スパねこ ~スパイクを履いたねこ~

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マインツ

来季のレスターは岡崎慎司と武藤嘉紀の2トップに!? 英紙がバーディの後釜に武藤の名前挙げる (theWORLD(ザ・ワールド)) - Yahoo!ニュース


来季の王者レスターは岡崎と武藤の日本代表2トップに!?英紙が補強候補と報道

今夏にアーセナルに移籍するのか、レスター・シティに留まるのか注目を集めているFWジェイミー・バーディ。トップスコアラーのバーディが抜けた場合は代わりの選手を見つけてくる必要があるが、バーディの穴を埋められる選手など存在するのだろうか。

そんな中、英『Daily Mirror』はバーディの代わりとなり得る選手を2名ピックアップ。その中には、日本代表FW岡崎慎司の古巣であるマインツでプレイするFW武藤嘉紀の名前も浮上している。

1人目は今季ワトフォードでブレイクしたトロイ・ディーニーだ。ディーニーはリーグ戦で13得点を記録。同じワトフォードのオディオン・イグハロとともにチームの残留に貢献した。バーディとは少々タイプが異なるものの、プレミアリーグで結果を残していることは信頼に値する。

そして2人目が武藤だ。武藤は今季マインツで岡崎の穴を埋める活躍を披露し、運動量と得点力があることをしっかり証明した。前線から相手を追い回す姿勢、縦へのスピードはバーディと似たところを感じさせ、最も代役にふさわしい選手かもしれない。また、そうなれば岡崎と2トップを組むことになり、日本のサッカーファンとして非常に興味深い。


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クレバーで、見栄えもよく、おまけに…… 独メディアがマインツ武藤に夢中! (theWORLD(ザ・ワールド)) - Yahoo!ニュース


独メディア「武藤は頭が良く、イケメンでおまけに働き者」と絶賛

フランクフルト戦で先制ゴールを決め、チームを勝利に導いたマインツFW武藤嘉紀に対する称賛は尽きない。

独『ビルト』は29日、「マインツは”お買い得”ストライカーを祝う」という見出しで武藤を紹介。記事は武藤について「クレバーで、見栄えがよく、本当に良いストライカー」と評したうえで、更に「彼が持っているのは良い足だけではない」と続く。武藤が日本のエリート大学、慶應義塾大学の経済学部を卒業したことを紹介し、ピッチ外での影響にも着目。同紙の取材に応えたマインツのGM(ゼネラルマネージャー)、クリスティアン・ハイデル氏によれば武藤はクラブのメディア対応にも精を出しているようだ。

「彼は誰よりもあくせくと働いているよ。メディアの仕事を他のどの選手よりも引き受けているんだ。あの青年はとてつもなく大きな仕事をしているよ」
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武藤が今季7点目でマインツ2戦ぶりの勝利…長谷部は終盤まで出場 | サッカーキング


武藤が先制点を奪いマインツがフランクフルトに辛勝 長谷部は先発出場【ハイライト動画】

ブンデスリーガ第14節が28日に行われ、日本代表FW武藤嘉紀が所属するマインツと同MF長谷部誠が所属するフランクフルトが対戦した。武藤はFWで13試合連続の先発出場、長谷部は右サイドバックで5試合連続の先発出場を果たしている。  

前節、マインツはFW大迫勇也とMF長澤和輝が所属するケルンと対戦し、スコアレスドローに終わった。これで順位を2つ落とし、11位につけている。一方、12位のフランクフルトは前節のレヴァークーゼン戦を1-3で落とし、3試合未勝利。敵地とはいえ、ここで勝ち点3を奪いたいところだ。  

試合は開始早々に動く。6分、マインツはゴール前のユリアン・バウムガルトリンガーが右サイドへ展開すると、パブロ・デ・ブラシスが入れたグラウンダーのクロスを武藤が左足アウトで押し込み、先制ゴールを奪った。武藤にとっては3試合ぶり、今シーズン7ゴール目。また、直近の5試合で5ゴール目となった。  

終盤はフランクフルトが猛攻を仕掛けたが、マインツがなんとか逃げ切り、2-1で2試合ぶりの勝利を収めた。なお、武藤は81分まで出場、長谷部は84分まで出場した。  

次節、マインツは敵地でDF酒井高徳が所属するハンブルガーSVと、フランクフルトはホームでダルムシュタットと対戦する。

【スコア】

マインツ 2-1 フランクフルト

【得点者】

1-0 6分 武藤嘉紀(マインツ)

2-0 42分 ユヌス・マッリ(マインツ)

2-1 62分 ハリス・セフェロヴィッチ(フランクフルト)

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今季7得点目のマインツ武藤、ブンデス公式HPのMOMに3度目の選出 | サッカーキング


武藤嘉紀、ブンデス公式HPに3度目のMOM選出

日本代表FW武藤嘉紀の所属するマインツは、28日に行われたブンデスリーガ第14節で、同代表MF長谷部誠の所属するフランクフルトと対戦し、2-1で勝利した。同試合で先制点を挙げた武藤が、同リーグ公式サイトのマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)に選出された。  

同サイトは、「武藤は、開始5分に最初のシュートをものにし、マインツのシーズン最速ゴールを獲得。機敏なマインツFWは、最終的に4本のシュートを放った」とプレーに言及。武藤は、今回のMOMで今シーズン日本人選手最多となる3度目の選出となった。

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マインツ武藤に集まる称賛の声 ミラン本田も「僕は彼を気に入っている」 (Soccer Magazine ZONE web) - Yahoo!ニュース


本田圭佑「だから僕は武藤を気に入っている」米メディアで特集

マインツの日本代表MF武藤嘉紀は、10月31日の敵地アウグスブルク戦で日本人2度目となるハットトリックを決める活躍で3-3のドローに貢献した。世界的な注目株となる中、米スポーツ専門テレビ「ESPN」では武藤特集を行い、ACミランの日本代表MF本田圭佑の賞賛の言葉や、かつて特別指定選手時代の武藤を指導したランコ・ポポビッチ監督(現レアル・サラゴサ)や、マインツのマルティン・シュミット監督の意見も紹介している。

本田は、急成長を遂げた武藤をこう称えている。

「彼には素晴らしいスピードがある。彼にはキレがあるように見えるし、(チームに)新しいスタイルをもたらしている。日本代表にはああいうタイプの選手がいなかった。(典型的な日本のストライカーではない?)それには同意します。だから、僕は彼のことが気にいっているんです」

ブンデスリーガ初挑戦となった今季リーグ6得点を記録しているハリルジャパンの新星について、ポポビッチ監督は、「彼は他のどの選手とも大きく違っている。彼は良家の出身で、大学でいい教育を受けていた。とてもスマートで知性が高い選手だ。学ぶことができない才能を彼は持っている」と語った。


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2得点に絡んだ武藤、2-0の勝利に貢献…独複数メディアが最高点 | サッカーキング


1アシストの武藤、独メディアから最高評価!2得点に絡みマインツの勝利に貢献

ブンデスリーガ第12節が7日に行われ、日本代表FW武藤嘉紀の所属するマインツはヴォルフスブルクと対戦し、2-0で勝利を収めた。  

同試合に先発出場した武藤は、31分に先制点の起点となるスルーパスを供給。75分には相手DFのギャップを通して追加点をアシストし、3試合連続となる得点こそなかったものの、フル出場で勝利に大きく貢献した。  

また、ドイツメディア『sportal.de』は、ドイツ代表MFユリアン・ドラクスラーの退場を誘発したチリ代表DFゴンサロ・ハラと武藤、デ・ブラシスの3人を「2」と評価した。同メディアは、マインツの選手全員を高く評価し、先発したフィールドプレーヤー10人全員に「3」以上をつけている。

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武藤が今季2アシスト目…マインツ、10人のヴォルフス相手に4戦ぶりの勝利 | サッカーキング


武藤が1アシスト、マインツがホームでヴォルフスブルクに完封勝利【スタッツ・タッチ集&ハイライト動画】

ブンデスリーガ第12節が7日に行われ、日本代表FW武藤嘉紀の所属するマインツとヴォルフスブルクが対戦した。  

前節のアウクスブルク戦は、武藤のハットトリックで何とか引き分けに持ち込んだマインツ。今節は、3位のヴォルフスブルクをホームに迎えて、4試合ぶりの勝利を目指す。ここ2試合で4ゴールと絶好調の武藤は11試合連続の先発出場で、3試合連続のゴールに期待がかかる。  

試合は13分に意外な形で動く。ユリアン・ドラクスラーが、浮き球に触ろうとするが、飛び出てきたゴンサロ・ハラの頭に足が入ってしまう。この行為がレッドカードの判定で一発退場となり、ヴォルフスブルクは10人となった。なお、ハラにけがはなくそのままプレーを続けている。

ホームのマインツが2-0でリーグ戦4試合ぶりの勝利を収めた。敗れたヴォルフスブルクは連勝が3でストップした。なお、先制点の起点と2点目のアシストで2得点に絡んだ武藤はフル出場を果たした。
 
マインツは次節、代表ウィーク明けの21日にFW大迫勇也とMF長澤和輝の所属するケルンと対戦。ヴォルフスブルクは同日にブレーメンをホームに迎える。

スコア】
マインツ 2-0 ヴォルフスブルク
【得点者】
1-0 31分 パブロ・デ・ブラシス(マインツ)
2-0 75分 ユヌス・マッリ(マインツ)

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プロ初ハットの武藤にご満悦…ハリル「日本人で3点、かなり嬉しい」 | サッカーキング


ハリル、武藤のハットにご満悦「かなり嬉しい」川島に激励も

日本サッカー協会(JFA)は5日、2018 FIFAワールドカップ ロシア アジア2次予選のシンガポール代表戦(12日)、カンボジア代表戦(17日)に臨む日本代表メンバー23名を発表した。チームを率いるヴァイッド・ハリルホジッチ監督は、10月31日に行われたブンデスリーガ第11節のアウクスブルク戦で、プロ入り後初のハットトリックを達成したマインツのFW武藤嘉紀についてコメントした。  

武藤の快挙達成にハリルホジッチ監督は「稀な選手だ。日本人で3点…これに関してはかなり嬉しい」と、世界の舞台で活躍していることを喜んだ。  

武藤を今後も成長する選手の一人だと話し、「身長はそこまでないが、勇気やデュエルの面では成長している。彼の爆発的なスピードはかなりのものだ」と精神面、プレー面でも成長していると評価した。  

また、これまではゴール前で決定機を外すこともあったが、ゴール前での冷静さが改善されていると分析し、「今は冷静さを取り戻した。若い選手なので得点を重ねれば自信を取り戻せる」と、さらなる得点の量産を予想した。

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米メディアがマインツ武藤を徹底特集 「数年後、チェルシー以外も彼を求める」 (Soccer Magazine ZONE web) - Yahoo!ニュース


米メディアがマインツ武藤を特集「数年後CL出場クラブからオファーが舞い込む」

マインツの日本代表FW武藤嘉紀は、10月31日、敵地アウクスブルク戦で日本人2度目となるハットトリックを決めて3-3のドローに貢献した。バルセロナのウルグアイ代表FWルイス・スアレスに例えられ、数年後に再びチェルシーが獲得に乗り出す可能性が指摘されるなど、世界的な注目株となっている。米スポーツ専門テレビ「ESPN」が「日本のヨシノリ・ムトーがマインツでブンデスリーガに火を付ける」と特集した。

「ムトーは輝く、素早く、粘り強いフォワードだ。鋭いドリブル、動き、連係で相手ディフェンスの弱点を常にうかがっている。ペナルティーエリア内で得点できるポジションを取るコツをつかんでいる。競争心の激しさも示している。執拗(しつよう)なDFラインへの侵入は、ちょっとしたバルセロナのルイス・スアレスである」  

ドリブルや周囲との連動を駆使してDFラインを攻略する武藤は、“MSN”と呼ばれるバルサの3トップを結成するスアレスのプレーにたとえられている。  

大きな強みは「素早さと鋭さ」「輝くような積極的な動き」「粘り強さとハードワーク」の3つだという。一方、大きな弱点は「ファーストタッチの不安定さ」「不安定な決定力」「パスレンジの狭さ」と分析されている。 改善すべき課題も 守備面に関するデータも掲載。タックルに関しては1試合1度以下で、相手のマーキングに関しては「対峙(たいじ)した相手に継続的に困難を突きつける。すべてのチャンスで相手を悩まし、相手の判断ミスやボールコントロールのミスに乗じてボールを奪う」と評された。 

ドリブルに関しては「急激な方向転換と加速力に加え、素晴らしいボールタッチと決断力でペナルティーエリア内で危険なほど鋭いドリブラーと成し得ている」と絶賛されている。その一方で、攻め急ぐあまりにファーストタッチでミスし、ボールを失うこともしばしばと修正点も挙げられている。  

パスに関しても改善の余地があるという。チームメートとのショートパスでの連係を敵陣近くで披露するが、「まだ他の状況でパサーとしての優秀さを示すことができていない。相手の守備陣形が整い、パスの明確なオプションがない時に少し迷いが見える」と鋭く指摘された。武藤本人も、「状況に応じた判断は課題だ」と口にするだけに、伸びシロを残す部分だ。

だが、今回の特集では、欧州に渡って開花し始めた武藤のストライカーとしての片りんを高く査定している。相手DFを背負った際、有効なプレーを見せているとポストワークを高評価。動き出しについても「油断なく、とても活動的」と称されている。また、クロスの項目でも高い評価を手にしている。」

「時々エリア内で素晴らしい低いクロスを供給するが、いつもということではない。彼はより中央へのドリブルやワンツーでの突破を狙う傾向がある」
 
フィニッシュに関しては時折、不安定になると指摘しながらも、ポジショニングの良さを特筆。精度よりもポジショニングの優秀さとインパクトの際にボールをクリーンヒットし、強烈な威力を生み出していると解説した。

「23歳でまだ2シーズンも戦っていないが、いまだに成長の余地は大きい。必要な技術は全て持っている。知性、技術、推進力、欧州サッカーでも安定したゴールスコアラーとなり、日本代表のレギュラーにもなれる。数年後には彼の獲得を求めるUEFAチャンピオンズリーグを戦うクラブはチェルシーだけではなさそうだ」



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独紙評価:ハットトリックの武藤に当然の高評価 第11節ベストイレブンにも (GOAL) - Yahoo!ニュース


ハットトリックの武藤にMOM、ベストイレブンと独誌軒並み高評価「マインツの生命保険」【タッチ集動画】

先月31日に行われたアウクスブルク戦で、マインツFW武藤嘉紀はハットトリックを達成し、チームの勝ち点1獲得に大きく貢献した。ドイツメディアは、日本代表FWの活躍を絶賛している。

ブンデスリーガ公式サイトのマン・オブ・ザ・マッチに選ばれた武藤は、各紙で高い評価がついた。

『キッカー』はマン・オブ・ザ・マッチに選出しただけでなく、第11節のベストイレブンにも含めた。さらに、同節のMVPにも輝いている。 採点はもちろん、文句なしの「1」。寸評では「冷静さ、クレバーさ、そしてゴールへの嗅覚を示した」と記し、「32回のボールタッチで3回のゴール。非常に高い効率を見せている」と続けた。

『ビルト』は「2」の評価。引き分けだったことが影響したのか、ハットトリックの割には採点が伸びなかった。それでも、この試合の最高タイの評価で、こちらも第11節のベストイレブンに選出している。

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