スパねこ ~スパイクを履いたねこ~

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吉田麻也

日本、圧巻のゴールラッシュで7得点大勝…香川&吉田の2発などでブルガリア下す (SOCCER KING) - Yahoo!ニュース


【ハイライト動画】日本代表、圧巻7ゴールでブルガリアに大勝!香川、吉田、岡崎らがゴールラッシュ【スタッツ】

キリンカップサッカー2016準決勝が3日に行われ日本代表とブルガリア代表が対戦した。  ブルガリア、デンマーク、ボスニア・ヘルツェゴヴィナというヨーロッパの強国を集めて開催される今回のキリンカップ。先に行われた準決勝もう1試合ではボスニア・ヘルツェゴヴィナがPK戦の末にデンマークを下して決勝へ駒を進めた。  

日本はブルガリアを苦手としており、過去5回の対戦で1分け4敗と未だ勝利がない。この試合ではGK川島永嗣が2015年6月の2018 FIFAワールドカップロシア アジア2次予選・シンガポール戦以来、約1年ぶりにスタメン起用され、最終ラインは左からDF長友佑都、DF森重真人、DF吉田麻也、DF酒井宏樹が並び、ボランチはMF長谷部誠とMF柏木陽介の2人。前線は2列目左にMF清武弘嗣、トップ下にMF香川真司、右にFW小林悠、ワントップにFW岡崎慎司が入った。

この結果、勝った日本は7日に行われる決勝戦でボスニア・ヘルツェゴヴィナと対戦。敗れたブルガリアは同日に3位決定戦でデンマークと対戦する。

【スコア】
日本代表 7-2 ブルガリア代表

【得点者】
1-0 4分 岡崎慎司(日本)
2-0 27分 香川真司(日本)
3-0 35分 香川真司(日本)
4-0 38分 吉田麻也(日本)
5-0 53分 吉田麻也(日本)
6-0 57分 宇佐美貴史(日本)
6-1 59分 ミハイル・アレクサンドロフ(ブルガリア)
6-2 82分 イバイロ・チョチェフ(ブルガリア)
7-2 87分 浅野拓磨(PK)(日本)


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岡崎、英紙が選ぶ“アジアNo.1選手”に!「昨季は2位で嬉しかったけど…」 (フットボールチャンネル) - Yahoo!ニュース


酷すぎる!英紙が選出した「今季のアジア人選手ベスト50」で岡崎がNo,1も香川が驚きの…

英紙『フォー・フォー・トゥー』は、今季の“アジア人選手ベスト50”を発表し、レスター・シティの日本代表FW岡崎慎司が1位に選出された。  

岡崎は、「昨季は2位でも嬉しかった。だけど、ヨーロッパで多くの人が良いパフォーマンスだと認めてくれて光栄に思う」と、喜びの声を上げている。  

また、首位に立っている理由について、「チームワークだと思う。どの選手も何をすれば良いかを分かっているし、お互いを励ましあっている。それが良いパフォーマンスにつながっている」と説明している。

なお、日本人選手は岡崎を含めて以下の12選手が選出されている。

50位 原口元気(ヘルタ・ベルリン)
47位 青山敏弘(サンフレッチェ広島)
40位 遠藤保仁(ガンバ大阪)
36位 長谷部誠(フランクフルト)
32位 長友佑都(インテル)
27位 香川真司(ドルトムント)
17位 大久保嘉人(川崎フロンターレ)
14位 吉田麻也(サウサンプトン)
9位 宇佐美貴史(ガンバ大阪)
7位 武藤嘉紀(マインツ)
6位 本田圭佑(ミラン)
1位 岡崎慎司(レスター・シティ)

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吉田、ハリルジャパンの成熟に提言…日本人は「もっと欧州へ行くべき」 | サッカーキング


吉田麻也「日本人はもっと欧州に行くべき」「ハリルは規律よりサッカーの面に集中する必要がある」

サウサンプトン所属の日本代表DF吉田麻也が、FIFA(国際サッカー連盟)の公式サイト『FIFA.com』のインタビューに応じ、ハリルジャパンについて語った。  

今年の3月にはヴァイッド・ハリルホジッチ監督が新指揮官に就任し、“ハリルジャパン”が誕生した。同選手は「今は新しいスタイルをもつ新監督を迎えました。僕ら全員にとって正しい道を進むための挑戦です」と続け、「監督は多くのことを変えようとしていますが、簡単に変化をは起こせないのでタフなことです。ですが、何かアクションを起こす必要があるのは明らかです」と語った。  

ハリルホジッチ監督について問われると、「彼はとても厳しい人です」と笑顔を見せながら答え、「ですが人柄はまた違います。1対1で話すとき、彼はいつもとてもオープンな人です」と明かした。また、同監督のサッカー観については、「素早く攻守を切り替え、極めてコンパクトでインテンシティをもってプレーするような、とても現代的なフットボールを好んでいます」と明言した一方で、「もちろん大事なことは、僕らの長所であるテクニック、敏捷性、スピードを活かし、最適なバランスを見つけだと思います」と自身の考えも語った。  

「ベストな状況で取り組むまで慣れるのに時間はかかります」とまだまだ代表での活動時間が少ないと主張する吉田だが、「すでに、少しづつ変化を感じています」と話す。

「例えば、初対面の時、監督は本当に厳しい人でした。おそらく前のチームで最適なやり方だったのだと思います。ですが、日本人選手のチームで規律に関して心配する必要はありません。よりフットボールの面に集中することが必要だと思います」と同監督の適応を明かした。  

そんな状況を受けて、吉田はハリルジャパンの成熟へ、「全てのポジションの選手たちが、より高いレベルでプレーする必要が有ると思います。特にGK、CB、ストライカーはもっと欧州でプレーすべきです」と主張。

「簡単なことではなりません。ですが、僕が海外でのプレーが可能だと証明し、すこしでもチャンスを増やすことに貢献できたらいいと思います」と“先輩”としてプレーで示していくと意気込み語った。

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吉田がプレミア日本人最多出場記録を樹立…稲本超えの67試合出場 | サッカーキング

サウサンプトンDF吉田麻也、プレミアリーグ日本人最多出場記録を更新!稲本超えの67試合【ハイライト動画】

プレミアリーグ第5節が12日に行われ、日本代表DF吉田麻也の所属するサウサンプトンは敵地でウェスト・ブロムウィッチ(WBA)と対戦した。同試合に途中出場した吉田が、コンサドーレ札幌MF稲本潤一の保有していた日本人選手のプレミアリーグ最多出場記録を更新した。  

今シーズンのリーグ戦で初めて先発メンバーから外れた吉田は、75分にセドリック・ソアレスと交代で投入されて右サイドバックとして約15分間プレーした。この試合でプレミアリーグでの通算出場記録を67試合に伸ばし、稲本が樹立したプレミアリーグでの日本人選手最多出場記録を更新している。

なお、試合は0-0のままスコアレスドローに終わっている。

■プレミアリーグ日本人選手出場記録(データはリーグ公式サイトより)

67試合 吉田麻也
66試合 稲本潤一
38試合 香川真司
21試合 中田英寿
17試合 宮市亮
4試合 戸田和幸/岡崎慎司

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吉田、本田から奪ったFK「CB蹴るのダメ」はだめ (日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース

吉田麻也、本田からFKを奪った真意「日本のCBが成長するために」

W杯アジア2次予選アフガニスタン戦に6-0で大勝した日本代表が9日、開催地の中立地イラン・テヘランのイマーム・ホメイニ国際空港内で解散した。DF吉田麻也(27=サウサンプトン)ら海外組は欧州に向かった。吉田はテヘランを離れる前に、あのFKについて語った。バヒド・ハリルホジッチ監督(63)や国内組は中東経由便で日本に到着した。  

6つも決まったゴールより、ある意味印象に残るシーンだった。アフガニスタン戦の後半31分。守備の要の吉田が本田の左隣に立ちFKのキッカーに名乗りを上げたのだ。右利きの吉田に有利な位置だったが、そもそも実績はゼロに近い。あの本田が「気づいたらマヤがいた」と思わず? 譲ってしまう一種のサプライズだった。何か物申してまで強引に奪ったわけでもなく、壁に当ててあえなく失敗と結果も出なかったが、その決断には1つの思いがあった。  

「あれは決めたかったですけど、日本にはセンターバック(CB)だからFKを蹴ったらダメだとか、ミドルシュートも打たないという、固定概念のようなものがあると思うんです。でも、そういう考えにしばられていたらいつまでたっても日本のCBは成長しない、僕はそう思っているので」


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麻也にFK任せた本田「気づいたら麻也が横にいた」 (ゲキサカ) - Yahoo!ニュース

本田、吉田に譲ったFK場面は「気づいたら麻也が横にいた」【動画あり】

[9.8 W杯アジア2次予選 日本6-0アフガニスタン テヘラン]  

絶好の位置だった。6-0で迎えた後半41分、右45度でFKを獲得。FW本田圭佑(ミラン)が左足で直接狙ったキックは枠を捉えていたが、GKの好セーブに阻まれた。

「キーパーが読んでいた。逆に打っていたら入っていたと思う」と悔やんだ本田だが、標高約1200mの高地での試合に「標高が高いのもあるのか、気持ちブレるのかなというのは感じていた」と話す。GKからすれば軌道を読みづらいだけに、直接FKは大きなチャンスだったが、惜しくも決め切ることができなかった。  

報道陣から吉田とのやり取りを聞かれた本田は「やり取りは特にない。一応、あっち側は(香川)真司とか(山口)蛍とか、他の選手が蹴ることになっている」と、チームとしての決まりを明かし、「気づいたら(吉田)麻也が横にいた。そこは予定外だった」と苦笑い。「蹴りたいから、あそこにいるんだろうけど」と、その心中を推し量っていた。

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【日本 対 カンボジア】サッカーダイジェスト取材記者の採点&寸評 (SOCCER DIGEST Web) - Yahoo!ニュース

【スパねこ独自】MOMは吉田 日本代表、カンボジア戦 試合採点・評価・寸評

形にこだわり過ぎた日本。決定力不足は相変わらず深刻だ。

【サッカーダイジェスト取材記者による採点&寸評】 取材:白鳥和洋、五十嵐創、広島由寛、大木 勇、増山直樹

【日本代表・総評】5.5  立ち上がりから攻撃の形にこだわり過ぎている印象で、大胆さに欠けた。雨のなかでキックオフされた試合とはいえ、最終局面でのプレーにミスが目立ち、前半途中まではカンボジアを攻め切れなかった。  

本田のミドルで先制(GKのミスともとれる)した後もエリア内でのミスが目に付き、追加点も吉田の中距離弾と決定力不足は相変わらず深刻だ。61分に香川が決めたゴールも、いわば相手の自滅によるもので手放しでは喜べない。  

[個人採点・寸評]

[DF]

5 長友佑都 5 前半11分までに3回ほど左サイドからのチャンスメイクに失敗。右の酒井宏に比べて躍動感に欠ける印象だった。キレを取り戻したい。

19 酒井宏樹 5.5 立ち上がりから高速クロスで何度も好機を演出。ただ、アグレッシブさは評価も、“直球”だけで勝負する工夫のなさは減点対象だ。

22 吉田麻也 6.5 前半に際どいヘディンシュートを放ち、50分には“教材”になりそうな右足ミドルでチームの2点目を奪う。要所で良い仕事をしたので、MOMに選出した。

[MF]

10 香川真司 5.5 ドルトムントでの好調を考慮すれば、1得点は寂し過ぎる。むしろ印象に残ったのは、誰もがゴールと思った42分の凡ミスだろうか。

16 山口 蛍 5.5 攻撃のスイッチを入れる局面でパスミスが散見。エリア付近でボールを受けてもミドルを躊躇するなど、精度と積極性の両方を欠いた。

[FW]

4 本田圭佑 6 攻撃の中心軸としてボールを捌き、28分には左足のミドルで先制弾。後半はややトーンダウンしたものの、前半だけなら「6.5」の出来だ。

14 武藤嘉紀 5.5 4分、13分、16分とシュートまで持ち込み、ゴールへの意欲は見て取れた。とはいえ、結局は無得点。期待を裏切ったと言えるだろう。 交代出場 FW 11 宇佐美貴史 5.5 左サイドからドリブルで切り込み、そのまま右足で放った86分のシュートは決めるべきだった。結果を残せず、悔しさが残るゲームに。

監督 ヴァイッド・ハリルホジッチ5.5 シンガポール戦、東アジアカップに続き、交代枠の3選手が揃ってインパクトを残せていない。流れを変えられない采配には疑問符が。

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EL予選3回戦組合せ決定…ドルトムントやサウサンプトンが登場 | サッカーキング

ドルトムント、サウサンプトンのEL3回戦の対戦相手が決定

UEFAヨーロッパリーグ予選3回戦の組み合せ抽選会が17日に行われた。  

3回戦では日本代表MF香川真司とMF丸岡満が所属するドルトムント(ドイツ)や同代表DF吉田麻也が所属するサウサンプトン(イングランド)などが登場する。  

抽選の結果、ドルトムントはシャフティオール・ソリゴルスク(ベラルーシ)対ボルフスベルガーAC(オーストリア)の勝者と対戦することが決定。一方、サウサンプトンはロナルド・クーマン監督の古巣でもあるフィテッセ(オランダ)との対戦となった。

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麻也、親友ウッチー夫妻も守る「そっとしといてあげようよ」 (スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース

吉田麻也、親友の内田”夫妻”を守る「一般の人だからそっとしてあげよう」

サッカー日本代表DF吉田麻也(26=サウサンプトン)が1日深夜、自身のブログを1週間ぶりに更新。「友達以上恋人未満」と公言してきた大親友、DF内田篤人(27=シャルケ)の電撃婚を祝福するとともに「そっとしといてあげようよ」と加熱するネットの噂や一部報道をやんわり制した。

内田がブログやツイッターなどSNSを開設していないこともあって、吉田のブログには結婚が発表された先月25日深夜から祝福メッセージが殺到。「この場をお借りします。うっちー、結婚おめでとう」などとメッセージが寄せられていた。日頃からユーモアあふれる文章で知られる吉田。それだけに、ネット上では「更新まだかな」「麻也ブログの更新楽しみ」と首を長くして待たれるコメントが相次いでいた。  

そんな中、吉田はブログを更新しないまま先月31日に帰国。空港で取材に応じた際には「今後も家族ぐるみで、よろしくお願いします」と祝福していたが、内田の結婚発表以来ブログを更新するのは今回が初めてで、1日から千葉県内で海外組による日本代表合宿が始まったこともあって「公私ともにウッチーのこと聞かれまくり。知ってた?千葉には吉田にウッチーのこと聞くの禁止条例ってのあるからね」とやんわり釘をさすと、「ウッチーもコメントしてたけど、お相手は一般の方だからそっとしといてあげようよ」と要請。「最後にこれだけはいっとくわ。ウッチー、おめでとう」と続けた。

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吉田麻也潔白主張「俺は体脂肪10%以下だから!」 (日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース

吉田麻也、体脂肪率10%以下だと主張

<プレミアリーグ:ストーク2-1サウサンプトン>◇18日◇ストーク  サウサンプトンの日本代表DF吉田麻也(26)がアウェーのストーク戦にフル出場したが、1-2で逆転負けした。

冷静に試合を振り返るうちに、話題は日本代表のことに。すると「ひとつ言っておくと、俺は体脂肪10%以下だから!(笑い)。4月の始めが9・3%、1月の終わりが9・5%。サウサンプトンは1週間に1度計らなくてはいけない。強制です」と告白した。  

実は14日のJ1、J2実行委員会で日本代表ハリルホジッチ監督が持っていた資料から、3月の代表合宿に招集されたメンバーの体脂肪率が判明。吉田は12・7%で、かなり下位グループ? だとみられていた。

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引用元 : 吉田麻也潔白主張「俺は体脂肪10%以下だから!」 (日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース

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