スパねこ ~スパイクを履いたねこ~

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サッカー

アグエロ、離脱は4~6週間 - Goal.com

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ペジェグリーニが明かす

マンチェスター・シティのマヌエル・ペジェグリーニ監督は9日、FWセルヒオ・アグエロが4~6週間の戦線離脱になることを明かした。

アグエロは6日のエヴァートン戦で開始直後に負傷。ひざを痛めて1カ月以上の離脱になると報じられていたところだ。ペジェグリーニ監督は9日の会見で、アグエロについて次のように話している。イギリス『BBC』が伝えた。

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引用元 : http://www.goal.com/jp/news/74/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89/2014/12/10/6934792/%E3%82%A2%E3%82%B0%E3%82%A8%E3%83%AD%E9%9B%A2%E8%84%B1%E3%81%AF%EF%BC%94%EF%BC%96%E9%80%B1%E9%96%93?ICID=HP_BN_5

【マンCアグエロ、離脱は4~6週間と監督が明かす。CL・ローマ戦の大一番は不在で戦うことに◆みんなの反応・感想◆】の続きを読む

ヴェンゲル監督、スアレスがバルサで活躍できない要因はメッシと主張 – サッカーキング

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アーセナルを率いるアーセン・ヴェンゲル監督が、今夏にバルセロナへ移籍したウルグアイ代表FWルイス・スアレスについて言及した。スペイン紙『スポルト』が6日に伝えている。

その要因としてヴェンゲル監督は、「ゲームは、チームの最も強いポイントから作られる。だからバルセロナはメッシを通じてゲームが作られる」とコメントし、バルセロナの攻撃システムに言及すると、「他の選手たちが脇役のようになってしまう。今はバルセロナでそういう風に見られているだろう」と語り、同選手がリヴァプールでの活躍をバルセロナで見せていないのはエースであるメッシの存在があるからだと主張した。

さらにヴェンゲル監督は、「スアレスは、リヴァプールで絶対的な存在だった。だが今は『彼はどこだ?』と思うこともある」と以前のような活躍をしていないと主張するも、「彼が自分のポジションを見つけ出すことは間違いないと思うが、簡単なことではないだろうね」とコメントした。

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引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20141207/256757.html

【アーセナル監督ヴェンゲル「スアレスが活躍できないのはメッシの存在があるから」◆みんなの反応・感想◆】の続きを読む

Yahoo!ニュース - アジア杯予備登録50人にアギーレJ未招集の14人が入る (ゲキサカ)

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日本サッカー協会は8日、来年1月にオーストラリアで開催されるアジア杯に向けた日本代表の予備登録メンバー50人を発表した。  

年内に行われた過去6試合でアギーレジャパンに招集された39人のうち36人が順当に名を連ねた一方、14人はアギーレジャパンで招集歴のない選手となった。  

ハビエル・アギーレ監督就任後、代表に招集されていない14人のうち、ブラジルW杯メンバーではFW大久保嘉人(川崎F)、MF青山敏弘(広島)、MF清武弘嗣(ハノーファー)、MF山口蛍(C大阪)の4人の名前が加わった。  

そのほか、過去にA代表招集歴のある選手ではFW永井謙佑(名古屋)、FW原口元気(ヘルタ・ベルリン)、FW宇佐美貴史(G大阪)、FW宮市亮(トゥエンテ)、FW久保裕也(ヤングボーイズ)、DF槙野智章(浦和)、DF安田理大(鳥栖)の7人も名を連ねている。  

リオデジャネイロ五輪を目指すU-21世代からは久保のほか、FW南野拓実(C大阪)、MF大島僚太(川崎F)、DF植田直通(鹿島)というA代表招集歴のない3人も入った(南野は今年4月に行われた代表候補合宿には参加している)。  

一方、アギーレジャパンで選出歴のあるFWハーフナー・マイク(コルドバ)、MF扇原貴宏(C大阪)、DF坂井達弥(鳥栖)の3人は予備登録メンバーからも外れている。

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引用元 : http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141208-00243460-gekisaka-socc


【日本代表がアジア杯予備登録50人を発表。宇佐美、清武、南野などアギーレジャパン未招集の選手が14人◆みんなの反応・感想◆】の続きを読む

伊紙、本田にチーム最低点「記憶に残るプレーが一つもない」 – サッカーキング

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セリエA第14節が7日に行われ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランは敵地でジェノアと対戦し、0-1で敗れた。

イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は、同試合に出場した選手の採点と寸評を発表。本田にはチーム最低の「4.5」を付け、「恐らくミランで最悪の試合。アントネッリに無力化されたが、別の解決策を見出そうとさえせず、試合全体で記憶に残るプレーは一つもなかった」と厳しい評価を下した。

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引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/world/ita/20141208/256968.html

【【試合採点】ミラン本田にチーム最低点「チームに来て最悪の試合」と酷評。ただし、チームメイトは及第点に・・・◆みんなの反応・感想◆】の続きを読む

長友フル出場のインテル、ウディネーゼに逆転負けで5試合勝利なし – サッカーキング

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セリエA第14節が7日に行われ、日本代表DF長友佑都が所属するインテルとウディネーゼが対戦した。長友は先発出場している。  

試合は、前半の終盤に動いた。44分にインテルは、フレディ・グアリンがエリア手前でシュートと見せかけての縦パスを送ると、それに反応してDFラインをぎりぎりで抜け出したマウロ・イカルディが左足でシュートを放ち、ネットを揺らした。インテルが先制に成功し、1点リードで前半を折り返す。

その後はインテルが反撃にでて、90分にはドドの負傷で左サイドに移った長友が、中央へ切り込んでミドルシュートを狙うも、DFがブロック。そのまま反撃は実らず、インテルが1-2でウディネーゼに逆転負けとなった。インテルはこの敗戦により、リーグ戦で5試合白星から遠ざかっている。なお、長友はフル出場した。

【スコア】
インテル 1-2 ウディネーゼ
【得点者】
1-0 44分 マウロ・イカルディ(インテル)
1-1 60分 ブルーノ・フェルナンデス(ウディネーゼ)
1-2 71分 シリル・テリオー(ウディネーゼ)

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引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/world/ita/20141208/256855.html

【【スタッツ・動画】長友フル出場もインテルは逆転負け。ウディネーゼに敗戦で5試合勝利なし[タッチ集・ハイライト]◆みんなの反応・感想◆】の続きを読む

乾が1アシスト記録、フランクフルトが大勝…長谷部は先発フル出場 – サッカーキング

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ブンデスリーガ第14節が7日に行われ、日本代表MF乾貴士と同MF長谷部誠が所属するフランクフルトは、ホームでブレーメンと対戦した。乾と長谷部はともに先発出場している。  

第11節でバイエルンに敗れて以降、連勝が続くフランクフルトは、好調そのままに前節と同じ11名をスターティングメンバーに送り出した。一方、下位に低迷するブレーメンは先発3名を入れ替えてきた。  

乱打戦の幕を開けたのは、ホームのフランクフルトだった。34分、ロングスローを受けたハリス・セフェロヴィッチが落としたボールを、マルク・シュテンデラがシュート。ボールは惜しくもポストに弾かれるが、こぼれ球をアレクサンダー・マイアーが押し込み先制に成功する。

フランクフルトが5-2でブレーメンに快勝し、7位に浮上した。乾は82分に途中交代、長谷部はフル出場を果たしている。
【スコア】
フランクフルト 5-2 ブレーメン
【得点者】
1-0 34分 アレクサンダー・マイアー(フランクフルト) 
1-1 45分 テオドール・ゲブレ・セラシェ(ブレーメン)
2-1 52分 ハリス・セフェロヴィッチ(フランクフルト)
3-1 68分 アレクサンダー・マイアー(フランクフルト)
4-1 76分 シュテファン・アイグナー(フランクフルト)
4-2 79分 ルカ・カルディローラ(ブレーメン)
5-2 80分 マルク・シュテンデラ(フランクフルト)

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引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20141208/256875.html

【【ハイライト】乾が1アシストのフランクフルトは5-2大勝。長谷部もブレーメン戦フル出場。インタビューも◆みんなの反応・感想◆】の続きを読む

メッシもハットトリック達成…バルセロナが大量5得点で逆転勝利 – サッカーキング

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リーガ・エスパニョーラ第14節が7日に行われ、バルセロナとエスパニョールが対戦した。  

“バルセロナ・ダービー”となった同試合は、13分にアウェイのエスパニョールが先制する。高い位置でボールを奪ったエスパニョールは、セルヒオ・ガルシアがボールを持ち上がり、エリア内でDFを1人かわして左足を振り抜くと、シュートはゴール右に決まった。

試合はこのまま終了し、メッシのハットトリックを含む5得点でバルセロナが、エスパニョールを下して、“バルセロナ・ダービー”を制した。

【スコア】
バルセロナ 5-1 エスパニョール
【得点者】
0-1 13分 セルヒオ・ガルシア(エスパニョール)
1-1 45分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
2-1 50分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
3-1 53分 ジェラール・ピケ(バルセロナ)
4-1 77分 ペドロ・ロドリゲス(バルセロナ)
5-1 81分 リオネル・メッシ(バルセロナ)

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引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20141208/256849.html


【【ハイライト】メッシとロナウドがハットトリックで競演。バルサ、レアルともに快勝◆みんなの反応・感想◆】の続きを読む

LFP、メッシ&カタルーニャ侮辱コールでマドリーを処分へ - Goal.com

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暴力追放の動きが本格化

スペインプロリーグ機構(LFP)は、レアル・マドリーの本拠地サンチャゴ・ベルナベウでバルセロナFWリオネル・メッシとカタルーニャに対する侮辱的なコールが行われたことにより、同クラブを訴える方針を固めた。スペイン『マルカ』が報じている。

6日に行われたリーガエスパニョーラ第14節マドリー対セルタ(3-0)で、マドリーの一部ファンは「メッシは発育異常」「カタルーニャはクソッタレ」などのコールをしていた。これを重く見たLFPは、スペイン政府の反暴力委員会に処分を求めることを決定している。

LFPとスペイン教育文化スポーツ省・スポーツ上級審議会(CSD)は、アトレティコ・マドリーとデポルティボの両ウルトラスが衝突したことを受け、スタジアム内での暴力や侮辱的なコールを厳しく取り締まることを決定。だが、それらに関する新たな処分の適用は15日以降となり、現時点でマドリーが受ける処分は、反暴力委員会から罰金を科されるだけとなる模様。ただし15日以降は、そのような行為に及んだスタンドが閉鎖されることになる。

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引用元 : http://www.goal.com/jp/news/73/%E3%82%B9%E3%83%9A%E3%82%A4%E3%83%B3/2014/12/07/6851432/lfp%E3%83%A1%E3%83%83%E3%82%B7%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%A3%E4%BE%AE%E8%BE%B1%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%81%A7%E3%83%9E%E3%83%89%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%92%E5%87%A6%E5%88%86%E3%81%B8?ICID=HP_BN_11

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フル出場の岡崎が2戦連発で今季8点目…チームは敗れて6戦未勝利 – サッカーキング

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ブンデスリーガ第14節が7日に行われ、ハンブルガーSVと日本代表FW岡崎慎司が所属するマインツが対戦した。岡崎は先発出場している。  

前節の試合で敗戦を喫しているチーム同士の対戦。17位に低迷するハンブルガーSVは、ホームで今シーズン4勝目を目指した。対するマインツは前節終了時点で10位。現在リーグ戦5試合未勝利と苦しい状況が続いている中、約1カ月半ぶりの勝利を狙い、今回の一戦に臨んだ。  

序盤は互いにパスが繋がらない展開が続く。中盤でボールが行き交う状況の中、最初にチャンスをつかんだのはハンブルガーSVだった。14分、ペナルティーエリア手前左でFKのチャンスを得ると、ピエール・ミシェル・ラソッガが直接ゴールを狙う。しかし、ボールは壁に当たり、得点には結びつかなかった。

試合はこのまま終了となり、2-1でハンブルガーSVが勝利。敗れたマインツはリーグ戦6試合未勝利となった。なお、リーグ戦8点目を奪った岡崎はフル出場している。

【スコア】
ハンブルガーSV 2-1 マインツ
【得点者】
1-0 32分 クレーベル(ハンブルガーSV)
2-0 54分 ラファエル・ファン・デル・ファールト(ハンブルガーSV)
2-1 89分 岡崎慎司(マインツ)

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引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20141208/256831.html

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Yahoo!ニュース - アギーレ更迭なら ザック、元鹿島オリヴェイラが後任有力か (NEWS ポストセブン)

zac by NazionaleCalcio

by NazionaleCalcio

アギーレ・ジャパンがわずか4か月で消滅の危機に瀕している。8月にサッカー日本代表監督に就任したアギーレ氏がスペイン1部リーグ監督時代の八百長疑惑を追及されており、現地メディアでは起訴される見込みと報じられている。  

もし起訴されれば、裁判は来年1月になる見込み。オーストラリアで開かれるアジアカップの日程と重なってしまう。

「アギーレ氏が指揮を執れない場合、監督代行はA代表コーチで五輪代表監督でもある手倉森誠氏が有力で、サッカー協会技術委員長の霜田正浩氏もあり得るでしょう。ただ、裁判が長期化したり、有罪判決が下されたりすれば後任監督を考えなくてはならない。現在の協会幹部で海外から監督を連れてこられるパイプを持つのは原博実・専務理事くらいですが、当然のことながらアギーレを招聘した当事者の原氏は責任を問われる立場。後任監督人事は簡単には決まらない」(スポーツライター・杉山茂樹氏)  

そうした中で有力候補として名前が挙がるのがなんとアルベルト・ザッケローニ前監督だという。サッカー専門誌記者が語る。

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引用元 : http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141208-00000006-pseven-spo

【アギーレ更迭ならザック、元鹿島のオリヴェイラが日本代表監督後任に有力か!?◆みんなの反応・感想◆】の続きを読む

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