。GK西川周作(浦和レッズ)、酒井宏樹(ハノーファー)、槙野智章(浦和)、吉田麻也(サウサンプトン)、長友佑都(インテル)の最終ライン、ボランチの長谷部誠(フランクフルト)、右FW本田圭佑(ミラン)、左FW原口元気(ヘルタ・ベルリン)といったところは確実に先発に名を連ねるはずだ。

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独紙、1ゴール1アシストの清武に高評価。決勝点サネに並ぶチーム最高評価に (フットボールチャンネル) - Yahoo!ニュース


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ドイツ・ブンデスリーガ第11節のハンブルガーSV対ハノーファーの試合が現地時間1日に行われ、日本代表MF清武弘嗣が所属するハノーファーはHSVに2-1と逆転勝利した。  

この試合で公式戦5試合ぶりの得点を含む1ゴール1アシストの活躍をした清武に独紙『ビルト』は高評価の「2」を与え、チーム内最高評価となっている。(「1」が最高、「6」が最低点)  

決勝点のヘディングシュートを決めたサリフ・サネや1失点に抑えた守護神のロン=ロベルト・ツィーラーも「2」で、清武と同じく最高評価となった。一方、同点弾となるPKの起点を作った日本代表DF酒井宏樹には、やや評価の低い「4」を与えている。

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清武が1ゴール1アシストでハノーファーの逆転勝利を演出…酒井宏フル出場 | サッカーキング


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ブンデスリーガ第11節が1日に行われ、日本代表DF酒井高徳の所属するハンブルガーSVと、同MF清武弘嗣と同DF酒井宏樹の所属するハノーファーが対戦した。  

前節、4試合ぶりの勝利を収めたハンブルガーSV。今節はホームで今シーズン初の連勝を狙う。一方のハノーファーは、前節のフランクフルト戦で敗れて連勝が2でストップ。27日に行われたDFBポカール2回戦でもダルムシュタットに敗戦したため、今節は公式戦での連敗を脱出しておきたいところ。酒井高はベンチスタート。清武と酒井宏は先発出場となった。

ハンブルガーSVは次節、7日にアウェーでダルムシュタットと対戦。ハノーファーは6日に、日本代表FW原口元気の所属するヘルタ・ベルリンをホームに迎える。

【スコア】
ハンブルガーSV 1-2 ハノーファー
【得点者】
1-0 6分 ミヒャエル・グレゴリチュ(ハンブルガーSV)
1-1 59分 清武弘嗣(PK)(ハノーファー)
1-2 67分 サリフ・サネ(ハノーファー)



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【日本代表】“ハリルワード”から探るシリア戦の見どころ/テクニック重視なら香川と清武のダブルトップ下も面白い (SOCCER DIGEST Web) - Yahoo!ニュース

シリア戦、日本代表は香川&清武のダブルトップ下もあり?”最終兵器”南野にも期待

10月1日に、ワールドカップ・アジア2次予選のシリア戦(同8日)、イランとの親善試合(同13日)に向けたメンバー23人が発表された。当日の会見ではハリルホジッチ監督がアウェーで戦う2試合の意義、選手の選考理由などを述べたが、そのなかで興味深かったコメントをヒントにシリア戦の見どころを探ってみた。

●“ハリルワード”1 「南野は現代のフットボールに適応できるアタッカー。ゴール前にしっかり現われる」

<SD編集部の見解>  

得点力アップを睨んで選出された南野について、ハリルホジッチ監督は「数年後には日本代表にとって効果的な選手になる」とも言っている。このコメントから察するに彼の招集は将来的な布石の意味合いが強く、いきなりシリア戦でスタメンを任せるようなことはしないだろう。 ただ、今季ここまでのザルツブルクでの活躍は素晴らしく、その勢いを指揮官が買えば途中出場のチャンスは十分になる。守備を固めてくるだろうシリアに対し、「ゴール前にしっかり現われる」南野はリーサルウェポン(秘密兵器)になれるか、興味深い。

●“ハリルワード”2 「今のところ、ロングボールを前線に放り込むのは我々のアイデンティティではありません」

<SD編集部の見解>  

会見の席でMFのメンバーを発表した際、ハリルホジッチ監督は「テクニックある選手を選んだ」と言った。前回まで呪文のように唱えていた「デュエル(格闘の意)」、「球際の強さ」といったフレーズがすっかり影を潜めたのは、シリア戦ではポゼッション重視のサッカーを展開しようとしているからではないか。  

シリア戦ではクロスよりも「グラウンダーのパス、特に背後へのボールを使いたい」(ハリルホジッチ監督)ということであれば、クロスの名手・太田(FC東京)が落選したのも頷ける部分はある。  

テクニックを最重視するなら、4-1-4-1システムで香川と清武をダブルトップ下に置くのも面白そうだ。ハリルホジッチ監督は清武について「ビルドアップのクオリティが高い」と称賛しており、攻撃的センスも兼備する彼をスタメンに抜擢しても不思議はない。

「火曜日の朝(シリア戦の2日前)に到着する選手もいます。これは私にとって、大きな問題です」

<SD編集部の見解>

ハリルホジッチ監督のコメントを拝借すれば、「シリアはすでに昨日から合宿を始めていて、明日はオマーンと親善試合をする」。今週末のリーグ戦を戦った後に集合する日本代表は、そんなシリアに比べて準備期間が極端に短い。試合2日前の火曜日(10月6日)に合流する選手は、いわばぶっつけ本番で試合に臨むことになる。

これは小さくないハンデで、いくらハリルホジッチ監督がシリアを分析しても、選手のコンディションに大きな問題があれば苦戦を強いられる可能性がある。どこまでフレッシュ(健康体という意味で)なメンバーを送り出せるかは、気になるところだ。

仮に2ボランチを採用するなら、長谷部のパートナー選びに注目したい。ハリルホジッチ監督の見解では、「山口は少し怪我をしていて」、「柴崎は怪我明けでトップパフォーマンスに戻っていない印象」だ。となると、コンディション次第では柏木のサプライズ起用もあるかもしれない。

もっとも、その柏木についても、南野と同じく現体制下で初めて代表活動に加わる(東アジアカップは負傷辞退)点での不安は拭えない。いずれにしても、週末のJリーグでのパフォーマンスがひとつの判断材料になりそうだ。

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今季初ゴールの原口、独誌ベストイレブンに選出…MOMにも輝く | サッカーキング

原口元気、今季初ゴールの活躍で独紙MOM&ベストイレブンに選出!他の選手の評価一覧

ブンデスリーガ第4節が11日から13日にかけて行われた。ドイツ誌『キッカー』が同節における日本人選手の採点を発表している。  

ヘルタ・ベルリン所属のFW原口元気は、12日にホームで行われたシュトットガルト戦で、開始14分に先制ゴールを獲得。今シーズン初得点を記録し、2-1の勝利に貢献した。同誌は、原口に「2.0」(最高点1、最低点6)の採点をつけて高く評価。さらに原口は、同誌が選出したシュトットガルト戦のマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)に輝き、第4節のベストイレブンにも選ばれた。

『キッカー』誌のブンデスリーガ第4節における日本人選手の採点は以下のとおり。

■原口元気(ヘルタ・ベルリン)
対シュトットガルト(2-1◯)フル出場
1ゴール、MOM、ベストイレブン
採点:2.0(チーム平均:3.3)

■香川真司(ドルトムント)
対ハノーファー戦(4-2)先発出場、90分で途中交代
採点:2.5(チーム平均:3.2)

■清武弘嗣(ハノーファー)
対ドルトムント戦(2-4)先発出場、79分で途中交代
採点:2.0(チーム平均:3.6)

■酒井宏樹(ハノーファー)
対ドルトムント戦(2-4)フル出場
採点:3.5(チーム平均:3.6)

■長谷部誠(フランクフルト)
対ケルン戦(6-2)フル出場
1アシスト
採点:2.5(チーム平均:2.3)

■大迫勇也(ケルン)
対フランクフルト戦(2-6)後半49分から出場
採点:4.0(チーム平均:4.8)

■武藤嘉紀(マインツ)
対シャルケ戦(1-2)フル出場
採点:3.5(チーム平均:3.7)

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「ほとんど香川のゴール」独紙がオウンゴール誘発のパスを高評価 | サッカーキング

香川2起点の活躍に「ほぼ香川のゴール。スランプは脱出した」と清武、酒井宏樹とともに及第点【試合採点・評価】

代表戦で中断していたブンデスリーガは、11日から再開し、各地で第4節が行われた。日本代表MF香川真司が所属する首位ドルトムントは、代表でともに戦ったDF酒井宏樹と、この試合で右足骨折からのカムバックを果たしたMF清武弘嗣の2人が先発に名を連ねたハノーファーに4-2で逆転勝ちし、開幕からの連勝を4までのばした。一方のハノーファーは、またしても今季初勝利お預けとなった。  

地元紙『Revier Sport』は、この決勝点を「ほとんど香川のゴール。ペナルティエリア右からマティアス・ギンターへ、一見の価値アリの浮き球パスを出した」と、“実質”香川のゴールだとし、オウンゴールを誘う起点となるパスの質を称えた。  

同紙の採点は「3」(最高1点、最低6点)で、「イルカイ・ギュンドアンとヘンリク・ムヒタリアンとの華麗なコンビネーション演出が何度かあったが、最後のところで優柔不断なところが出てしまった。12分には、ペナルティエリア内で横パスを受けたが、洗練されたテクニシャンはシュートをためらい、反転してから撃ったシュートはゴールを外れた。運動量も多く、目に見える成果をもたらした」と、フィニッシュでの判断力が物足りなかったことを指摘したが、勝ち越し点をもたらす豊富な運動量を高く評価している。  

また、『Ruhr Nachrichten』紙も同じく「3」点の評価を与え「昨シーズンのスランプからは、完全に脱け出したようだ。 つねにドルトムントのゲーム運びを上手く進め、いつでもパスを出せる動きをしていた」とコメントしている。同紙のチーム最高点は、GKロマン・ビュルキの「2」で、チーム2点目を挙げたムヒタリアンと、オウンゴールを含む2アシストのギンターが「2.5」で続いた。

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清武が今季初出場、香川と酒井宏も先発…ドルトが接戦制し開幕4連勝 | サッカーキング

復帰の清武が活躍も香川の活躍でドルトムントがハノーファーに逆転勝利!酒井宏樹はフル出場【スタッツ・タッチ集&ハイライト動画】

ブンデスリーガ第4節が12日に行われ、MF清武弘嗣とDF酒井宏樹の所属するハノーファーと、MF香川真司の所属するドルトムントが対戦した。  

ここまで1分け2敗で16位に沈むハノーファーが、開幕から3連勝で首位のドルトムントをホームに迎えての一戦となった。日本代表に招集されていた酒井が右サイドバックで、香川はトップ下で先発出場。さらに、今シーズンから背番号「10」を背負う清武が、右足骨折での長期離脱から復帰を果たし、トップ下でスタメン入りしている。  

試合は開始18分、ハノーファーの先制で動いた。清武のスルーパスでペナルティエリア内右に抜け出したレオン・アンドレアセンがダイレクトで中央に折り返す。ゴール前に走り込んだアルトゥル・ソビエフが左足で合わせてゴールネットを揺らした。しかし34分、フェリペがヘンリク・ムヒタリアンを後ろから倒し、ドルトムントにPKを献上。このPKをピエール・エメリク・オーバメヤンがゴール左隅に沈めて、ドルトムントが同点に追いついた。オーバメヤンは開幕から4試合連続ゴールでリーグ戦4点目となった。

試合はこのまま終了。ドルトムントが4-2で接戦を制し開幕から4連勝となった。一方、ハノーファーの今シーズン初白星はまたもお預けとなっている。なお、酒井がフル出場。清武は79分で、香川は90分で途中交代となった。
 
ハノーファーは次節、20日にアウクスブルクと対戦。ドルトムントは、17日にヨーロッパリーグ・グループステージ第1節でクラスノダールをホームに迎え、20日にリーグ第5節のレヴァークーゼン戦に臨む。

【スコア】
ハノーファー 2-4 ドルトムント
【得点者】
1-0 18分 アルトゥル・ソビエフ(ハノーファー)
1-1 35分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(PK)(ドルトムント)
1-2 44分 ヘンリク・ムヒタリアン(ドルトムント)
2-2 53分 アルトゥル・ソビエフ(ハノーファー)
2-3 67分 オウンゴール(フェリペ)(ドルトムント)
2-4 85分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(PK)(ドルトムント)

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ドルトムント監督、ハノーファー戦でヤヌザイ先発起用を明言「メンバーに入る」 (フットボールチャンネル) - Yahoo!ニュース

ヤヌザイのハノーファー戦で先発起用を明言「香川の存在もアドバンテージ」

日本代表MF香川真司が所属するボルシア・ドルトムントを率いるトーマス・トゥヘル監督が12日に行われるハノーファー戦の出場メンバーについて言及した。11日にクラブのオフィシャルサイトでコメントを発表している。  

反対に今夏に加入したベルギー代表MFアドナン・ヤヌザイはザンクトパウリとの親善試合でゴールを決めて波に乗っている。この状況から、トゥヘル監督はヤヌザイを先発起用する考えを明言した。

「ロイスはまだコンディションが万全ではない。ヤヌザイは先発メンバーにもちろん入る。彼に対してものすごくポジティブな第一印象を持った。アドナンは物静かだがオープンな若者で、チームメートたちともコミュニケーションを取っている」

「だが、新加入選手には時間が必要だ。彼はボールの扱いがうまく、創造性があってよく動くし、1対1で挑むのが好きで力強い攻撃を形成できる。だが守備への素早い切り替えや激しい練習、ゲームに慣れる必要がある」

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好調・香川と復活・清武が対決へ…ブンデス再開戦は日本人5名先発か | サッカーキング

香川と清武が司令塔対決!ブンデス日本人5選手が先発へ

ブンデスリーガ第4節が11日から13日にかけて開催される。ドイツ誌『キッカー』が各試合の予想先発メンバーを掲載した。今節は日本代表に招集されていたMF香川真司、FW原口元気、FW武藤嘉紀、DF酒井宏樹を含む、日本人選手5名が先発出場すると予想されている。  

香川の所属するドルトムントは12日に、アウェーで酒井宏とMF清武弘嗣の所属するハノーファーと対戦。8日のアフガニスタン戦で2ゴールを決めた香川が、トップ下で先発出場と予想されている。一方のハノーファーは、酒井が右サイドバックで予想メンバー入りし、さらに右足骨折で長期離脱していた清武もトップ下で先発復帰する見込み。そのため、絶好調の香川と復活となる清武の日本人トップ下対決が予想されている。  

FW大迫勇也とMF長澤和輝の所属するケルンとMF長谷部誠が所属するフランクフルトの対戦では、3選手とも予想先発メンバーから外れている。

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