スパねこ ~スパイクを履いたねこ~

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山口蛍

【C大阪】山口蛍、復帰会見!欧州再挑戦は「もう、ない」 (スポーツ報知) - Yahoo!ニュース


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日本代表MF山口蛍(25)が20日、ドイツ2部ハノーバー96からJ2C大阪への復帰会見を大阪市内で行い「必要とされる限り、このクラブでプレーしたい。欧州再挑戦? もう、ない」と“生涯セレッソ”を宣言した。1月に当時ドイツ1部のハノーバーに移籍し、下部組織(U―15)から育ったC大阪を巣立ったばかり。わずか半年の欧州挑戦を振り返り「向こうへ行ってみて、育ったセレッソへの思いが想像以上だったと気づいた」と説明した。

C大阪の玉田稔社長(62)は「半年で復帰させて、甘やかし過ぎ、というご意見もあると思うが、選手の循環は我々のテーマ。日本代表選手を補強したと考えたい」とした。

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山口蛍のC大阪復帰が決定。わずか半年でドイツ諦め「家族の近くに住みたい」 (フットボールチャンネル) - Yahoo!ニュース


 

山口蛍、ブンデス出場わずか6試合でC大阪復帰!理由はホームシック…

来季からブンデスリーガ2部に降格するハノーファーは19日、日本代表MF山口蛍のセレッソ大阪復帰を発表した。

昨年12月末にハノーファー移籍が決定しドイツへ渡っていた山口は、わずか半年でのJリーグ復帰となる。今年3月の日本代表戦で負った顔面の負傷の影響もあり、ブンデスリーガでは6試合の出場にとどまった。  

ハノーファーのディレクターを務めるマルティン・ベイダー氏はクラブ公式サイト上で「ホタルがホームに帰りたいと希望してきた」と述べた一方、「コーチングスタッフと協議し、彼が2部でチームにクオリティをもたらしてくれると思っていた」と来季の戦力として考慮していたことも明かしている。  

山口もクラブ公式サイトにコメントを寄せ「冬に移籍したハノーファーで素晴らしい時間を過ごせた。偉大なクラブでプレーする大きな喜びや、新たなメンタリティを知れた」と半年間在籍したハノーファーに感謝している。  

そして下部組織時代から在籍した古巣への出戻りとなることについて「再び家族の近くや身近な人たちに囲まれたところに住みたくて決断した」と、その理由を述べた。

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ハノーバー山口蛍がC大阪復帰へ、すでに退団意思 (日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース



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J2のC大阪が、ドイツ2部に降格するハノーバーMF山口蛍(25)の獲得に乗り出すことが11日、分かった。

玉田稔社長(62)が「本人から『日本に戻りたい』という話を聞いている。本人が戻りたいなら、クラブとしては全力を尽くす」と明かした。

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「日本ではぬるま湯」 山口蛍はブンデスでのレベル差痛感 (日刊ゲンダイ) - Yahoo!ニュース

山口蛍「日本ではぬるま湯に浸かっていた」ブンデスの厳しさと成長を語る

ホームで開催されたW杯予選(アフガニスタン戦=3月24日、シリア戦=同29日)にMF山口蛍(25)は、初めて海外組として臨んだ。

日本ではあくまで中盤のボランチが主戦場だったが、ドイツに移籍した当初は「ダイヤモンド型中盤の右MF」として起用された。しかし、本来の豊富な運動量、高いボール奪取力、前線への鋭いパス――を発揮できず、先発した2月6日のマインツ戦では、前半35分で交代の屈辱を味わった。

「与えられたポジションで頑張るしかないのですが、やはり練習から『自分は中盤の真ん中』の選手だと認めさせないといけない。下を向いたりせず、遠慮しないでアピールするのも必要だし、とにかく一生懸命に練習して(中盤の真ん中でプレーする)チャンスがあればそこでしっかりと結果を出したいと思います。最初よりかなりガツガツいけるようになったしコーチも『どんどんボールを奪いにいけ』と言ってくれている。自分の特徴は分かってくれていると思っています」  

「やはり個の技術が高いですね。プレッシャーも速いし、フリーでボールを持てる状況が全くない。日本では『ボールが取れた!』という場面でも、取れないことが少なくありません。例えば日本では、ピッチ中央でボールを取り切れず、そこからカウンターを食らって失点する――という場面は、そんなにないと思いますが、ドイツでは失点につながったこともあります。日本での選手生活は、少しぬるま湯的なところがありました。こちらでは、試合に出られるのか、それともベンチなのか、もう五分五分という感じですからね。でも、こういう厳しい状況に身を置くのは、もの凄く刺激的なこと。今、ドイツで“何かをつかみかけている”段階です。確実につかみ、代表に生かしたいと思っています」


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C大阪、1年でのJ1復帰ならず…山口蛍は去就に言葉濁す (ゲキサカ) - Yahoo!ニュース


山口蛍はやはりC大阪退団、移籍の考えか!?来季もJ2で去就に言葉を濁す

1年でのJ1復帰は果たせなかった。年間4位でJ1昇格プレーオフに進出したセレッソ大阪。準決勝は5位愛媛と0-0で引き分け、決勝に駒を進めたが、“ホーム”で力尽きた。  

「失点の場面だけボールの取られ方が悪くて、全体のバランスが崩れてやられてしまった」。MF山口蛍はそう言って唇を噛み、「チャンスはあったし、そこでいかに冷静になるか。そこは1年間を通して物足りなかった」と、チームとしての課題を口にした。

「決めるところで決め切る、守るところでしっかり守り切る。やらなくちゃいけないことはいろいろあるけど、(課題を)挙げるとすれば、そこ」。今オフの去就も注目される日本代表MFは「それは今は……」と言葉を濁し、言及を避けた。

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日本代表MF山口蛍が大阪市内で接触事故「心よりお詫び」 (ゲキサカ) - Yahoo!ニュース


日本代表MF山口蛍が車で接触事故 幸い双方怪我せず

セレッソ大阪に所属する日本代表MF山口蛍が21日、交通事故を起こした。  

クラブによると、事故があったのは21日17時ごろ、大阪市福島区野田1丁目の交差点で、山口の運転する乗用車が、信号待ちから発進した際に前方の車と接触。前方の乗用車を運転していた男性、および山口に怪我はなかった。

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アウェー戦に臨んだハリル、6発圧勝でご満悦「これを要求していた」 | サッカーキング

ハリルは柴崎ら攻撃的中盤を望まず?6-0大勝に満足感「これを要求していた」

日本代表は8日、2018 FIFAワールドカップロシア アジア2次予選でアフガニスタン代表と対戦し、6-0で勝利した。  

これにはヴァイッド・ハリルホジッチ監督も「本当に大差で勝ったのは素晴らしい。これを要求していたし、このように引いた相手に対して大差をつけるのは難しかったと思うが、よくやってくれた」と満足気な表情を見せた。  

次は10月8日にシリア代表とのアウェー戦に臨む。ハリルホジッチ監督は「まずはしっかりと休んで、それから準備をしたい。恐らくこのグループで一番強いチームがシリアだと思っている」と気を引き締めた。

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「ミドルシュートを打て」。ハリル監督、長谷部&柴崎ら中盤の選手に要求 (フットボールチャンネル) - Yahoo!ニュース

ハリル、代表中盤陣に「目をつむってでもミドルシュートを打て」と得点不足の改善要求

日本サッカー協会(JFA)は27日、ロシアW杯アジア二次予選の2試合に臨む日本代表メンバーを発表した。  

ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は、この発表会見で得点力不足解消のためのひとつの“ヒント”を示した。それは『ミドルシュート』である。  

長谷部誠(フランクフルト)の名前を読み上げた際、「彼は私たちのキャプテンのような存在だ。ただ、彼に要求しているのはミドルシュートを打ちにいきなさいということだ。目をつむってでもシュートを打てば1点に入るかもしれないという話しはした」と課題点を述べている。  

そして、山口蛍(セレッソ大阪)と柴崎岳(鹿島アントラーズ)についても同様にミドルシュートを積極的に狙うように求めた。  

山口に東アジア杯の韓国戦で豪快なミドルシュートを叩き込んだが、ハリルホジッチ監督はこういった得点シーンがもっと必要だと考えているようだ。

「彼もかなりのクオリティがある。攻撃面ではもっとシュートを打たなければならないという話をして、彼は点を取った。シンガポール戦のような展開になってくるので、25~30mのシュートが必要だ。この合宿でもミドルシュートを強調しようと思っている」  

一方、原口元気(ヘルタ・ベルリン)には「彼は中盤の選手だと思っている。彼はミドルシュートを打つこともできる」と評価し、中盤の3選手に発破をかけた。  


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敗因は「遠藤保仁不在」。落ち着かない中盤、変化のないリズム。MF陣に求められる構成力の向上 (フットボールチャンネル) - Yahoo!ニュース

それでもヤットを招集するな!北朝鮮戦、日本の敗因は「遠藤保仁の不在」

中国・武漢で行われている東アジアカップ。日本は初戦で北朝鮮と対戦して1-2と逆転負けを喫した。6月のシンガポール戦と続いて2試合連続で結果を出せなかった要因には中盤の構成力が挙げられる。この先、ハリルホジッチ監督があえて外す遠藤保仁の穴を埋めることはできるのだろうか。
 
気温35度・湿度50%超の猛暑に劣悪なピッチコンディション、7月29日のJ1第2ステージ第5節のゲームから中3日という超過密日程にもかかわらず、日本の出足は悪くなかった。

ヴァイッド・ハリルホジッチ監督も「今日も10以上の決定的なチャンス。このように失敗し続けてはいけない」と苦言を呈するしかなかった。
 
案の定、足が止まってきた後半は防戦一方に。柴崎岳(鹿島)を投入して4-3-3に布陣変更しても流れは変わらない。逆に長身FWパク・ヒョンイルを投入してきた北朝鮮のパワープレーに屈し2失点。相手の術中にまんまとはまった挙句、逆転負けを喫する最悪の展開。やはりショックが大きかった。

こういう悪循環が起きるのは、攻守両面で90分間、単調なリズムになっているから。相手に蹴りこまれた後半は特にそうで、ズルズルとラインが下がり、ボールを奪ってもタメを作れないからまた守勢に回る。中盤の落ち着きどころ、リズムの変化をつけるところがないのは明らかだった。

「セカンドを拾うことは何回かできてましたけど、ボールをもっと大事にしないと。前に蹴り出したり、外に蹴り出したりするんじゃなくて、もっと大事に自分らのボールにする必要があったのかなと思います」と代表戦で初めてキャプテンマークを巻いた森重真人(FC東京)が語る。
 
一方で攻守の要の役割を担った山口蛍も「もっとラインを高く取ってもよかった。彰悟(谷口=川崎)がいるからヘディングで強いのは分かるけど、蹴る前から最終ラインの中に入って構えてたから、それだとラインがずるずる下がってしまう。もっと上げるべきだったかなと思います」と全体を押し上げられなかった反省を口にした。
 
やはり中盤の統率力、構成力、ボール保持力がより高くないと厳しいのだ。
 
この日の日本代表は山口と谷口のダブルボランチで前半を戦った。谷口はクラブでセンターバックに入っていることから分かる通り、守備で強みを発揮するタイプ。その分、山口がゲームメークにより積極的に関与しなければならなかった。前半は比較的そういう形ができていたが、時間の経過とともに守勢に回るようになってしまった。
 
そこで後半から柴崎を投入し、彼と山口のダブル司令塔のような形にしたのだが、2人のところであまりボールが収まらない。柴崎は負傷の影響が多少なりともあったのかもしれないが、彼らが時間を稼がなければ、試合の流れはどんどん北朝鮮に行ってしまう。

アンカー役を担った谷口も「前にボールを出す時間を長くして、落ち着くところは落ち着かせてコントロールというのを、真ん中である僕がうまくやらないといけなかった」と消極的になった自らの仕事ぶりを悔やんだ。結果的に日本は相手の思惑通りの展開に陥り、アッサリと敗れてしまったのだ。
 
遠藤保仁(G大阪)が中盤をコントロールしていた時の代表であれば、苦しい時間帯でも日本ペースに引き戻すだけの地力が感じられた。ハリルホジッチ監督はその遠藤をあえて外し、若い世代だけで勝てるチームを作ろうとトライしているが、現時点ではスムーズに進んでいるとは言い切れない。アジアと対戦し、苦戦するたび、遠藤不在の大きさが色濃く浮かび上がってくるのが現実だ。
 
今大会メンバーに前回優勝の立役者の1人である青山敏弘(広島)や負傷離脱した柏木陽介(浦和)がいればまだ違ったかもしれないが、いない選手のことを追い求めていても仕方がない。現有戦力で巻き返しを図るしかないのだ。
 
前回大会MVP、2014年ブラジルW杯経験者である山口にはよりその意欲を前面に押し出してほしいところ。初戦黒星の反省を生かすしか、チーム立て直しの術はない。

元川悦子

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90分タテに速いサッカーは不可能…槙野が強調する“メリハリ”の必要性 | サッカーキング

槙野、山口蛍「ハリルの指示通りだけの縦に一辺倒はダメ!」状況判断の必要性を語る

文=元川悦子  

2連覇を賭けて挑んだ2015年東アジアカップ(武漢)の重要な初戦・北朝鮮戦でまさかの逆転負けを食らい、タイトル死守にいきなり黄色信号が点った日本代表。悔しい敗戦から一夜明けた3日、彼らは朝9時半から武漢スポーツセンター隣のサブグランドで回復トレーニングを行った。  

ここからの連戦は総力戦になるため、バックアップメンバーの存在も非常に重要。「自分がやるのはゴールに向かってどんどんアグレッシブにプレーするだけ」と倉田秋(G大阪)らも意気込みを新たにしていた。  

選手たちは5日の韓国戦に向けていち早く気持ちを切り替えつつあるが、北朝鮮戦で犯したミスから目をそらすわけにはいかない。前半こそ主導権を握れていたが、後半は防戦一方となり、自分たちのペースで戦えなかった。特に攻撃がタテ一辺倒になって自滅したのは大きな反省点。ハリルホジッチ監督がタテに速いスタイルを志向しているのは事実だが、相手次第で臨機応変に戦い方を変えられなければ、同じ轍を踏む可能性も大いにある。そこには槙野も警鐘を鳴らしていた。

「もう少しゲーム全体として落ち着かせる時間帯だとか、遊びのパスというか、相手を走らせるパスっていうのも必要だったかなと。この気温やピッチ条件だと、90分間タテに速いサッカーをするのはあまりにも不可能なので、ゆっくりする時間帯とタメを作る時間っていうのはやはり必要だと思いますね。ただ、何度も言いますけど、今はチャレンジの時期。タテに速いサッカーから後ろと横に下げてるようではよくはない。監督のやりたいことは意図として出せてはいましたけど、少しミスは多かったかなと思います」と彼も指揮官の狙いを踏まえつつ、状況に応じてボールを落ち着かせる時間帯のメリハリをつけていくことの大切さを語っていた。  

確かに北朝鮮戦の後半にそれができていれば、残り15分という時間帯にあそこまでチーム全体がズルズルと引かされ、蹴り込まれ続けることはなかったはずだ。槙野自身が長身FWパク・ヒョンイルに1対1で競り負け、逆転弾を浴びるという最悪のシナリオも避けられたかもしれない。

「結局、彼のところで1本でやられてしまったっていうのも事実ですし、もう少し個のところの強さっていうのを出していかないといけないと思います。ただ、自分の横の選手、センターバック、サイドバックの選手とで2人で挟むだとか、ボランチの選手で挟むといった、1人に対して2人で挟むってことは必要だったかな」と本人も反省点を口にしたが、最終ラインで跳ね返し続けなければいけない状況をまずは最小限に抑えるような戦い方にシフトチェンジすることが第一歩ではないか。  


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