スパねこ ~スパイクを履いたねこ~

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ローマ

左サイドバックの補強を求めるファン・ハール かつて世界最高と呼ばれた男に熱視線 (Soccer Magazine ZONE web) - Yahoo!ニュース


 

マンU、アシュリー・コールを獲得へ!ファン・ハールが左SBの補強を要望

マンチェスター・ユナイテッドのルイス・ファン・ハール監督が来年1月の移籍市場で左サイドバックの補強の方針を明らかにした。イタリアのASローマで戦力外状態となっている元イングランド代表DFアシュリー・コールが補強候補に浮上している。英地元紙「サン」が報じている。

昨夏の移籍市場から500億円以上の大型補強を展開しているユナイテッドだが、左サイドバックが現在手薄になっている。9月のUEFAチャンピオンズリーグ敵地PSVアイントフォーヘン戦で足首骨折の重傷を負ったイングランド代表DFルーク・ショーの長期離脱がその理由だ。

「ルークのリハビリは順調だが、そのプロセスはとても時間のかかるものだ。今季プレーできるか私にはわからない。ドクターは彼にリスクを掛けない。それはいいことだ。私はルークが素晴らしいシーズンを送ると確信していた。だからこそ、私は2人目の左サイドバックを買わなかった。もしかすると、1月に左サイドバックを補強しなければいけないだろう」

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イタリアで再評価される「NAKATA」の衝撃 「サッカー史上で最も才能に恵まれたアジア人」 (Soccer Magazine ZONE web) - Yahoo!ニュース


 

中田英寿は「サッカー史上最も才能に恵まれたアジア人」イタリアで再評価【プレー動画】

1998年に当時のセリエAペルージャで鮮烈なデビューを飾り、ローマで日本人として初めてスクデット(リーグ優勝)を果たしたチームの一員となった、元日本代表MF中田英寿氏がイタリアで再びスポットライトが当てられている。イタリアのサッカー情報サイト「カルチョメルカート・コム」では、かつてセリエAで活躍した選手を振り返る企画で日本サッカー界の革命児を特集している。

「ヒデトシ・ナカタ。イタリアで大きな成功を収めた最初の日本人選手で、1980年代に流行した「ホリー&ベンジー(人気漫画キャプテン翼のイタリアでのタイトル)」の10番を思い出させるような選手。サッカー史上で最も才能に恵まれたアジア人選手。マッツォーネ監督のペルージャで爆発した」  

こうした書き出しで紹介された中田氏。1998年のフランス・ワールドカップ後に21歳の若さでベルマーレ平塚(当時、現湘南ベルマーレ)からセリエAに昇格したばかりのペルージャに移籍した中田氏は、シーズン開幕戦であるユベントス戦で鮮烈なデビューを果たした。  

そして、同サイトで最も思い出深い一瞬として取り上げられているのが、ローマのスクデットを決定づけることになった一戦だ。ローマに移籍して2シーズン目となった2000-01シーズンの5月6日。首位に立つローマは、勝ち点6差で2位から猛追するチームとの直接対決を迎えた。この節目のゲームの相手は、奇しくもデビュー戦と同じユベントス。そして、この時もローマは0-2とリードを許した。
 
当時のファビオ・カペッロ監督は、後半20分に大エースであり永遠の王子であるMFフランチェスコ・トッティに代えて日本人MFをピッチに送り込む決断を下した。
 
そこからの25分は、イタリアサッカー史上でも伝説に残る特別な時間だった。後半34分、ゴールから約25メートルの距離から右足を振り抜いた強烈なミドルシュートがユベントスゴールに突き刺さった。そして、1点ビハインドのまま迎えた追加タイム。再び右足を振り抜いた強烈なシュートがゴールを襲うと、GKファン・デル・サールは弾きだすのが精一杯。そこにFWヴィンチェンツォ・モンテッラが詰めて劇的な同点ゴールを決めた。「ローマの最後のスクデットは、ナカタが明るく照らし出した」と紹介された1試合だった。このシーズン以降、ローマはセリエA優勝に届いていない。

「バロンドールとFIFA最優秀プレーヤーに4年連続でノミネートされたナカタ。彼はわずか29歳にしてサッカー界に別れを告げ、人生の旅に出た」

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長友、伊メディアで高評価の嵐!「バレンシアGPの準備万端」と手荒い称賛も (フットボールチャンネル) - Yahoo!ニュース


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現地時間の10月31日に行なわれたセリエA第11節インテル対ローマの一戦で大活躍を収めた日本代表DF長友佑都に称賛が集まっている。  長友は首位ローマとの大一番でフル出場を果たすと、ローマのサラー、ジェルビーニョのウイング陣営に仕事をさせずインテルの無失点に貢献した。また、73分にはキーマンであるMFピラレム・ピャニッチのハンドを誘い退場に追い込んでいる。  

イタリア『スカイ・スポーツ』は同選手にチーム内2番目の高評価となる10段階中「7」の採点を付けた。前回のパレルモ戦では好プレーを見せたにも関わらず酷評を与えた『カルチョメルカート.com』も「ジェルビーニョという簡単でない相手をよく抑えた」と「6,5」の高評価を与えている。  

また、『インテルニュース.it』も長友に「7」と高評価を与えた。見出しには「ユウトはバレンシア・グランプリの準備ができている」と付けている。イタリアでは“バイク”に例えられる同選手の好パフォーマンスを称賛するとともに、バレンシアへの移籍の噂にかけた表現だ。

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ローマとの大一番で先発を勝ち取った長友「努力を続けることが大事」 | サッカーキング


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日本代表DF長友佑都が所属するインテルは、10月31日に行われたセリエA第11節でローマと対戦し、1-0で勝利を収め、暫定ながら首位に返り咲いた。試合後、フル出場を果たした長友がコメントを残した。  

今シーズンすでに25得点を奪っている強力な攻撃陣を擁するローマとの一戦で、フル出場を果たし勝利に貢献。試合後に今シーズン初めて記者団の取材に応じた長友は、「非常にうれしいです。格別ですね、やはり」と喜ぶと、「チーム全体で前の選手も必死に守備をしてくれたんで、ディフェンス(陣)だけでは絶対に止められない相手だった。みんなで守備ができて本当によかった」とチーム一丸で得た結果に満足感を示した。  

ここまで出場機会が少ない状況が続いたものの、「ここ何カ月か試合に出れない中で自分の長所と短所をしっかり見つめ直して、それを徹底的に練習から120パーセントやっていたんで、それが今のコンディションにつながっていると思う」と好パフォーマンスを見せることができた理由を明言。さらに、「努力をいかに続けられるかが一番大事。こうやってチャンスが来た時につかめるかどうかというのも、その努力をしたかどうかが一番大事だと思う」と、自身を衝き動かす信念を明かした。  また、努力で出場機会を勝ち取ったことから、「モチベーションは上がってきてますよ」と明かすと、「ピンチはチャンスじゃないですけれど、ホントに大きなピッグチャンスだと思ってやっている」と語り、虎視眈々とレギュラー奪還を狙っている模様。  

だがその一方で、監督からの信頼については、「(実感は)全然ないですよ。まだまだアピールしなければいけないし、まだ2試合に出ただけなんで」とコメントし、まだ満足していない様子を明かすと、「明日にでも評価が変わってしまうのがこの世界。とにかく集中して1試合、1試合を全力で、すべてピッチの上で表現したい」と意気込みを語った。

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スアレスのゴール後、歓喜の輪に加わらず…メッシが見せた気遣いとは | サッカーキング

メッシがCLのローマ戦で見せた相手DFへの気遣いが話題に【動画あり】

チャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第1節、バルセロナはローマを相手に1-1で引き分け、ドローでのスタートとなった。  

さて、この試合の先制ゴールの場面でバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが見せた行動が秘かに話題になっている。  

クロアチア代表MFイヴァン・ラキティッチのクロスをスアレスが頭で合わせると、バルセロナの選手たちがゴールを決めたスアレスのもとに一目散に駆けつけた。そんななか、メッシは一人その輪に加わることなくゴールとは逆方向へ歩いて行く。向かった先はローマのフランス代表DFリュカ・ディニュのもとであった。ゴール直前、ボックス内で接触していたメッシとディニュ。  

メッシはゴールを祝うより先に、足を踏んで倒してしまったディニュの様子を心配していたのだ。ボールを見ているなかでの衝突で、故意に踏んだわけではないようだが、メッシが見せたさりげない気遣いであった。ディニュはこの後もプレーを続け無事フル出場している。

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バルサMFラフィーニャ、右ひざ前十字じん帯断裂で今季絶望の可能性も | サッカーキング

バルサMFラフィーニャが今季絶望の可能性 右ひざ前十字靭帯断裂

バルセロナは17日、ブラジル代表MFラフィーニャが右ひざ前十字じん帯の断裂により離脱することをクラブ公式HP上で発表した。  

ラフィーニャは16日に行われたチャンピオンズリーグ・グループステージ第1節のローマ戦に62分から途中出場したが、直後の65分にベルギー代表MFラジャ・ナインゴランからスライディングタックルを受けて当該部位を負傷。

17日朝、ラフィーニャは検査を受け、右ひざ前十字じん帯の断裂と診断された。なお、クラブから離脱期間についての発表はないが、スペイン紙『マルカ』などは早ければ今シーズン終盤での復帰、最悪の場合はシーズン中で復帰できない可能性もあると予想している。

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スーパーゴールに感動のフロレンツィ 「せめてゴールキックにと思って…」 (GOAL) - Yahoo!ニュース

CLバルサ戦でスーパーゴールのフロレンツィ「せめてゴールキックに」【ハイライト動画】

ローマMFアレッサンドロ・フロレンツィは、16日のバルセロナ戦でスーパーゴールを決めた。試合後、同選手は感動をあらわにしている。

FWルイス・スアレスに先制を許して迎えた31分、右サイドでボールを持っていたフロレンツィは、ハーフラインを越えたあたりからロングシュートを決めた。スーパーゴールで追いついたローマは、その後のバルセロナの攻撃をしのいで勝ち点1を手に入れている。

フロレンツィは試合後、イタリア『スポーツ・メディアセット』で次のように述べている。

「素晴らしかったね。決まったときの僕の顔を見たでしょ。こうやって話していても感動する。(エディン・)ゼコにボールを預けられないと分かって、シュートを狙ったんだ。せめてゴールキックにしようってね」

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元伊代表DFバルザレッティが現役引退「ファンが全てだった」 (フットボールチャンネル) - Yahoo!ニュース

元イタリア代表バルザレッティが現役引退 今後はローマのフロント入り

セリエAのローマを昨季限りで退団していた元イタリア代表DFフェデリコ・バルザレッティが現役引退を表明し、記者会見を行った。  

近年は負傷に悩まされていたバルザレッティは昨季最終節のパレルモ戦で567日ぶりの出場を果たし、それが現役最後の試合となった。

「パレルモ戦が僕の現役最後の試合になるとわかっていた。あの試合は僕の心に永遠に刻まれている」と振り返るバルザレッティだが、最後に夢が叶ったと明かしている。

「オリンピコでの最後の試合で、4人の子どもたちをピッチに連れていくことができた。本当にファンタスティックだ」  

今後はローマに残ってワルテル・サバディーニSD(スポーツディレクター)の下で第2の人生をスタートさせる見込みとなっている。

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メッシ、トッティとのユニフォーム交換に感激 「素晴らしい!」 (theWORLD(ザ・ワールド)) - Yahoo!ニュース

メッシ、トッティとユニフォーム交換、2ショットに感激!「素晴らしい」

via:インスタグラムleomessi

5日に行われたジョアン・ガンベールカップで昨季三冠を達成したFCバルセロナはイタリアの強豪ASローマと対戦し、3-0で勝利を収めた。2点目を挙げたバルセロナのエース、リオネル・メッシは勝利以外にもう一つ欲しかったものを手に入れたようだ。

それはローマの10番を背負う元イタリア代表FWフランチェスコ・トッティのユニフォームだった。試合後に2ショットを撮り、両チームの10番はユニフォーム交換を行った。それはメッシにとって特別な一枚だったようで、試合後に自身のインスタグラムに写真を掲載し、「素晴らしい! なんてことだろう!」という興奮の言葉を添えている。

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ベイルはCF、C・ロナウドは左サイド 初陣で見えてきたベニテスの新生Rマドリー (GOAL) - Yahoo!ニュース

ベイルのトップ下はベニテスのお気に入り!新生レアルの布陣は?【ハイライト動画】

プレシーズン大会のインターナショナル・チャンピオンズカップは18日、オーストラリアでレアル・マドリー対ローマの一戦をキックオフ。ラファエル・ベニテス監督の初陣で、新生レアル・マドリーが見えてきた。

ベニテス監督はどのようなフォーメーションとメンバーで臨むのか、スペインメディアに注目されてきた。ベニテス監督はローマ戦に、4-4-2のフォーメーションで選手たちを送り出した。

GKはナバス。4バックは右からカルバハル、ヴァラン、S・ラモス、マルセロ。中盤の底にはモドリッチとイジャラメンディが並び、右サイドには16歳のウーデガルトが配された。C・ロナウドはその逆サイドの中盤左に入っている。 スペインメディアは、昨季批判にさらされることも多かったベイルのポジションにも注目していた。その快足アタッカーは。ヘセと2トップを組んだ。


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引用元 : ベイルはCF、C・ロナウドは左サイド 初陣で見えてきたベニテスの新生Rマドリー (GOAL) - Yahoo!ニュース

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