スパねこ ~スパイクを履いたねこ~

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ジェレミー・メネズ

ミハイロビッチ監督が本田を名指しで指摘「もっと攻撃面を活かしてほしい」 (ゲキサカ) - Yahoo!ニュース

ミハイロビッチ監督「本田は汚れ仕事をやってくれていた」と守備面を評価も攻撃面の改善を要求

[9.13 セリエA第3節 インテル1-0ミラン]  

ミランのシニシャ・ミハイロビッチ監督が、0-1で敗れたインテル戦後の会見でMF本田圭佑について、「もっと攻撃面を活かしてほしい」と不満を語った。  

ミランは13日、インテルとのミラノダービーを戦い、0-1で敗れた。トップ下で先発した本田は前半にミドルシュートを放つなど、積極的なプレーを見せた。ただ決定的な仕事は出来ず、ボールロストも目立ってしまった。  

試合後、テレビインタビューで「私たちは中盤に問題を抱えていた」と話し始めたミハイロビッチ監督は、「本田は守備面ではよくやってくれていたと思うが、攻撃面では鳴りを潜めていた」と名指しで指摘。  

会見でも指摘は続き、公式サイトによると、「本田は汚れ仕事をやってくれていたが、もっと攻撃面で活かしてほしかった。今回、FWジェレミー・メネズを欠いていたことを忘れてはいけない。(途中出場となった)FWマリオ・バロテッリに関しても同じことが言える。彼らが入ればより攻撃的に動くことができるようになるだろう」と、厳しいレギュラー争いが待ち受けていることを強調した。

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ミラン本田の激化する定位置争い 指揮官がメネズのトップ下起用を明言 (Soccer Magazine ZONE web) - Yahoo!ニュース

本田の立ち位置が危ない!?ミラン指揮官はメネズをトップ下起用と明言

ACミランのシニシャ・ミハイロビッチ監督は16日、イタリア杯ペルージャ戦前日記者会見に臨み、椎間板ヘルニアの手術から復帰直後の昨季16得点を決めたFWジェレミー・メネズを緊急招集することを明言した。「重要な選手」と評価し、今季トップ下として計算していることも明らかにした。主力組の同ポジションでテストされてきた日本代表FW本田圭佑にとっては、定位置を争う強力なライバルとなりそうた。  

昨季終了後にリバプール移籍のうわさも浮上したアタッカーは、今季チーム始動直後に背中にメスを入れた。チームの全体練習に合流したばかりでコンディシ ョンは万全ではない。だが、ミハイロビッチ監督の信頼は厚かった。8月23日のセリエA開幕戦のフィオレンティーナ戦で起用するのか、という質問にも毅然(きぜん)と言い放った。

「招集する、明日も招集する。ただ向上するだけの状態。コンディションの仕上がりは遅れているが、それはノーマルなこと。重要な選手。明日調子が良ければ、20分、30分プレーさせる。今季の戦術ではトップ下か、セカンドストライカーとしてプレーさせる」  

チームは4-3-1-2システムを一貫してテストしてきた。トップ下には本田が入っており、指揮官は日本メディアへの取材に先発起用する方針を口にしたが、これはリップサービスだったのだろうか。

地元メディアは、ゴールに絡む決定的な仕事ができていない本田のトップ下にこぞって失格の烙印(らくいん)を押している。ミランのトップ下が補強ポイントという認識はクラブとメディア共通の認識のようだ。  

ボランチで起用されているイタリア代表MFジャコモ・ボナベントゥーラもトップ下として明確な結果を出すことができていない。緊急補強の可能性も浮上するミランの司令塔争いに、安定感を欠く反面、爆発力を誇るメネズが参戦することで、栄光の背番号「10」を3シーズン連続で託された本田は、さらなる正念場を迎えることになりそうだ。

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本田のライバルは移籍か、昨季の最多得点者が構想に入らず (theWORLD(ザ・ワールド)) - Yahoo!ニュース

本田のライバルのメネズ、構想外でチーム得点王を放出か?

ミランはFW ジェレミー・メネズの売却へ動くかもしれない。

インザーギ監督の下ではエースだったメネズだが、新監督のシニシャ・ミハイロビッチの構想には入っていないようだ。

『コリエレ・デラ・セーラ』は、トップ下の候補が本田、ボナベントゥーラ、スソに絞られているとみており、バッカとアドリアーノが加入した最前線でもポジションを確保するのは難しいようだ。

現在メネズ獲得にはモナコが興味を示していると伝えられている。

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リバプールが本田ライバル獲得に21億円オファーへ (Soccer Magazine ZONE web) - Yahoo!ニュース

ミランMFメネズにリヴァプールが獲得オファーか?移籍金は21億円

リバプールがACミランの昨季チーム得点王のFWジェレミー・メネズ獲得に向け、1500万ユーロ(約21億円)のオファーを用意しているという。イタリアテレビ局「メディアセット」が報じている。  

ミランのアドリアーノ・ガリアーニCEOはオファーが届き次第、考慮するだろうという見通しをレポートしている。  

日本代表FW本田圭佑にとっても他人事ではないが、一方で、昨季16ゴールを決めたライバルの移籍は追い風になる可能性がある。

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ガゼッタ記者「ミランのトップ下は誰? 本田と5人のライバル」 (SOCCER DIGEST Web) - Yahoo!ニュース

本田が争うミランのトップ下5人のライバルは・・・

新生ミランのシステムが4-3-1-2であることは、本来ならば本田圭佑にとって朗報であるはずだが、これにはネガティブな面もある。正直、今のままのフォーメーションでは、彼がレギュラー入りすることはかなり難しい……。  

もちろん、今後、状況がどう変わっていくかは分からない。1年前も、本田は今とほぼ同じ状況に置かれていた。しかし、彼は持ち前の誠実さとピッチでの働きで、全ての監督から信頼を勝ち取ってきた。今回も、同じことが起こらないとは言えない。  

本田の最も危険なライバル、現段階でトップ下のレギュラーと考えられているのは、ジャコモ・ボナベントゥーラだ。彼はどのポジションでも使えるオールマイティーカードで、しかも、何をやらせても良い結果を出している。  

昨シーズン、右サイドハーフ、左サイドハーフ、右サイドアタック、左サイドアタック、そしてトップ下(2回ほどだが)と、実に5つの異なるポジションでプレーしたが、どこでプレーしても戦術的センスと信頼性を見せた。  

ボナベントゥーラは本田同様、監督なら誰もが自分のチームに持ちたいと思う選手である。集中力があり、頭が良く、よく働き、ピッチの外での振る舞いも完璧だ。そうそう、忘れてならないのは、彼がゴールも挙げられるということだ。昨シーズンは、チーム得点王のジェレミー・メネーズ(16点)に次ぐ、7ゴールを挙げている。  

本田にとって2人目の“ライバル”は、アンドレア・ベルトラッチという、ローマから移籍してきたばかりのMFである。

ちなみにミハイロビッチの考えるトップ下は、昔の背番号10のようにトップの選手の動きを待ってボールを出すだけではない。自分も走って上がり、スペースを作り、チームメイトとポジションチェンジし、積極的に動かなければいけない。そしてベルトラッチは、この全てができる。 

ちなみにミハイロビッチの考えるトップ下は、昔の背番号10のようにトップの選手の動きを待ってボールを出すだけではない。自分も走って上がり、スペースを作り、チームメイトとポジションチェンジし、積極的に動かなければいけない。そしてベルトラッチは、この全てができる。

とにかく、トップ下を誰にするかは、相手のチームや試合によって変わってくる。メネーズのような自由な選手は、ガチガチに守りを固めたチームに有効だろうし、トップ下というポジションを伝統的に解釈するボナベントゥーラや本田は、トップの選手を十分に活かすためには重要な存在だろう。

さて、トップ下のライバルはまだいる。
 
スソだ。ただ、彼については、本田はさほど恐れることはないだろう。なぜなら彼の特性は、トップ下よりはサイドに合っているからだ。スソはゴールに向かっていくのが好きで、素晴らしいスプリントとシュート力を持っている。しかし、4-3-1-2でそれを活かそうとすると、合うポジションはトップ下しか残っていない。

そして最後にもうひとり。この選手はまだ、ミランに加入していないものの、もし獲得が決まれば、本田にとっても、他のトップ下候補にとっても最大のライバルとなるだろう。
 
それは、ズラタン・イブラヒモビッチだ。シルビオ・ベルルスコーニ・オーナーの悲願が叶って獲得に成功した場合、その使い方はメネーズと同じになるだろう。ルイス・アドリアーノとカルロス・バッカ、そしてイブラヒモビッチからなる前線など、まるでテレビゲームのような布陣だ。

ただし、最後に付け加えておくと、ミハイロビッチはこの4-3-1-2のフォーメーションが全てではないと、前もって釘を刺している。相手と状況によっては、これ以外のシステムを採ることもあるということだ。それが4-2-3-1となれば、本田にはより出場の可能性が出てくる。トップ下だけでなく、右サイドでもプレーできるからだ。
 
とにかく今シーズン、全ては試合前の週の練習における出来と態度でスタメンは決まるだろう。その点で、本田は何も恐れることはない。そう、私は信じている。

文:マルコ・パソット(ガゼッタ・デッロ・スポルト)
協力・翻訳:利根川晶子

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イタリア化が進むミラン 本田は定位置を約束か!? (Soccer Magazine ZONE web) - Yahoo!ニュース

本田、来季”イタリア化”するミランで定位置を約束か!?ベルルスコーニの指令

ACミランの日本代表FW本田佳佑は来季、わずか3人に限定されそうなクラブの外国籍選手枠に生き残る可能性が高まっている。イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が報じている。  

ミランのシルビオ・ベルルスコーニ会長は、2年連続で欧州のカップ戦出場権を失った名門で、来季のチームづくりに関してこんな指令を下しているという。  

記事では、「最初のベルルスコーニ会長の命令は、若く、イタリア代表に入る選手たちの集結。イタリアの魂を培うこと、アンチェロッティ監督がミランをヨーロッパの先端に連れて行った時のように」と伝えられた。  

元イタリア首相は、イタ リア代表選手でチームをつくりたいという希望を常々口にしていた。来季はその方針を推し進める様子だ。その中でも、来季ポストが保証された外国籍選手が3人いるという。

「このミランに残る3人の外国籍選手は、ディエゴ・ロペス、本田、メネズかもしれない。ディエゴ・ロペスは信頼できること、誠実さを保証した。本田はプロ意識の高さと、犠牲的精神をみせた。メネズはエゴが強いなりにも、多くの試合で爪痕を残した」

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ミランはメネズ不在の方が機能? 本田の攻撃数値も上昇、伊紙が分析 (Soccer Magazine ZONE web) - Yahoo!ニュース

ミラン、メネズ有無のデータ比較で意外!?な結果に 本田にも影響

チーム得点王の16得点をマークしているACミランのFWジェレミー・メネズ。しかし、同FWの不在の方がチームが機能している点がイタリアでクローズアップされている。地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が「ミランのパラドックス スーパーメネズ不在時に、シュートとゴールが増えている」と特集している。

このタイミングでガゼッタ紙はメネズのプレー時と不在時のデータを比較。チームのシュート数はメネズのプレー時は平均8本で不在時は平均10本、ゴール数はメネズのプレー時が平均1・4点、不在時が平均2点であると伝えている。
 
また、各選手のデータについても分析。本田圭佑に関してはメネズとプレー時のシュート数は平均0・96本、不在時は3本。決定機創出はメネズ共存時に1本、不在時は3本だという。
 
デストロもメネズに大きな影響を受けているようで、ゴール数が0・58対1、クロスが0・08対2。また、ボナベントゥーラもシュート数が1・7対3、前線へのパスは1・1対3となっている。周囲へのパスよりも、ドリブルでの単独突破を好むメネズはスーパープレーでチームを救う場面も多いが、前線のチームメートに対するネガティブな影響も少なからず存在していることが、データからも浮き彫りとなっている。

一方、フィリッポ・インザーギ監督は記事の中でメネズを擁護。「ジェレミーなしでチームはより強くなる? 彼は多くのことをしてくれた。得点王。サイドアタッカーとしてチームの犠牲にもなっていた。メネズは素晴らしいシーズンを送っているが、彼なしでもチームはよくやっている」と語っている。
 
ボールロストしても取り返すために走らないなど気まぐれな一面も見せるアタッカーに、本田ら周囲がフォローに走る場面もあるが、メネズは今季ミランの光明でもあった。記事では「結果的にはメネズは雨の吹きすさぶシーズンに少ない日の光の一つだった。彼のゴールがなかったら、ミランはもっと勝ち点がなかった。コストゼロで移籍してきて、今や1400万ユーロ(約18億円)の価値に高騰している」と評している。
 
記事では「インザーギ監督がソロ奏者も起用しながら、攻撃を司り、オーケストラを奏でる番だ」と指摘し、ソロイストのメネズの能力を生かしつつ、チーム全体をオーガナイズする手腕が指揮官に求められていると伝えている。


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メネス代理人が選手を擁護、移籍も否定 「ミランを去る理由がない」 (GOAL) - Yahoo!ニュース

メネズの代理人の兄がミラン退団を否定「去る理由がない」

ミランMFジェレミー・メネスの兄であり、代理人を務めるケヴィン・メネス氏が、選手を擁護するとともに、移籍する理由はないと語った。

「(フィリッポ・)インザーギ監督は常に彼を守ってきた。彼は個人主義者じゃない。チーム内得点王というだけでなく、2番目にアシストも多いんだ。彼はやるべきことをやった。ゲームの一部だから、批判は受け入れなければいけないが、16ゴールを奪う選手なら、どの監督だって問題を抱えてもいいと思うものじゃないかな」

「ジェレミーはミランでとても幸せだ。クラブからは何も言われていない。だから、移籍する理由がないんだ。もちろん、サッカー界ではすべての選手が売りに出されるものだということを、我々はよく知っている。だが、どこからもコンタクトはないし、ジェレミーはミラノでうまくやっているんだ。これまでのキャリアで最高のシーズンを送ったんだよ。移籍する理由はない」

リヴァプールやモナコからの関心も噂されるが、K・メネス氏は次のように続けた。

「噂だよ。どの選手にもあることだ。16ゴールを決めた選手なら、リクエストも多いはずだよ。だが、現時点で何もない」

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本田、2アシストで評価急上昇 ミラン残留に前進と伊紙「リーダーだと示す」 (Soccer Magazine ZONE web) - Yahoo!ニュース

本田の評価が急上昇「ミランのリーダー。残留は決定的」メネズは放出が近いとも

9日のローマ戦で2アシストを決め、ACミランを2-1の勝利に導いた日本代表FW本田圭佑の来季残留が確定に近づいたと報じられている。12日付のイタリア紙「コリエレ・デロ・スポルト」が伝えた。  

ローマ戦で3試合連続で先発した本田はこの日のチーム全得点に絡む活躍を見せ、6試合ぶりの勝利に貢献。この活躍は、ミランの来季に向けたチーム編成に影響を及ぼすほどのインパクトがあったようだ。  

コリエレ紙は「この1試合は未来のプログラムや構想が変わるのに足るのか? 多分ノーだろう。しかしもう描かれているシナリオは強く確かになる可能性は増している。ローマ戦の後、本田はミラン残留が確定することは近い。一方、メネズの未来は新たに暗雲が立ち込める」と伝えている。

記事では「決定的な仕方でチームに貢献して、序盤戦でミランに勝ち点14をもたらした後、本田はあたかも消えてしまったようだった。エネルギーが蒸発したようだった。アジアカップから戻って来た頃、いいオファーがあれば、荷物をまとめると思わせた」と指摘。後半戦の失速はミランにも本田にも痛恨だった。序盤の活躍で評価を高めているうちに、ミランは本田を売却し、利益を確保する可能性もあったという。
 
だが、ローマ戦の2アシストで評価は激変したようだ。

「ローマ戦でナンバー10はチームのリーダーであることを示した。チ―ムに貢献し、完全にゲームに溶け込んだ。彼の論理で、彼の一貫したスタイルを示した。彼のアシストで、ファン・ヒンケルもデストロもゴールが決まった。ではなぜ来季も彼にかけないのか? まだクラブは決めていない。しかし、放出するとしたらかなりの金額のオファーがなければ出さないだろう」

一方、本田がローマ戦の活躍で来季の残留に近づく裏で、今季16得点と活躍を見せているFWジェレミー・メネズの立場が逆に危うくなっているという。メネズの持続性の欠如、また同選手の起用によるチーム戦術面の制約が、フランス人アタッカーの評価を下げている要因のようだ。

「この日本人に比べると、今、メネズはアディオ(さらば)に、より近いようだ」


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ローマ戦2アシストの本田、モッジ氏が賛辞 「技術のレッスンを施した」 - Goal.com

元ユーヴェGMモッジ「本田は技術のレッスンを施した」メネズについては懐疑的

元ユヴェントスGM(ゼネラルマネジャー)のルチアーノ・モッジ氏が、9日のセリエA第35節ローマ戦でミランMF本田圭佑が「技術のレッスン」を施したと記している。

イタリア『リベロ』でのコラムを、『acmilannews.it』が伝えた。

「(フィリッポ・)インザーギ監督のミランに拍手だ。ローマを2-1で下したのは妥当だった。メネスがおらず、ミランは違う顔つきになったんだ。ようやくチームとしてプレーした。本田は(彼の好む一で)技術のレッスンを施し、2得点に絡んでいる」

「以前から我々がメネスについて書いていることが示された形だ。確かに彼は16ゴールを決めた。だが、彼はチームを成長させていない。そして彼はゴールを決めないと妨げになるんだ。一方、(ジャコモ・)ボナヴェントゥーラはDFたちを助けていたし、常に攻撃陣を支えていた」

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引用元 : ローマ戦2アシストの本田、モッジ氏が賛辞 「技術のレッスンを施した」 - Goal.com

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