スパねこ ~スパイクを履いたねこ~

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ハリルジャパン

清武弘嗣がまたも代表招集中に負傷…公式練習で右第5中足骨を骨折 | サッカーキング


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ハノーファーに所属する日本代表MF清武弘嗣が、右第5中足骨を骨折していたことが明らかになった。ハノーファーがクラブ公式HPを通じて発表。日本サッカー協会も、代表戦が行われたカンボジアのオリンピックスタジアムで記者団に説明した。  

「昨日、(吉田)麻也君と競り合った時にジャンプして、着地を失敗してひねりました」と負傷の原因を明かした。  

離脱期間は「3カ月くらい」と見込んでいるものの、負傷は「仕方ない」と口にした清武。「いい時にこういうことは起こるし、自分の体のバランスや注意というのがあった。なのでまた切り替えて、しっかり治して頑張ります」と語った。  

負傷に関してハノーファーのミヒャエル・フロンツェック監督は、「キヨ自身にも我々チームにとっても、この負傷は明らかに苦しいものだ。最高の治療を願っている」とコメント。クラブ側も「我々は、キヨの早期回復を願っています」と声明を発表している。

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本田がW杯予選5戦連発も…大苦戦のハリルJ、格下カンボジアに辛勝 (ゲキサカ) - Yahoo!ニュース


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[11.17 W杯アジア2次予選 カンボジア 0-2 日本 プノンペン]  

日本代表は17日、W杯アジア2次予選でFIFAランク183位(日本は50位)、今予選6戦全敗で最下位のカンボジア代表とプノンペンのナショナルオリンピックスタジアムで対戦した。前半をスコアレスで折り返すと、後半開始直後にPKの好機を迎えながらもFW岡崎慎司がまさかの失敗。だが後半6分に先制に成功すると、試合終了間際の同45分にFW本田圭佑が追加点を奪って2-0の完封勝利。W杯予選6試合連続完封の新記録を達成し、15年ラストマッチを白星で飾った。  

日本は12日に行われたシンガポール戦からGK西川周作、DF長友佑都、DF吉田麻也以外の先発8人を入れ替えて、カンボジア戦に臨んだ。GKに西川、最終ラインは右から長友、吉田、DF槙野智章、DF藤春廣輝が並び、中盤はMF香川真司、MF山口蛍、MF遠藤航で形成され、前線には右からFW原口元気、ゲームキャプテンを務める岡崎、FW宇佐美貴史が配置された。

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ハリル監督 オフト&加茂超える!6連続完封ならW杯予選新記録 (スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース


ハリルジャパン、W杯予選6試合連続無失点の新記録達成なるか!?日本代表vsカンボジア代表戦は今夜

日本代表は17日、W杯アジア2次予選でカンボジアと対戦する。FIFAランク50位の日本に対して183位の格下との一戦となるが、バヒド・ハリルホジッチ監督(63)は試合前日のミーティングでカウンター対策を徹底。今季最終戦で日本史上初のW杯予選6試合連続完封を狙う。先発が濃厚なMF香川真司(26=ドルトムント)は国際Aマッチ通算得点で1差に迫るMF中村俊輔(37=横浜)超えを目指す。

年内最後の練習の締めくくりに異例の円陣が組まれた。ハリルホジッチ監督の指示で選手、スタッフがピッチの中央に集結。指揮官は「最後は美しく勝とう」と声を張り上げ「1年間ありがとう。選手はもちろんスタッフにも感謝している」と語った。今回のW杯アジア2次予選で6月16日の初戦シンガポール戦を皮切りに5試合連続完封中。過去に93年・オフト、97年・加茂周の両監督の下で5試合連続無失点を記録したが、6試合連続はなく、日本史上初の快挙を懸けた一戦となる。  

先発はシンガポール戦から大幅変更する方針。非公開の予定だった公式練習を急きょ公開にする余裕も見せ「攻撃ではゴール前でリアリストになる必要がある。最後のパス、シュートで冷静になるように話した。我々の目的は攻守において全ての計画を前に進めること」と前を向いた。勝利はもちろん、クリーンシートにもこだわり、15年を美しく締めくくる。

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弱気のカンボジア監督「日本はレベルが違う」「引き分けも難しい」 (ゲキサカ) - Yahoo!ニュース


 

カンボジア代表監督、既にお手上げ「日本とは引き分けも難しい」

17日のW杯アジア2次予選で日本代表と対戦するカンボジア代表のイ・デフン監督が16日、プノンペンのナショナルオリンピックスタジアムで公式会見を行った。  

9月3日に埼玉スタジアムで対戦した際は0-3。しかし、「アウェーで対戦したときよりも難しくなるのではないかと思っている。日本は我々よりレベルが高く、日本は我々よりしっかり準備をしている」と弱音が漏れた。  

今年6月に日本と0-0のスコアレスドローを演じたシンガポールから何かヒントを得られたのではないか? 報道陣からの質問に「あの試合はシンガポールがラッキーだった。日本は東南アジアとはレベルが違う。プレーするのは難しい」と答え、引き分けでもこれ以上ない結果だとの認識を示した。

「明日の試合、我々は引き分けられたら良いなと思っているが、選手のコンディションを考えると、引き分けでも実現は難しいだろう」。そう率直に認めたうえで、「私の選手たちは日本の選手との対戦から何かを学ばないといけない。そのための良い機会と捉え、チャレンジしてほしい」と、あくまで胸を借りるスタンスを強調した。

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香川の起用法に変化か…ドルトムント・スタイルでカンボジア撃破へ | サッカーキング


香川の起用法変化!日本代表は「ドルトムントスタイル」でカンボジアに挑む

2015年の日本代表年内最終戦となる2018年ロシアワールドカップアジア2次予選・カンボジア戦(プノンペン)が明日17日に迫ってきた。13日に現地入りし、3日間に渡って試合会場のナショナル・オリンピック・スタジアムで調整してきた日本代表は、不慣れな人工芝とボール、高温多湿の気象条件に徐々に適応しつつある様子。こうしたハードルを逞しく乗り越え、大量得点勝利を狙いにいくしかない。  

主力組と目されたビブスなし組の方には、GK西川周作(浦和)、DF吉田麻也(サウサンプトン)、槙野智章(浦和)、長友佑都(インテル)、アンカー・長谷部誠(フランクフルト)、右インサイドハーフ・山口蛍(C大阪)、左インサイドハーフ・香川真司(ドルトムント)、右FW南野拓実(ザルツブルク)、左FW清武弘嗣(ハノーファー)、1トップ・岡崎慎司(レスター)が陣取っており、彼らがカンボジア戦スタメンのベースになる見通し。右サイドバックが酒井宏樹(ハノーファー)と、遠藤航(湘南)のどちらなのか、左サイドバックで長友ではなく藤春廣輝(G大阪)の先発はあるのか、左FWは宇佐美貴史や原口元気(ヘルタ)ではないのか…といった疑問は残るものの、西川、吉田、香川、岡崎らチームの軸はこの構成でほぼ決まりだろう。  

そして、もう1つの注目点が中盤の構成だ。ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が大事な試合前日にわざわざ逆三角形の中盤を試したように、香川をドルトムントに近い役割でプレーさせる可能性を垣間見せたのは特筆に値する。

「シンジは沢山ボールを触ることでリズムを作るタイプ」とトーマス・トゥヘル監督も語っていたが、「4-2-3-1」のトップ下だとお膳立て以上にゴールの比重が高くなる。本人も「日本代表とドルトムントでは役割や求められることが違う。より高い位置でプレーすることが多くなる」と話していたが、自陣に引いて人数をかけるカンボジアのような相手だと、単に前にいるだけではボールをもらえなかったり、ブロックの網にかかったりするケースが増える。やはり前後左右に動きながらゲームメークしつつ、スペースを見出していった方が彼らしい輝きを放つことができるはずだ。  

加えて、山口がイルカイ・ギュンドアンのようなバランスを取ってくれれば、ドルトムントと非常に近い感覚でプレーできる。

「9月のカンボジア戦(埼玉)の時は真司君からは『左サイドに流れたいからあまり上がらずにいてほしい』と言われたけど、その後は『上がってフォローしてほしい』と言われた。一緒に出ることがあれば、フォローの仕方も考えていきたい」と山口も攻撃姿勢をより強める構えだ。実際、9月のアフガニスタン戦(テヘラン)では、後半12分に山口のタテへの突破から岡崎慎司(レスター)のゴールが生まれている。彼はギュンドアンのようなタテへの推進力を十分出せるのだ。  

文=元川悦子

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武田氏「結局は明確な戦術は見えぬまま」 (東スポWeb) - Yahoo!ニュース

武田修宏「シンガポール戦は明確な戦術が見えなかった」日本代表W杯アジア2次予選

【武田修宏の直言!!】

W杯アジア2次予選:日本3―0シンガポール(12日)  

アウェーでも勝つべき相手にしっかり勝利したってところだね。W杯予選は絶対に勝利しなければいけない戦いだから勝ち点3を積み上げられたのは良かった。なかでも新戦力のMF柏木陽介(27=浦和)とFW金崎夢生は力を発揮したんじゃないかな。  

柏木はタイミングのいい縦パスと的確なサイドチェンジでゲームを組み立てた。所属する浦和のミハイロ・ペトロビッチ監督(58)から指導を受けてきたことだけど、代表でもかなり効果的だったね。先制点を決めた金崎は、シュート前の胸トラップにうならされた。ボールを浮かせてもおかしくないところだが、ボールを引いて早く落とすことでGKが反応するタイミングをずらした。高度なテクニックだった。  

ただ、チーム全体を見ると、まだ不安はある。徹底したサイド攻撃も単にクロスを入れるだけ。相手が格下なので簡単に上げられたけど、ワンツーで抜けるなどの工夫はなく、あくまで選手の個人技頼み。それに、サイドを強調したら中央で仕掛けるとか、揺さぶりがないのも気になるね。  

相変わらず、ゴール前でFWが抜けた裏に走り込むような連動性のあるプレーもなかった。結局は明確な戦術は見えないまま。大型DFを揃えるアジア強豪との今後の試合を考えると、まだまだ苦労しそうかな。

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ハリルJ カンボジア戦へ“大胆采配”先発最大8人入れ替えも (スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース


日本代表、カンボジア戦は先発8人入れ替えの大幅変更か

日本代表が17日のカンボジア戦でターンオーバー制を敷く。試合会場で冒頭15分を除いて非公開で行われた15日の戦術練習で主力組が12日のシンガポール戦から大幅に変更されたことが判明した。 【

構造上の問題で非公開が困難な会場だったが、この日は情報漏えいを警戒して約30人の警備員を配置する厳戒態勢。それでも関係者の話を総合すると岡崎、香川、宇佐美、原口、遠藤、山口、藤春らがテストされたもようで、最大8人前後が入れ替わる可能性がある。  

ハリルホジッチ監督はこれまでに「リスクはあるが、カンボジア戦ではできるだけ多くの選手を使いたい」と説明。 

トップ下で2試合ぶりの先発復帰が濃厚な香川は「今はいろいろなことを試している時期。次はメンバーが代わると思うけど、攻撃のイメージを共有できれば必ず点は取れる」と訴えた。

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シンガポール戦、前回のうっ憤を晴らすアウェイでの勝利【どこよりも早い採点】 (フットボールチャンネル) - Yahoo!ニュース


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【日本 3-0 シンガポール 2018年ロシアW杯アジア2次予選】

吉田麻也 5.5 プレッシャーがないところで出すパスが雑。競り合い時に簡単に手を使ってしまう癖は要改善。

酒井宏樹 5.5 何度か攻め上がり良いタイミングでクロスを上げるも合わせきれず。狙いは悪くない。

長友佑都 5.5 CBとの間に広大なスペースを作ってしまう場面が目立つ。セリエAの選手とは思えないクロス対応。

柏木陽介 7 積極的にボールに絡む。前への意識も高く、パスだけでなく飛び出しでも攻撃に厚みを加えた。

清武弘嗣 6.5 バイタルエリア付近でのボールを引き出しが秀逸。セットプレーのキッカーとしても存在感を見せつけた。

本田圭佑 5.5 得点はしたものの、攻撃の流れを止めてしまう場面が目立つ。現代表の右WGが適任かは疑問。

金崎夢生 6.5 Jリーグでの勢いそのままに5年ぶりの代表戦で躍動。初ゴールも含め、今後に期待を抱かせた。

宇佐美貴史 6 攻撃面での良さを発揮。シュートへの積極性が3点目を生んだ。香川真司 6 うまくボールが入ったときには持ち味を見せる。本田との連携は確立されている。

ハリルホジッチ監督 6 所属クラブで好調の武藤、金崎、柏木、イラン戦で良いプレーを披露した清武を先発起用し、いずれの選手も好プレーを披露。相手が相手とはいえ、チーム内での競争を促すことに成功したと言える。

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【【スパねこ独自】日本代表、シンガポール戦採点・評価・寸表 MOMは柏木】の続きを読む

ハリルジャパン、3発快勝で首位再浮上…金崎代表初ゴール&本田4戦連発 | サッカーキング


 

日本が3ゴール完封で首位浮上!金崎&本田&吉田がゴール【スタッツ・ハイライト動画】

2018 FIFAワールドカップロシア アジア2次予選が12日に行われ、日本代表は敵地でシンガポール代表と対戦した。  

日本は10月に行われた同予選のシリア代表戦で3-0の勝利を収めた。消化試合数が1試合少ないためグループEの2位につけるが、この試合で勝点3を獲得すれば再び首位に立つ。一方、3勝1分け1敗で3位のシンガポールは、2予選突破に向けてスコアレスドローで終えた6月の同一カードの再現を狙う。  

この日から新しいユニフォームを身にまとった日本の先発メンバーは、GK西川周作、右からDF酒井宏樹、DF吉田麻也、DF森重真人、DF長友佑都、ボランチにMF長谷部誠とMF柏木陽介。トップ下にMF清武弘嗣が入り、前線は右からFW本田圭佑、FW金崎夢生、FW武藤嘉紀が名を連ねている。柏木と金崎はヴァイッド・ハリルホジッチ監督体制下で初の先発出場となった。

日本は87分に右CKを獲得。柏木のクロスから吉田がヘディングシュートを放ったが、ここは一度クリアされる。しかし、こぼれ球を宇佐美がボレーで狙うと、ゴール前の吉田がコースを変えてゴールイン。日本がリードを3点に広げた。
 
このままリードを保った日本が3-0で勝利を収めた。日本は暫定首位に立っていたシリアを抜き、首位に再浮上している。
 
日本代表は17日に敵地でカンボジア代表と対戦する。

【スコア】
シンガポール代表 0-3 日本代表
【得点者】
0-1 20分 金崎夢生(日本代表)
0-2 26分 本田圭佑(日本代表)
0-3 87分 吉田麻也(日本代表)

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熾烈を極める攻撃陣のポジション争い…武藤&清武らがスタメン入りか | サッカーキング


 

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2018年ロシアワールドカップアジア2次予選・シンガポール戦がいよいよ明日12日に迫ってきた。試合前日の11日は昼過ぎから日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督とシンガポール代表のベルント・シュタンゲ監督が記者会見を実施。夕方から決戦の地となるナショナル・スタジアムでそれぞれのチームが公式練習を行った。  

17時半少し前からトレーニングを開始した日本は、この日も冒頭15分のみのメディア公開。指揮官は3分間の屋外ミーティングで選手たちの士気を今一度、高めた。昨年10月のブラジル戦の際は砂場のようなピッチコンディションが問題視されたが、今回はだいぶ改善されたようだ。それでも「ちょっと激しくプレーすると悪くなるところはある」と長友佑都(インテル)が言うように、懸念材料はある。その芝生に加え、気温30度、湿度70%の高温多湿の気象条件もあり、明日は難易度の高いゲームを強いられるだろう。  

こうした悪条件下でも日本が勝ち点3を義務付けられているのは変わらない。指揮官は「選手のコンディションを見ながら今晩か明日の朝にスタメンを決める」と語っていたが、ベースの部分は大きくは動かさないだろう。GK西川周作(浦和レッズ)、酒井宏樹(ハノーファー)、槙野智章(浦和)、吉田麻也(サウサンプトン)、長友佑都(インテル)の最終ライン、ボランチの長谷部誠(フランクフルト)、右FW本田圭佑(ミラン)、左FW原口元気(ヘルタ・ベルリン)といったところは確実に先発に名を連ねるはずだ。

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