スパねこ ~スパイクを履いたねこ~

海外でプレーしている日本人サッカー選手の情報を取り上げるサイトです。ニュース、試合に対する独自の視点で管理人がコメントをしています。また、独自の記事も配信します。コメント欄でディベートを楽しみましょう。

ウズベキスタン代表

岡崎慎司がブログで柴崎岳への“アシスト”を反省「油断はダメ」 | サッカーキング

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マインツの日本代表FW岡崎慎司が2日、「代表戦を終えて」というタイトルで自身のブログ(http://ameblo.jp/okazaki-shinji/)を更新し、先月末に行われた日本代表戦について振り返っている。  3月31日に行われたJALチャレンジカップ2015のウズベキスタン戦。日本は青山敏弘の先制弾をはじめ、岡崎や柴崎岳のゴールなどで5-1と圧勝した。  

チームの3点目となった柴崎のゴールシーンで、岡崎は柴崎のロングシュートを追いかけ、失点を阻止しようとするDFをブロックする形で“アシスト”。岡崎はその場面について「頭から離れません」と言い、「触ろうと思ったら触れたけど、触らなくても入ると判断したから触らなかったんです。もちろん岳のゴールを邪魔したくない気持ちもありました。だからあのプレーを選択した」と解説した。

全文はソース元で


引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20150402/298018.html

【岡崎慎司、柴崎岳にゴールを譲ったことを反省「怪我していたかもしれない」】の続きを読む

【藤田俊哉の目】異彩を放った宇佐美と可もなく不可もなかった香川。両者の立場は逆転した (SOCCER DIGEST Web) - Yahoo!ニュース

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【藤田俊哉「宇佐美と香川の立場は逆転した。1岡崎2本田3宇佐美4香川の序列だ」】の続きを読む

【日本代表】チュニジア戦の「10番」はどこへ…香川真司の危機感 (SOCCER DIGEST Web) - Yahoo!ニュース

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4日前の“溌剌とした10番”は、そこにはいなかった。 

4日前のチュニジア戦では途中出場ながら得意のトップ下で躍動。全2ゴールに絡み、終了間際には宇佐美に超絶スルーパスを通すなど貫録を見せつけた香川真司は、完全復活への足掛かりを掴んだ印象さえあった。

しかし──。満を持してスタメンに名を連ねたウズベキスタン戦は「点を取る。勝ちにこだわる」という意気込みでトップ下に入ったものの、なかなか良い形でボールを引き出せない。

「後半から少し引いた位置でプレスを掛けられるようになって守備がハマるようになった」と、本人が語ったのはディフェンス面の手応え。肝心の攻撃面では輝きを放てず、結局、ゴールに関わらないまま69分に途中交代を余儀なくされた。  

左サイドに縛り付けられたザッケローニ時代、インサイドハーフに固定されたアギーレ時代には“エクスキューズ”があった。本職のトップ下ではないから本領を発揮できないだけだ、と──。だが、トップ下が明らかに主戦場になりそうなハリルホジッチ政権下では、もはや言い訳は許されない。

それが分かっているのは、誰よりも香川自身だ。

「個人的に結果を残さないといけない。若い選手も出てきて良いチームになっているので、自分も最後のところで相手の脅威にならないといけない」

フレッシュな選手がさらに出てくれば、弾き出されるのはこの自分――。そんな危機感があるのだろう。いずれにしても、正念場に立たされているのは間違いない。全盛期の輝きを取り戻し、「10番」としての威厳を再び見せられるのか。

縦への意識が強いハリルジャパンのサッカーは、「ドルトムントと共通しているところがたくさんある」と言う。ロシア・ワールドカップ2次予選まで、残り2か月あまり。共通点が多いというそのドルトムントで、ふたたび証明するしかない。「10番」としての真価を、だ。

取材・文:白鳥和洋(サッカーダイジェスト編集部)

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引用元 : http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150401-00010004-sdigestw-socc

【香川真司は正念場!?チュニジア戦の「10番」はどこへ】の続きを読む

ウズベク戦の大勝で隠された香川と本田の“微妙”な立場…新生日本代表の問題点とは | サッカーキング

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速攻型への順応を楽しむ本田「今はトライの過程」 (ゲキサカ) - Yahoo!ニュース

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[3.31 JALチャレンジ杯 日本5-1ウズベキスタン 味スタ]  

キャプテンマークを巻いて先発したFW本田圭佑(ミラン)は淡々と試合を振り返った。

ボールを奪ってから縦に速く攻めるハリル流サッカーへの適応は難しくも、やりがいを感じている。

「このサッカーで何が必要なのかというのは自分の中で明確。その改善点にトライしていく楽しみという意味では、新鮮な気持ちでいる」。ハイスピードの中でのテクニック。そこにさらなる向上のヒントがある。

「ブラジルはあれくらいのスピードでもまったく質が落ちない。ああいうインテンシティーの中でのテクニックに関しては、全員に改善の余地がある。難しいことだけど、日ごろからあれだけのインテンシティーの中で質にこだわってやることが大事」  

従来のポゼッション型サッカーからの転換を印象付けたハリルジャパンの初陣2連戦。本田自身、「すべてを取りに行くことはできない。そう言われると、(過去に対して)否定的に入っていくこともあるが、それを恐れてはいない。間違いを認める勇気を持っているし、そうやって前進していきたい」と、速攻型への順応に貪欲に取り組んでいる。

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引用元 : http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150401-00410540-gekisaka-socc

【本田圭佑「やっていて凄く楽しい」速攻型へ変革の日本代表に充実感】の続きを読む

内田、代表デビューの昌子に「困ったら俺にパスを出せ」 (ゲキサカ) - Yahoo!ニュース

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[3.31 JALチャレンジ杯 日本5-1ウズベキスタン 味スタ]  

ウズベキスタン戦、キックオフ直前のピッチに頼もしい言葉が響いていた。

「困ったら俺にパスを出せ」  

声の主はウズベキスタン戦で代表キャップ数74となったDF内田篤人(シャルケ)。内田の目を見てうなずいたのは、この試合が代表デビュー戦のDF昌子源(鹿島)だ。5歳違いの2人はウズベキスタンの攻撃に対し、まずまずの連係を見せた。その裏には内田の後輩に対する気遣いがあった。

「(昌子)源が初めてだったので、気を遣いながらやっていた。対人は慣れが大事。源はそんなにタッパ(身長)はないけど、タイミングさえ合えば大丈夫。俺だってちっちゃいけど、今日負けなかった。何とかなる」

「対人は慣れが大事」という信念の下、あえて昌子が試されるようなシチュエーションもつくってみせた。

「気を遣うというのは、変に助けるのではない。いつもどおりやればいいかなと思っていたし、ある程度無理させたらどうなるのかなというのもあった。僕が高めに行って、センターバックのあいつに1対1をやらせたらどうなのかと」  

やさしいだけの気遣いではなく、成長を促す気遣いをしようと思ったのは、かつて内田自身が実戦の中でこそ多くを身につけてきたと感じているからだ。そして、そのうえで、こう付け足すのを忘れなかった。 「困ったら俺にパスを出せ。困ったら俺のところにぶつけてくればいい。俺に敵がいてもいいから出せ」  

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引用元 : http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150401-00410482-gekisaka-socc

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Vahid Halilodzic by Clement Bucco-Lechat

by Clement Bucco-Lechat

スパねこ、日本代表vsウズベキスタン代表戦採点

採点方法の方針は

「GKはセービングを主に。

DFは守備面で危険な場面を作らなかったかということを重心を置いて、攻撃面を加味

MFは試合通して攻撃では試合の組み立てとチャンスメイクが出来ているかという部分を、守備では献身性とバランスの取れた判断が出来ているかを重心に

FWは何よりも決定機を決めるか決めないか。良いプレーをしていても、決定機を逃せば他のポジションより低めの採点にしています。逆に、得点を決めればその他のプレーでのマイナスな部分は大目に見ます」

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連勝するもレベル上げは必須…内田「シャルケの方がもっと速い」 | サッカーキング

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JALチャレンジカップ2015が31日に行われ、日本代表とウズベキスタン代表が対戦。日本が5-1で勝利し、ヴァイッド・ハリルホジッチ新監督体制で連勝を飾った。  

同試合で先発出場したシャルケ所属の日本代表DF内田篤人は、「2つ勝てたし、1失点いらないんだけどね。ああいう1点を詰めてくか詰めてかないかは監督次第というか、自分たちは詰めてくんだけど」と2試合を総括すると、1失点の部分は「ブラジルはたぶん失点しないからね。3点4点取られたらいなして遊んで、俺ら何回もやられてるから」と昨年も対戦したブラジル代表と比較し、日本代表の課題を語った。  

勝つことにこだわるヴァイッド・ハリルホジッチ監督だが、内田は「言ってることはホントにスタンダードだと思います」と理解を示すと、「細かく要求してくるけど、ヨーロッパはもっと高く要求してくるから、俺らはそういうところはね、毎日やってるから別にとは思うけど、チームとしてもっとできないと勝てない。クラブチームでやってるんだから、代表はもっとできなきゃダメだね」と、代表チームでもっとレベルを上げることが必要だと主張。さらに「やっとパスとか速くなってきたけど、シャルケの方がもっと速いからね」と日本代表と所属クラブとの差を指摘するが、「意識が出てるってのはすごいいいことだと思いますけどね」とコメントしている。

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引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20150401/297445.html

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セルジオ越後がウズベキスタン戦を斬る「こんな試合は見飽きたよ」 (SOCCER DIGEST Web) - Yahoo!ニュース

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惨敗したアジアカップを“コピー”したような前半。 

僕は基本的に、今日みたいな日本に“ゲスト”を呼んで行なう親善試合は前半しか評価しない。だって、後半は必ずと言っていいほど相手の足が止まるし、交代は6人もできるんだからね。  

そういう意味では、ウズベキスタン戦は結局5-1で勝ったけれど、日本のパフォーマンスは低調だったよ。前半に限れば1-0で、しかも青山の“事故のような”ミドルシュートが決まっていなければ、どうなっていたか分からない。  

チャンスを作ったように見えるけど、最後を決め切れない。まるで惨敗したアジアカップを“コピー”したような前半だった。  

内容は、むしろウズベキスタンのほうが良かったんじゃないかな。日本は展開力がなかったし、細かいパス回しの質も低かった。選手一人ひとりのプレーもパッとせず、特に本田と香川は本当に良いところがなかったよ。ミランやドルトムントの試合なら、前半だけで交代だったんじゃないかな。それほど悪かった。  

試合のペース配分も酷い。序盤で飛ばし過ぎて、前半の半ば過ぎからは息切れ状態に陥ったね。最初から早い段階での交代を意識していたのかもしれないけど、それで強化につながるのかな。45分も持たないサッカーなんて、3人交代の試合では実現不可能だよ。  

後半に相手の足が止まって日本の動きが良くなったように見えるけど、それは錯覚なんだ。国内の親善試合でよくあるように、相手の疲労と6人交代の恩恵が重なっただけ。チュニジア戦も同様の試合展開だったよね。

後半から出た選手ばかりが得をする展開。もうこんな試合は見飽きたよ。

確かに、ハリルホジッチはトルシエ以来の面白い人だよ。喋りも上手いし、リフティングや腕立て伏せだって見せる。まさに“演出家”だよね。その面では、協会やメディアの“興行”とは相性が良いのかもしれない。

協会はハリルホジッチを褒め称えているけど、それはアギーレを呼んだのが失敗だったと認めていることになるんだ。八百長疑惑がなければ、今でもアギーレが指揮を執っていたはずだからね。八百長のおかげで日本が強くなったのかな。冗談じゃないよ。

宇佐美にしろ、まずは先発で90分間出て結果を残し、香川が慌てる、本田が慌てる、そこまで行かないと評価はできないし、世代交代とは言えない。そのためには、選手が本気で競争できる土壌がないといけない。それが今の日本にあるとは、どうしても思えないんだ。

とにかく、もっとみんなが地に足をつけて日本の強化を考えていかなきゃいけないよ。誰が出ても勝てるような相手との試合に勝って浮かれているようじゃ、また同じ過ちを繰り返すだろうね。

最低でもワールドカップに出たレベルの国と試合をしてもらいたい。例えば、アルジェリアなんかいい相手だと思うよ。言わずもがな、ハリルホジッチの“古巣”だ。そこでこそ、日本の選手と監督の“本当の力”が見られるんじゃないかな。

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引用元 : http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150401-00010003-sdigestw-socc

【セルジオ越後「青山の”事故”のようなシュート、こんな試合は見飽きたよ」尚、ハリルはミドルを重要視していた模様】の続きを読む

ハリルJ2戦目 快勝ウズベキスタン戦視聴率は16・3% (スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース

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◇国際親善試合JALチャレンジカップ 日本5―1ウズベキスタン(2015年3月31日 味スタ)  日本テレビ系で31日午後7時20分から生中継された、サッカーJALチャレンジ杯ウズベキスタン代表と親善試合の平均視聴率が16・3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが分かった。  

27日のハリルホジッチ監督の初陣、チュニジア戦では2―0で快勝も、プロ野球の開幕戦、フィギュアスケートの世界選手権と放送時間が重なったこともあり、平均視聴率は13・6%(同)だった。

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引用元 : http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150401-00000085-spnannex-ent

【日本代表、ウズベキスタン戦視聴率は16.3%で2.7%アップ】の続きを読む

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