スパねこ ~スパイクを履いたねこ~

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原口元気

1Aの香川がMOM に選出!【ベルリン0−3ドルトムント】 | kicker日本語版

【タッチ集】香川がMOMに選出!キッカー他独紙のDFB杯試合採点一覧

原口元気:〜65分

シュート数:0
アシスト性のパス:0
タッチ数:28
パス成功率:10/16(62%)
対人戦勝率:50
kicker採点:5.0(チーム平均:4.1)

香川真司:フル出場、

シュート数:1
アシスト性のパス:2、★1アシスト
タッチ数:51
パス成功率:32/39(82%)
対人戦勝率:40%
kicker採点:5.0(チーム平均:2.8)
★マン・オブ・ザ・マッチに選出!!

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引用元 : 1Aの香川がMOM に選出!【ベルリン0−3ドルトムント】 | kicker日本語版

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香川がアシストで貢献…ドルト、原口先発のヘルタに快勝でDFB杯決勝進出 (SOCCER KING) - Yahoo!ニュース


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DFBポカール準決勝が20日に行われ、日本代表FW原口元気が所属するヘルタ・ベルリンと、同MF香川真司が所属するドルトムントが対戦した。  

ブンデスリーガでチャンピオンズリーグ出場圏内の4位につけるヘルタ・ベルリンは、DFB杯準々決勝で2部のハイデンヘルム相手に苦戦を強いられながらも原口が決勝ゴールを挙げて3-2で勝利。35年ぶりとなるベスト4進出を果たした。一方のドルトムントは準々決勝でシュトゥットガルトを3-1で下し、3シーズン連続となる準決勝進出を果たしている。原口、香川がともに先発に名を連ね、日本人対決が実現した。

ドルトムントは83分、エリア内左でドリブルを仕掛けたロイスがDFを抜き去りGKの手前で中央へラストパス。これをムヒタリアンが難なく押し込んで、決定的な3点目が決まった。

試合はこのまま終了のホイッスルを迎え、3-0の快勝を収めたドルトムントが決勝進出を決めた。なお、原口は65分までプレー、香川はフル出場を果たした。

ドルトムントは5月21日に行われる決勝戦でバイエルンと対戦する。

【スコア】
ヘルタ・ベルリン 0-3 ドルトムント
【得点者】
0-1 21分 ゴンサロ・カストロ(ドルトムント)
0-2 75分 マルコ・ロイス(ドルトムント)
0-3 83分 ヘンリク・ムヒタリアン(ドルトムント)

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清武はブンデスNo.1のチャンスメーカー。ビダル、X・アロンソら名手をも上回る (フットボールチャンネル) - Yahoo!ニュース

清武がブンデスNo.1チャンスメーカー!5位に香川、7位に原口と日本人選手が奮闘

ハノーファーの日本代表MF清武弘嗣は、ブンデスリーガでナンバーワンのチャンスメーカーのようだ。大手データサイト『opta』が分析している。 レスター岡崎、コーチが選ぶ最高の補強選手に。

今季は負傷欠場も多く、ここまで16試合の出場に留まっている清武だが、44回のチャンスを生み出している。バイエルン・ミュンヘンのアルトゥーロ・ビダルも同じく44回だが、26試合での数字である。1試合あたりのチャンスメーク数は清武が2.75回であるのに対し、ビダルは1.69回で清武が上回る。  

また、3位はバイエルンのシャビ・アロンソ(24試合で38回)、4位はドルトムントのマルコ・ロイス(22試合で36回)となっており、清武はビッグクラブの名手をも凌ぐ。  

なお、『opta』の統計によれば上位7選手のうち3人が日本人選手となっており、5位はドルトムントの香川真司(23試合で34回)、7位はヘルタ・ベルリンの原口元気(27試合で26回)となっている。  


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今季初ゴールの原口、独誌ベストイレブンに選出…MOMにも輝く | サッカーキング

原口元気、今季初ゴールの活躍で独紙MOM&ベストイレブンに選出!他の選手の評価一覧

ブンデスリーガ第4節が11日から13日にかけて行われた。ドイツ誌『キッカー』が同節における日本人選手の採点を発表している。  

ヘルタ・ベルリン所属のFW原口元気は、12日にホームで行われたシュトットガルト戦で、開始14分に先制ゴールを獲得。今シーズン初得点を記録し、2-1の勝利に貢献した。同誌は、原口に「2.0」(最高点1、最低点6)の採点をつけて高く評価。さらに原口は、同誌が選出したシュトットガルト戦のマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)に輝き、第4節のベストイレブンにも選ばれた。

『キッカー』誌のブンデスリーガ第4節における日本人選手の採点は以下のとおり。

■原口元気(ヘルタ・ベルリン)
対シュトットガルト(2-1◯)フル出場
1ゴール、MOM、ベストイレブン
採点:2.0(チーム平均:3.3)

■香川真司(ドルトムント)
対ハノーファー戦(4-2)先発出場、90分で途中交代
採点:2.5(チーム平均:3.2)

■清武弘嗣(ハノーファー)
対ドルトムント戦(2-4)先発出場、79分で途中交代
採点:2.0(チーム平均:3.6)

■酒井宏樹(ハノーファー)
対ドルトムント戦(2-4)フル出場
採点:3.5(チーム平均:3.6)

■長谷部誠(フランクフルト)
対ケルン戦(6-2)フル出場
1アシスト
採点:2.5(チーム平均:2.3)

■大迫勇也(ケルン)
対フランクフルト戦(2-6)後半49分から出場
採点:4.0(チーム平均:4.8)

■武藤嘉紀(マインツ)
対シャルケ戦(1-2)フル出場
採点:3.5(チーム平均:3.7)

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結婚発表後、即今季初ゴール!原口の先制点などでヘルタが3試合ぶり白星 (ゲキサカ) - Yahoo!ニュース

原口が今季初ゴール!ヘルタの勝利に貢献で独紙から最高評価【ハイライト動画】

[9.12 ブンデスリーガ第4節 ヘルタ・ベルリン2-1シュツットガルト]  

FW原口元気が今季初ゴールを奪った。ブンデスリーガは12日、第4節を行い、原口の所属するヘルタ・ベルリンはホームでシュツットガルトと対戦。原口の先制点などで2-1で勝利した。  

代表戦から戻ったばかりの背番号24が結果を出した。前半14分、右サイドのスローインから作ったチャンスでエリア内の原口にパスが出る。原口は切り返しでDFを外すと、左足でニアを抜いてゴールネットを揺らした。  

試合はこの後、シュツットガルトが前半36分にセットプレーから同点に追いつくが、同アディショナルタイムにヘルタがDFファビアン・ルステンベルガーのゴールで勝ち越し。このリードを守り抜き、、開幕戦以来、3試合ぶりの勝ち点3を獲得した。なお、原口は3試合連続のフル出場を果たしている。 

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好調・香川と復活・清武が対決へ…ブンデス再開戦は日本人5名先発か | サッカーキング

香川と清武が司令塔対決!ブンデス日本人5選手が先発へ

ブンデスリーガ第4節が11日から13日にかけて開催される。ドイツ誌『キッカー』が各試合の予想先発メンバーを掲載した。今節は日本代表に招集されていたMF香川真司、FW原口元気、FW武藤嘉紀、DF酒井宏樹を含む、日本人選手5名が先発出場すると予想されている。  

香川の所属するドルトムントは12日に、アウェーで酒井宏とMF清武弘嗣の所属するハノーファーと対戦。8日のアフガニスタン戦で2ゴールを決めた香川が、トップ下で先発出場と予想されている。一方のハノーファーは、酒井が右サイドバックで予想メンバー入りし、さらに右足骨折で長期離脱していた清武もトップ下で先発復帰する見込み。そのため、絶好調の香川と復活となる清武の日本人トップ下対決が予想されている。  

FW大迫勇也とMF長澤和輝の所属するケルンとMF長谷部誠が所属するフランクフルトの対戦では、3選手とも予想先発メンバーから外れている。

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【日本代表|エリア別検証】香川との相性は、武藤や宇佐美より原口が上。最前線の岡崎は「微妙」のひと言 (SOCCER DIGEST Web) - Yahoo!ニュース

香川と相性が1番良いのは宇佐美より原口!?ポゼッション時の岡崎のCFは微妙??

アウェーのアフガニスタン戦で日本は6-0と大勝。しかし、本田に言わせれば「内容はカンボジア戦のほうが良かった」。確かに会心と呼べるほどのゲームではなかったが、細部に目を配ればどんな課題があったのだろうか。エリア別(右サイド、左サイド、中央)にプレーを振り返り、修正点を浮き彫りにする。

【右サイド|内田不在の大きさが改めて浮き彫りに】  

9月3日のカンボジア戦とは打って変わり、本田と酒井宏の連係による崩しは少なかった。アフガニスタン戦では「センタリングが重要なテーマ」(ハリルホジッチ監督)だった割には、酒井宏が右サイドをえぐってクロスという場面は限られていたのだ。  

アフガニスタンのケアがそこまで行き届いていないにもかかわらず、右サイドを攻略できなかったのは酒井宏のポジショニングに原因があるかもしれない。  

この日はどちらかと言えば左サイド偏重の攻撃で、本田がカンボジア戦より中央寄りでプレーしていた影響もあって、酒井宏はオーバーラップを自重していた可能性もある。とはいえ、全体的に酒井宏のパフォーマンスは中途半端な印象だった。  

【左サイド|香川との相性は、武藤や宇佐美よりも原口が上】

現体制下で初スタメンを飾った原口は、左ウイングで良い働きをした。強引な仕掛けもあったとはいえ、試合を通して安定感は目を見張るものがあった。
 
トップ下の香川、左SBの長友とのトライアングルを意識した動きで攻撃の起点となるだけでなく、ドリブルで仕掛けられる局面では果敢にチャレンジするなど“協調性”と“エゴ”を使い分けていたように見えた。
 
香川の2点目(49分)にも、彼に縦へのスペースを与えたという意味で原口は貢献している。香川との相性では、現時点で宇佐美や武藤よりも上だろう。
 
原口が戦術に縛られずある程度自由にプレーできたのは、長友のおかげでもある。「(原口)元気には好きなようにやれ」と言った左SBが、なによりバランスを重視していたのは次のコメントからも分かる。

「全体を見ながら、ここは上がるべきところなのか、カウンターをケアすべきところなのかを判断するようにしています。僕も一応いろいろ経験を積ませてもらっているので。そろそろ29歳になるし、イケイケだけではダメですからね(笑)」(長友)
 
一方の守備面で少し気になったのは、長友が自陣でファウルを取られていた点だ。正当なチャージも反則になっていたように見えただけに、“中東の笛”には十分に警戒が必要だ。

アフガニスタンが引いてきたこともあり、文字通りの中央突破はほとんどなかった。サイドからの崩しがベースで、あえて中央部を避けていた。
 
CFの岡崎は引いて受けるというよりも最前線で構え、トップ下の香川もサイドに流れるようなポジション取りという状況で、中央部から攻撃に変化を付けようとしていたのがCBの森重だった。
 
ボランチの長谷部で印象に残っているのが、8分のボレーシュート。原口、長友、本田とつないだボールに合わせた場面では、その走り込みが絶妙だった。
 
成功率はともかく、バイタルエリアで縦パスを試みる意識もあった。目に見える結果こそ残せなかったが、そうしたチャレンジが今後の代表戦に活きてくるかもしれない。
 
最前線の岡崎に関しては、「微妙」のひと言。勝負が決した後の2ゴールよりも、前半に良い形でシュートを打てていなかった点が気になった。当人もこんなコメントを残している。

「自分は裏を狙ったり、大きく動くタイプです。なので、1トップとして窮屈な場所で戦わなければいけないのは大変。スペースのないところでどう動くのかを今まではやって来なかったから、その難しさを感じています」
 
活動期間が限られた代表戦でクラブとは違う役割を任されると、本領を発揮できない時が往々にしてある。今の岡崎がまさにそうで、戦術の犠牲者になっているとの見方もできる。
 
取材・文:白鳥和洋(サッカーダイジェスト編集部)


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ハリル、大胆采配を自画自賛「おかしいと思われる交代もした」 (ゲキサカ) - Yahoo!ニュース

ハリル、原口の右SB起用は「センタリングを増やすためにリスクを負った」

[9.8 W杯アジア2次予選 日本6-0アフガニスタン テヘラン]  

自らの采配に満足げだった。中立地とはいえ、実質的なアウェーゲームとなった一戦に6-0で快勝。3日のカンボジア戦(3-0)に続いて予選2連勝を飾ったバヒド・ハリルホジッチ監督は「6点取るというのは簡単なことではない。選手には『ブラボー』と伝えたい」と、まずは選手を称えた。  

「原口は我々の組み立てに関して、かなり丁寧にやってくれた。かなりのことを(チームに)もたらしてくれたと思う」。左サイドから次々とチャンスに絡んだ原口に対し、高い評価を口にした。  

驚きだったのは、後半25分から原口を右サイドバックに下げたことだ。DF酒井宏樹に代えてFW宇佐美貴史を投入すると、酒井宏の抜けた右サイドバックに原口が入った。

「おかしいと思われるような交代もして、かなりオフェンシブに働きかけた」。攻撃的なアタッカーを右サイドバックに置く大胆な采配。このとき、すでに点差は5-0と開いていたが、「もっと点が欲しかったからだ」と説明し、「センタリングを増やすためだった。リスクを負ってもいいような点差が開いていた」と、その意図を明かした。

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MF原口が結婚報告「もうしました」 相手はフリーアナ香屋ルリコ (スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース

原口元気が結婚!お相手はフリーアナの香屋ルリコ 既に入籍済み

ヘルタの日本代表MF原口元気(24)が1日、W杯アジア2次予選のためドルトムントのMF香川真司(26)とともに羽田空港着の航空機で帰国した。

居合わせたサポーターがサインを求めて香川に殺到する横で、ドイツでもまれるドリブラーが衝撃の発表を行った。一部報道での結婚について聞かれると「もう、しましたよ」と明かし「付き合って長いんで」と笑った。お相手はフリーアナウンサーの香屋ルリコ(28)で、交際は約3年半でのゴールインという。ベルリンと日本という遠距離恋愛を乗り越えた。

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香川が今季2アシスト目でドルトの開幕3連勝に貢献…原口もフル出場 | サッカーキング

香川、先制点アシストと起点でドルトムントの3連勝に貢献!原口はフル出場【スタッツ・タッチ集&ハイライト動画】

ブンデスリーガ第3節が30日に行われ、日本代表MF香川真司の所属するドルトムントと、同代表FW原口元気の所属するヘルタ・ベルリンが対戦した。香川と原口はともに先発出場し、代表合流前最後の試合に臨む。  

開幕から2試合連続で4-0の完勝を収め、絶好調のドルトムント。左インサイドハーフで先発出場した香川は、前節のインゴルシュタット戦でブンデスリーガ初ゴールを決めており、ヨーロッパリーグ予選プレーオフのホーム&アウェーも含め、公式戦3試合連続得点中で好調をキープしている。対してヘルタ・ベルリンは、開幕戦で白星を挙げ、前節は引き分けで終わり無敗を維持。ワントップで先発出場した原口は、前節に続き2試合連続のスタメンで、今シーズン初ゴールに期待がかかる。

後半に入って93分、ドルトムントは、エリア内右に抜け出したヨナス・ホフマンがマイナスの折り返し。それを香川、ムヒタリアンが繋いで、最後はアドリアン・ラモスが右足で流し込んで追加点を奪った。
 
試合はこのまま終了。ドルトムントがホームで3-1で勝利を収め、開幕から無傷の3連勝となった。なお、香川と原口はともにフル出場を果たしている。
 
ドルトムントは次節、12日にアウェーで日本代表DF酒井宏樹とMF清武弘嗣の所属するハノーファーと、ヘルタ・ベルリンは同日にホームでシュトゥットガルトと対戦する。

【スコア】
ドルトムント 3-1 ヘルタ・ベルリン
【得点者】
1-0 27分 マッツ・フンメル(ドルトムント)
2-0 51分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
2-1 78分 サロモン・カルー(ヘルタ・ベルリン)
3-1 90+3分 アドリアン・ラモス(ドルトムント)

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