スパねこ ~スパイクを履いたねこ~

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サラゴサ

サラゴサ長谷川…スペインでの日本人の評価を「変えられるよう頑張る」 | サッカーキング

長谷川がサラゴサ入団会見「スペインでの日本人の評価を変える」【動画あり】

via:@RealZaragoza

リーガ・エスパニョーラ2部のサラゴサは14日、新加入選手の入団会見を行った。セレッソ大阪から加入したMF長谷川アーリアジャスールのコメントをクラブ公式HPが伝えている。  

長谷川はまずスペイン語で「こんにちは、私の名前はアーリアです。サラゴサでプレーすることができてとても嬉しいです。スペインでプレーすることが子供の頃からの夢でした。サラゴサの力になりたいと思います。ありがとうございます」とスピーチを行うと、続けて日本語で「こういう機会を与えてもらって本当に嬉しいですし、サラゴサのためにしっかりと頑張りたいと思います」と新天地での意気込みを語った。  

チームを率いるランコ・ポポヴィッチ監督はFC東京、C大阪時代の指揮官でもあるが同監督については「監督とは日本で何年も一緒にやっていますし、やりたいサッカーもわかっている。監督は本当に僕のサッカー人生を上手く変えてくれた人ですし、期待にも応えたいと思います。でもまずはチームの為にやることが一番なんで、それが自分にもつながってくると思う。チームメートとしっかりとやりたい」とコメントしている。  

これまでも日本人選手はスペインリーグに挑戦してきたが、その多くが不本意な時間を過ごした。これについては「今まで日本から来た人たちも偉大な選手たちです。でもここの地で結果が残せていないというのは僕もわかっているので、そういうのを変えられるように頑張りたいと思います」と、自身がスペインにおける日本人選手の評価を変える第一人者になりたいと述べた。  

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引用元 : サラゴサ長谷川…スペインでの日本人の評価を「変えられるよう頑張る」 | サッカーキング

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アギーレ監督を解任 大仁会長「大変残念な結果」 (デイリースポーツ) - Yahoo!ニュース

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日本サッカー協会の大仁邦弥会長(70)は3日、都内の同協会で会見を開き、ハビエル・アギーレ日本代表監督(56)の解任を発表した。大仁会長は「我々としては大変残念な結果となった。私共が一番考えなくてはいけないのは、日本代表チームへの影響です」と話した。

3日、午後2時に大仁会長がアギーレ氏本人に解任を伝えたという。会見には同協会の三好豊法務委員長も同席した。  

アギーレ監督はスペイン1部リーグ・サラゴサ監督時代の2011年5月に、1部残留をかけたレバンテ戦で八百長に関わった疑惑が持たれていた。

大仁会長によれば、八百長についての告発が受理された事実が確認されたことが解任の理由。同会長は「手腕を高く評価しており、告発が受理されないことを願っていた。我々の使命はロシアW杯への出場。その予選が6月から始まる。これから捜査が始まり、起訴され、裁判が始まる可能性がある。我々としてはそういう影響ができるだけでないように、リスクを排除する必要があると考えた」と、説明した。

また、大仁会長はアギーレ監督の後任について「3月の試合に間に合わせたいと思うが、それに合わせて(人選を)このへんにということはしない」と話した。

さらに解任に当たって、アギーレ監督に対する違約金について同会長は「条件については合意しています。内容は守秘義務があるので明かせませんが、違約金という形ではない」と話した。

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引用元 : http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150203-00000067-dal-socc

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アギーレに八百長疑惑の全責任をなすりつけ? (東スポWeb) - Yahoo!ニュース

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八百長疑惑で告発された日本代表ハビエル・アギーレ監督(56)が窮地に追い込まれそうだ。現在はスペイン検察当局による告発状がバレンシア裁判所で受理されたかどうか確認されておらず、日本サッカー協会は当面続投の方針を示している。本人もさらなるチームの強化に意欲を見せているが、現地ではアギーレ監督を巡って不穏な動きが出てきている。

スペイン1部サラゴサ時代の八百長疑惑で同国検察庁から告発されたが、バレンシア裁判所による告発受理はこの日までに確認されていない。ただ、現地では受理されているとの報道がある。そうなれば2月に裁判所に出頭する予定で、今後の見通しは極めて不透明だ。それでも、本人はロシアW杯アジア1次予選に向けて「6月からしっかり戦っていきたい」と語るなど今後の指揮に強い意欲を見せている。

しかしそんな思いとは裏腹に、アギーレ監督を巡る状況は今後さらに厳しさを増しそうだ。

「シロかクロかは別にして、アギーレが“スケープゴート”にされる可能性はある。選手側はなんとか責任を逃れようと口裏を合わせている動きが実際にあって、フロントや監督にすべて押しつけようとしていると言われている」とは、スペイン事情に精通するJクラブ関係者。

スペイン検察庁はアギーレ監督のほかサラゴサ幹部や両チームの選手など当該試合の関係者計41人を告発したが、立場によって利害関係が異なり、それぞれがそれぞれの主張を展開している。

そのなかでサラゴサの選手たちは一枚岩になって「選手は誰も何も知らない。クラブと監督に聞いてくれ」などと同じような内容を述べているという。試合で指揮を執ったアギーレ監督をスケープゴートにすることで、疑惑の目を少しでも自分たちからそらせたいとの狙いが垣間見える。

また、当時残留争いをしていたサラゴサはチーム状態が最悪だった。アギーレ監督と選手の対立があったこともあり、そうした遺恨も背景にあるとみられる。

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引用元 : http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150130-00000023-tospoweb-socc

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Yahoo!ニュース - 八百長疑惑で告発受理…アギーレ監督の聴取は2月以降 (ゲキサカ)

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2011年5月21日に行われたリーガ・エスパニョーラ最終節のレバンテ対サラゴサ戦をめぐる八百長疑惑で、バレンシア裁判所がスペイン検察当局からの告発を受理したとスペイン紙『マルカ』が報じた。  

告発の対象は日本代表のハビエル・アギーレ監督を含む関係者41人とクラブとしてのサラゴサ。同紙によると、2月から本格的な捜査が始まり、十分な嫌疑があると判断された場合、起訴となる。  

捜査の中で関係者の事情聴取も行われる見通しで、アギーレ監督自身が裁判所に出頭し、証言することになる。2月に代表活動はないが、捜査は数か月から1年程度かかるとみられており、今後の監督業務への影響は否定できない。

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引用元 : http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150114-00298328-gekisaka-socc

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アギーレ、八百長を全面否定「プロサッカーに関わった39年で汚点は全くない」 – サッカーキング

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日本代表を率いるハビエル・アギーレ監督が27日、都内で記者会見を行い、自身がスペインのレアル・サラゴサを率いていた2011年にあったとされる八百長問題について言及した。  

12月、スペインの検察から八百長問題に関与した疑いで告発をされたアギーレ監督。告発後、初めて公の場に登場し、同問題について触れた。「本日まで発言することがなかったのは、正式なものがなかった。訴状が提出されたので、意見を述べたい」と口を開くと、「1月に調査が行われると思う。証言が随時行われ、それを受けて裁判が行われるかは裁判所が決める。本格的な調査がどれくらいの期間になるかは誰も分からない。調査が終わったところで裁判になるかは、分からない」と裁判の行方について言及。

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引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20141227/262532.html

【アギーレが八百長疑惑否定「全く汚点はない」騒いでいるのは日本だけども◆みんなの反応・感想◆】の続きを読む

Yahoo!ニュース - アギーレ監督、W訴訟!今度は降格ラコルーニャが賠償請求 (スポーツ報知)

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【マドリード24日】八百長疑惑で告発されている日本代表のハビエル・アギーレ監督(56)が、新たに民事で告訴されることが明らかになった。24日付アス紙などスペインの各メディアによれば、疑惑が報じられた2010~11年シーズン最終節で残留したサラゴサに代わり18位で2部に降格したラコルーニャが、クリスマス明けの26日にも八百長疑惑で告発されている42人(法人としてのサラゴサ含む)を訴える意向を固めたという。  

アギーレ監督が、さらなる窮地に立たされる可能性が出てきた。  

ラコルーニャは最終節を残留圏ぎりぎりの17位で迎えたが、アギーレ監督のサラゴサに逆転されて18位に転落し、2部に降格した。アス紙によれば、ラコルーニャは2部降格に伴う金銭的、名誉的な損害賠償を求めて告訴する方針。ラコルーニャのフェルナンデス会長は、八百長疑惑が明るみに出て以来、関心を持っていたといい「法的観点から検討し、威厳をもってこれらの利害が補償されることを保証するために、その力のすべてを尽くす」とクラブとして声明を発表した。

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引用元 : http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141224-00000216-sph-socc

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Yahoo!ニュース - <アギーレ監督>協会が国内合宿前に自ら説明する場設置方針 (毎日新聞)

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サッカー日本代表のアギーレ監督が八百長疑惑でスペイン検察当局に告発された問題で、日本サッカー協会の原博実専務理事は21日、霜田正浩技術委員長が18日の理事会後にJリーグの各クラブや海外クラブ所属選手に現状を説明していたことを明かした。また、原専務理事はアジアカップに向けて今月29日に始まる国内合宿の前にも、アギーレ監督自ら説明する場を設ける方針を改めて示した。

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引用元 : http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141221-00000043-mai-socc

【アギーレが国内合宿前に自ら釈明。日本代表選手たちには既に説明済み◆みんなの反応・感想◆】の続きを読む

Yahoo!ニュース - <サッカー日本代表>アジア杯はアギーレ監督で (毎日新聞)

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サッカー日本代表のハビエル・アギーレ監督(56)がスペイン1部リーグでの八百長問題で同国検察当局から告発された問題で、日本サッカー協会の原博実専務理事は18日、オーストラリアで来年1月9日に開幕するアジアカップ(アジア杯)の指揮を、予定通りアギーレ監督に執らせる方針を示した。同監督が告発されて以降初めて開かれた18日の理事会で、大仁邦弥会長が理事らに説明し、了承された。  

2011年5月、アギーレ監督が率いていたスペイン1部リーグのサラゴサが、レバンテに2-1で勝利し、1部残留を決めた試合に八百長の疑いが掛かっている。  

原専務理事は理事会後の記者会見で「我々が今やらないといけないのは情報を集めること」と説明。今後の捜査について「告発が受理される可能性は十分あると思う」としながらも、「(出頭要請などが)どのくらいの頻度であって、監督業務にどういう影響を及ぼすか情報を集めることが大事」と、慎重に推移を見極める必要性を強調した。また同監督の進退について、今後の対応を問われると、「解任すればいいと思うのか。どうすればいいのか」と気色ばんで逆に質問を投げかける場面もあった。

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引用元 : http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141218-00000060-mai-socc

【アジア杯はアギーレ監督が指揮。今後、日本代表の業務に影響を及ぼすか判断する情報が揃ってから対応◆みんなの反応・感想◆】の続きを読む

Yahoo!ニュース - アギーレ八百長問題はスペインでどう報じられているか (webスポルティーバ)

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裁判所への告発で新段階を迎えた八百長問題。ただ、震源地スペインと日本では、その報道に温度差があるという。スペイン在住のジャーナリスト、山本孔一氏がレポートする。 アジアカップメンバーに見る、アギーレ監督の「進退条件」  日本代表監督を巻き込んだスペインサッカーの八百長問題。

12月15日、スペイン検察当局は、ハビエル・アギーレ監督を含む関係者41人とクラブのサラゴサを同事件の参考人とし、バレンシア裁判所に告発した。今後、本格的な捜査が行なわれることになるが、現時点ではただの調査対象者でしかないはずのアギーレに対して、日本のいくつかの報道はあまりにも先走りしすぎているのではないだろうか。  

スペイン国内ではこの八百長問題、全ては司法の動きに合わせて報道されている。

実際、同事件に関連したと言われ、サラゴサ会長から使途不明金の受け取りにサインをしたことが明らかにされたアトレティコ・マドリードのMFガビも、喧噪に巻き込まれることなく落ち着いてプレイすることができている。逆にガビのパフォーマンスが落ちた時には、騒動に巻き込まれたことが原因ではないかと、選手を心配する記事もあったほどだ。

アギーレ日本代表監督が渦中の人であることは間違いない。今後の代表の活動を考えれば、サッカー協会が早々に新たな決断をしたり、声明を発表する必要もあるだろう。ただ、そのポストやインパクトの大きさだけでメディアが大騒ぎするのであれば、大きな問題だろう。

「疑わしきは罰せず」が刑事裁判の原則と言われているが、「疑わしきは罰せよ」と言わんばかりの日本のいくつかの報道と、今回の事件が「何人かのサッカー人生に大きな影響を与える可能性がある」と伝えるスペインの報道を比較すると、温度差の違いに少なからず違和感を覚えてしまうのだ。

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引用元 : http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141217-00010002-sportiva-socc

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Yahoo!ニュース - 協会やっと動いた!アギーレ監督、告発状受理なら年内解任も (サンケイスポーツ)

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サッカー日本代表のハビエル・アギーレ監督(56)が八百長疑惑でスペインの検察当局に告発された件について、日本協会は17日、東京・文京区のJFAハウスで緊急首脳会談を開催。川淵三郎最高顧問(78)、小倉純二名誉会長(76)、大仁邦弥会長(70)が集結した。小倉名誉会長は、告発状が受理されれば、同監督の進退を判断すると明言。受理か否かは年内にも決まる見通しで、停滞していた問題が、一気に「解任」で決着する可能性も出てきた。  

やっと動いた。  

続々と集まる首脳の姿が、前代未聞の事態を物語っていた。JFAハウスに、休日の予定だった日本協会の大仁会長が現れると、続いて川淵最高顧問、前会長の小倉名誉会長が集結。“緊急首脳会談”が催された。  

「この状況が続くのは、いいことじゃない。そうなったら(告発状が受理されたら)しっかり判断しないといけない」

有罪か無罪の確定には3~4年かかることもあり、小倉名誉会長は「(告発状を)受理したということなら、スペインの司法当局も1つの判断をしたということ。起訴となると、大変な時間もかかる」と説明した。

告発状の受理、不受理が決まるまでは「その期間はしっかり待たないといけない」と、先入観なく見守る必要性を訴えた。その上で、アジア杯や来年6月開幕のロシアW杯アジア1次予選を視野に「選手たちの試合に影響が出るのは避けなければいけない」と強調。解任、休養ならU-21日本代表監督を兼務する手倉森誠コーチが監督代行を務める可能性が高い。

百戦錬磨の会長経験者が集まり、ようやく事態収拾へと動き出した。告発という重大な事実が判明しながら、前日16日は大仁会長ら協会トップは表に出ず、西沢和剛コミュニケーション(広報)部長だけが会見。進退に関する議論について「検討はまだしていない」と否定し、問題は長期化の様相を呈していた。

小倉名誉会長の言葉だからこそ、強い説得力がある。選手経験がない分、冷静な目で日本サッカーを見てきた知性派。しかも国際サッカー連盟(FIFA)の元理事で日本随一の国際派だ。スペイン協会のビジャル会長(65)と親しく、日本協会が雇うスペイン側の弁護士は同会長の息子。スペインを舞台にした八百長疑惑において独自の情報網を持ち、監督の進退を見定める上でのキーマンといえる。

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引用元 : http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141218-00000500-sanspo-socc

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