スパねこ ~スパイクを履いたねこ~

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オーストラリア代表

W杯アジア最終予選組み合わせ決定…日本は豪らと同組、初戦は9月のUAE戦 (SOCCER KING) - Yahoo!ニュース


日本代表は死の組?W杯アジア最終予選の組み合わせが決定!初戦は9月のUAE戦

「2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選」の組み合わせ抽選会が12日、マレーシアのクアラルンプールで行われた。  

9月から約1年間かけて行われる最終予選では、2次予選を勝ち抜いた12カ国を6カ国ずつ、AとBの2つのグループに分けて、ホーム&アウェーの総当たり戦(各国10試合ずつ)を行う。そして、各グループの上位2カ国が本大会への出場権を獲得する。また、各グループの3位に入った2カ国がホーム&アウェーの2試合を戦い、その勝者は北中米カリブ海の最終予選で4位なった国との大陸間プレーオフで、ロシア行きの切符を懸けて対戦する。

■グループA
イラン(42位)
韓国(56位)
ウズベキスタン(66位)
中国(81位)
カタール(83位)
シリア(110位)

■グループB
オーストラリア(50位)
日本(57位)
サウジアラビア(60位)
アラブ首長国連邦(UAE)(68位)
イラク(105位)
タイ(119位)


■最終予選日程
2016年9月1日(木) 日本 vs UAE
9月6日(火) タイ vs 日本
10月6日(木) 日本 vs イラク
10月11日(火) オーストラリア vs 日本
11月15日(火) 日本 vs サウジアラビア

2017年3月23日(木) UAE vs 日本
2017年3月28日(火) 日本 vs タイ
2017年6月13日(火) イラク vs 日本
2017年8月31日(木) 日本 vs オーストラリア
2017年9月5日(火) サウジアラビア vs 日本



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ランゲラク、シュトゥットガルトへ ドルトムントには「感謝の気持ちでいっぱい」 (GOAL) - Yahoo!ニュース

ランゲラク、シュツットガルトへの移籍を発表 ドルトムントには感謝を示す

シュトゥットガルトは29日、ボルシア・ドルトムントからGKミチェル・ランゲラク(26)を獲得したことを発表した。同選手は自身の『フェイスブック』を通じて、ドルトムントに感謝の言葉を向けている。

シュトゥットガルトと2018年までの契約を交わしたランゲラクは、ドルトムントに次のように感謝を表した。

「ドルトムントでの5年間は素晴らしかった! クラブ、チームメート、コーチたち、そしてもちろん僕にとってこの経験を忘れられないものにしてくれたファンたちに感謝の気持ちでいっぱいだ!」

シュトゥットガルトへの移籍に関してはこのように喜んでいる。

「今日、正式にシュトゥットガルトに加入したことを非常に幸せに思っている! ここでの将来に、新しいチームメートに会うことで興奮しているし、シーズンを待ちきれないよ!!!」

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豪州のスポーツマンシップに感銘…川澄、次戦は「心に響く試合を!」 | サッカーキング

川澄、豪州の”スポーツウーマンシップ”に感銘「負けたチームの気持ちも背負わなければ」

なでしこジャパンのMF川澄奈穂美が、28日に自身の公式ブログを更新し、27日にFIFA女子ワールドカップ・カナダ2015の準々決勝で対戦したオーストラリア女子代表のスポーツマンシップを称えた。  

なでしこは、同大会の準々決勝でオーストラリアと対戦し、1-0で勝利を収めベスト4進出を決めた。川澄は、試合後に公式ブログでまず、「昨日は応援ありがとうございました。みなさんのパワーでなんとかしぶとくベスト4に残っています。いつも思うんですけど、仲間たちがたくましすぎて眩しいです」と報告し、勝利を喜んだ。  

そして、「昨日日本は勝つことができましたが、勝ったチームがいる=負けたチームがいるということです」と続けると、「オーストラリアは負けて本当に悔しかったと思いますが、試合後握手をするときに、『good luck!!』『great game!!』と、言ってくれました。あるスタッフは、『良いゲームだった!この先の幸運を祈っているよ!』(英語で)と」と、オーストラリアのスポーツマンシップに感銘を受けた様子。  

さらに、「ある選手は、クールダウンをする日本選手の元へわざわざ足を運び、一人ひとりに握手と感謝を伝えに来てくれました!」と明かすと、「負けた後になかなかできることではないと思いますが、そんなスポーツウーマンシップ溢れるオーストラリアと対戦できてとても良かったです」と、対戦相手を称えている。  

それを受けて川澄は、「勝ったチームは自分たちに負けたチームの選手たちの気持ちも背負って戦わなければいけません!次の日本の試合を観て『このチームに負けたなら仕方ないな!』って、思ってもらえるような試合をする責任があると思います!」と、準決勝のイングランド戦に向けて意気込むと、「結果云々ではなく、心に響く試合を!!そのためにはまず何よりも自分たちがサッカーを思いっきり楽しむことなんですけどね!!そうすれば自ずと結果はついてくるものです!」とコメント。  

しかし、「結果云々ではないとか言ってますけど、やっぱり結果には貪欲にいきますよあたしって結構欲張りで熱いヤツなんですよ」と、決勝進出も誓った。

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日本とは“真逆”。欧州でのアウェイ戦を続ける豪州。新たなアジア王者として確実な成長を遂げる (フットボールチャンネル) - Yahoo!ニュース

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地元開催のアジアカップを制し、アジア王者としての活動をスタートさせたオーストラリア代表。選手の多くが欧州で活躍することに加えて地理的環境から親善試合のほとんどをアウェイで戦う中、新戦力の発掘も行うなど確実に成長を遂げている。

日本では、ヴァイッド・ハリルホジッチ新体制のお披露目となった国際親善試合2連戦に、かなりの注目が集まったようだ。
 
日本が5-1の完勝で、中央アジアの雄ウズベキスタンをねじ伏せた結果には豪州メディアも反応を見せた。
 
準国営放送SBSが運営するサッカーポータル「the World Game」は、「“5つ星”の日本、ハリルホジッチ新体制で2連勝」という「5得点の圧勝は5点満点で5点の最高評価」という少々捻りを利かせた見出しの記事で、淡々と試合の経過を伝えた。
 
ライバル日本がチュニジア、ウズベキスタンに2連勝したのと同じタイミングで、豪州は世界王者ドイツとマケドニアとの2連戦を消化、2戦2分けという結果を残した。
 
特にドイツ戦は、アジア王者たるサッカルーズが世界王者のドイツを相手にどこまでやれるかという期待感から、ただの親善試合の割には関心が集まっていたように感じた。

サッカルーズは、公式戦以外の国際親善試合を国内で行うことが極めて少ない。その地理的隔絶をして“距離の暴虐”と言い表される豪州だが、サッカーの世界でもそれは例外では無い。
 
伝統的にトッププレーヤーの多くが欧州でプレーしてきており、直近の代表でも23名中16名が海外、そのうち15名が欧州でプレーしている。そういった多数派の選手達の長距離移動の負担を嫌って、欧州で合宿/親善試合を行うのは非常に理に適っている。
 
従って、少数派であるAリーグ所属選手が欧州で合宿を張る代表チームに合流するため遠路はるばる駆け付ける、という日本とは全く逆の図式が発生する。
 
適材適所を国内外問わずにフラットに求めてきたポスタコグルー体制下では、過度の欧州組偏重だった2人の前任者(ピム元監督、オジェック前監督)に比べて多くのAリーグ所属選手が代表に選出されるようになった。

このように、Aリーグ所属の代表選手の増加を受けて、代表日程とクラブ日程の兼ね合いでの両者間の様々な駆け引きがメディアを騒がせるようになってきた。これは、代表とクラブという2つの要素が複層的に共存する国際的サッカー・シーンでは当たり前のこと。

その“当たり前”がAリーグでも起きているという現状をして、豪州サッカー、そしてAリーグの発展の表れであると、ポジティブに解釈しておきたい。

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引用元 : http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150404-00010014-footballc-socc&p=1

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世界王者ドイツ、オーストラリアに追い詰められるも意地のドロー | サッカーキング

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国際親善試合が25日に行われ、ドイツ代表とオーストラリア代表が対戦した。  ブラジル・ワールドカップ覇者のドイツは、新主将のバスティアン・シュヴァインシュタイガーをベンチに置いたものの、負傷から復帰したホルガー・バトシュトゥバーとイルカイ・ギュンドアンが先発に名を連ねた。  

世界王者とアジア王者の対戦となったこの試合で、先手をとったのはドイツだった。17分、ハーフライン付近でボールを奪ったサミ・ケディラが左サイドを持ち上がり、右足アウトサイドで中央に送ると、マルコ・ロイスが滑り込みながら合わせ、先制に成功する。

オーストラリアがリードを守ったまま終盤に入ったが、迎えた81分、ドイツが意地を見せる。ヨナス・ヘクターとのワンツーで左サイドを攻略したアンドレ・シュールレが体勢を崩しながら中央に送ると、ファーサイドでルーカス・ポドルスキが押し込み、同点に追いついた。
 
試合はこのまま2-2で終了。ドイツ代表は29日に行われるユーロ2016予選でグルジア代表と対戦する。


【スコア】
ドイツ 2-2 オーストラリア
【得点者】
1-0 17分 マルコ・ロイス(ドイツ)
1-1 40分 ジェームス・トロイージ(オーストラリア)
1-2 50分 ミル・ジェディナク(オーストラリア)
2-2 81分 ルーカス・ポドルスキ(ドイツ)

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引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/world/world_other/20150326/295273.html

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アジアサッカー連盟再編の可能性はあるのか── オーストラリアはどうなる? (THE PAGE) - Yahoo!ニュース

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1月に開催されたサッカー・アジア杯の大会中に、オーストラリアをアジアサッカー連盟(AFC)から追い出そうとする動きが西アジア諸国で起きているとの報道があった。日本にとって、韓国と並ぶアジア最大のライバル国・オーストラリアの動向は気になるところ。オーストラリア排斥という動きの背景には何があるのか。AFC加盟国再編の可能性はあるのだろうか。  

AFP通信などによると、1月下旬にバーレーン人のサルマン・アル・ハリファAFC会長がUAE(アラブ首長国連邦)の日刊紙『アル・イティハド』に対し、湾岸諸国などは、オーストラリアがAFCに籍を置いてることに対して不満を持っていると明かしたことが、本件の発端となっている。  

第一報があったのは、折しもオーストラリア対韓国によるアジア杯決勝(1月31日)が行われる直前のタイミング。オーストラリアサッカー協会は困惑をあらわにし、「サッカールー」の愛称で知られる代表チーム内にも動揺が起きたという。

ところがその報道があった直後の1月30日には、サルマン会長がオーストラリアの地元紙に対して「このタイミングでこのような話題がもたらされたことに、私は唖然としている。これは偽りの話題だ。私のコメントは操作されている」と語り、UAE紙の報道を全面的に否定した。
 
しかしながら、サルマン会長の否定コメントをもって一件落着とするのは早計だろう。なぜなら、水面下で中東諸国が不満を抱いているのは事実であり、違和感を抱いているというレベルならば、それは西側だけにとどまらない。アジア杯決勝でオーストラリアに敗れた韓国のドイツ人指揮官、ウリ・シュティーリケ監督は準優勝のインタビューの冒頭で「オーストラリアはアジア大陸ではないので、優勝といいますか…」と苦笑いを浮かべながらチクリと刺していた。

2005年当時、FIFA理事、AFC理事として活躍していた小倉純二・日本サッカー協会名誉会長は、「オーストラリアはオセアニアで圧倒的な実力を示している。彼らのAFC加盟はアジア全体の強化につながるということで、各国が了承した」と説明していた(2005年にはオーストラリア国内プロリーグである「Aリーグ」が発足している。先のアジア杯は、Aリーグ誕生とAFC加盟10周年という節目の年の開催でもあった)。
 
けれども、オーストラリアのAFC加盟により、W杯出場という面で割を食うことになったのが西アジア諸国だった。出場国が現行と同じ32カ国になった1998年フランスW杯から2006年ドイツW杯までの3大会は、西アジア諸国からサウジアラビア(98、02、06年)とイラン(98、06年)が出たが、オーストラリアがアジア予選に参入した2010年南アフリカW杯と2014年ブラジルW杯を見ると、ブラジルW杯にイランが出場しただけ。中東勢は世界のサッカーシーンで置いてけぼりを食らう様相となってしまった。
 
さらに、ここにきて新たに持ち上がった問題がある。2018年ロシアW杯のアジア出場枠が現行の4.5枠から4枠に削減される可能性があるというのだ。これは、2011年にAFC理事を退任してからも各国理事たちとの親交が深い小倉名誉会長が、オーストラリアでのアジア杯視察中に得た情報であるだけに予断を許さない。小倉名誉会長は報道各社の取材に対し、「3月のFIFA理事会で各大陸の出場枠が決まるのではないか」との見通しを示している。
 
日本を含め、昨年のブラジルW杯でのアジア勢の惨敗ぶりは記憶に新しく、現行0.5枠であるオセアニアが1枠を求めるのは確実と見られている。これを敏感に察知した中東諸国が、元OFC加盟国のオーストラリアをAFCから外すという、加盟国再編の動議を出すためのムード作りを行っている可能性は否定できない。加えて5月に予定されているAFC会長選挙にもこの件に影響を与える可能性があるだろうとの見方もある。サルマン会長は2期目となる再選を目指している。

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引用元 : http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150206-00000001-wordleafs-socc

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豪代表FWケーヒルの新天地は中国…上海申花が加入を発表 | サッカーキング

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中国の上海申花は3日、オーストラリア代表FWティム・ケーヒルの加入を発表した。クラブ公式HPが伝えている。  

35歳のケーヒルは、エヴァートンで活躍した後、2012年7月にMLS(メジャーリーグ・サッカー)のニューヨーク・レッドブルズに加入。2013年にはMLSのベストイレブンに選出されるなど活躍していたが、2日に双方合意の上で退団することが発表されていた。  

また、オーストラリアサッカー連盟の公式HPでは、中国移籍を決断する前に、ケーヒルがエヴァートン在籍時に指導を受けたレアル・ソシエダのデイヴィッド・モイーズ監督や、オーストラリア代表のアンジェ・ポステコグルー監督に意見を求めていたことが伝えられている。

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引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/world/world_other/20150203/277613.html

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目前で優勝を逃した韓国指揮官「敗者がいない素晴らしい試合だった」 | フットボールチャンネル | サッカー情報満載!

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AFCアジアカップの決勝が31日に行われ、延長戦の末2-1で韓国を破った開催国オーストラリアが3度目の挑戦で初優勝を果たした。  

敗れた韓国代表のウリ・シュティーリケ監督は試合後、「オーストラリアはアジア大陸ではないので、優勝というか、今日の試合だけを見れば敗者がいない素晴らしい試合だった」と120分走りぬいたチームを称賛した。  

後半終了間際、土壇場でソン・フンミンが同点弾をもたらし、延長戦にもつれたこの試合。シュティーリケ監督は敗因について「1-0でリードを許し、走り続けなければならなかった。長いトーナメントだった。90分で選手たちは疲弊していたにもかかわらず試合に戻らなければならなかったんだ。それが最も難しかった」と語った。  

そして、今大会を最後にDFチャ・ドゥリが代表を引退すると見られている。長きにわたって韓国代表を支えたベテランには「我々は勝ててもおかしくなかった。サッカーとはそういうもので、人生というのもそういうものだ。非常に重要なトーナメントだった。(チャ・ドゥリ)は顔を上げて、誇らしく引退できると思う」と述べ、チームを正しい方向へ導いた功績を称えている。

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引用元 : http://www.footballchannel.jp/2015/01/31/post69423/

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開催国の豪州がアジア杯初制覇…後半ATに同点許すも延長戦で韓国下す | サッカーキング

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AFCアジアカップ オーストラリア2015の決勝が31日に行われ、韓国代表とオーストラリア代表が対戦した。  

55年ぶり3回目の優勝を目指す韓国代表に対して、開催国のオーストラリアが初制覇を狙う一戦。ともにグループAから決勝まで駒を進めた両チームは、17日に行われたグループステージ最終節で対戦しており、そのときは韓国が1-0でオーストラリアに勝利していた。  

試合開始8分、オーストラリアはエリア前の正面でFKを獲得すると、ミル・ジェディナクが直接狙うが、これはクロスバーのわずかに上へ外れた。その後は、地元の声援に後押しされ攻勢にでるオーストラリアの一方で、今大会ここまで無失点の韓国がしっかり守備をする展開が続く。

延長後半は追いつきたい韓国が攻勢を見せるも、試合はこのまま終了。後半アディショナルタイムに同点を許したが、延長戦で決勝弾を挙げたオーストラリアが2-1で激闘を制し、自国開催のアジアカップで悲願の初制覇を果たした。

【スコア】
韓国 1-2 オーストラリア
【得点者】
0-1 45分 マッシモ・ルオンゴ(オーストラリア)
1-1 90+1分 ソン・フンミン(韓国)
1-2 105分 ジェームス・トロイージ(オーストラリア)

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引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/world/world_other/20150131/276838.html

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AFC加盟国の反乱、「オーストラリアよ出ていけ」 (AFP=時事) - Yahoo!ニュース

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【AFP=時事】アジアサッカー連盟(AFC)からオーストラリアを追い出そうとする思いも寄らぬ動きが30日、明らかとなり、第16回アジアカップ(2015 AFC Asian Cup)決勝へ向け準備を進めるサッカルーズ(Socceroos、オーストラリア代表の愛称)に動揺が広がっている。

AFCのサルマン・アル・ハリファ(Shaikh Salman bin Ebrahim Al Khalifa)会長はアラビア語の日刊紙アル・イティハド(Al Ittihad)に対し、湾岸諸国やその他の国々がオーストラリアに対し不満を持っていると明かした。  

オーストラリア・サッカー連盟(FFA)の最高責任者を務めるデビット・ギャロップ(David Gallop)氏は、数か国がオーストラリアの追放を求めており、正式に問題提起するよう助言されたという同会長の発言に「非常に驚いた」とコメントしている。  

サルマン会長は、「そう、オーストラリアを追放したいという思いが西アジア諸国の中にある兆候がみられるのは事実だ。しかしながら、アジアに継続的にオーストラリアがいることの妥当性に納得していないのは、アラブ諸国だけではないということも承知している」とコメントしている。また、会長はオーストラリアの加入は「実験」であると言及している。  

しかしながら、オーストラリア代表が31日にアジアカップ決勝の韓国代表戦を控える中、AFCの広報担当者はこの報道についてコメントを控えている。  

オーストラリアは2006年にAFCに加盟して以降、2大会連続でW杯とアジアカップに出場し、クラブレベルでも昨年のAFCチャンピオンズリーグ2014(AFC Champions League 2014)で優勝を飾っている。しかしながら、これに対してW杯の出場やその他の名誉を手に入れられない国々からは、不満の声が上がっている。  

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引用元 : http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150130-00000039-jij_afp-socc

【「AFCからオーストラリアは出ていけ」中東含む西アジアの反乱】の続きを読む

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