スパねこ ~スパイクを履いたねこ~

海外でプレーしている日本人サッカー選手の情報を取り上げるサイトです。ニュース、試合に対する独自の視点で管理人がコメントをしています。また、独自の記事も配信します。コメント欄でディベートを楽しみましょう。

岡崎慎司

【G大阪】宇佐美、バイエルン再挑戦熱望「年俸ゼロでも行きますよ」 (スポーツ報知) - Yahoo!ニュース


宇佐美「本田、香川、岡崎らを超えるには欧州に出る必要がある」日本代表を背負う自覚

G大阪の日本代表FW宇佐美貴史(24)が21日、吹田スタジアムでドイツ1部・アウクスブルクへの移籍会見を行い、将来的にはかつて所属したバイエルンへの再挑戦の希望を示した。

2度目となるドイツ挑戦は、まずはアウクスブルクで結果を出すことに集中すると語った宇佐美だが、その先の目標を「ビッククラブでもう一度挑戦できるような活躍をしたい」と設定。以前所属したバイエルンで、再びプレーしたいか?との問いには「(年俸)0でも行きますよ。それぐらいのクラブですし、バルサ、レアル、バイエルンは抜きんでている。(アウクスブルクと)町も近いし、バイエルンの熱気とクラブのでかさは、どっかで感じながらやれると思う」と語った。

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レスター岡崎が号泣FW浅野に緊急提言! 消極的横パスの改善には「海外に行くしかない」 (Soccer Magazine ZONE web) - Yahoo!ニュース


岡崎、日本代表FW浅野に海外移籍を提案!「改善するには球際の厳しいところでプレーすること」

プレミアリーグを制した男の言葉には強い説得力が感じられた。ハリルジャパンは7日のボスニア・ヘルツェゴビナ戦で、守備陣のデュエルにおける脆弱性とFW浅野拓磨(広島)の同点機での消極的な横パスなど課題が露呈したが、日本代表FW岡崎慎司(レスター)が課題克服のために国内組に海外移籍を提言している。

「(シュートの課題は変わらずだが)まあ、でもそれは日本人にない部分なので。それを感じるのは当然のこと。(解決のために)一つのプランでいうと海外に行くこと。もう一つはCBが早くそのレベルに行くというのもデカいかな。それくらい球際のところで激しくプレーすればレベルが上がるはず」

「もっとこう練習の中でもスピードを求めるとか。個人的には昔から監督に『落ち着いてシュート』と言われるよりも、ターンしてすぐにシュートを打つ練習をした。そういう意味では、スピード感というものを意識して練習すれば、日本でも身につくことだと思う。(海外へ)行くしかないと言ったらしょうがないと思うんですけど、海外に行くって思う意欲がそれを意識させると思う。もっと速くとか、こんなんじゃ止められてしまうとか思えればいい」

「『決めりゃいいんでしょ!』っていうのがFWだと思うので、シュートを止められたとしても、クロスで1点取ればいい。点が取れないなら未熟だと思うべき。日本だろうが海外だろうが決めれば勝ちだし、決めなければ物足りないというだけ」

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来季のレスターは岡崎慎司と武藤嘉紀の2トップに!? 英紙がバーディの後釜に武藤の名前挙げる (theWORLD(ザ・ワールド)) - Yahoo!ニュース


来季の王者レスターは岡崎と武藤の日本代表2トップに!?英紙が補強候補と報道

今夏にアーセナルに移籍するのか、レスター・シティに留まるのか注目を集めているFWジェイミー・バーディ。トップスコアラーのバーディが抜けた場合は代わりの選手を見つけてくる必要があるが、バーディの穴を埋められる選手など存在するのだろうか。

そんな中、英『Daily Mirror』はバーディの代わりとなり得る選手を2名ピックアップ。その中には、日本代表FW岡崎慎司の古巣であるマインツでプレイするFW武藤嘉紀の名前も浮上している。

1人目は今季ワトフォードでブレイクしたトロイ・ディーニーだ。ディーニーはリーグ戦で13得点を記録。同じワトフォードのオディオン・イグハロとともにチームの残留に貢献した。バーディとは少々タイプが異なるものの、プレミアリーグで結果を残していることは信頼に値する。

そして2人目が武藤だ。武藤は今季マインツで岡崎の穴を埋める活躍を披露し、運動量と得点力があることをしっかり証明した。前線から相手を追い回す姿勢、縦へのスピードはバーディと似たところを感じさせ、最も代役にふさわしい選手かもしれない。また、そうなれば岡崎と2トップを組むことになり、日本のサッカーファンとして非常に興味深い。


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ハリル監督が「負けたのに冗談を言っているヤツがいた」と嘆いた意図とは (サンケイスポーツ) - Yahoo!ニュース


ハリルホジッチ「負けたのに冗談を言うな!練習でも悔しがれ」日本代表に勝つ文化を植え付ける

就任2年目を迎えた日本代表のハリルホジッチ監督。3日のキリン杯・ブルガリア戦は7-2と圧勝。9月からのW杯アジア最終予選へ攻守に収穫を得たが、チーム作りで手こずっている分野があるという。  

「負けたのに冗談を言っているヤツがいた」  

大会期間中にそういって嘆いたことがある。トレーニングで取り入れている「フットテニス」の話だという。本来、リラックスを目的に行うメニュー。和気あいあいとやるものだが、ハリル監督は笑っていた選手をつかまえ「練習でも負けたらがっかりしてくれ」と注意を与えたという。  

その場の空気が凍り付いたことは、容易に想像できる。ただ、監督にも狙いがあるようだ。普段は規律正しく協調性のある日本の国民性を「ヨーロッパやアフリカではこうはいかない」と高く評価しているが、ピッチではその美徳がアダになる可能性があるという。  

日本が惨敗した2014年ブラジルW杯を分析した感想として「日本は相手をリスペクトしすぎていた」と指摘。

W杯は過去20回開催され、優勝経験があるのは8カ国だけ。ドイツ、イタリア、ブラジル、アルゼンチンといった強豪国との一番の違いは、メンタル面にあると痛感したようだ。「難しい状況に陥ったとき、いかにゲームをコントロールできるか。強豪国はそれができる。日本はまだまだ」。フットテニスの一件はばかばかしくも映るが、勝利への執着心を高めようとしている意図は理解できる。  

「日本に勝つ文化を植え付けたい」と、監督は繰り返し言う。

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「世界で勝つために日本代表に必要なFWは?」中村俊輔に聞いてみた (SOCCER DIGEST Web) - Yahoo!ニュース


中村俊輔「FWはDFを相対的に上回っていなければならない」岡崎の評価は…

「イタリアでプレーしているFWは、練習からゴール前だけは絶対に手を抜かない」 

現在の日本代表に合うFWとはどんなタイプなのか。そして世界を見据えたうえで必要なFW像とはどんなものなのか。日本代表で数々の死闘をくぐり抜け、イタリアやスコットランドで様々なタイプのFWとプレーしてきた『ファンタジスタ』中村俊輔に話を訊いた。

「イタリアでプレーしているFWは、練習からゴール前だけは絶対に手を抜かない。なぜかというと、彼らはヒーローになれることを知っているから。だからラスト3分の1のところの要求レベルはすごく高かった」

ラストパスのタイミングや精度が少しでもズレれば、ゴールは生まれない。ましてや毎シーズンのように残留争いに巻き込まれるレッジーナにおいて、それは死活問題にもなりかねない。厳しい環境に身を置くことで、最終局面の重要性を体感した。

「岡崎は守備の部分ばかりがフォーカスされているけど、それだけではない。プレーを見ているとゴールの匂いもする。どうしても(ジェイミー)バーディーの陰に隠れてしまうけど、彼はゴール前での“嗅覚”という武器を高いレベルで持っている」

「どの選手にも特徴がある。ただ、ストライカーに限って言えば、相手DFに対して相対的に上回っている能力が必要。それがないと脅威にならないし、仲間からの信頼を勝ち取ることもできない」

今は真っ先に岡崎の名前だろうけど、それ以前に欧州リーグでしっかり結果を残していた選手といえばタカ(高原直泰)」

「タカはとにかくゴールの形がたくさんある。ヘディングひとつ取っても、ファーサイドに入れば高さがあるし、ニアサイドに入って泥臭くねじ込むプレーもできる。ボレーシュートは左右両足遜色なくミートが上手い。そういう選手は出し手としてもゴールのイメージを作りやすい」

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アジアNo.1のソン・フンミンはバーディ&ムヒタリヤン以上! “価値ある選手ベスト100”にアジアで唯一のランクイン 本田&香川らの名前無し (theWORLD(ザ・ワールド)) - Yahoo!ニュース



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唯一のアジア人として75位にランクインアジア広しと言えども、やはりサッカー界はヨーロッパと南米が牛耳っている。

フットボール専門の統計サイト『Football Observatory.com』が欧州5大リーグにおける“市場価値の高い選手100人”をランキング形式で発表。首位にはバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシを選出し、2位に同僚のブラジル代表ドリブラー、ネイマールを、そして3位にはレアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドをそれぞれ選んだ。同サイトはメッシの市場価値を約256億円と算出し、ネイマールは243億円と見積もっている。

また、同ランキングの100位までにドルトムントの香川真司やミランの本田圭佑、そしてレスターで輝かしいシーズンを過ごした岡崎慎司らの名前は無く、アジアで最も価値があるとされたのはトッテナムに所属する韓国代表ソン・フンミン(75位)だった。昨夏にドイツのレヴァークーゼンからイングランドへ参戦したものの、継続的な出場機会を確保できず、今季は不甲斐ない成績に終わったソンだが、レスターのジェイミー・バーディ(78位)や、ドルトムントのヘンリク・ムヒタリヤン(82位)を凌ぐ3540万ユーロ(約42億8000万円に相当)と算出されている。

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ハリルジャパン、初タイトル獲得ならず…清武弾で先制もボスニアに逆転負け (SOCCER KING) - Yahoo!ニュース



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キリンカップサッカー2016決勝戦が7日に行われ、日本代表とボスニア・ヘルツェゴヴィナ代表が対戦した。  

ブルガリア、デンマーク、ボスニア・ヘルツェゴヴィナというヨーロッパの強国を集めて開催された今回のキリンカップ。日本は準決勝でブルガリアと対戦し、7-2と大勝を収めた。一方のボスニア・ヘルツェゴヴィナは、デンマーク相手に2点を先行されながらも追いつくと、PK戦を制して決勝へ駒を進めている。  

日本はブルガリア戦から先発メンバーを4名変更。GKは西川周作、最終ラインは左からDF長友佑都、DF吉田麻也、DF森重真人、DF酒井高徳が並んだ。ダブルボランチには前の試合と変わらずMF長谷部誠とMF柏木陽介が入り、MF清武弘嗣がトップ下。前線は左にFW宇佐美貴史、中央にFW岡崎慎司、右にはA代表初先発となるFW浅野拓磨が起用された。

終盤には長谷部に代えて小林悠を投入した日本だが、最後までゴールを割ることができず、試合はこのままタイムアップ。ボスニア・ヘルツェゴヴィナが2

-1の逆転勝利でキリンカップのタイトルを勝ち取った。
【スコア】
日本代表 1-2 ボスニア・ヘルツェゴヴィナ代表
【得点者】
1-0 28分 清武弘嗣(日本)
1-1 29分 ミラン・ジュリッチ(ボスニア・ヘルツェゴヴィナ)
1-2 66分 ミラン・ジュリッチ(ボスニア・ヘルツェゴヴィナ)


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ブルガリア戦、7得点圧勝も守備の脆さを露呈し2失点【どこよりも早い採点】 (フットボールチャンネル) - Yahoo!ニュース


【スパねこ独自】日本代表、キリン杯ブルガリア戦採点・評価・寸表 MOMは香川

【日本 7-2 ブルガリア キリンカップ】

川島永嗣 6.0 出番は多くなかったが、数少ないシュートとクロスにしっかりと反応。失点シーンは防げたか。PKストップは見事。
長友佑都 5.5 正確なクロスで香川のゴールをアシスト。何度も左サイドを駆けあがった。
吉田麻也 6.0 セットプレーの流れから2得点を奪う。競り合いのシーンでも強さを見せた。長谷部交代後にリーダーシップを発揮して欲しかった。

長谷部誠 6.5 柏木とのバランスを意識し、チームに安定感をもたらした。
柏木陽介 6.5 左足の正確なキックで岡崎の先制点をアシスト。守備の場面でスペースを不用意に空けてしまうシーンが見られた。
香川真司 7.0 ヘディングと冷静なフィニッシュワークで2得点。前半終了間際に腰付近を痛め途中交代。素晴らしい動きを見せていただけに、状態が気がかり。
清武弘嗣 6.5 左サイドでスタートし、香川交代後はトップ下へ。積極的にボールに関わり、攻撃のリズムを作った。
岡崎慎司 7.0 さすがの一言に尽きる動き出しで先制点をゲット。裏への飛び出しでスペースを作る動きも素晴らしい。

小林悠 5.5 ハリルジャパン初スタメン。守備では精力的に働いたものの、攻撃の場面でアクセントをつけることができなかった。宇佐美貴史 6.5 ドリブルやキープ力で力を見せる。ゴールはシュートの上手さを見せた。

浅野拓磨 6.0 サイドでの起用は不憫だったか。それでも持ち前のスピードを見せ、PKを奪い、自ら決める。

ハリルホジッチ 6.5 ブルガリアの内容が酷かったとはいえ、攻撃のレパートリーや攻守の切り替えの早さを植え付けた。終盤の守備の緩さは改善しなければならない。

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日本、圧巻のゴールラッシュで7得点大勝…香川&吉田の2発などでブルガリア下す (SOCCER KING) - Yahoo!ニュース


【ハイライト動画】日本代表、圧巻7ゴールでブルガリアに大勝!香川、吉田、岡崎らがゴールラッシュ【スタッツ】

キリンカップサッカー2016準決勝が3日に行われ日本代表とブルガリア代表が対戦した。  ブルガリア、デンマーク、ボスニア・ヘルツェゴヴィナというヨーロッパの強国を集めて開催される今回のキリンカップ。先に行われた準決勝もう1試合ではボスニア・ヘルツェゴヴィナがPK戦の末にデンマークを下して決勝へ駒を進めた。  

日本はブルガリアを苦手としており、過去5回の対戦で1分け4敗と未だ勝利がない。この試合ではGK川島永嗣が2015年6月の2018 FIFAワールドカップロシア アジア2次予選・シンガポール戦以来、約1年ぶりにスタメン起用され、最終ラインは左からDF長友佑都、DF森重真人、DF吉田麻也、DF酒井宏樹が並び、ボランチはMF長谷部誠とMF柏木陽介の2人。前線は2列目左にMF清武弘嗣、トップ下にMF香川真司、右にFW小林悠、ワントップにFW岡崎慎司が入った。

この結果、勝った日本は7日に行われる決勝戦でボスニア・ヘルツェゴヴィナと対戦。敗れたブルガリアは同日に3位決定戦でデンマークと対戦する。

【スコア】
日本代表 7-2 ブルガリア代表

【得点者】
1-0 4分 岡崎慎司(日本)
2-0 27分 香川真司(日本)
3-0 35分 香川真司(日本)
4-0 38分 吉田麻也(日本)
5-0 53分 吉田麻也(日本)
6-0 57分 宇佐美貴史(日本)
6-1 59分 ミハイル・アレクサンドロフ(ブルガリア)
6-2 82分 イバイロ・チョチェフ(ブルガリア)
7-2 87分 浅野拓磨(PK)(日本)


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レスター、マンUとドローで足踏み…トッテナムの結果次第で優勝も (SOCCER KING) - Yahoo!ニュース

【ハイライト動画】レスター、マンUとドローで優勝はトッテナムの結果次第!岡崎は先発途中交代【スタッツ】

プレミアリーグ第36節が1日に行われ、マンチェスター・Uと日本代表FW岡崎慎司の所属するレスターが対戦した。岡崎は16試合連続で先発出場となった。  勝利すればプレミアリーグ初制覇が決まる首位のレスター。

今節は、暫定6位マンチェスター・Uのホーム、オールド・トラッフォードに乗り込んで、“奇跡”の優勝をかけた大一番に臨む。対して、“夢の劇場”とも呼ばれる本拠地で、なんとしても優勝決定を阻みたいマンチェスター・U。チャンピオンズリーグ出場権獲得圏内のトップ4入りも狙っているだけに、首位撃破で勝ち点3がほしいところ。  

レスターの先発は、岡崎とレオナルド・ウジョアが2トップ。リーグ戦22得点のエースFWジェイミー・ヴァーディは、審判への暴言による追加処分で今節も欠場となった。その他、リヤド・マフレズやエンゴロ・カンテ、ダニー・ドリンクウォーターらがスタメンに名を連ねた。一方のマンチェスター・Uは、活躍が続くアントニー・マルシャル、ジェリー・リンガード、マーカス・ラッシュフォードら若手3選手が先発。キャプテンのウェイン・ルーニーがトップ下に、右サイドバックにはアントニオ・バレンシアが入った。

このまま試合はタイムアップを迎え、1-1で終了。レスターは優勝を決めることができず、目前で足踏みとなった。岡崎は67分までプレーした。マンチェスター・Uは連勝が2でストップ。勝ち点1しか得られず、トップ4争いから一歩後退となった。

なお、自力で優勝を決めることができなかったレスターだが、トッテナムが翌2日に行われるチェルシー戦で引き分け以下に終われば優勝となる。
 
マンチェスター・Uは次節、7日にアウェーでノリッジと対戦。レスターは同日にエヴァートンをホームに迎える。

【スコア】
マンチェスター・U 1-1 レスター
【得点者】
1-0 8分 アントニー・マルシャル(マンチェスター・U)
1-1 17分 ウェズ・モーガン(レスター)

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