スパねこ ~スパイクを履いたねこ~

海外でプレーしている日本人サッカー選手の情報を取り上げるサイトです。ニュース、試合に対する独自の視点で管理人がコメントをしています。また、独自の記事も配信します。コメント欄でディベートを楽しみましょう。

ボスニア・ヘルツェゴビナ

逆転負けに怒りのハリル「我々のチームはバカ正直」 (ゲキサカ) - Yahoo!ニュース


ボスヘルに逆転負けでハリルが激怒「日本はバカ正直過ぎる」FKを獲得できないことに苦言

[6.7 キリン杯決勝 日本1-2ボスニア・ヘルツェゴビナ 吹田S]  

不満と苛立ちを隠せなかった。日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督は試合後の記者会見で「もちろんガッカリしている。他の結果を出せるだけの資格もあったと思うが、2失点に関しては集中力を欠いていたし、正直なプレーが多かった」と振り返った。  

「『点を取ったあとの5分間は気を付けろ』とミーティングで言ったばかりだった」と厳しい表情で指摘した。

「ボスニアのほうがリアリストだった。我々は正直者すぎた。疲労もあったが、集中力に欠けていた。何人かの選手は頭がバカンスにいってしまっていたのかもしれない」と苦言を呈した。  

「こんなに攻撃したのに(相手のゴール前で)一回もFKをもらえなかった。相手はファウルを誘ったが、我々にはそれがない。我々のチームはバカ正直なのではないかと思う。この2試合で、最後の30mのところでFKがなかった。私にとって、それはあり得ない」  

国内組で臨んだ昨年8月2日の東アジア杯・北朝鮮戦で1-2の敗戦を喫しているが、海外組を含めたフルメンバーでの代表戦は14試合目にして初黒星となった。

「Aチームを率いて初めての敗戦になるが、これも受け入れないといけない。私は負けは大嫌いだが、すべての試合に勝つことはできない。最終予選でこのような敗北をしないことに期待している。このチームの長所も短所も完璧に把握できている」  

「ガッカリしているし、怒ってもいる。負けたら私は病気になってしまう。これは私の責任。良いこともたくさんあった。しかし、敗戦を簡単には受け入れられない。私は勝利しか目指していない」と力説し、会見を締めくくった。

全文はソース元で

引用元 : 逆転負けに怒りのハリル「我々のチームはバカ正直」 (ゲキサカ) - Yahoo!ニュース

【ボスヘルに逆転負けでハリルが激怒「日本はバカ正直過ぎる」FKを獲得できないことに苦言】の続きを読む

ハリルジャパン、初タイトル獲得ならず…清武弾で先制もボスニアに逆転負け (SOCCER KING) - Yahoo!ニュース



no title


キリンカップサッカー2016決勝戦が7日に行われ、日本代表とボスニア・ヘルツェゴヴィナ代表が対戦した。  

ブルガリア、デンマーク、ボスニア・ヘルツェゴヴィナというヨーロッパの強国を集めて開催された今回のキリンカップ。日本は準決勝でブルガリアと対戦し、7-2と大勝を収めた。一方のボスニア・ヘルツェゴヴィナは、デンマーク相手に2点を先行されながらも追いつくと、PK戦を制して決勝へ駒を進めている。  

日本はブルガリア戦から先発メンバーを4名変更。GKは西川周作、最終ラインは左からDF長友佑都、DF吉田麻也、DF森重真人、DF酒井高徳が並んだ。ダブルボランチには前の試合と変わらずMF長谷部誠とMF柏木陽介が入り、MF清武弘嗣がトップ下。前線は左にFW宇佐美貴史、中央にFW岡崎慎司、右にはA代表初先発となるFW浅野拓磨が起用された。

終盤には長谷部に代えて小林悠を投入した日本だが、最後までゴールを割ることができず、試合はこのままタイムアップ。ボスニア・ヘルツェゴヴィナが2

-1の逆転勝利でキリンカップのタイトルを勝ち取った。
【スコア】
日本代表 1-2 ボスニア・ヘルツェゴヴィナ代表
【得点者】
1-0 28分 清武弘嗣(日本)
1-1 29分 ミラン・ジュリッチ(ボスニア・ヘルツェゴヴィナ)
1-2 66分 ミラン・ジュリッチ(ボスニア・ヘルツェゴヴィナ)


全文はソース元で

引用元 : ハリルジャパン、初タイトル獲得ならず…清武弾で先制もボスニアに逆転負け (SOCCER KING) - Yahoo!ニュース

【【ハイライト動画】日本代表、ボスニア・ヘルツェゴビナに逆転負け ハリルJは初タイトル逃す【スタッツ】】の続きを読む

本田&香川 キリン杯決勝欠場へ ハリル監督明言「難しい状況」 (スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース



no title


日本代表のFW本田圭佑(29=ACミラン)とMF香川真司(27=ドルトムント)が7日のキリン杯決勝ボスニア・ヘルツェゴビナ戦(吹田スタジアム)を欠場することが濃厚になった。 【

5日の公式会見でバヒド・ハリルホジッチ監督(63)は「真司と本田に関して、少し問題がある。本当に我々と一緒にこれからも戦ってほしいが、難しい状況」と説明した上で「逆に他のプレーヤーにチャンスがある」と明言した。

全文はソース元で

引用元 : 本田&香川 キリン杯決勝欠場へ ハリル監督明言「難しい状況」 (スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース

【本田と香川が欠場へ 清武は決勝戦で日本代表の柱にならなければならない】の続きを読む

日本代表監督“隠し玉”スシッチ氏浮上 霜田委員長がオシム氏と面会していた (デイリースポーツ) - Yahoo!ニュース

jfa

日本サッカー協会の霜田正浩強化担当技術委員長(48)が、欧州での次期日本代表監督候補の情報収集中にイビチャ・オシム元日本代表監督(73)と面会したことが18日、明らかになった。複数の関係者によると、新監督候補のリストアップに協力を求めたとみられ、“隠し玉”としてボスニア・ヘルツェゴビナ前監督のサフェト・スシッチ氏(59)が急浮上した。  

スシッチ氏はオシム氏が率いた旧ユーゴスラビア代表メンバーで、90年W杯ではストイコビッチ(元名古屋監督)らと一緒に戦い8強に進出。技巧派のMFとして活躍した。引退後はフランスリーグのASカンヌなどで監督経験を積み、09年にオシム氏が顧問を務めるボスニア・ヘルツェゴビナの代表監督に就任。14年ブラジルW杯で悲願の同国初出場を果たした。現在はフリーで、契約への支障はないとみられる。

全文はソース元で


引用元 : http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150219-00000013-dal-socc

【オシム愛弟子”スシッチ”氏が日本代表監督の隠し球として浮上】の続きを読む

開始12秒、92m弾…GKベゴヴィッチ、最長距離得点でギネス登録 – サッカーキング

9-6,14 gui

ストーク所属のボスニア・ヘルツェゴビナ代表GKアスミル・ベゴヴィッチが、「サッカーの世界最長(距離)得点」として、ギネス世界記録に登録された。クラブの公式HPが伝えている。  

対象となった得点は、2013年11月2日に生まれた。2013-2014シーズンのプレミアリーグ第10節で、ストークは日本代表DF吉田麻也、FW李忠成(当時)所属のサウサンプトンと対戦。。  

クラブ公式HPによれば、ベゴヴィッチの得点は、キック位置からゴールまでの距離が301フィートと6インチ(91.9メートル)で、世界最長だった。  

なお、ベゴヴィッチはクラブの公式HPを通じて、「GKとして、このような形で表彰されるとは思ってもいなかった。このような類の記録を作るなんて、本当に驚いているよ」と、感想を語っている。

全文はソース元で


引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20140905/228940.html?view=more

【【動画】開始12秒、92mからのスーパーゴールがギネス登録!!ストークGKアスミル・ベゴヴィッチがサッカー世界最長距離得点に◆みんなの反応・感想◆】の続きを読む

このページのトップヘ