スパねこ ~スパイクを履いたねこ~

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ルールダービー

BVBファン、ダービーの陣容に不満 「なぜBチームを送り込んだ」「ローテーションなんか最低」 (ISM) - Yahoo!ニュース

やはりドルトムントファンは不満!トゥヘルが「2軍」で挑んだダービーに「コケにされた気分」

現地時間10日に行なわれたドイツ・ブンデスリーガで、シャルケとの「ルールダービー」に臨み、2対2で引き分けたドルトムント。試合直後に独誌が行なったアンケートには、「なぜBチームを送り込んだんだ」という憤りのコメントが次々と寄せられた。  

『シュポルト・ビルト』誌(電子版)はこれを受け、Facebookを通じて「フンテラールがシャルケを救い、2対2に終わったダービー、この結果はフェア? みんなの意見は?」と質問。終了直後でファンが興奮していたこともあるのか、Facebookには次々と「ドルトムントBチーム」の文字が踊り、失望の声が漏れた。  

すべての投稿者がどこのファンか明記しているわけではないが、コメント欄には「BVB(ドルトムントの略称)はブンデスリーガをもう諦め、EL(ヨーロッパリーグ)に全力ということか」「何をどうしたらダービーにベストメンバーを出さないなんて選択になるんだよ? コケにされた気分だ」「ローテーションなんか最低だ。優勝争いの楽しみをゼロにしてくれてありがとよ、トゥへル」など、憤りの言葉が並んだ。  

もちろん、「ブンデスリーガよりELに集中すべき」「ローテーションなんだから仕方ない」と、この選択も止むを得ないとの声もあり、「なぜそこまでひどく言われるんだ」と先発メンバーのプレーは悪くなかったと擁護するコメントもある。なお、シャルケファンのなかには「最低! Bチームのドルトムント相手になんで勝てない!」と、自軍の不甲斐なさを嘆く人もちらほら見られた。  

また、「自分はバイエルンファンだが、あれだけドルトムントがメンバーを落としていたのには驚いた。これはシャルケが勝つと思ったけど」「自分はどちらのファンでもないけど、なんでダービーにBチームを起用するのか不思議。まだ勝ち点15が残ってるんだから、ダービーにはトップチームを送ればいいのに」「アトレティコファンだけど、ブンデスと違ってリーガは今が熱いよ。ドルトムントがこれ以上リーグを盛り上げられないのも、Bチームの選手を多く使ったのも、残念だ」と、中立の立場からも、ダービーでは本気のぶつかり合いが見たいとの声が多く寄せられた。


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引用元 : BVBファン、ダービーの陣容に不満 「なぜBチームを送り込んだ」「ローテーションなんか最低」 (ISM) - Yahoo!ニュース

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ドルトムント香川に英紙も絶賛の嵐! 華麗なループ弾は「珠玉」で「荘厳」 (Soccer Magazine ZONE web) - Yahoo!ニュース

香川の華麗なループ弾をEL対戦のリヴァプールメディアも称賛「荘厳」「珠玉」

ドルトムントの日本代表MF香川真司は、10日の敵地シャルケ戦後半4分に芸術的なループシュートを決めた。ドルトムントは14日にリバプールとUEFAヨーロッパリーグ(EL)準々決勝の第2戦を迎えるが、英地元各紙はマンチェスター・ユナイテッドでプレーしていた”小さな魔法使い”の華麗な一撃を、「荘厳」「珠玉」と絶賛している。

「ガーディアン」紙はルール・ダービーで主力8人を温存したトーマス・トゥヘル監督の方針について、「ボルシア・ドルトムントはシャルケとドローに終わり、ブンデスリーガのタイトルについて敗北を認めた様子だ」との見出しでレポートしている。  

後半4分に生まれた香川の絶妙なダイレクトループ弾については、記事で「珠玉」と絶賛。「モルリッツ・ライトナーがバックヒールで走り込む香川にボールを落とすと、日本人MFはエリアの端からラルフ・フェアマンの頭上を嘲笑うように射抜いた」とレポートしている。  

「リバプール・エコー」紙も、1-1ドローに終わったEL準々決勝の第1戦からメンバーを8人も入れ替えたことをレポート。そして「シンジ・カガワは荘厳なチップキックで先制点を記録した」と、香川のテクニックの高さを称えていた。

さらに「デイリー・メール」紙も、「日本のスターはモルリッツ・ライトナーにパスを出すと、ヒールパスを受ける。そして、無力なGKの頭上に一発でボールをすくい上げた」とレポートしている。


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香川、ルールダービーで芸術ループ弾も逆転Vは困難に… (ゲキサカ) - Yahoo!ニュース

アリ?ナシ!?ダービーでトゥヘルのようにサブ組スタメンはサポは納得出来る??

[4.9 ブンデスリーガ第29節 シャルケ2-2ドルトムント]  

ブンデスリーガは9日、第29節3日目を行い、MF香川真司の所属するドルトムントは敵地でシャルケと対戦し、2-2で引き分けた。香川は2試合ぶりに先発出場し、後半4分に2戦連発となる今季7ゴール目を決めたが、チームの連勝はストップし、逆転優勝は難しくなった。  

白熱の「ルールダービー」は前半から一進一退の攻防が続いた。14日のEL準々決勝第2戦・リバプール戦も見据え、FWピエール・エメリク・オーバメヤン、MFヘンリク・ムヒタリアン、MFマルコ・ロイス、MFイルカイ・ギュンドガンらをベンチに置いたドルトムントは前半23分、MFクリスティアン・プリシッチがゴール前に抜け出すが、右足のシュートはわずかにゴール左へ。シャルケも同23分、MFリロイ・サネの強烈な左足ミドルが右ポストを直撃した。

みたび勝ち越すことはできず、試合は2-2の引き分けに終わった。

2016年公式戦無敗(14勝4分)を守ったドルトムントだが、リーグ戦の連勝は3でストップ。前日勝利した首位バイエルンとの勝ち点差が残り5試合で「7」に開き、4シーズンぶり9度目のリーグ制覇は厳しくなった。


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「ワールドクラスのループ」…独紙、香川のゴールを絶賛「年間ベスト候補」 (SOCCER KING) - Yahoo!ニュース

香川のループは「年間ベストゴール候補」ワールドクラスと独紙が絶賛【タッチ集・評価】

ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司が、またも“ルール・ダービー”で躍動した。10日に行われたブンデスリーガ第29節でドルトムントは、DF内田篤人の所属するシャルケと対戦し、2-2の引き分けに終わった。ドイツ紙『ビルト』が同試合の採点を掲載した。  

フル出場した香川は、49分に芸術的なループシュートを沈めて、ダービー戦通算4ゴール目となる先制点を獲得。ブンデス100試合出場となった前節に続く2試合連発で、今シーズのリーグ戦7点目となった。  

このゴールを「ワールドクラスのループ」、「年間ベストゴール候補」と絶賛した同紙は、香川にこの試合最高点タイの「2」(最高1点、最低6点)をつけた。その他、DFマッツ・フンメルス、MFマティアス・ギンター、MFヘンリク・ムヒタリアンが「2」で並んでいる。


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香川がダービー通算4点目の鮮やかループ…伝統の一戦は打ち合いの末ドロー (SOCCER KING) - Yahoo!ニュース

ダービー男の香川が鮮烈ループで先制もルールダービーはドロー【ハイライト動画・スタッツ】

ブンデスリーガ第29節が10日に開催され、DF内田篤人が所属するシャルケと日本代表MF香川真司が所属するドルトムントによる“ルール・ダービー”が行われた。香川は2試合ぶりの先発出場。負傷の内田はベンチ外となった。  

ドルトムントが2位、シャルケが7位という状況で迎えた“ルール・ダービー”。昨年11月に行われた同一カードでは、ドルトムントが3-2でシャルケを破った。チャンピオンズリーグ(CL)出場権を目指すシャルケはホームでライバルにリベンジを果たしたいところ。一方、ドルトムントもバイエルンとの優勝争いを繰り広げており、勝点3確保が求められる。  

7日にヨーロッパリーグ準々決勝でリヴァプールと対戦したドルトムントは、アルメニア代表MFヘンリク・ムヒタリアンやガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンら主力選手を温存。3-4-3のフォーメーションでこの試合に臨み、最前線にコロンビア代表FWアドリアン・ラモス、左FWに香川、右FWにアメリカ代表MFクリスティアン・プリシッチが入った。

ドルトムントは73分にライトナーを下げてオーバメヤン、プリシッチを下げてイルカイ・ギュンドアンを投入。勝ち越しゴールを奪いに出る。終盤は両チームともに勝点3を目指して攻めに出たが、得点は生まれることなく2-2のドローに終わった。ドルトムントの連勝は3でストップ。なお、香川はフル出場している。

次節、シャルケは敵地でバイエルンと、ドルトムントはホームで日本代表DF酒井高徳が所属するハンブルガーSVと対戦する。

【スコア】
シャルケ 2-2 ドルトムント
【得点者】
0-1 49分 香川真司(ドルトムント)
1-1 51分 レロイ・ザネ(シャルケ)
2-1 56分 マティアス・ギンター(ドルトムント)
2-2 66分 クラース・ヤン・フンテラール(PK)(シャルケ)


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独紙評価:ルールダービーの香川の評価は二分 「足りないのはフィニッシュ」との声も - Goal.com

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ボルシア・ドルトムントMF香川真司は2月28日、ブンデスリーガ第23節シャルケ戦で77分までプレーした。3-0と勝利した一戦でのパフォーマンスは、ドイツ2大紙と地元メディアの間で分かれている。 宿敵相手にシュート31本を放ち、数々の決定機をつくったドルトムント。ブンデスリーガ公式ウェブサイトのマッチデータによると、香川はシュート1本を記録し、チームメートのシュートチャンスを5本つくり出した。何度か良い形で攻撃に絡んだが、ゴールやアシストという数字はなかった。

ドイツ『ビルト』(チーム平均点2.0)で、香川はGKロマン・ヴァイデンフェラーやMFヤクブ・ブワシュチコフスキとともに、3とチーム最低タイの採点をつけられた。及第点とはいえ、直接ゴールに絡まなかったことが評価に響いた形だ。

(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

一方で、『ビルト』はMFイルカイ・ギュンドアン、MFマルコ・ロイス、FWピエール=エメリク・オーバメヤンを最高点1と絶賛した。この3選手と、DFマルセル・シュメルツァー、マッツ・フンメルス、MFオリヴァー・キルヒの6名は、第23節のベストイレブンにも選出されている。

また、『キッカー』(チーム平均点2.3)は香川に2.5をつけた。チーム単独の最高点はロイスの1.5で、同選手はマン・オブ・ザ・マッチにも選ばれている。フンメルス、キルヒ、ギュンドアン、シャヒンも2と高評価で第23節ベストイレブンに選出された。一方、ヴァイデンフェラー、DFネヴェン・スボティッチ、シュメルツァーが3でチーム最低タイとなっている。

地元紙『ヴェストドイチェ・アルゲマイネ』(チーム平均点2.14)では、香川は1.5とチーム最高タイの評価。寸評では「ドルトムントに戻ってきてからのベストパフォーマンスの一つに入るプレーを見せた」と評されている。

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引用元 : http://www.goal.com/jp/news/123/%E3%83%89%E3%82%A4%E3%83%84/2015/03/02/9413302/%E7%8B%AC%E7%B4%99%E8%A9%95%E4%BE%A1%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%80%E3%83%BC%E3%83%93%E3%83%BC%E3%81%AE%E9%A6%99%E5%B7%9D%E3%81%AE%E8%A9%95%E4%BE%A1%E3%81%AF%E4%BA%8C%E5%88%86-%E8%B6%B3%E3%82%8A%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%AE%E3%81%AF%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%81%A8%E3%81%AE%E5%A3%B0%E3%82%82

【試合後のドルトムントの選手たちの雰囲気がいい♪独紙は香川はフィニッシュが課題とも】の続きを読む

伝統のダービー。香川、内田と対戦「日本にとって大きい」。快勝も交代後3発に「自分も負けたくない」 (フットボールチャンネル) - Yahoo!ニュース

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香川の復調を感じる内田「今日はウザいくらい良い位置で受けていた」 | サッカーキング

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ブンデスリーガ第23節が2月28日に行われ、日本代表DF内田篤人が所属するシャルケは、同代表MF香川真司が所属するドルトムントとの“ルール・ダービー”を戦い、0-3で敗れた。試合後、内田が取材に応じている。  

完敗に終わってしまったルール・ダービー。敗因について問われた内田は「やっぱり、ドルトムントは中盤が上手いね。8番(イルカイ・ギュンドアン)、10番(ヘンリク・ムヒタリアン)、(香川)真司。彼らがボールを持って…。サイドに良い選手がいるけど、一発でゴールに向かうパスが出てきた。そのパスの精度と走り込むタイミングの精度が高い」と、ドルトムントについて分析した。  

支配率は約60%対40%と、ドルトムントに長くボールを持たれていたが「途中から守備練習みたいになっていた。セカンドボールをだいぶ拾われていたから。(相手のプレッシャーを)かいくぐって抜けても、オレらは前に選手がいないから。そこに(ジェフェルソン)ファルファンやユリアン(ドラクスラー)みたいな、両サイドにドリブルで前へ行ける選手がいれば話は違ったかもしれないけど」と守備に追われた分、攻撃の形が上手く作れなかったことを嘆いている。

日本代表ではチームメイトでもある香川については「チームが勝てない時っていうのは、まぁ真司自身もそうかもしれないけど、周りの見る目っていうかね、勝ってないし、1回のミスで全然(ダメ)っていう見方がすごいあるし、マンU行く前は飛びぬけて良かったからね、その期待っていうのもあるなかで、大変だったと思うよ、真司も」と述べ、調子が上がらずに批判を受けていた香川を擁護した。
 
一方で「今日はウザいくらい良いポジションでボールもらって、ターンも上手くてスルーパスも上手くてね。守備も頑張ってるんじゃない」と、内田自身も香川が調子を取り戻しつつあることを感じている。
ドルトムントについても「俺らも点取れそうで負けてるって試合があったからね。そこを狙ってたんだけどね。そこをしっかり点取って勝つっていうのはいいですね、ドルトムント。間違いない。これからグイグイ上がって来るでしょう」と、リーグ戦4連勝を飾ったライバルの復調を予想した。

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引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20150301/286156.html

【内田篤人「今日の香川はウザいくらい良い位置で受けていた」ドルトムントを高評価】の続きを読む

ダービー快勝で独各紙が香川に高評価「試合の楽しさを表現」 (フットボールチャンネル) - Yahoo!ニュース

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ドイツ・ブンデスリーガ第23節が現地時間28日に開催され、MF香川真司の所属するボルシア・ドルトムントはホームでDF内田篤人の所属するシャルケと対戦して3-0で勝利している。  

ライバル相手にチームは3-0と快勝。得点もアシストも記録できなかった香川だが、ドイツ紙『デア・ヴェステン』から、FWマルコ・ロイスと並ぶチーム最高タイの「1.5」を与えられた。  

同紙は「香川とロイスによる”魔法”でBVBの勝利」と題し、香川について「”笑顔が戻った”と題されたマッチデープログラムと同様のプレーを見せた。精密なパスで(ピエール=エメリク・)オーバメンヤンとロイスにビッグチャンスを演出し、試合の楽しさを表現。復帰後のベストの試合の1つ」と、評している。  

また、地元紙『ルール・ナッハリヒテン』からはチーム2番目タイとなる「2.0」、同じく『レヴィア・シュポルト』からもチーム2番目タイの「2.0」が与えられた。  

『レヴィア・シュポルト』では「危険なシーンと試合の楽しさを演出した。常にドルトムントの攻撃に絡み、GKティモン・ヴェレンロイターに対し、決定的なシーンも。時には遊び心も見せ、常に動き回っていた」と評されている。

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引用元 : http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150301-00010004-footballc-socc

【香川に独紙が高評価「シンジとロイスによる”魔法”でドルトムント勝利」】の続きを読む

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twitter@BVB

【香川と内田がスタメン!!ドルトムントvsシャルケのルールダービーメンバー発表】の続きを読む

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