スパねこ ~スパイクを履いたねこ~

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東口順昭

右ひざ負傷の東口、日本代表離脱が決定…仙台GK六反を追加招集 | サッカーキング




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JFA(日本サッカー協会)は7日、2018 FIFAワールドカップ ロシア アジア2次予選のシンガポール代表戦(12日)、カンボジア代表戦(17日)に臨む日本代表メンバーにおいて、ガンバ大阪所属のGK東口順昭に代わって、ベガルタ仙台に所属するGK六反勇治を追加招集することになったと発表した。  

東口は同日行われた2015明治安田生命J1リーグ・セカンドステージ第16節のサンフレッチェ広島戦で右ひざを負傷。担架でピッチを後にし、試合後には病院に向かっていた。

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斬新ハリルGK塾!攻撃の起点に…インステップキック徹底せよ! (スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース

ハリル、GKにどんな距離でも”インステップキック”強制!!を攻撃の起点に

◇日本代表候補国内合宿(2015年5月12日)  

国内組だけを集めた合宿初日。ハリルホジッチ監督が真っ先に向かったのはGK練習だった。自らボールを手にし、キック練習に加わった。62歳の老将がかかとを上げ、インステップでボールを蹴る。西川、権田、東口、六反と招集したGK4人に求めたのは鋭く正確にグラウンダーのボールを出すこと。GKが攻撃の、ビルドアップの起点となれ――そんなメッセージが込められていた。

例えば15メートル程度の近距離、またはペナルティーエリア内でもインステップで蹴ることが義務化された。初招集の六反が目を丸くする。「斬新でした。日本ならインサイドで蹴るけど、どんな距離でもインステップを使え、と」。足の内側でボールを捉え、正確なパスに適したインサイドよりも、足の甲でボールを捉え、速いパスを出せるインステップ。指導は蹴る足の角度にも及んだ。東口も「ここまでの指導はサッカー人生で初めて」と言う。前日、GKのレベルアップを重要なテーマに挙げていた指揮官が早速、改革に乗り出した。  

新顔7人を含め、国内組28人を招集した今回のミニ合宿。GK特訓以外にも“ハリル流”は随所に表れた。千葉県内の宿舎に集合すると、まず以前から12%以上は不合格としている各選手の体脂肪を計測した。その後、部屋から出ないよう通達すると約1時間半、昼寝の指示。ピッチ外のプランニングも徹底されていた。

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武藤チェルシーオファーに宇佐美「言うことはない」 (日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース

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代表で同僚のGK東口順昭(28)は「えらいことになっていますね。スゴイ。時代が変わりましたね」と驚いた様子。3月に初の代表入りを果たしたDF藤春広輝(26)も「いや~。スゴイ。ぜひ(チェルシーに)行って、挑戦してほしいですね」と興奮気味だった。武藤と同い年のFW宇佐美貴史(22)は「他チームの他選手の話ですから。それに関しては、言うことはないです」と話すに止めた。

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「ガンバで見たことない」。悲願の代表デビュー戦、宇佐美が見せた献身性。更なる高みへ闘志燃やす (フットボールチャンネル) - Yahoo!ニュース

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実現した“3枚看板”との競演 

長く代表での活躍を期待されてきた宇佐美貴史。しかし、その期待とは裏腹に初招集から3年もの間デビューは見送られてきた。そして、ついに初キャップとなったチュニジア戦、持ち前の攻撃センスに加えて多く指摘されてきた献身性も見せた。

「技術的に高く、そこをストロングポイントにしている選手たちであれば、特に話し合わなくても感じられる部分があると思う。だから、自然に試合の中で合わせられるイメージも自信もあります。
 
真司君と横に並んだ場合も真司君に任せとけば大丈夫。真ん中で受けてそこから作れる選手なんで、任せるところは任していけばスムーズにいくと思います」と宇佐美は本田、岡崎、香川の日本代表攻撃陣の3枚看板との競演を思い描いていたが、それがいきなり現実となった。

彼ら4人に託されたのは、ゴールと勝利という結果しかない。それを貪欲に追い求めるべく、宇佐美も献身的なプレーを見せる必要がある。
 
Jリーグでは日頃、オフ・ザ・ボールの動きに課題を抱えていると言われる彼が、前線から長い距離を走ってボールを追う姿を目の当たりにして、同僚の藤春廣輝が「ヒガシ君(東口順昭)と『ガンバであんなの見たことない』と話しました」と言うほど、彼は日本代表初舞台に全精力を注ぎ込んだ。

この日はチュニジア戦の先発組を除くフィールドプレーヤーが10対5や8対8+GKといった実戦形式のトレーニングを消化。ハリルホジッチ監督が「次のウズベキスタン戦(31日=味スタ)ではメンバーをほとんど変える」と明言したこともあり、宇佐美も出場時間を少しでも増やすべく、懸命のアピールを続けていた。

次なるステップは先発出場。そしてゴール

「(チュニジア戦は)時間的には短かったですけど、その中でどれだけボールに絡めるかを僕自身、テーマにしていた。真司君と少し近づきすぎた部分はありましたけど、もう少しいい距離感でやれるのかなという話は試合後にもしました。
 
監督もサイドに張っている方がいいと言っていましたし、僕のスタイル的にもサイドに張り出せばタテに突破とかで、サイド気味のバイタルを突くイメージがありますね。
 
次に向けて、自分としてはスタメンで出られる機会があればそれが一番ですし、そうじゃなくても途中から出してもらえるようなインパクトを練習で与えられればいいと思います。
 
前目の選手は途中からでいいと思っている選手はいないと思いますし、スタートから出て自分のリズムや感覚を合わせて終わりに向かっていく方がいい。最初から出た方がやりやすいのは確かですね」と本人もチュニジア戦の手ごたえを生かして、次はスタメン出場につなげたいと闘志を燃やしていた。

日本代表デビューというハードルは超えたものの、彼が今後もハリルホジッチ監督率いる新生・日本代表に定着できる保証はまだない。それをより確実にしたいと思うなら、次のゲームでは目に見える結果が欲しい。
 
宇佐美は自らを高みに導くためにも、この千載一遇のチャンスを生かさなければならない。

元川悦子

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引用元 : http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150329-00010007-footballc-socc

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ハリル監督期待!出てこい“和製ノイアー” 守護神の座は誰のものに? (デイリースポーツ) - Yahoo!ニュース

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サッカー日本代表のハリルホジッチ新監督が、代表GK陣にドイツ代表GKマヌエル・ノイアー(バイエルン・ミュンヘン)のようなスタイルを求めた。今回の代表合宿(大分市内)にもGK川島永嗣(スタンダール)、西川周作(浦和)、東口順昭(G大阪)、権田修一(FC東京)の4人を招集。直接的に練習を行う2人のGKコーチに加え、指揮官自身も鋭い目を向けている。  

そんな指揮官はGK陣に対して、目指すべきスタイルに、ドイツのW杯制覇に大きく貢献したノイアーの名前を挙げた。指揮官がアルジェリア代表を率いたブラジルW杯では、決勝トーナメントでドイツと対戦。抜群のシュートストップと、驚異的な守備範囲を見せたノイアーの牙城に苦しみ、あと一歩のところで“ジャイアント・キリング”を逃している。  

アルジェリア戦後のノイアーは、完全に覚醒。ブラジルW杯では、GKに加えてDFの役割も果たすなど、ドイツの優勝に貢献。新時代のGK像を世界にアピールした。  

川島が「(新体制になり)1試合ずつがチャレンジ」と語れば、西川は「(新監督が来て)今までにない新しい風が吹いている」と定位置獲得に向けて意欲を見せる。さらには昨季、G大阪の国内3冠を支えた東口、ロンドン五輪4位など、世代別代表での経験も豊富な権田も、定位置を虎視眈々(たんたん)と狙う。

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引用元 : http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150326-00000094-dal-socc

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