スパねこ ~スパイクを履いたねこ~

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ハーフナー・マイク

【日本代表】ストライカー不遇の法則。佐藤寿人、豊田陽平…それでも代表監督に愛されなかった理由 | サッカーダイジェストWeb


2-11,15 jap


いくらJリーグで実績を残しても、日本代表で陽の目を見ないストライカーは少なくない。広島の佐藤寿人や鳥栖の豊田陽平は、その代表格と言えるだろう。    国内屈指の実力を持ちながらそれでも代表監督に愛されなかったのはなぜか。選手独自の特性や時代ごとの背景を踏まえながら、その理由を探る。  
――◆――◆――    
ブラジル・ワールドカップを終え、新しく日本代表監督に着任したハビエル・アギーレは、FWに皆川佑介、CBにも坂井達弥を抜擢した。まだ所属クラブでもレギュラーを獲得していない選手たちなので、まず条件を満たす人材から絞り込み、将来性も考慮した上で選び出したに違いない。ふたりとも180センチを超えるサイズがあり、坂井はレフティという特徴も備えていた。    
かつてオランダ人のハンス・オフト監督がマツダ時代の教え子でもあった高木琢也を招集し、当時は賛否両論が飛び交ったものだが、概して欧州の監督はターゲットマンを求める傾向が強い。多少技術に難があったとしても、ゴール前で高さを活かせて身体も張れる選手を必要だと考える。    
だが日本と身体的な特徴が似たメキシコ人の監督が、世界と戦うには高さが要るという発想を持っていたことが面白かった。アギーレ監督がFWに高さを求めるなら、就任時点で最も相応しい実績を残していたのは豊田陽平だった。しかしワールドカップを終えたばかりという節目で監督を引き継いだアギーレは、4年先を睨んで伸びしろを買ったということだろう。  

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W杯予選に臨む日本代表…鹿島FW金崎夢生が約5年ぶりの復帰 | サッカーキング


日本代表、金崎夢生が約5年ぶり招集!W杯予選に香川、本田、武藤ら順当に選出

日本サッカー協会(JFA)は5日、2018 FIFAワールドカップ ロシア アジア2次予選のシンガポール代表戦(12日)、カンボジア代表戦(17日)に臨む日本代表メンバー23名を発表した。  

日本代表は10月8日に行われたシリア代表戦で3-0の勝利を収め、グループEの首位に浮上した。今回の招集メンバーには、ミランのFW本田圭佑やドルトムントのMF香川真司などが順当に選出された他、ハノーファーのDF酒井宏樹、湘南ベルマーレのMF遠藤航らが復帰。また、FC東京のDF丸山祐市が8月以来の代表招集、サガン鳥栖のGK林彰洋がヴァイッド・ハリルホジッチ監督体制初招集となった。

日本代表は12日にナショナルスタジアムでシンガポールと、17日にプノンペン・オリンピックスタジアムでカンボジアと対戦する。
 
発表されたメンバーは以下のとおり。

■日本代表メンバー
▼GK
西川周作(浦和レッズ)
東口順昭(ガンバ大阪)
林彰洋(サガン鳥栖)
▼DF
吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)
槙野智章(浦和レッズ)
森重真人(FC東京)
丸山祐市(FC東京)
酒井宏樹(ハノーファー)
長友佑都(インテル/イタリア)
藤春廣輝(ガンバ大阪)
▼MF
長谷部誠(フランクフルト/ドイツ)
山口蛍(セレッソ大阪)
遠藤航(湘南ベルマーレ)
柏木陽介(浦和レッズ)
香川真司(ドルトムント/ドイツ)
清武弘嗣(ハノーファー/ドイツ)
▼FW
本田圭佑(ミラン/イタリア)
南野拓実(ザルツブルク/オーストリア)
原口元気(ヘルタ・ベルリン/ドイツ)
宇佐美貴史(ガンバ大阪)
岡崎慎司(レスター/イングランド)
武藤嘉紀(マインツ/ドイツ)
金崎夢生(鹿島アントラーズ)

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W杯予選に挑む日本代表メンバーが発表されたが…。ハリルジャパンに足りないものとは? (All About) - Yahoo!ニュース

ハリルジャパンに足りないのは「高さ」ハーフナー、指宿、豊田らを呼べ

via:by Clément Bucco-Lechat

9月3日のカンボジア戦、同8日のアフガニスタン戦に向けて、日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督(63歳)はすでに23人のメンバーを発表している。ポジションごとの内訳はゴールキーパー(GK)が3人、ディフェンダー(DF)が8人、ミッドフィルダー(MF)が6人、フォワード(FW)が6人となっている。  

むしろ気になるのは、FWの顔ぶれだ。  

ハリルホジッチ監督が選んだ6人のFWは、岡崎慎司(29歳・レスター/イングランド)、本田圭佑(29歳・ミラン/イタリア)、興梠慎三(29歳・浦和レッズ)、永井謙佑(26歳・名古屋グランパス)、宇佐美貴史(23歳・ガンバ大阪)、武藤嘉紀(23歳・マインツ/ドイツ)となっている。このなかで、『点取り屋』と呼ばれるFWの最前線中央を任せられるのは、岡崎と興梠だ。その他の4人も対応は可能だが、ハリルホジッチ監督の構想ではサイドや中盤のプレーヤーである。  

シンガポールと同じく埼玉スタジアムへやってくるカンボジアは、これまたシンガポールと同じように、徹底的に守備を固めてくるだろう。日本が得意とするショートパスをつなごうとしても、ゴール前のスペースはあらかじめ埋められてしまっている。ドリブルで局面を打開しようとしても、あっという間に相手選手に囲まれてしまうだろう。  

0対0のままゲームが進んでいくと、慌てるのは日本だ。シンガポール戦の記憶が、選手たちの頭のなかでよみがえってくる。気持ちの揺れがプレーのリズムを乱す。一方のカンボジアは、同点の時間が長いほど希望を膨らませていく。6月のシンガポール戦は、まさにそういった展開だった。

そうした状況でチームを助けるのが「高さ」だ。  

ゴール前へロングボールを放り込み、ヘディングの競り合いを挑む。日本の選手が競り勝てなくても、相手側が遠くへクリアできなければチャンスは続く。ゴール前に残ったボールが日本選手の足元へこぼれれば、シュートへつなげられる。相手の守備陣をパスワークで崩し切れない場合や、パスをつなぐ時間さえもったいない試合終盤で、ロングボールはゴールへのアクセス方法として担保しておきたい手段だ。  

ロングボールの放り込みとはほど遠いサッカーをするスペインにも、188センチのFWジエゴ・コスタがいる。パスサッカーの元祖ブラジルでは、187センチのFWレアンドロ・ダミアンが代表の常連だ。空中戦を仕掛けるか否かはともかくとして、世界の強豪も「高さ」は用意している。  

ハリルホジッチ監督が選んだ6人のFWのなかに、「高さ」を武器とする選手は?  

いないのだ。  

空中戦の競り合いに強い豊田陽平(30歳・サガン鳥栖)は、ケガの影響でほぼ1か月にわたってリーグ戦にフルしていない。8月16日のゲームから、ようやく戦列に戻ってきたところだ。名古屋グランパスの川又堅碁(25歳)もヘディングを強みのひとつとするが、今回はメンバーに選ばれていない。  

力ずくでも得点が欲しい局面で、空中戦に活路を求めるとしたら──189センチの吉田麻也(27歳・サウサンプトン/イングランド)、182センチの槙野智章(28歳・浦和レッズ)らのセンターバックを最前線へ上げることが、今回のメンバーでは唯一と言っていい手段だろう。  

ヘディングを武器とする選手が、いないわけではない。  

J1リーグのアルビレックス新潟でプレーする指宿洋史(24歳)は、195センチの高さを誇る。オランダ・エールディビジのデンハーグに在籍するハーフナー・マイク(28歳)も、194センチの長身ストライカーだ。だが、指宿は日本代表に一度も呼ばれたことない。ハーフナーはザッケローニ前監督指揮下で招集されたことがあるが、ここ最近は遠ざかっている。  

カンボジア、アフガニスタンとのゲームで、日本が追いつめられるとは考えにくい。パワープレーに頼ることなく、連勝を飾るだろう。そうでなければならない。  

ただ、「高さ」という強みは持っておくべきである。ザッケローニ前監督のチームに長身ストライカーがいれば、昨夏のブラジルW杯の結果は変わっていたかもしれないからだ。

文・戸塚 啓(All About 日本代表・Jリーグ)

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サッカーファンが選ぶ、“ハリルに推したい新戦力7人”…鎌田や関根など | サッカーキング

サッカーファンが選ぶハリルに推薦したい「新戦力神セブン」

文=河治良幸  

ロシア・ワールドカップ二次予選初戦のシンガポール戦で引き分け、東アジアカップは最下位で連覇を逃してしまった日本代表。ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は国内外にまだ招集はしていないが気になる選手が何人かいることを明かしており、欧州組が加わる9月3日のカンボジア戦(埼玉)と9月8日のアフガニスタン戦(イラン/テヘラン)に向けたメンバー選考でも新戦力の抜擢が期待される。  

そこで、ニコ生で平日12時から連日放送しているサッカーキングチャンネルの『ハーフ・タイム』で“ハリルJAPANを救う神セブン”と題してCB、SB、ボランチ、トップ下、ウィング、FWに分け、Twitterの募集で名前があがった選手を候補とし、番組内で投票を行った。  

CBは田中マルクス闘莉王(名古屋グランパス)、岩波拓也(ヴィッセル神戸)、丸山祐市(FC東京)、藤井航大(カマタマーレ讃岐)、田村友(アビスパ福岡)、鈴木大輔(柏レイソル)、近藤直也(柏)、大武峻(名古屋)、高橋祥平(神戸)の9人がエントリー。投票の結果、38.9%で鈴木が選ばれた。ポジショニングと人に対する厳しさ、強く当たりに行くところとステイするところの判断力など対人戦のスキルはACLの舞台でも証明済みで、チャンスに直結するフィードはハリルホジッチ監督が志向する攻撃スタイルでも大きな武器になりうる。圧倒的な高さは無いが、空中戦のポジショニングが良くセットプレーでも得点力がある。  

ただ、多くの視聴者が“全体的にCBは人材不足”と指摘する状況で、2位に入った闘莉王の強さがまだ求められているのも事実。その意味でも3位だった岩波、闘莉王と同じ名古屋で成長中の大武などがA代表に割って入ってくることが求められる。  

SBは塩谷司(サンフレッチェ広島)、高橋峻希(神戸)、車屋紳太郎(川崎フロンターレ)、輪湖直樹(柏)、小林祐三(横浜F・マリノス)、亀川諒史(アビスパ福岡)、下平匠(横浜FM)、中村太亮(ジェフユナイテッド千葉)、そして中盤とのマルチロールで三門雄大(横浜FM)が候補に。一度は5月のミニ合宿メンバーでもある塩谷が1位となったが、高橋、輪湖との三者による決選投票で輪湖が1位に。  

また候補として拾えなかったが、名古屋で右SBとして新境地を開拓している矢野貴章を推す声が目に付いたことも注記しておく。  

ボランチでは多くのファンが名前をあげた青山敏弘(広島)が圧倒的な支持を得た。

そのためボランチの選出はここでは“保留”とするが、青山をのぞくとルーマニアのアストラからトルコに環境を移した瀬戸貴幸(オスマンルスポル)が13.8%で3位の永木亮太(湘南ベルマーレ)をわずかにおさえ1位となる。欧州で無名の状態から叩き上げで現在のポジションを築いた瀬戸はFW出身だがボランチとして評価を高め、闘争心に溢れるディフェンスと積極的な攻め上がり、強烈なミドルシュートを武器とする。  

3位は東アジアカップを負傷で辞退した柏木陽介(浦和レッズ)、予備登録のメンバーに入っていた大谷秀和(柏)、喜田拓也(横浜FM)と続き、彼らが引き続き期待されていることを示す結果に。その後には小泉慶(アルビレックス新潟)、SBでも候補に挙がった三門、矢田旭(名古屋)が入った。ともに複数のポジションをこなせるバーサタイル(適応範囲が広い)選手だが、東アジアカップで山口蛍(セレッソ大阪)や中国戦の遠藤航(湘南)が見せた様に長い時間に渡りハードワークをこなせることは選考のベースになりそうだ。  

攻撃的MFは[4-2-3-1]のトップ下と[4-3-3][4-1-4-1]のインサイドハーフを想定してリストアップ。大宮アルディージャで絶大の存在感を見せる家長昭博や鹿島アントラーズで好調の土居聖真と金崎夢生、すでに代表実績のある森岡亮太(神戸)、韓国のFCソウルでプレーする高萩洋次郎といった実力者が名を連ねる中で、今月19歳になったばかりの鎌田大地(サガン鳥栖)が1位となった。  

ウィングは欧州組を含め層が厚いポジションだが、強いて言えば生粋のドリブラーがいない。その意味でも横浜FMで調子を上げている齋藤学と成長著しい関根貴大(浦和)に票が集まったのは世論を良く反映している。特にシンガポール戦ではブロックの中にボールを持って切り込むプレーが少なく、そうした意識と能力はアジア二次予選、さらには最終予選の相手にリードされた時間帯などにも求められてくる。カイオ(鹿島)の帰化を望む声もあったが、今回は対象外としたい。  

ここでは22.2%で1位となった齋藤を選出するが、関根も7番目の枠の候補として残した。3位の柏好文は広島で[3-4-2-1]のサイドハーフを担当しており、4バックのどこではまるかの判断が難しいが、もともと快足のウィングとして鳴らしたタレントでもあり、豊富な運動量や高いバランス感覚は日本代表のウィング像にも当てはまる。同率で3位の田中順也(スポルティングCP)はクラブで構想外が伝えられ、米MLS移籍も噂されたが、現在は不透明な状況にある。ただ、ハビエル・アギーレ時代に見せたプレーから代表復帰を望む声も根強い。  

FWは岡崎慎司(レスター)というエースストライカーはいるものの、前線で力強さを発揮して攻撃を牽引できる存在が求められている。ブンデスリーガの開幕戦でゴールを決めた大迫勇也(ケルン)を推す声が非常に強かったが、彼もすでにハリルホジッチ監督のチームでウズベキスタン戦とシンガポール戦で出場経験があるため対象外とした。  

22.2%で1位となったハーフナー・マイク(ADOデン・ハーグ)と21.3%で2位の柿谷曜一朗(バーゼル)はタイプこそ全く異なるものの、やはり前線で相手の脅威になれる選手であり、ハーフナーはスペインからオランダに復帰した最初の試合で強豪トゥウェンテから先制ゴールを奪うなど、再び活躍の予感を漂わせている。柿谷はリーグの開幕戦でゴールするも現在は負傷欠場中だが、スタイルが現在の日本代表に合っていることもあり、高い支持を維持している様だ。  

広島のスーパーエースである佐藤寿人が3位の16.3%を獲得したのに続き、同じくJリーグでゴールを量産し、5月のミニ合宿を経験している豊田陽平が4位。韓国のFCソウルに続き、移籍した中国の江蘇舜天でも主力を担うエスクデロ・競飛王も支持の声が多い。U-22のエース候補でもある南野拓実(ザルツブルク)も期待は高まっているが、久保裕也(ヤングボーイズ)ともども更なる成長を欧州で示していってほしい。  

ここまで6ポジションで投票を見てきたが、保留としたボランチの瀬戸も含め、柿谷、関根、永木、闘莉王、家長、瀬戸、高橋で投票を行った結果、柿谷が23.0%で1位、関根が22.5%となった。この2人を加えて“ハリルJAPANを救う神セブン”としたい。

【ハリルJAPANを救う神セブン】

鈴木大輔(柏)

輪湖直樹(柏)

鎌田大地(鳥栖)

齋藤学(横浜FM)

ハーフナー・マイク(デン・ハーグ)

柿谷曜一朗(バーゼル)

関根貴大(浦和)

※特別枠 塩谷司(広島) 青山敏弘(広島) 大迫勇也(ケルン)

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ハーフナーがオランダ移籍後初ゴール…新天地加入から4日で結果残す | サッカーキング

ハーフナー・マイク、オランダ移籍4日目で初ゴール!【ゴール動画あり】

ADOデン・ハーグに加入したFWハーフナー・マイクが、15日に行われたオランダ・エールディヴィジ第2節のトゥウェンテ戦で、移籍後初ゴールを決めた。  

11日にADOデン・ハーグへ加わったハーフナーは早速先発出場。13分、ペナルティエリア左横でボールを受けたエドゥアルド・デュプランが折り返しのボールを送ると、中央に走りこんだハーフナーが左足でゴール左上に蹴り込み、移籍後初となる今シーズン1ゴール目を決めた。

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ハーフナー・マイク、1年ぶりの蘭復帰…父がプロデビューしたADOデン・ハーグへ移籍 | サッカーキング

ハーフナー・マイク、1年ぶりにオランダ復帰!父がデビューしたADOデン・ハーグへ移籍

HJKヘルシンキは10日、FWハーフナー・マイクがオランダ1部のADOデン・ハーグへ移籍することが決まったと発表した。  

現在28歳のハーフナーは2011年12月にヴァンフォーレ甲府からオランダのフィテッセに加入。2014年夏に移籍したコルドバとの契約を解除後、2015年3月にMF田中亜土夢の所属しているHJKヘルシンキに8月までの短期契約で加入していた。オランダには1年ぶりの復帰となる。

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ハーフナーが鮮烈デビュー…田中亜土夢のアシストからゴール決める (ゲキサカ) - Yahoo!ニュース

3-7,15 ha

[3.6 フィンランド杯準々決勝 ヘルシンキ2-0FCラハティ]  

フィンランド1部リーグのヘルシンキに移籍したFWハーフナー・マイクが、デビュー戦で初ゴールを決めた。  

6日に行われたフィンランド杯準々決勝のFCラハティ戦。1点リードの後半17分から途中出場したハーフナーは、同40分に同僚となったMF田中亜土夢のパスを右足で押し込み、勝利を決定づけるゴールを決めた。

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引用元 : http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150307-00374147-gekisaka-socc

【ハーフナーがデビュー戦でゴール!!田中亜土夢からのアシストを決める[ハイライト動画]】の続きを読む

ヘルシンキ移籍のハーフナー、代表への思いを語る「次のW杯へ」 | フットボールチャンネル | サッカー情報満載!

3-2,15 ha2

ヘルシンキ1部リーグの強豪HJKヘルシンキは2日、元日本代表FWハーフナー・マイクの獲得をクラブの公式サイトで発表した。同日付けのフィンランド紙『ヘルシンキ・タイムズ』がハーフナーのインタビューを紹介している。  

移籍にあたっては、「ビザに問題があったから、ヨーロッパに戻ってこられて安心している」語ったハーフナー。チャンピオンズリーグ(CL)にも出場する可能性もあるクラブへの加入に喜びの表情を見せた。「このクラブはかつてヤリ・リトマネンのような有名な選手が多く活躍したクラブ。ヘルシンキは6度もチャンピオンに輝いている。CLにも出場できる素晴らしいクラブだね」と、CL出場に向けた意気込みを語った。  

また、ヘルシンキでの活躍は日本代表へのアピールにもなると考えているようだ。新天地への移籍を「代表に戻る良いモチベーションになる」と語り、「次のワールドカップでは僕は31歳だ。十分に可能性はあると思う」と、2018年ロシア・ワールドカップのメンバー入りを夢見た。

一方、スペイン時代はそうではなかったようだ。「スペインでは最初の5試合しかプレーしていない」と語り、コルドバに在籍していた当時は苦しんでいたことを告白。

移籍が失敗だった理由を聞かれると「それは話せないよ。罰金を科せられてしまうからね」と冗談を交えながらも、詳しい内情は明かさなかった。

新しいチームでは、同い年の元アルビレックス新潟MF田中亜土夢とチームメイトとなる。そのことについては、「僕たちはU-20ワールドカップの日本代表でチームメイトだった。日本では、対戦相手としてプレーしていたね。彼とは昨日電話で話をした。彼はとても驚いていたよ」と話した。

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引用元 : http://www.footballchannel.jp/2015/03/02/post74669/

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ハーフナーがヘルシンキへ電撃移籍!“同級生”亜土夢とタッグ! (スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース

3-2,15 ha

スペイン1部コルドバを退団した元日本代表FWハーフナー・マイク(27)がフィンランドリーグのHJKヘルシンキへ加入することが電撃決定した。クラブが2日、公式サイトを通じて発表した。 【写真】新潟を退団した田中亜土夢  

ヘルシンキの日本語版公式ツイッターでは、「HJKにもう一人、日本人選手が加わります!ハーフナー・マイク選手!」と写真入りで紹介。ハーフナーにとっては日本、オランダ、スペインに続いて4カ国目の新天地となる。ヘルシンキには、ハーフナーと同じ1987年生まれのMF田中亜土夢(27)が1月にJ1新潟を退団して加入することが発表されたばかり。海の向こうで“同級生”タッグを組むことが決まった。

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引用元 : http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150302-00000111-spnannex-socc

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フェイエノールトがハーフナー・マイク獲得に興味…オランダ紙報道 | サッカーキング

1-13,15 mai

フェイエノールトがFWハーフナー・マイクの獲得を検討しているとオランダ紙『アルヘメン・ダフブラット』が12日、伝えた。  同紙によると、ハーフナーは昨年夏にもフェイエノールトの獲得候補に上がっていた模様。移籍が実現すれば約半年ぶりのオランダ復帰となる。  

27歳のハーフナーは2014年7月にフィテッセからコルドバへ移籍したものの、シーズン開幕からしばらくすると出場機会がなくなり、12月30日には契約解除が発表され、現在は所属チームのない状態である。

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引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/world/ned/20150113/270624.html

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