スパねこ ~スパイクを履いたねこ~

海外でプレーしている日本人サッカー選手の情報を取り上げるサイトです。ニュース、試合に対する独自の視点で管理人がコメントをしています。また、独自の記事も配信します。コメント欄でディベートを楽しみましょう。

日本代表

来季のレスターは岡崎慎司と武藤嘉紀の2トップに!? 英紙がバーディの後釜に武藤の名前挙げる (theWORLD(ザ・ワールド)) - Yahoo!ニュース


来季の王者レスターは岡崎と武藤の日本代表2トップに!?英紙が補強候補と報道

今夏にアーセナルに移籍するのか、レスター・シティに留まるのか注目を集めているFWジェイミー・バーディ。トップスコアラーのバーディが抜けた場合は代わりの選手を見つけてくる必要があるが、バーディの穴を埋められる選手など存在するのだろうか。

そんな中、英『Daily Mirror』はバーディの代わりとなり得る選手を2名ピックアップ。その中には、日本代表FW岡崎慎司の古巣であるマインツでプレイするFW武藤嘉紀の名前も浮上している。

1人目は今季ワトフォードでブレイクしたトロイ・ディーニーだ。ディーニーはリーグ戦で13得点を記録。同じワトフォードのオディオン・イグハロとともにチームの残留に貢献した。バーディとは少々タイプが異なるものの、プレミアリーグで結果を残していることは信頼に値する。

そして2人目が武藤だ。武藤は今季マインツで岡崎の穴を埋める活躍を披露し、運動量と得点力があることをしっかり証明した。前線から相手を追い回す姿勢、縦へのスピードはバーディと似たところを感じさせ、最も代役にふさわしい選手かもしれない。また、そうなれば岡崎と2トップを組むことになり、日本のサッカーファンとして非常に興味深い。


全文はソース元で

引用元 : 来季のレスターは岡崎慎司と武藤嘉紀の2トップに!? 英紙がバーディの後釜に武藤の名前挙げる (theWORLD(ザ・ワールド)) - Yahoo!ニュース

【来季の王者レスターは岡崎と武藤の日本代表2トップに!?英紙が補強候補と報道】の続きを読む

「ようこそセビージャへ KIYOTAKE!」…清武のセビージャ移籍が決定、契約は4年間 (ゲキサカ) - Yahoo!ニュース


清武弘嗣、セビージャへの移籍を発表!契約は4年間、移籍金は7.8億円清武弘嗣、セビージャへの移籍を発表!契約は4年間、移籍金は7.8億円

セビージャは10日、ハノーファーに所属する日本代表MF清武弘嗣の移籍でクラブ間合意に達したと発表。契約期間は4年間と併せて発表されている。クラブ公式ウェブサイト上では「ようこそ セビージャへ KIYOTAKE!」と、清武の加入を歓迎している。  

清武は12年7月にC大阪からドイツのニュルンベルクに移籍。2シーズンをレギュラーとして過ごしながらも、2部降格の憂い目に遭うと、14年7月にハノーファーに移籍した。  

移籍金は明らかにされていないが、独『ビルト』は移籍金650万ユーロ(約7億8670万円)と報じている。セビージャは今季のヨーロッパリーグを制して3連覇を達成し、来季のチャンピオンズリーグ出場権を獲得している。

全文はソース元で

引用元 : 「ようこそセビージャへ KIYOTAKE!」…清武のセビージャ移籍が決定、契約は4年間 (ゲキサカ) - Yahoo!ニュース

【清武弘嗣、セビージャへの移籍を発表!契約は4年間、移籍金は7.8億円】の続きを読む

ハリル監督が「負けたのに冗談を言っているヤツがいた」と嘆いた意図とは (サンケイスポーツ) - Yahoo!ニュース


ハリルホジッチ「負けたのに冗談を言うな!練習でも悔しがれ」日本代表に勝つ文化を植え付ける

就任2年目を迎えた日本代表のハリルホジッチ監督。3日のキリン杯・ブルガリア戦は7-2と圧勝。9月からのW杯アジア最終予選へ攻守に収穫を得たが、チーム作りで手こずっている分野があるという。  

「負けたのに冗談を言っているヤツがいた」  

大会期間中にそういって嘆いたことがある。トレーニングで取り入れている「フットテニス」の話だという。本来、リラックスを目的に行うメニュー。和気あいあいとやるものだが、ハリル監督は笑っていた選手をつかまえ「練習でも負けたらがっかりしてくれ」と注意を与えたという。  

その場の空気が凍り付いたことは、容易に想像できる。ただ、監督にも狙いがあるようだ。普段は規律正しく協調性のある日本の国民性を「ヨーロッパやアフリカではこうはいかない」と高く評価しているが、ピッチではその美徳がアダになる可能性があるという。  

日本が惨敗した2014年ブラジルW杯を分析した感想として「日本は相手をリスペクトしすぎていた」と指摘。

W杯は過去20回開催され、優勝経験があるのは8カ国だけ。ドイツ、イタリア、ブラジル、アルゼンチンといった強豪国との一番の違いは、メンタル面にあると痛感したようだ。「難しい状況に陥ったとき、いかにゲームをコントロールできるか。強豪国はそれができる。日本はまだまだ」。フットテニスの一件はばかばかしくも映るが、勝利への執着心を高めようとしている意図は理解できる。  

「日本に勝つ文化を植え付けたい」と、監督は繰り返し言う。

全文はソース元で

引用元 : ハリル監督が「負けたのに冗談を言っているヤツがいた」と嘆いた意図とは (サンケイスポーツ) - Yahoo!ニュース

【ハリルホジッチ「負けたのに冗談を言うな!練習でも悔しがれ」日本代表に勝つ文化を植え付ける】の続きを読む

ハリル監督 キリン杯完敗で方針転換…若手に見切り (東スポWeb) - Yahoo!ニュース


ハリルホジッチ、今後は若手の起用はナシ!?大久保らベテランの招集に切り替えか

屈辱の敗戦を喫したハリルジャパンがいよいよ方針転換へ――。サッカー日本代表は7日に行われたキリンカップ決勝戦(大阪・吹田)でボスニア・ヘルツェゴビナに1―2で敗れ、準優勝に終わった。主力不在の“二軍”を相手にホームで完敗したバヒド・ハリルホジッチ監督(64)は激怒。情けない若手イレブンに見切りをつけ、待望論のあるFW大久保嘉人(33=川崎)らベテラン勢を招集する方針だ。  

エースのFW本田圭佑(29=ACミラン)と10番を背負うMF香川真司(27=ドルトムント)が故障でベンチを温めた。若手にとっては絶好のアピールチャンスだったが、完全に空回り。経験、実力不足を露呈するだけのむなしいパフォーマンスとなった。  

試合後にハリルホジッチ監督は「Aチーム(欧州組を含めたベストメンバー)を率いて最初の敗戦だ」と悔しさをあらわにした。その上で「キヨ(清武)とか宇佐美とか浅野とか決定機は多かった。(シュートは)決めなければいけない」と、若手選手を“戦犯”としてヤリ玉に挙げた。  

さらには「最終予選ではこういうプレーは許されない。これは全員へのメッセージだ」と厳しい表情。9月から始まるロシアW杯アジア最終予選は「勝利」という結果だけが求められるだけに、今回チャンスを逃した若手は“代表落第”となり、このままバッサリ切り捨てていく方針だ。  

一方で、一気に浮上してくるのがベテランの登用。「このままだと大久保待望論が出てきてもしょうがない」(日本代表OB)などと、3年連続J1得点王で今季も日本人トップの9ゴールをマークする大久保の代表復帰を推す声は多い。ハリルホジッチ監督もかねて「大久保が必要なら呼ぶ。私はまだちゅうちょしているが、最終予選は分かりませんよ」と話している。  

さらに日本サッカー協会の霜田正浩ナショナルチームダイレクター(49)も「ベテランを呼ばないとは言っていない。状況が変われば、いろいろと変わってくる」と明言。負けが許されない最終予選では、大久保をはじめFW豊田陽平(31=鳥栖)やMF高萩洋次郎(29=FCソウル)ら経験豊富なベテラン勢に白羽の矢が立ちそうだ。

全文はソース元で

引用元 : ハリル監督 キリン杯完敗で方針転換…若手に見切り (東スポWeb) - Yahoo!ニュース

【ハリルホジッチ、今後は若手の起用はナシ!?大久保らベテランの招集に切り替えか】の続きを読む

「世界で勝つために日本代表に必要なFWは?」中村俊輔に聞いてみた (SOCCER DIGEST Web) - Yahoo!ニュース


中村俊輔「FWはDFを相対的に上回っていなければならない」岡崎の評価は…

「イタリアでプレーしているFWは、練習からゴール前だけは絶対に手を抜かない」 

現在の日本代表に合うFWとはどんなタイプなのか。そして世界を見据えたうえで必要なFW像とはどんなものなのか。日本代表で数々の死闘をくぐり抜け、イタリアやスコットランドで様々なタイプのFWとプレーしてきた『ファンタジスタ』中村俊輔に話を訊いた。

「イタリアでプレーしているFWは、練習からゴール前だけは絶対に手を抜かない。なぜかというと、彼らはヒーローになれることを知っているから。だからラスト3分の1のところの要求レベルはすごく高かった」

ラストパスのタイミングや精度が少しでもズレれば、ゴールは生まれない。ましてや毎シーズンのように残留争いに巻き込まれるレッジーナにおいて、それは死活問題にもなりかねない。厳しい環境に身を置くことで、最終局面の重要性を体感した。

「岡崎は守備の部分ばかりがフォーカスされているけど、それだけではない。プレーを見ているとゴールの匂いもする。どうしても(ジェイミー)バーディーの陰に隠れてしまうけど、彼はゴール前での“嗅覚”という武器を高いレベルで持っている」

「どの選手にも特徴がある。ただ、ストライカーに限って言えば、相手DFに対して相対的に上回っている能力が必要。それがないと脅威にならないし、仲間からの信頼を勝ち取ることもできない」

今は真っ先に岡崎の名前だろうけど、それ以前に欧州リーグでしっかり結果を残していた選手といえばタカ(高原直泰)」

「タカはとにかくゴールの形がたくさんある。ヘディングひとつ取っても、ファーサイドに入れば高さがあるし、ニアサイドに入って泥臭くねじ込むプレーもできる。ボレーシュートは左右両足遜色なくミートが上手い。そういう選手は出し手としてもゴールのイメージを作りやすい」

全文はソース元で

引用元 : 「世界で勝つために日本代表に必要なFWは?」中村俊輔に聞いてみた (SOCCER DIGEST Web) - Yahoo!ニュース

【中村俊輔「FWはDFを相対的に上回っていなければならない」岡崎の評価は…】の続きを読む

アジアNo.1のソン・フンミンはバーディ&ムヒタリヤン以上! “価値ある選手ベスト100”にアジアで唯一のランクイン 本田&香川らの名前無し (theWORLD(ザ・ワールド)) - Yahoo!ニュース



no title


唯一のアジア人として75位にランクインアジア広しと言えども、やはりサッカー界はヨーロッパと南米が牛耳っている。

フットボール専門の統計サイト『Football Observatory.com』が欧州5大リーグにおける“市場価値の高い選手100人”をランキング形式で発表。首位にはバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシを選出し、2位に同僚のブラジル代表ドリブラー、ネイマールを、そして3位にはレアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドをそれぞれ選んだ。同サイトはメッシの市場価値を約256億円と算出し、ネイマールは243億円と見積もっている。

また、同ランキングの100位までにドルトムントの香川真司やミランの本田圭佑、そしてレスターで輝かしいシーズンを過ごした岡崎慎司らの名前は無く、アジアで最も価値があるとされたのはトッテナムに所属する韓国代表ソン・フンミン(75位)だった。昨夏にドイツのレヴァークーゼンからイングランドへ参戦したものの、継続的な出場機会を確保できず、今季は不甲斐ない成績に終わったソンだが、レスターのジェイミー・バーディ(78位)や、ドルトムントのヘンリク・ムヒタリヤン(82位)を凌ぐ3540万ユーロ(約42億8000万円に相当)と算出されている。

全文はソース元で

引用元 : アジアNo.1のソン・フンミンはバーディ&ムヒタリヤン以上! “価値ある選手ベスト100”にアジアで唯一のランクイン 本田&香川らの名前無し (theWORLD(ザ・ワールド)) - Yahoo!ニュース

【香川、岡崎、本田は選出されず ソン・フンミンが価値ある選手ベスト100でアジアNo,1 ヴァーディー以上に】の続きを読む

「泣く選手の気持ちは分からない」と本田流の叱咤激励。“浅野の涙”に周囲の反応は? (SOCCER DIGEST Web) - Yahoo!ニュース


本田「泣くなよって言いたいのと泣く選手の気持ちは分からない」決定機でパスの浅野の涙に…

[キリンカップ]日本代表1-2ボスニア・ヘルツェゴビナ代表6月7日/市立吹田サッカースタジアム

【日本1-2ボスニアHG│PHOTO】

「技」と「力」、カメラが捉えたインパクトの瞬間  西川周作は、いつもの優しい口調で言葉を紡いだ。

「『お前は本当に良いプレーをしていたよ』って。たぶん、最後のワンプレーで打たなかったことを後悔していたと思うけど。それはそれで、彼自身を大きくしてくれるワンプレーだったはず」  

終了間際に訪れたビッグチャンスだった。エリア内に抜け出し、フリーでボールを受ける。しかし、この日が代表初先発だった背番号18は、誰もが「シュート」と思ったであろう場面で、パスを選択。その試みは相手DFの懸命なカットに阻まれた。  

試合後、浅野拓磨はみんなに「本当にすみません」と謝罪したという。優勝セレモニーでは、人目をはばからずに号泣した。 

「下を向いていたので、『次、頑張ろうぜ』と。あとはサッカー的な話で、僕から裏へのボールとか何回かあったので。あの辺はもう少し、『精度を高くやっていきたい』とか。そういう感じでしたね」

悔しさに涙を浮かべる若きストライカーの姿を、本田圭佑はどう見ていたのか。

「難しいですね……ふたつの考え方がありますよね。ミランにも負けて泣く選手がいますけど、『泣くなよ』って言いたいのと、“泣くほど悔しいんだ”ということなんじゃないですか。ただ、僕は泣かないんで。泣く選手の気持ちは分からないです」
 
突き放したような言い方に聞こえるかもしれないが、その真意は、“泣いている暇などない。次だ”という、本田流の叱咤激励のはずだ。


全文はソース元で

引用元 : 「泣く選手の気持ちは分からない」と本田流の叱咤激励。“浅野の涙”に周囲の反応は? (SOCCER DIGEST Web) - Yahoo!ニュース

【本田「泣くなよって言いたいのと泣く選手の気持ちは分からない」決定機でパスの浅野の涙に…】の続きを読む

逆転負けに怒りのハリル「我々のチームはバカ正直」 (ゲキサカ) - Yahoo!ニュース


ボスヘルに逆転負けでハリルが激怒「日本はバカ正直過ぎる」FKを獲得できないことに苦言

[6.7 キリン杯決勝 日本1-2ボスニア・ヘルツェゴビナ 吹田S]  

不満と苛立ちを隠せなかった。日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督は試合後の記者会見で「もちろんガッカリしている。他の結果を出せるだけの資格もあったと思うが、2失点に関しては集中力を欠いていたし、正直なプレーが多かった」と振り返った。  

「『点を取ったあとの5分間は気を付けろ』とミーティングで言ったばかりだった」と厳しい表情で指摘した。

「ボスニアのほうがリアリストだった。我々は正直者すぎた。疲労もあったが、集中力に欠けていた。何人かの選手は頭がバカンスにいってしまっていたのかもしれない」と苦言を呈した。  

「こんなに攻撃したのに(相手のゴール前で)一回もFKをもらえなかった。相手はファウルを誘ったが、我々にはそれがない。我々のチームはバカ正直なのではないかと思う。この2試合で、最後の30mのところでFKがなかった。私にとって、それはあり得ない」  

国内組で臨んだ昨年8月2日の東アジア杯・北朝鮮戦で1-2の敗戦を喫しているが、海外組を含めたフルメンバーでの代表戦は14試合目にして初黒星となった。

「Aチームを率いて初めての敗戦になるが、これも受け入れないといけない。私は負けは大嫌いだが、すべての試合に勝つことはできない。最終予選でこのような敗北をしないことに期待している。このチームの長所も短所も完璧に把握できている」  

「ガッカリしているし、怒ってもいる。負けたら私は病気になってしまう。これは私の責任。良いこともたくさんあった。しかし、敗戦を簡単には受け入れられない。私は勝利しか目指していない」と力説し、会見を締めくくった。

全文はソース元で

引用元 : 逆転負けに怒りのハリル「我々のチームはバカ正直」 (ゲキサカ) - Yahoo!ニュース

【ボスヘルに逆転負けでハリルが激怒「日本はバカ正直過ぎる」FKを獲得できないことに苦言】の続きを読む

「出て行く可能性は常々ある」…本田がミランとの契約延長交渉について言及 (SOCCER KING) - Yahoo!ニュース


本田、ミラン退団を示唆「クビにさせられる結果」伊メディアは契約延長とも

日本代表MF本田圭佑が7日に行われたキリンカップサッカー2016決勝のボスニア・ヘルツェゴヴィナ戦後、所属クラブのミランとの契約延長交渉について言及した。  

ミランと本田の現行契約は2017年6月30日で満了を迎える。だが、アドリアーノ・ガッリアーニ副会長の強い希望もあり、ミランとの契約延長に向けて動き出したと複数のイタリアメディアで報じられている。このニュースを受け、本田は「こちら側からのリークでないことは確かなんですけど、どういう形で(メディアに)出たのかが僕も分かっていないので、詳細については言えない」と前置きしながら、移籍騒動の渦中にある心境をこう明らかにした。

「はっきり言えるのは、あと1年契約が残っているということだけ。いろいろな可能性があるとは思っています。僕としても、(これまでの結果は)クビにさせられる結果だと認識しているし、自分の中ではこの2年半を結果を残せなかったと振り返ることはできているので。ミランで自分の役割を果たせなかったことは自分の頭の中にはあります。もちろん契約が1年間残っているので、やるとかやらへんというのは、僕がすべてを決められるわけではないですけど、(ミランを)出ていく可能性は、この結果なので常々あると思います」

全文はソース元で

引用元 : 「出て行く可能性は常々ある」…本田がミランとの契約延長交渉について言及 (SOCCER KING) - Yahoo!ニュース

【本田、ミラン退団を示唆「クビにさせられる結果」伊メディアは契約延長とも】の続きを読む

ボスニア戦、“2軍”相手に不甲斐ない惨敗。守備陣がキーマン止め切れず【どこよりも早い採点】 (フットボールチャンネル) - Yahoo!ニュース


【スパねこ独自】日本代表、キリン杯ボスニア・ヘルツェゴビナ戦採点・評価・寸表

6月7日、日本対ボスニア・ヘルツェゴビナの一戦が行われ2-1で敗退。ハリルジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

【日本 1-2 ボスニア・ヘルツェゴビナ キリンカップ決勝】

西川周作 5.0 好セーブもあったが、細かいポジショニングミスも。正GK争いから一歩後退か
長友佑都 5.0 守備で軽率なミスが目立ち安定感欠く。宇佐美との連携は見せたが…
森重真人 5.5 前半は198cmのジュリッチに張り付かれ苦労。長友のカバーにも走った
吉田麻也 5.0 2失点に絡む。後ろ向きの対応に課題を残し、ジュリッチの飛び出しを止め切れず
長谷部誠 6.0 中盤の守備を一手に引き受け、攻撃の組み立てでもさすがの安定感
柏木陽介 4.5 攻守に存在感が希薄。特に守備では全く貢献できず。今日の出来では世界に通用しない
清武弘嗣 6.5 攻撃の全権を握り躍動。決定的なパスとゴールで魅せたが後半はややトーンダウン
岡崎慎司 6.0 前線で積極的に潰れて起点に。泥臭くゴールに迫る姿勢は◎
宇佐美貴史 6.5 序盤から積極的な仕掛けでアクセントに。相手の読みを逆手に取った突破とアシストは見事
小林祐希 5.5 途中出場で代表デビュー。いきなり遠目からのシュートで積極性アピール
ヴァイッド・ハリルホジッチ監督 5.0 あまりにもお粗末な出来。全体のバランスを欠き、ブルガリア戦の大勝が嘘のよう

全文はソース元で

引用元 : ボスニア戦、“2軍”相手に不甲斐ない惨敗。守備陣がキーマン止め切れず【どこよりも早い採点】 (フットボールチャンネル) - Yahoo!ニュース

【【スパねこ独自】日本代表、キリン杯ボスニア・ヘルツェゴビナ戦採点・評価・寸表】の続きを読む

このページのトップヘ