スパねこ ~スパイクを履いたねこ~

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カリアリ

メネス、ゴール後のジェスチャーはメディアへの不満 「僕のことを知らないのに…」 (GOAL) - Yahoo!ニュース

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21日に行われたセリエA第28節カリアリ戦で2ゴールを記録したミランMFジェレミー・メネスは、ゴール後のジェスチャーはサポーターではなくメディアに向けての不快感を表したものだと述べている。

チームの低迷に不満を持つウルトラスが観戦拒否を呼びかけ、ホームスタジアムに空席が目立ったこの試合。メネスはPKを含む2得点と1アシストの活躍で、チームに4試合ぶりとなる待望の白星をもたらした。 ゴール後に耳に手を当てたジェスチャーはサポーターに向けられたものではないかとも見られたが、メネスは試合後にイタリア『スカイ・スポーツ』で次のように説明した。

「観客に向けてのものじゃないよ。メディアに向けてのものだ。何も知らないのに僕の話をしているのが気に入らないからね」

「全員がお互いに助け合っている。このまま続けていけば良い結果が出せるはずだ。チームは成長しているよ。まだ10試合残っているから、諦めるべきじゃない。いくつか勝つだけでまったく変わることもある」

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引用元 : http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150322-00000022-goal-socc

【ミランのメネズ、ゴール後のパフォーマンスでメディアへ不満を表す「僕のことを知らないのに」】の続きを読む

本田圭佑に浴びせた厳しいブーイングに地元記者も困惑。怒れるサポーター、その理由とは? (フットボールチャンネル) - Yahoo!ニュース

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本田に厳しいブーイング 

ミランは21日、残留を争う18位カリアリとホームで対戦し、3-1で勝利を収めた。ミランにとっては4試合ぶりの白星となり、暫定ながら順位も7位に上げた。しかし、サン・シーロのファンは本田圭佑に対して厳しいブーイングを浴びせたのである。

―――――――――  後半25分、交代準備の整ったチェルチがセンターラインの脇に立った時、サン・シーロの観客は湧いた。そして第四審判が示したボードは、“10アウト、22イン”。約3万人(ゴール裏のサポーターは応援をボイコットしていたため見た目よりは多い)の観客は、本田圭祐に痛烈なブーイングを浴びせた。  

いや、もっと言えば試合中からだった。シュートやクロスをミスしたり、FKを壁に当てたり、ボールをロストしたりなどの目立ったミスもあったから、それを考えれば仕方のないものだろう。ただこの日は、他のプレイにも及んでいた。味方の上がる時間を稼ぐためにタメを作ってキープをしようものならブーイング、出し手のミスパスでも取れなければブーイング。  

それは辛口の地元記者たちも、解釈に戸惑うものだった。試合後のプレスルームではこんな雑談が起こっていた。

「落胆するようなパフォーマンスじゃなかっただろう。本田に対してなんなんだ、あれは」、「確かに今日の彼はミスをしてた。でもそこまで悪かったとは思えないわ」、「絶対あれでモチベーションを落としたよな。プレイに出てた」

「今日ばかりはブーイングした奴らが愚かだよ」。レプッブリカ紙のステファノ・スカッキ記者はこう語った。断っておくが、選手を批判すべき時には厳しく批判することのできる冷静な記者だ。

「あの前線のメンツの中ではただ一人、ボールをキープする術を知っている選手だ。今日だって正確にボールをつないで全体のキープを助けていたじゃないか。確かにゴール前ではミスもあったから、良いパフォーマンスだったとはもちろん言えない。ただ、あれはない」

しかしながら、ファンはそのボールキープという行為に対して怒っている。「それが意味不明なんだ」とスカッキ記者は言う。

「だいたいミランが後半になっていつも逆転を喰らうのは、チームとしてボールポゼッションが出来ないからなんだ。フィオレンティーナ戦がもろにそうだったじゃないか。本田は少なくともそのクオリティをチームにもたらすことが出来る選手で、そういう意味では今日も自分の役割は果たしていたのではないかと思う」

もっとも記者の中には、この日の本田に対して厳しい目を向けるものも多くいたことは併記しておく。ある女性記者からは「今日のあんなパフォーマンスから、何をどうやって書くというの?」という率直な疑問をぶつけられた。「申し訳ないが、あいつ(本田)は好きじゃない」と言ったベテラン記者もいた。

「ファンからの信頼を取り戻すには、ピッチ上での行動で示すより他に方法がない」。サポーターが抗議行動を起こす状況に対し、試合後インザーギ監督はそう語った。10番として認められるためには、本田も実績を残していくほかはない。

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引用元 : http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150322-00010013-footballc-socc&pos=2

【本田とメネズの”ドリブル突破”を比べたら・・・ 厳しいブーイングに地元記者も困惑】の続きを読む

「壊滅的」「観客を苛立たせた」…ブーイングの中で交代の本田、伊メディアから厳しい採点 - Goal.com

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ミランMF本田圭佑は21日、セリエA第29節カリアリ戦で先発出場し、70分に途中交代した。イタリアのミラン専門ウェブサイト『acmilannews.it』は、本田を酷評している。

2試合連続の先発出場を果たした本田は、4-3-3の右ウィングでプレー。前半にチャンスメークし、シュートを放つ場面もあったが、プレーの流れを遅くする場面やボールロストも見られた。

『acmilannews.it』は採点で「壊滅的」と本田にチーム最低となる4点をつけ、寸評でこう批判した。

「一つもうまくやれなかった。自分自身の亡霊だった。すべてのトランジションを間違え、CKでも危険なボールを一度も蹴ることができず、何度もプレーを遅くしてしまった。ブーイングの中で交代」

一方、『スポーツメディアセット』も本田に5点をつけ、次のように厳しく評価した。

「スローで選択を間違え、テクニックもなく、数少ないスタジアムの観客を苛立たせた。サイドバックとの対話がまったくなく、そこからカリアリの得点が生まれている」

寸評がない『スカイ・スポーツ』では、本田の採点は5.5点。チームメート3名と同じ採点だったが、同メディアのユーザー採点では4.71点とチームワーストにされている。

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引用元 : http://www.goal.com/jp/news/1867/%E3%82%A4%E3%82%BF%E3%83%AA%E3%82%A2/2015/03/22/10066542/%E5%A3%8A%E6%BB%85%E7%9A%84%E8%A6%B3%E5%AE%A2%E3%82%92%E8%8B%9B%E7%AB%8B%E3%81%9F%E3%81%9B%E3%81%9F%E3%83%96%E3%83%BC%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%81%AE%E4%B8%AD%E3%81%A7%E4%BA%A4%E4%BB%A3%E3%81%AE%E6%9C%AC%E7%94%B0%E4%BC%8A%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%8B%E3%82%89%E5%8E%B3%E3%81%97%E3%81%84%E6%8E%A1%E7%82%B9?ICID=HP_BN_2

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自身の出来に不満な本田、4戦ぶり勝利は「最高」と語るも苛立ち隠せず | サッカーキング

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セリエA第28節が21日に行われ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランはホームでカリアリと対戦し、3-1で勝利した。試合後、2試合連続の先発出場を果たした本田が記者団の取材に応えている。  

70分にイタリア代表MFアレッシオ・チェルチとの交代を告げられ、ベンチに戻る際にはファンからブーイングを浴びるシーンもあった。  

チームは勝利したものの、個人としては難しい試合だったのではないかと問われた本田は「いや、最高でした、今日は。ええ」と述べ、言葉とは裏腹に自身のプレーに納得していない様子。  

取材陣に対しても普段は丁寧に対応する本田だが、この日は「(もう行って)いいですか」と一言。そのまま足早に立ち去っていった。  4月4日に行われる次節、ミランは敵地でパレルモと対戦する。

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引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/world/ita/20150322/293787.html

【本田、ミランが4試合ぶりの勝利に「今日は最高」と語るも自身の出来に不満】の続きを読む

久々の勝利を飾ったカリアリ戦で本田圭佑が見せた2つの側面 (SOCCER DIGEST Web) - Yahoo!ニュース

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ミランはカリアリに3-1の勝利を飾り、24節チェゼーナ戦以来の勝点3を奪取した。3点を奪ったのは21節、崩壊状態にあったパルマ戦以来で、それ以前となると7節のヴェローナ戦までさかのぼらなければならない。  

もっとも、盤石の勝利とは言い難いもので、相変わらず守備は脆弱、攻撃はなかなか噛み合わず。カリアリとの力の差はほとんどなく(むしろカリアリの方が上質の攻撃を披露)、勝敗が入れ替わっても、決しておかしくはなかった。また、物議を醸しそうなペナルティエリア外でのPK判定もミランを救った。  

ミランが勝てたのは、復帰した中盤のアンカー、ナイジェル・デヨングの存在と最終ラインの踏ん張り、そしてカリアリのフィニッシュの精度が高くなかったこと。そして攻撃では、カリアリの守備がほかのこれまで対戦してきたチームと比べて雑だったことが大きな原因だった。  

ミランはこの試合、序盤戦こそカリアリのプレッシャーの前にまともにボールを繋ぐことができなかったが、徐々にマークがずれてきたことで、ジェレミー・メネーズをはじめとした前線の選手が前を向いてプレーできるようになり、そこからチャンスを生み出していった。  

ただ、相手の守備の問題だけがミランの攻撃を活性化させたわけではない。この日のミランは、これまで以上に選手が動いた。本田圭佑は右サイドに留まることなく、メネーズとポジションチェンジを繰り返したし、ルカ・アントネッリとイグナツィオ・アバーテの両SBも頻繁に攻撃参加を繰り返した。  

こうした動きに対し、カリアリは守備陣が対応しきれなくなり、ミランはフリーでボールを受けたり、前を向いてスピードに乗ったドリブルを仕掛けたりするだけの余裕を得ることができた。

カリアリ戦では、デストロはポジションを固定していた。しかし他の選手が思い切った動きを見せたことで、これまでよりは攻撃が機能した。36分に素早いパスワークで相手ペナルティエリア手前までボールを持ち込んだプレーは、個人技頼みのミランが見せたプレーとしては、とても新鮮なものだった。

もちろん、各選手がポジションを変えれば、守備に回った際の不安は大きくなる。実際、カリアリ戦でもチャンスの後にはピンチが待っていた。とはいえ、今のミランは守備を固めても相手を封じ切ることは難しく、できるだけ攻撃に時間を費やすことが、結果的に守備の負担を減らすことに繋がる。
 
そんなチームにおいて、本田は重要な役割を担うこととなる。

カリアリ戦での本田は、2つの側面を見せた。ひとつは、位置的に孤立し、味方の動き出しもないなかでプレーの選択を迷い、結果的にチャンスを逸した姿。最近はセットプレーやフリーの場面でもキックの精度が狂うことが多々あり、プレー中も交代時にもスタンドから大きなブーイングを浴びてしまった。
 
しかしその一方で、味方と近い位置でプレーし、また周囲が効果的な動き出しを見せた際には、タイミング、コース、強さともに抜群のパスを通してチャンスを演出した。これまではアバーテとのコンビがミランの武器になっていたが、ポジションチェンジした際のアントネッリとの絡みも、今後のミランにおいては重要なプレーとなりそうだ。

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引用元 : http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150322-00010001-sdigestw-socc

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本田、先発出場も得点に絡めず…ミランはカリアリ撃破で4戦ぶり白星 | サッカーキング

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セリエA第28節が21日に行われ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランとカリアリが対戦した。本田は2試合連続で先発出場している。  

前節のフィオレンティーナ戦で逆転負けを喫したミランは、再び「4-3-3」の布陣で臨み、18位と降格圏に沈むカリアリを相手に白星を目指す。  

最初にチャンスを作ったのはカリアリ。5分、左サイドのダニーロ・アヴェラールが中央に素早いクロスを入れる。マルコ・サウがトラップから右足を振り抜くが、わずかにゴール左に外れる。

ミランは70分、本田に代えてアレッシオ・チェルチを投入。直後、ジャンパオロ・パッツィーニもピッチに入る。ミランは77分にPKを獲得すると、これをメネズがきっちり決め、試合を決定付けた。ミランは3-1で勝利を収め、4試合ぶりの白星を手にした。
 
次節、ミランはパレルモと、カリアリはラツィオと対戦する。

【スコア】
ミラン 3-1 カリアリ
【得点者】
1-0 21分 ジェレミー・メネズ(ミラン)
1-1 46分 ディエゴ・ファリアス(カリアリ)
2-1 49分 フィリップ・メクセス(ミラン)
3-1 78分 ジェレミー・メネズ(ミラン)(PK)

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引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/world/ita/20150322/293731.html

【本田が先発出場のミラン カリアリ撃破で4戦ぶりの勝利[スタッツ・タッチ集&ハイライト動画]】の続きを読む

本田、2試合連続先発出場か 3トップの一角? (GOAL) - Yahoo!ニュース

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ミランは21日、セリエA第28節でカリアリとホームで対戦する。MF本田圭佑は2試合連続の先発出場が予想されているようだ。

イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』や『スカイ・スポーツ』は、そのインザーギ監督がカリアリ戦でも4-3-3を続けると予想。FWマッティア・デストロ、MFジェレミー・メネスとのトリオで、本田がスタメンに名を連ねる見込みと報じた。 また、中盤ではMFナイジェル・デ・ヨングが負傷から復帰し、招集メンバー入りした。イタリアメディアは、MFジャコモ・ボナヴェントゥーラとともにデ・ヨングが先発出場すると予想している。中盤のもう1枚は、MFマルコ・ファン・ヒンケルかMFアンドレア・ポーリとなりそうだ。

なお、守備陣は前節とまったく同じになるとみられている。

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引用元 : http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150321-00000034-goal-socc

【本田、2試合連続先発予想 ミラン、カリアリ戦はツリー、3トップ??】の続きを読む

Yahoo!ニュース - 本田、得点絡めずも現地記者は擁護「一番安定して計算できる」「他があの出来では活躍は無理な注文」 (フットボールチャンネル)

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本田が一番安定して計算できるアタッカンテなんだろうね」 

現地時間29日、セリエA第9節でカリアリのホームに乗り込んだミラン。1-1の引き分けに終わった。  見事に試合を支配してのドローに持ち込んだ攻撃サッカーの鬼才ゼーマン監督(カリアリ)は「やはり満足だ」と試合後に語ったが、カリアリ番の地元記者も好意的な評価をしていた。  

クチノッタ記者は語る。

「ミランの選手の中には本来の実力を出していない人間がいた。フェルナンド・トーレスにせよエル・シャラウィにせよ要求されるレベルからは随分下のパフォーマンスに終始していた」  

チャンスを作りきれなかった本田についてはどうか。

「たしかに他の選手同様、今日(29日)は良くなかった。ただ今シーズン、全く別の選手になったことは認める。カリアリ戦でも先発のFWでは彼がただ一人90分間使われていた。  トーレスはあんなもの、昨季のケガの後でエル・シャラウィはコンディションを取り戻している最中だし、メネズも好不調の波が激しい。結局のところインザーギにとっては、本田が一番安定して計算できるアタッカンテなんだろうね」

しかし、点に絡めなかったのは本田も同様。しかしブッケーリ記者は「それは個人というよりもチームが良くなかったせいだ」として、次のように語った。

「後方からのパスが遅く、しかも不正確なので相手のDFラインが広がらない。こういう状況では、個人に人が寄りやすくなる。本田は決して一人でスピードを活かして突破していくタイプではないし、なのに『活躍しろ』と言われても無理な注文だよ。インザーギは会見で『チームは成長過程にある』と語っていたが、それはこういうところなんだろう」

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引用元 : http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141030-00010010-footballc-socc

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伊紙、本田の守備を評価も採点伸びず「いつもより断続的なプレー」 – サッカーキング

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日本代表FW本田圭佑が所属するミランは29日、セリエA第9節でカリアリと対戦。先制を許したミランは、34分にMFジャコモ・ボナヴェントゥーラの鮮やかなロングシュートで同点に追いつき、1-1で引き分けた。  

イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は同試合に出場した各選手のプレーを評価。2試合連続でフル出場した本田には「5.5」の及第点を与え、「いつもよりも断続的なプレー。とても良く走ったが、ディフェンスに関してだけ評価させるのであればそれは良い印ではない」と守備での貢献を認めながらも、結果を求める評価となった。

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引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/world/ita/20141030/246244.html?view=more


Yahoo!ニュース - 辛口復活!? 地元紙はミラン本田のカリアリ戦に平均点以下の採点「一言で言えば……ついてない一夜」 (Soccer Magazine ZONE web)

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今季6得点2アシストと、結果を積み上げてきた本田だが、2試合連続でゴールやアシストという結果は出せず。一試合を通して、高いパフォーマンスは維持できなかったと評している。守備面では1対1の場面で体を張るなど、貢献していたが、背番号「10」の仕事としては満足いかないものだったという。シュートは2本。ドリブル突破は5度トライし、成功は2回。前線への決定的なパスは0本というデータも紹介している。  

ミランではミドルシュートを決めたMFジャコモ・ボナベントゥーラと、ステファン・エルシャラウィが6点で及第点を手にした。本田はこれに次ぐ評価だったが、1トップのフェルナンド・トーレスはさらに低い5点となった。  

一方、「コリエレ・デロ・スポルト」紙は5点と、さらに低い採点をつけた。豊富な運動量が結果に直結しなかったことを挙げ、「空虚に動き回った。落ち着きを保っていたが、時々、デシリオに対して腹を立て、渋い顔をした」と、その寸評は厳しいものとなった。  

最高点はMFナイジェル・デヨングとGKクリスティアン・アッビアーティが最高の6.5点。攻撃陣ではボナべントゥーラが6点。エルシャラウィとジェレミー・メネズは本田と並ぶ5点。トーレスは4.5と落第点だった。  

「ホンダは消えた」と見出しで報じた「トゥット・スポルト」も5点で続いた。「遅い。決定的な発想も少なかった。一言でいえば……ついてない一夜」と辛口の言葉が並んだ。

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引用元 : http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141030-00010003-soccermzw-socc

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暫定3位浮上のミラン、ピッポは「本田は良い試合をした」 - Goal.com

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カリアリと引き分けて2戦連続ドロー

ミランは29日、セリエA第9節でカリアリと対戦し、敵地で1-1と引き分けた。フィリッポ・インザーギ監督は暫定3位浮上に一定の満足感を表している。フル出場したMF本田圭佑のパフォーマンスには「良い試合をした」と語った。

「カリアリは土曜に試合をし、我々には日曜に激しい試合をしていた。カリアリにはこのアドバンテージがあったんだ。今日は負ける可能性もあった。順位の上で大きな勝ち点1を手にしたんだ。これで我々は3位だね」

「本田はよくやったよ。すごく犠牲を払った。チーム全体と同じように、良い試合をしたよ。今日はピッチが非常に重く、難しかった。我々はもっとやれたかもしれないが、日曜にまた大きな勝ち点を積み重ねるチャンスがある。ここで勝つのは、どのチームにとっても簡単じゃないんだ。日曜はホームのファンの前で勝ち点3を取り戻したい」

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引用元 : http://www.goal.com/jp/news/1867/%E3%82%A4%E3%82%BF%E3%83%AA%E3%82%A2/2014/10/30/5617211/%E6%9A%AB%E5%AE%9A%EF%BC%93%E4%BD%8D%E6%B5%AE%E4%B8%8A%E3%81%AE%E3%83%9F%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%83%E3%83%9D%E3%81%AF%E6%9C%AC%E7%94%B0%E3%81%AF%E8%89%AF%E3%81%84%E8%A9%A6%E5%90%88%E3%82%92%E3%81%97%E3%81%9F?ICID=HP_BN_4

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