スパねこ ~スパイクを履いたねこ~

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ヘンリク・ムヒタリアン

香川、ELプレーオフで2得点の大活躍で地元紙絶賛 「明確な上昇傾向」 (Soccer Magazine ZONE web) - Yahoo!ニュース

香川、2ゴールで地元紙は大勝に貢献を高評価「数多くのチャンスを演出」

ドルトムントの日本代表MF香川真司は27日、ヨーロッパリーグ(EL)プレーオフ第2戦の本拠地オッズ戦でトップ下で先発フル出場し、2得点を挙げて大活躍した。これで公式戦3試合連続ゴールとなり、試合も7-2でドルトムントが圧勝。大勝劇に貢献した日本の10番は地元メディアから高い評価を得ている。  

後半45分には、オーバメヤンのパスからチーム7点目となる追加点を決めた香川は1試合2得点の大暴れとなった。チームも敵地初戦で一時3点リードを許した相手に完勝した。  

地元紙「WAZ」は奮闘の香川に2点の高評価を与えている。「彼もまた広大なスペースを与えた相手に数多くの好機を演出した。 BVBの最初の決定機となったシュメルツァーに対し、素晴らしいプレーで構築した。4-1となるゴールを決め、終了間際には無人のゴールを揺らした」と高く評価している。  

大勝のドルトムントでは軒並み高評価となっている。ムヒタリアンとギュンドアンが最高点の1点を手にしており、ロイスも1.5点で続き、香川はDFフンメルスと並ぶチーム4位タイの評価だった。 チームは7-2圧勝。今季公式戦全勝中  

一方、地元紙「ルール・ナハリヒテン」は香川に合格点の2.5点を与えた。寸評では「スロースタートだった日本人の曲線は明確に上昇傾向にある。オッズ戦でもインゴルシュタット戦での流れを継続させ、スコアシートに2度名前を刻んだ。日本人にとってはいい試合だった」と評価している。

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ドルトムント香川、独紙選定「トゥヘルの下で返り咲いた4人の選手」に選ばれる (theWORLD(ザ・ワールド)) - Yahoo!ニュース

香川、トゥヘルの下で返り咲いた4人のドルトムント選手に選出

23日のインゴルシュタット戦でチーム3点目、そして自身にとって今季のリーグ戦初ゴールを挙げたドルトムントの日本代表MF香川真司に現地メディアは称賛の言葉を贈っている。

独『ユーロ・スポーツ』は「シュメルツァー、香川、ムヒタリアン、ギュンドアンがトゥヘルの下で返り咲く」という見出しを付けて昨シーズンに本来のパフォーマンスを見せることが出来なかった4人の選手を特集。香川はサイドバックのマルセル・シュメルツァーに続いて新シーズンに「復活した選手」に挙げられた。

「機敏なターン、スペースを感知する能力、味方への繋ぎのパス、そしてゴールとタイトル――ドルトムントで最初に過ごした時間、香川はそれらによってファンのアイドルとなった。マンチェスターから2014年に帰還を果たすと日本人はチームの降格争いに巻き込まれ、自身もその中で以前の姿を見せることはなかった」

「インゴルシュタットでその26歳は賢いアクション、広範囲におけるプレイに対して、ゴールという形で自身の献身に報いた。トゥヘル監督も『彼のことに関して本当に嬉しく思っている』とゴールを喜び、ペナルティエリアやコーナー付近での対戦相手に対するプレッシャーを怠らなかったことを特に評価していた」

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香川に思わぬライバル出現? ドルトムント、マンUの新星ヤヌザイ獲得へ (フットボールチャンネル) - Yahoo!ニュース

香川に新たな危機?ドルトムントがヤヌザイをレンタルで獲得か?

ボルシア・ドルトムントが新たにベルギー新星の獲得を狙っているようだ。21日、ドイツ紙『ビルト』が報じている。  

噂が挙がっているのはマンチェスター・ユナイテッドのMFアドナン・ヤヌザイ(20)。今夏、ユナイテッド残留希望を表明した同選手だが、その後も様々な移籍の噂が報じられている。ドルトムントは同選手をレンタル移籍で獲得したいと考えているようだ。  

ヤヌザイはトップ下とウイングが主戦場のミッドフィルダーで、加入すれば日本代表MF香川真司とポジションを争うことになる。ドルトムントはMFヘンリク・ムヒタリアンのユベントス移籍の噂も挙がっており、その代役としての可能性もある。

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リバプール、ドルトムントの10番獲得で合意か。英紙報じる (フットボールチャンネル) - Yahoo!ニュース

リヴァプール、ムヒタリアン獲得で合意!ドルトムントMFが移籍と報道

失望に終わった昨季を繰り返さないため、大型補強に踏み切ったリバプールが“ラストピース”を手にしたようだ。長く追ってきたドルトムントのヘンリク・ムヒタリアン獲得でクラブ間合意に至ったと英紙『インディペンデント』が21日に報じた。  

同紙によればリバプールとドルトムントは移籍金1500万ポンド(約29億円)で合意に達し、ムヒタリアンはまもなく赤いユニフォームを着て戦うことになるという。また、ユベントスも獲得に近づいていたが、振り切った形だ。  

ムヒタリアンは2013年のドルトムント加入し、10番を背負って公式戦94試合24得点20アシストを記録していた。しかし昨季は調子を落としたのかシュートが決まらず、持ち味のパスも冴えないなど低調な出来に終始した。


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トップ下獲得難航のユーべ ドルトムント香川の同僚獲り急浮上 (Soccer Magazine ZONE web) - Yahoo!ニュース

ユヴェントス、ドルトムントMFムヒタリアンをトップ下として獲得へ

ユベントスが探し求める攻撃的MFの新戦力候補に新たな名前が浮かび上がってきた。セリエA4連覇中の王者は、ドルトムントのアルメリア代表MFヘンリク・ムヒタリアンの獲得に動くと伊ニュースサイト「ジャンルカ・ディ・マルツィオ・コム」が報じている。  

ユベントスはアルトゥーロ・ビダル退団で手薄となったトップ下のポジションに、シャルケのMFユリアン・ドラクスラー、チェルシーのMFオスカル、レアル・マドリードのMFイスコらの獲得を画策。しかし、いずれも交渉が難航している。  

そこで新たに浮上したのが、ドルトムントで10番を背負うムヒタリアンだった。ユベントスは18日にも代理人のミノ・ライオラ氏と会談を設ける予定となっている。ユベントスは2000万ユーロ(約27億円)のオファーを準備して、交渉に臨む構えだという。  

日本代表MF香川真司と前線で連携を組む26歳のアルメニア人MFは、高いテクニックと得点能力を備えている。昨季はチームの停滞に合わせるかのように、自身のパフォーマンスもひまひとつ。リーグ戦では28試合出場で3得点に終わった。しかし、トーマス・トゥヘル新監督の下で再起を懸けるチームで、今季はすでに公式戦4試合6点得点。2012-13シーズンにシャフタール・ドネツク(ウクライナ)で25得点を挙げた抜群の得点力が蘇ってきた。


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新生ドルトの鍵握る香川とロイスの連携。トゥヘルが巡らす試行錯誤 (フットボールチャンネル) - Yahoo!ニュース

香川とロイスか?ムヒタリアンとオーバメヤンか??新生ドルトムントの攻撃の軸は?

日本、シンガポールでのアジアツアーを終え、欧州でプレシーズンマッチを行っているドルトムント。すでに数試合の実践を積んでいるが、指揮官トーマス・トゥヘル監督には選手の起用方法について最終的な決断を下せていないようだ。日本代表MF香川真司にとっては、チームメイトであるマルコ・ロイスとの連携が重要となってくる。

指揮官の頭の中には、往年の「ペップ・バルサ」の残像がある。2015年7月21日に行われたFCルツェルンとのテストマッチで、トーマス・トゥヘル監督は、ゲーゲンプレッシングを軸とするポゼッションスタイルを披露した。トゥヘルが影響を受けたというペップ・グアルディオラ時代のバルセロナを彷彿とさせるスタイルがピッチに示されている。
 
22日付の『シュポルトビルト』誌は「トゥヘルはチームに安定性を与えようとしている。そのために彼はシンプルなプレー、高いボールポゼッション、あまりリスクを負わないことを要求する」と記している。対ルツェルン戦ではボール奪取からの連動した速攻といったクロップ・スタイルも垣間見えた。しかし、少なくともトゥヘルの基礎に“カタルーニャ人のゲーゲンプレッシング”があることは明らかなようだ。
 
23日を迎えて、バート・ラガーツでの合宿も日程の半分を消化した。ギュンドアンと出席した22日の会見で、香川は「凄くいい練習が出来ている」と語っている。これまで大きな怪我人も出ていない。トゥヘルも4-1で勝利したルツェルン戦については「誰もが試合の中ではよりアクティブだった」と手応えを感じている。
 
同時に指揮官は「我々が早い段階で最終的な決断を下したと皆が考え始めないように、意図的にごちゃまぜにしている」とも語っている。どのフォーメーションで、誰と誰を組ませるのか。今季初の公式戦となるヨーロッパリーグの予選3回戦まで、あと1週間ばかりとなったが、まだトゥヘルは試行錯誤をしている最中のようだ。

例えば、攻撃の軸をどのようにするのか。アジアツアーからの起用法を振り返ると、ロイスと香川か、オーバメヤンとムヒタリヤンか、といったところをトゥヘルは天秤に掛けているようである。
 
7日の川崎フロンターレ戦では、前半にロイスと香川が出場し、後半はオーバメヤンとムヒタリヤンが出場した。対照的に10日のジョホーン・サザン・タイガースとの試合では、前半にオーバメヤンとムヒタリヤンが、後半にロイスと香川が出場している。17日のボーフム戦では、4者は揃って先発した。そして21日のルツェルン戦で試合開始からスタートしたのは、ロイスと香川である。2人は前半で退いて、後半からはムヒタリヤンとオーバメヤンが出場した。
 
ロイスと香川が退いたルツェルン戦の後半は、チームとしてポゼッションは概ね上手くいったが、前半に比べて前戦のコンビネーションは迫力を欠いた。しかしオーバメヤンは51分にフンメルスの得点をアシストし、69分にはムヒタリヤンのパスに抜け出したオーバメヤンがライトナーのゴールをアシストしている。こちらも結果を出した。
 
トゥヘルは「選手たちを、心地よくプレーし、才能を示すスペースを見つけることが出来るポジションに入れたいんだ」と述べている。
 
ロイスと香川か、ムヒタリヤンとオーバメヤンか。それともまた違った組み合わせか。いずれにせよ25日にスイスのザンクト・ガレンで行われるユベントスとのテストマッチでも、公平な競争は続きそうだ。

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香川真司 新監督が絶賛のパフォーマンスも、待ち受けるのは熾烈な定位置争い (SOCCER DIGEST Web) - Yahoo!ニュース

 香川真司、2ゴールに絡む好スタートもポジション争いは激化

七夕の夜空を分厚く覆った曇天を吹き飛ばすような会心のパフォーマンスを見せ、ドルトムントが川崎フロンターレに6-0の大勝を収めた。  

このフレンドリーマッチで鮮烈な活躍を披露したのは、試合前日にチームに合流したばかりの香川真司だった。  

卓越していたのはフィニッシュだけではない。「ポゼッションを大事にしよう」というトーマス・トゥヘル新監督からの指示に忠実に従い、中盤のスペースにうまく入り込んでは(あるいはボランチの位置まで下がって)後方からのボールを引き出し、小気味良いパスを幾度となく味方に通していた。  

本人は試合後に「うまくハマらない時もあった」と振り返っていたが、最前線や中盤での精力的なプレスも効果的だった。決して独りよがりにボールを追い回すのではなく、周囲の味方との距離を確認しながら敵を追い込み、何度かボール奪取からのショートカウンターに結び付けていた。  

新戦力やレンタルバックの選手が多く、共通理解が進んでいるとは言い難いチームの中で、しっかり組織の歯車として機能していた印象だ。  

実際、トゥヘル新監督は香川が退いたハーフタイムの時点で「2ゴールを奪った真司のプレー内容はパーフェクトだった」と絶賛。試合後も「素晴らしい技術を持った選手だし、(これから)チームの助けになってくれるはずだ」と賛辞を惜しまなかった。  

もちろん、このプレシーズンマッチだけでレギュラーが保証されたと見なすのは尚早だ。4-2-3-1システムのトップ下として後半のピッチに立ち、3ゴールに絡む好プレーを見せたヘンリク・ムヒタリアンをはじめ、ポジションを争うライバルが少なくないからだ。

この試合はCFでの可能性を試されたエースのマルコ・ロイスや、退団濃厚から一転して新契約にサインしたイルカイ・ギュンドアンが今後、トップ下やインサイドハーフで試されるケースもあるはずだ。待ち受けているのは熾烈な定位置争いだ。


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香川がチーム最高点の評価…独杯逃すも先制弾演出で「力強かった」 | サッカーキング

香川真司、敗戦も1アシストでチーム最高点も ムヒタリアンも高評価

DFBポカール決勝が30日に行われ、日本代表MF香川真司が所属するドルトムントはヴォルフスブルクに、1-3で敗れ優勝を逃した。

■『Westdeutsche Allgemeine』紙
採点:2
寸評:「いつものように、ボールに対して根気よくプャーをかけ、この時間帯には珍しくボールを持っても力強かった。オーバメヤンの先制点をアシストすると(5分)、再び精確なパスでロイスの1000パーセントのチャンス(18分)、オーバメヤンの好機(43分)を演出した。自身のシュートでは運がなく、ロイスの横パスに完全にタイミングを合わすことができず、ボールはゴールのほんのごくわずか脇を転がって行った(50分)」

■『Ruhr Nachrichten』紙
採点:2.5
寸評:「数週間前、香川は精神的に弱っていることを認めていた。だが、プレーからはそのことをあまり感じさせずにいた。クロップ監督の愛弟子は、シーズンが終わり近づけば近づくほど、調子を上げていった。ヴォルフスブルクとの決勝では、わすか5分で、コンディションが上がっていることを証明した。とてつもなくクレバーで、そして正確なパスでペナルティーエリア内のオーバメヤンに御膳立てし、ドルトムントの先制点につなげた。その後も積極的に動き、トリッキーなプレーもしたが、それが報われることはなかった。自身にとって最高のチャンスでは、限りなくギリギリのところでシュートを外してしまった(50分)。80分のシュートはGKベナーリオに技を見せつけられた」

■『Revier Sport』紙
採点:3-
寸評:「5分に上手いクロスでオーバメヤンの先制点をアシスト。18分には、ロイスのビッグチャンスも御膳立てした。50分のシュートは、わずかにゴールをそれて1点差に詰め寄ることができず。ドルトムントの中ではいい動きをした1人」


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今季3点目の香川を絶賛。独紙「EL出場への切り札」 (フットボールチャンネル) - Yahoo!ニュース

香川真司はEL出場への”切り札” 独紙がキープレイヤーに挙げる

ドイツ。ブンデスリーガ第29節でパーダーボルンに3-0で快勝したボルシア・ドルトムント。同試合でチーム3点目となるゴールを決めたMF香川真司を20日発売のドイツ紙『キッカー』が称賛している。   

ギンターに対しては、「ボランチとして納得のパフォーマンス。広範囲をカバーし、2点目をアシスト」と評価した。  
この試合のMOMに選出され、今季2点目を挙げたムヒタリアンは「素晴らしいテクニックを披露。1得点、1アシストの活躍は、シャルケ戦で見せたパフォーマンス同様に素晴らしかった」と述べている。  

香川については「マンチェスター・ユナイテッドから復帰してここまで彼の素晴らしい実力が発揮されていなかった。しかし、パーダーボルン戦では、何も忘れていないことを証明した」と、以前の香川のようだったと評し「他の2選手とは異なり、かみ合ってきたコンビネーションはEL出場への切り札となるだろう」と、期待を寄せている。

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ムヒタリアン、ユベントス移籍の噂が再燃? (フットボールチャンネル) - Yahoo!ニュース

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チャンピオンズリーグ(CL)ベスト16の1stレグが現地時間24日に開催され、MF香川真司の所属するボルシア・ドルトムントはアウェイでユベントスと対戦して1-2で敗れている。

 同試合で久々に先発出場を果たしたMFヘンリク・ムヒタリアンだが、奇しくも対戦相手ユベントスへの移籍の可能性が報じられた。  

24日のドイツ紙『ビルド』によれば、2013年に2600万ユーロ(約36億4000万円)で加入したムヒタリアンだが、今季はリーグ戦17試合無得点と期待に応える結果を出せていない。  

さらに、3連勝中のリーグでは香川に先発を奪われ、出場機会も減少している。冬の移籍期間中にも、ユベントスからのオファーがあったと言われていた。さらに、同チームは1500万ユーロ(約21億円)で獲得の準備があるという。  

ムヒタリアンの代理人であるミノ・ライオラ氏は以前ブルガリアのウェブメディア『トップスポーツ』で「ユベントスにマッチするだろう。ヘンリクは、世界で10のトップクラブのうち1つでプレーする可能性もある」と、さらにビッグクラブへ移籍の可能性を示唆していた。

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引用元 : http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150225-00010012-footballc-socc

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