スパねこ ~スパイクを履いたねこ~

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ガレス・ベイル

マンUが今夏ベイル獲得を見据え、ディ・マリア放出に動く? 英紙が報じる (Soccer Magazine ZONE web) - Yahoo!ニュース

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PSGへの売却を検討か 

マンチェスター・ユナイテッドが今夏にレアル・マドリードのウェールズ代表FWギャレス・ベイルを獲得するために、今季開幕前に英国史上最高額の移籍金でレアルから補強したアルゼンチン代表MFアンヘル・ディ・マリアを放出する可能性が浮上している。英地元紙「デイリー・エクスプレス」が報じている。

マンUが5970万ポンドという記録的な移籍金で獲得したウインガーは、最近途中交代が増えるなど、レアル時代の輝きを見せることができていない。そのためクラブは、同選手が移籍の可能性を示唆していたパリ・サンジェルマンに売却する方針に傾いているという。記事によると、マンUは損失を最小限に留め、ベイル獲得の軍資金に充てることも見据えているようだ。
 
ベイルは常々レアル・マドリードへの残留希望を口にしているが、ユナイテッドの獲得の動きは加速している。プレミアリーグで今季4位以内を確保し、来季の欧州チャンピオンズリーグ出場権を確保できれば、ベイルの考えを覆すことができると考えているという。また、ルイス・ファン・ハール監督はベイルのみならず、ボルシア・ドルトムントのドイツ代表DFマッツ・フンメルス、PSVのオランダ代表FWメンフィス・デパイを獲得する方針であることも伝えられている。

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引用元 : http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150308-00010010-soccermzw-socc

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レアルのベイルが2年間で凄い肉体に…劇的ビフォーアフターの秘密とは | サッカーキング

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あのディエゴ・マラドーナが整形に成功した、というニュースが世界中を駆け巡っている。元アルゼンチン代表のレジェンドは、目の下のシワの除去、二重あごの補正、頬の脂肪吸引などを施術したようで、かつてのワイルドな印象から一転、中性的な顔立ちが大きな話題となっている。  

もっとも、レアル・マドリードに所属するウェールズ代表MFガレス・ベイルも、見た目が大きく変わった1人と言えるだろう。2013年夏にプレミアリーグのトッテナムから加入したが、イギリス時代はどちらかと言えば“痩せ型”だった。しかし、在籍2年目となる今シーズン開幕前、トレーニング場に現れたベイルは、筋肉隆々の肉体を披露して、地元メディアやファンを大きく驚かせた。  

実際、トッテナムでプレーしていた頃の姿と比べてみると、そのマッチョぶりは明らかだ。とりわけ、首回りから肩、腕にかけての筋肉量の変化は一目瞭然。ちなみに、トッテナム在籍当時と現在との体重は、全く同じ74キロ(各クラブ公式HP参照)で変わらなかった。

曰く、「特別なことは何もやっていない」という。シーズンオフにジム・トレーニングをやっていたのかと聞かれても、「ゼロだ。誓うよ」と回答。むしろベイルは、「実はオフの間にゴルフをやっていた。だから、ゴルフのスイングのせいかもね!」とジョークを飛ばし、「自然にそうなった」と結論づけた。
 
結局、真相は今も謎のままだ。だが、ヒントはある。
 
チームメイトのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドも昔は痩せていたが、ご存知のとおり、今ではその肉体美で世の女性たちを釘付けにしている。そしてベイルと言えば、そのロナウドの“後継者”として期待されている選手だ。そう、レアルのエースの座を継承するため、「まずはルックスから」と考えたとすれば納得がいく。

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引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20150305/287517.html

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“一人三役”のメッシ。年明け後すでに15点でレアルBBCと並ぶ (フットボールチャンネル) - Yahoo!ニュース

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2015年に入ってから14試合15ゴールを記録しているバルセロナのFWリオネル・メッシは、レアル・マドリーのFWクリスティアーノ・ロナウド、ガレス・ベイルとカリム・ベンゼマによって構成されるBBCと同じ数の得点を決めている。   

リーガとコパ・デル・レイ(国王杯)を含めクリスティアーノは11試合7ゴール。並のフォワードにとっては上出来かもしれないが、1試合平均1得点が当たり前だった同選手にとっては物足りない数字である。  

なお、ベイルは12試合で僅か3得点しか決められず、ここ6試合は無得点。更にベンゼマは13試合5ゴールと、チームが絶好調だったときに見せていた得点力もやや落ちている。  

対してメッシのパートナー2人であるルイス・スアレスとネイマールは、それぞれ13試合7ゴールと14試合10得点を記録しており、アルゼンチン代表FWの15点と合わせると合計32ゴール。BBCの15点に圧倒的な差をつけている。

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引用元 : http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150304-00010013-footballc-socc

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最も年収の多いサッカー選手は? 米サイトが独自調査で“セレブ”ランキングを発表 | サッカーキング

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サッカーは世界最大のスポーツ規模を誇り、一流選手ともなれば、年俸だけでなく、スポンサー契約などの副収入も多いことで知られている。そのため、ヨーロッパでは、サッカー選手という枠組みを超えて“セレブ”として扱われることも多い。  

そんな彼らは、いったいどれほどの収入を手にしているのか。アメリカのインターネットサイト『My First Class Life』が昨年1年間の収入を独自調査。「2014年に最も稼いだサッカー選手トップ10」と題して、アメリカ人記者がユニークな視点でランキングを紹介している。

◆10位 フェルナンド・トーレス(アトレティコ・マドリード/2130万ドル:約25.4億円)

◆9位 ヤヤ・トゥーレ(マンチェスター・シティ/2170万ドル:約25.9億円)
◆8位 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・シティ/2330万ドル27.7億円)

◆7位 ウェイン・ルーニー(マンチェスター・ユナイテッド/2340万ドル:約27.8億円)
サッカー選手に“セレブ”のイメージを定着させたのは、元イングランド代表MFのデイヴィッド・ベッカムを置いて他にはいないだろう。ただ、そのベッカムほど容姿端麗ではないものの、「マンチェスター・ユナイテッド」の看板を引き継ぎ、先輩同様の“リッチマン”となったのがウェイン・ルーニーだ。現イングランド代表キャプテンは、今年10月で節目の三十路を迎える。もっとも同サイトでは、「あの見た目でまだ30歳に達していないなんて、サッカーは若者を大人に感じさせる魅力がある」と、やや失礼なコメントも見られる。

◆6位 ネイマール(バルセロナ/3360万ドル:約40億円)
◆5位 ラダメル・ファルカオ(マンチェスター・ユナイテッド/3540万ドル:約42億円)
◆4位 ガレス・ベイル(レアル・マドリード/3640万ドル:約43億円)
7位ルーニーと比べて約12億円以上を稼ぎ出したのは、ここ最近の移籍マーケットで“主役”を飾ってきた選手たち。ここでも、同サイトでは興味深いコメントが見られる。次の紹介文がそれぞれどの選手に該当するか、あなたはお分かりになるだろうか。
「稼ぎの半分以上は、副収入。恐ろしいほどの才能と富、それに美貌。これら全てを兼ね備えるのは大変に違いない」
「人だかりのなかで彼の姿を見つけられないなら、モヒカン頭の男を探せばいい」
「世界屈指の裕福な都市モナコであっても、彼をマンチェスター・Uにレンタルで放出するほど、お金が必要だった」

◆3位 ズラタン・イブラヒモヴィッチ(パリ・サンジェルマン/4040万ドル:約48億円)
同ランキング最年長(33歳)での選出となったスウェーデン代表のエースストライカー。だが、同サイトは「彼を“おじいちゃん”と呼んではいけない」と警告を発する。なぜなら、「テコンドー黒帯所持者であり、100万ドルはする自家用車のポルシェ918でひき逃げされる」からだ。

◆2位 リオネル・メッシ(バルセロナ/6470万ドル:約77億円)
◆1位 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード/8000万ドル:約95億円)
すでに予想された方も多いかもしれないが、トップの座を争ったのは、やはりこの2大スーパースターだった。

「プロのアスリートには、まるで見えない」と評されたメッシだが、バルセロナのクラブ歴代最多得点者には、「多くのお金を稼ぐだけでなく、大量のゴールも生み出す」と称賛の言葉が送られた。
一方、「おそらく、世界で最も嫌われている選手」というクリスティアーノ・ロナウドに対しても、レアル・マドリードで1試合平均1ゴール以上の記録を今でも継続していることに、「とんでもないこと!」と褒め称えている。

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引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/world/20150223/284262.html

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メッシ、ベイル、スアレス、ハメスらが登場の新動画が公開…W杯やCLのシーンも | サッカーキング

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アディダス ジャパン株式会社は13日、世界中の様々なスポーツにおける次世代アスリートたちにモチベーションとインスピレーションを与えることを目指し、『Sport 15(スポーツ フィフティーン)』と題した動画シリーズの世界一斉展開を開始したと発表した。  

公開された第1弾ムービー『Take it(テイク イット)』(※日本では2月14日よりTVCMとして放映開始、60秒と30秒のバージョンあり)では、アディダスが契約するガレス・ベイル、リオネル・メッシ、ハメス・ロドリゲス、ルイス・スアレスといったサッカー選手をはじめ、NBAのスター選手であるダミアン・リラード(ポートランド・トレイルブレイザーズ)、ジョアキム・ノア 、デリック・ローズ(どちらもシカゴ・ブルズ所属)、ジョン・ウォール(ワシントン・ウィザーズ所属)、アメリカンフットボール選手のデマルコ・マレーなど、多数のアディダス契約選手が出演している。

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引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/japan/japan_other/20150214/280999.html

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レアル、4発快勝も“自己チュー”なベイルに批判…ハメスの決定機奪う | サッカーキング

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リーガ・エスパニョーラ21節が、1月31日に行われた。レアル・マドリードはホームにレアル・ソシエダを迎え、4-1で勝利した。快勝したこのゲームで、ウェールズ代表のガレス・ベイルのシュートミスがまたも話題を集めている。  スペイン紙『アス』が報じている。  

前半41分にレアル・マドリードはフランス代表カリム・ベンゼマが左サイドを突破し、相手DFとGKをひきつけてクロス。ゴールは無人で、ディフェンダーが一人、目の前にいるだけだった。そのベンゼマのクロスをハメス・ロドリゲスはシュートするだけだったが、ゴール前に走り込み、同じく良いポジションをとっていたベイルが突然現れ、ハメス・ロドリゲスの目の前でトラップしてシュート。ベイルのシュートは相手DFに当たり、ゴールにはならなかった。  

ベイルのシュート後、突然目の前で自分の決定機を奪われたJ・ロドリゲスはその不満を明確にジェスチャーで示した。ベイルの自己中心的なプレーに、サンティアゴ・ベルナベウの観衆からはブーイングが起きた。

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引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20150201/277011.html

【レアルが4発快勝もベイルの自己中プレーにファン、メディアから批判】の続きを読む

マンU、ベイル獲得に向けて「デ・ヘア+90億円」の条件を提示か (Soccer Magazine ZONE web) - Yahoo!ニュース

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今季終了後のベイル獲得を目指すマンU  マンチェスター・ユナイテッドがレアル・マドリードのウェールズ代表FWギャレス・ベイル獲得に向け、スペイン代表GKダビド・デ・ヘアをトレード要員とし、守護神+移籍金90億円の条件を提示する可能性が浮上している。英日曜紙「サンデー・ピープル」が報じている。  

記事によると、レアルはスペイン代表GKイケル・カシージャスの後継者として、今季終了後のデ・ヘア獲得に乗り出しており、マンUのエド・ウッドワード副会長がGKの移籍金史上最高額となる5000万ポンド(約90億円)と設定している守護神獲得の交渉を行う方針であるという。  

今季、好セーブを続け、数多くの勝利に貢献しているデ・ヘア。2011年にマンUがアトレチコ・マドリードから獲得時の移籍金は1780万ポンドだったが、クラブの強化部はその価値について3倍に上昇したと考えているようだ。

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引用元 : http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150118-00010002-soccermzw-socc

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Yahoo!ニュース - マンUがベイル獲りに史上最高額210億円オファー提示済み!? (Soccer Magazine ZONE web)

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自らの移籍金記録を73億円更新か マンチェスター・ユナイテッドが1月の移籍市場でレアル・マドリードのウェールズ代表FWギャレス・ベイル獲得に向け、移籍金1億1700万ポンド(約210億円)のオファーを出した可能性が浮上している。英地元紙「メトロ」が報じている。  

マンUは昨夏からベイル獲得に動いており、ルイス・ファン・ハール監督は快足ウィンガー獲得を要望しているという。前線に多くのワールドクラスのタレントを抱えるレアル側はベイル放出に応じる見込みで、移籍金は1億1700万ポンドにも上るという。ベイルが2013年にトッテナムからレアルに移籍時の違約金が1億ユーロ(約137億円)。これがサッカー史上最高の移籍金だが、自らの新記録を73億円分更新する可能性が高まっている。

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引用元 : http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150114-00010007-soccermzw-socc

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バロンドール投票、アギーレ&本田が選んだのは…? - Goal.com

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日本代表の2人はGKを高く評価

12日にFIFAバロンドールが発表され、レアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドの受賞が決まった。だが、日本代表のハビエル・アギーレ監督とMF本田圭佑は、別の選手たちがバロンドールにふさわしいと考えていたようだ。

FIFAは各国の代表監督とキャプテンの投票結果を公表している。これによると、本田が票を投じた3人は、バイエルン・ミュンヘンGKマヌエル・ノイアー、マドリーMFガレス・ベイル、そしてC・ロナウド。一方、アギーレ監督の投票は、チェルシーGKティボ・クルトゥワ、ノイアー、そしてバルセロナMFアンドレス・イニエスタだ。

本田とアギーレ監督がそれぞれGKを評価したのは興味深いところだ。特にアギーレ監督は、最終候補に入らなかったクルトゥワを1位に選出している。アトレティコ・マドリーの昨季のリーガエスパニョーラ優勝に貢献したことを評価したものと思われる

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引用元 : http://www.goal.com/jp/news/56/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3/2015/01/13/7916762/%E3%83%90%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%BC%E3%83%AB%E6%8A%95%E7%A5%A8%E3%82%A2%E3%82%AE%E3%83%BC%E3%83%AC%E6%9C%AC%E7%94%B0%E3%81%8C%E9%81%B8%E3%82%93%E3%81%A0%E3%81%AE%E3%81%AF?ICID=OP

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目立つベイルの自己中心的プレー…C・ロナウドとレアルファンも激怒 | サッカーキング

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10日に行われたリーガ・エスパニョーラ18節でレアル・マドリードは、ホームのサンティアゴ・ベルナベウでエスパニョールに3-0と快勝した。このゲームで第17節のバレンシア戦に続き、またもチームメートがウェールズ代表MFガレス・ベイルの自己中心的なプレーに怒る場面があった。スペイン紙『アス』など、同国の各メディアが伝えている。  

エスパニョール戦の73分だった。レアル・マドリードはポルトガル代表DFファビオ・コエントランがレッドカードで一発退場となっていたが、2-0でリードしていた。さらに攻撃を仕掛けるレアル・マドリードは、スペイン代表MFイスコのスルーパスからベイルがディフェンスラインの裏に抜け出すと、ベイルはディフェンスに競り勝ち、ゴールキーパーと1対1となった。  

その時、ベイルの左にはポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが並走。ゴールキーパーは飛び出しており、左のロナウドにパスをすれば、無人のゴールに蹴り込むだけでよかった。しかし、ベイルはパスを選択せず、自分でシュートすることを決断。だが、ベイルのシュートは虚しくも枠を外れた。  

ベイルのエゴイスティックなプレーに、C・ロナウドはベンチを見ながら大きなジェスチャーで怒りを露わにし大声で汚い言葉を叫ぶと、サンティアゴ・ベルナベウの観衆も、すぐさまブーイングを浴びせ、その後もベイルがボールに触れる度にブーイングを飛ばしていた。  

これはエスパニョール戦に限ったことではない。1-2で敗れた前節のバレンシア戦でもC・ロナウド、フランス代表FWカリム・ベンゼマの2人が決定機でのベイルのエゴイスティックなプレーに激怒している。

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引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20150111/269627.html

【ベイルの”自己中心的プレー”にブーイング。ロナウドとファンが激怒】の続きを読む

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