スパねこ ~スパイクを履いたねこ~

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ウェイン・ルーニー

C・ロナウドとルーニーが再びコンビ形成か…LAFCが獲得を画策 | サッカーキング

C・ロナウドとルーニー、MLSで再びコンビ結成か!?LAFCが獲得に動くか

2018年よりMLS(メジャーリーグ・サッカー)に参入するロサンゼルス・フットボールクラブ(LAFC)が、レアル・マドリード所属のポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドとマンチェスター・Uに所属するイングランド代表FWウェイン・ルーニーの獲得を画策しているようだ。15日、アメリカメディア『FanSided』が伝えている。  

同メディアによると、LAFCはC・ロナウドとルーニーを獲得するための豊富な資金を備えているという。そして、2018年のロシア・ワールドカップ終了後であれば選手がMLSへの移籍を決断する可能性があると考えているようだ。  

また、今夏のプレシーズンツアーでアメリカを訪れたルーニーはアメリカ紙『シアトル・タイムズ』の取材でMLSついて問われ、「考えはある。その時が来たら妻や子どもと話し合って決断するよ」と、将来的な移籍を示唆する発言をしたと伝えられている。  


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英紙の過大評価選手ランキングに伊紙が反論! 「セリエAでプレイしていた者が多すぎる」 (theWORLD(ザ・ワールド)) - Yahoo!ニュース

英紙選出の過大評価選手ランキングに伊紙が反発!「セリエAを軽視している」

先日、『テレグラフ』が発表した、過大評価されている選手ランキングトップ20。このランキングが厳しすぎるのではないかとイタリアで話題になっているようだ。このランキングを見た『ガゼッタ・デロ・スポルト』は、セリエAでプレイしていた選手が多すぎると批判している。 以下『テレグラフ』紙のランキング

1位 マリオ・バロテッリ(元インテル、ミラン)
2位 ロビーニョ(元ミラン)
3位 ラダメル・ファルカオ
4位 ズラタン・イブラヒモビッチ(元ユヴェントス、インテル、ミラン)
5位 ファウスティーノ・アスプリージャ(元パルマ)
6位 ダビド・ルイス
7位 エセキエル・ラベッシ(元ナポリ)
8位 ヴェスレイ・スナイデル(元インテル)
9位 セルヒオ・ラモス
10位 ジャック・ウィルシャー
11位 スティーブン・ジェラード
12位 ロベルト・バッジョ(元ミラン、ユヴェントスなど多数)
13位 アドリアーノ(元インテル、フィオレンティーナ、パルマ、ローマ)
14位 ウェイン・ルーニー
15位 ダビド・ジノラ
16位 デニウソン
17位 フローラン・マルダ
18位 ニコラ・アネルカ(ローン移籍でユヴェントスへ)
19位 カルロス・バルデラマ
20位 ゲオルギ・キンクラーゼ

特に12位にバッジョが入っていることは許せないようで、「ビッグゲームでは試合から消えることがよくある」と書かれたことに対し、「彼は重要な試合でも消えていない!」と真っ向から反論している。


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ルーニー代理人がバルセロナに売り込み? ただしクラブが欲しがったのは… (GOAL) - Yahoo!ニュース

ルーニーがバルサに売り込みか!?しかし、欲しがったのはシルバとエレーラ

マンチェスター・ユナイテッドFWウェイン・ルーニーがバルセロナへ行く可能性があった? スペイン『スポルト』が、驚きのニュースを報じている。

同紙によると、バルセロナにはルーニーの代理人から移籍の売り込みがあったという。さらには、同じユナイテッドのMFフアン・マタの移籍も持ちかけられたようだ。

ただし、バルセロナ側は、この2人の獲得に乗り気ではなかったという。今年で30歳となるルーニーのスピードの低下や、高額のサラリーがネックになったという。もしもバルサが獲得するとなればFIFAに科された補強禁止処分が解けてからとなるため、普段以上に懸念を深めたのかもしれない。

同紙は、むしろバルサはマンチェスターでプレーする違う2選手に興味を持っていると報じている。ユナイテッドMFアンデル・エレーラと、シティMFダビド・シルバだ。

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英紙が歴代“過大評価選手”トップ20を選出 果たして1位は? (Soccer Magazine ZONE web) - Yahoo!ニュース

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不名誉な1位にバロテッリが選ばれる、「ピッチ外の愚行で新聞の見出し飾る」 リバプールのイタリア代表FWマリオ・バロテッリがサッカー史上ナンバーワンの過大評価選手という不名誉な評価を下されている。イングランド地元紙「デイリー・テレグラフ」が過大評価選手20選手を特集したもの。  

1位に選ばれたバロテッリは寸評で「この移り気の激しいストライカーになぜ計5900万ポンドもの移籍金が費やされてきたのか謎のままだ。インテル、マンチェスター・シティ、ACミラン、そして、リバプール。バロテッリはポテンシャルを満たすことに完全に失敗し、ピッチ上でのパフォーマンスよりも、ピッチ外の愚行で新聞の見出しを飾っている」と酷評されている。リバプールでは今季1得点と不発だ。  

2位はACミランからブラジル強豪サントスに期限付き移籍中のブラジル代表FWロビーニョが選出されている。寸評では「巨額な移籍金を必要としたが、期待されたキャリア序盤の活躍を見せないもう1人の選手。ブラジル人は2008年9月に3200万ポンドの移籍金でマンチェスター・シティにやってきた。スタートは良かったが、不調で消え、サントスに送還された。ミランの数シーズンで活躍できずに、再びサントスに期限付き移籍で戻った」と手厳しく批判されている。昨年ACミランに所属した2人が皮肉にもワンツーフィニッシュを飾ってしまったあたりにも、ミラン凋落を感じさせる。  

イブラヒモビッチもトップ5入り、「彼が思うほど本当に優秀なのか」 4位に選出されたはパリ・サンジェルマンのスウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチ。寸評では「常軌を逸したほどの自己評価通り、彼の素晴らしすぎる価値を誰も否定できないが、彼が思うほど本当に優秀なのか。チャンピオンズリーグの優勝経験はない。2010年8月にバルセロナからミランに移籍以来、欧州のトップ3リーグでプレーしていないことが、彼が言うほどの怪物ではないということかもしれない」と指摘している。だが、 パリ・サンジェルマンは今季CL8強に残っており、ここでビッグイヤーを獲得すれば、再評価されるかもしれない。

残りのランキングは以下の通りとなっている。
 
6位はパリ・サンジェルマンのブラジル代表DFダビド・ルイス。
7位はパリ・サンジェルマンのアルゼンチン代表FWエセキエル・ラベッシ。
8位はガラタサライのオランダ代表MFウェズリー・スナイデル。
9位はレアル・マドリードのスペイン代表DFセルヒオ・ラモス。
10位はアーセナルのイングランド代表MFジャック・ウィルシャー。

11位はリバプールのイングランド代表MFスティーブン・ジェラード。
12位は現役時代にユベントスなどで活躍した元イタリア代表の至宝、ロベルト・バッジョ氏。
13位は元ブラジル代表で現在仏リーグ2部ル・アーブルFWアドリアーノ。
14位はマンチェスター・ユナイテッドのイングランド代表FWウェイン・ルーニー。
15位は現役時代ニューカッスルなどで活躍した元フランス代表FWのダビド・ジノラ氏。
16位は現役時代ベティスなどでプレーした元ブラジル代表MFデニウソン。
17位はかつてチェルシーなどでプレーした元フランス代表のメスFWフローラン・マルーダ。
18位は元フランス代表FWで現在フリーエージェントのニコラ・アネルカ。
19位は現役時代コロンビア代表の王様として名を馳せたカルロス・バルデラマ氏。
20位は元グルジア代表でマンチェスター・シティなどで活躍したゲオルギ・キンクラーゼ氏。

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引用元 : http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150404-00010007-soccermzw-socc

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ルーニーのPK成功率、7割以下でプレミア史上最低レベル…英紙報道 | サッカーキング

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マンチェスター・U所属のイングランド代表FWウェイン・ルーニーが、プレミアリーグの現役選手で最もPKの成功率が低いとイギリス紙『ミラー』が報じた。   

同紙は、これまでのルーニーのPK成功率は69%(26本中18本)であり、20本以上のPKを蹴ったペナルティキッカーの中では史上3番目に成功率に低く、現役では1番低いと伝えた。最もPK成功率が高いのはマット・ル・ティシエ(元サウサンプトン)で96%(26本中25本)、2位はティエリ・アンリ(元アーセナル)で92%、3位はピーター・ベアズリー(元ニューカッスルなど)で90%となった。ルーニーよりPK成功率が低い選手はプレミアリーグ史上で2人しかおらず、テディ・シェリンガム(元トッテナムなど)が成功率68%でワースト2位。最も成功率が低かったのはマイケル・オーウェン(元リヴァプールなど)の67%だった。

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引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20150325/295017.html

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ルーニー、自宅キッチンでのボクシングでKO? 友人撮影のビデオが流出 - Goal.com

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サッカーのピッチ上ではマンチェスター・ユナイテッドのエースとして活躍を続けるウェイン・ルーニーだが、リングでの実力は…? ルーニーがストーク・シティDFフィル・バーズリーとボクシングの勝負をし、ノックアウトされたと見られる動画が話題となっている。

イギリス『サン』は、ルーニーが自宅に元ユナイテッドのバーズリーを招いた際に、キッチンでボクシングに興じた場面を別の友人が撮影したとされる動画をウェブサイトに掲載。ルーニーが休暇を与えられた2月22日のことだと伝えた。 ボクシングファンとしても知られるルーニーだが、最終的にバーズリーのパンチを受けて仰向けに倒れ、動かなくなったところで動画は終わっている。

「大きな音を立てて倒れたから、頭を強く打ったんじゃないかとみんな心配したよ」という友人の発言が伝えられているが、幸い大事には至らなかった様子。その6日後のサンダーランド戦にいつもどおり先発出場したルーニーは、2ゴールを記録してチームの勝利に貢献した。

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引用元 : http://www.goal.com/jp/news/74/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89/2015/03/15/9841432/%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%BC%E8%87%AA%E5%AE%85%E3%82%AD%E3%83%83%E3%83%81%E3%83%B3%E3%81%A7%E3%81%AE%E3%83%9C%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%81%A7ko-%E5%8F%8B%E4%BA%BA%E6%92%AE%E5%BD%B1%E3%81%AE%E3%83%93%E3%83%87%E3%82%AA%E3%81%8C%E6%B5%81%E5%87%BA

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マンU監督が不満爆発 優勝争いに絡めないのは攻撃陣の得点力不足が原因? (Soccer Magazine ZONE web) - Yahoo!ニュース

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ファン・ハール監督が攻撃陣に大型投資も物足りなさを指摘 

マンチェスター・ユナイテッドのルイス・ファン・ハール監督が、タイトル争いができない要因としてストライカーの得点力不足を挙げている。英メディア「BBC」が報じている。

28日にリーグ戦第27節サンダーランド戦を控えたファン・ハール監督は、ストライカーの得点力の差こそがチェルシーやマンCに差をつけられている要因であることを語っている。

「我々には年間に20ゴールを決められる選手がいない。ファン・ペルシーとファルカオにそれを求めることはできそうにない。ルーニーはゴールを増やすポジションでプレーしていない。それが真実だ」
 
昨夏に270億円の大型補強を決行し、主に攻撃陣にワールドクラスの顔ぶれを揃えたファン・ハール監督だが、チームが軌道に乗り切れない要因は、守備陣の手薄さでなく、攻撃陣の物足りなさにあることを強調していた。

「タイトルを獲得できるとは到底思えない」

そしてスウォンジー戦前のインタビューでは「現在、我々はリーグ最高のクラブだ」と自信を示していたものの、それからわずか1週間後の現在では、早くもその鼻をへし折られてしまったようだ。

「もし今季我々がタイトルを獲得できればハッピーだが、それが起きるとは到底思えない」
 
現時点で首位チェルシーに勝ち点13差をつけられている状況にあり、現実的に優勝争いに参戦することは厳しいとしている。

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引用元 : http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150228-00010005-soccermzw-socc

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最も年収の多いサッカー選手は? 米サイトが独自調査で“セレブ”ランキングを発表 | サッカーキング

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サッカーは世界最大のスポーツ規模を誇り、一流選手ともなれば、年俸だけでなく、スポンサー契約などの副収入も多いことで知られている。そのため、ヨーロッパでは、サッカー選手という枠組みを超えて“セレブ”として扱われることも多い。  

そんな彼らは、いったいどれほどの収入を手にしているのか。アメリカのインターネットサイト『My First Class Life』が昨年1年間の収入を独自調査。「2014年に最も稼いだサッカー選手トップ10」と題して、アメリカ人記者がユニークな視点でランキングを紹介している。

◆10位 フェルナンド・トーレス(アトレティコ・マドリード/2130万ドル:約25.4億円)

◆9位 ヤヤ・トゥーレ(マンチェスター・シティ/2170万ドル:約25.9億円)
◆8位 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・シティ/2330万ドル27.7億円)

◆7位 ウェイン・ルーニー(マンチェスター・ユナイテッド/2340万ドル:約27.8億円)
サッカー選手に“セレブ”のイメージを定着させたのは、元イングランド代表MFのデイヴィッド・ベッカムを置いて他にはいないだろう。ただ、そのベッカムほど容姿端麗ではないものの、「マンチェスター・ユナイテッド」の看板を引き継ぎ、先輩同様の“リッチマン”となったのがウェイン・ルーニーだ。現イングランド代表キャプテンは、今年10月で節目の三十路を迎える。もっとも同サイトでは、「あの見た目でまだ30歳に達していないなんて、サッカーは若者を大人に感じさせる魅力がある」と、やや失礼なコメントも見られる。

◆6位 ネイマール(バルセロナ/3360万ドル:約40億円)
◆5位 ラダメル・ファルカオ(マンチェスター・ユナイテッド/3540万ドル:約42億円)
◆4位 ガレス・ベイル(レアル・マドリード/3640万ドル:約43億円)
7位ルーニーと比べて約12億円以上を稼ぎ出したのは、ここ最近の移籍マーケットで“主役”を飾ってきた選手たち。ここでも、同サイトでは興味深いコメントが見られる。次の紹介文がそれぞれどの選手に該当するか、あなたはお分かりになるだろうか。
「稼ぎの半分以上は、副収入。恐ろしいほどの才能と富、それに美貌。これら全てを兼ね備えるのは大変に違いない」
「人だかりのなかで彼の姿を見つけられないなら、モヒカン頭の男を探せばいい」
「世界屈指の裕福な都市モナコであっても、彼をマンチェスター・Uにレンタルで放出するほど、お金が必要だった」

◆3位 ズラタン・イブラヒモヴィッチ(パリ・サンジェルマン/4040万ドル:約48億円)
同ランキング最年長(33歳)での選出となったスウェーデン代表のエースストライカー。だが、同サイトは「彼を“おじいちゃん”と呼んではいけない」と警告を発する。なぜなら、「テコンドー黒帯所持者であり、100万ドルはする自家用車のポルシェ918でひき逃げされる」からだ。

◆2位 リオネル・メッシ(バルセロナ/6470万ドル:約77億円)
◆1位 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード/8000万ドル:約95億円)
すでに予想された方も多いかもしれないが、トップの座を争ったのは、やはりこの2大スーパースターだった。

「プロのアスリートには、まるで見えない」と評されたメッシだが、バルセロナのクラブ歴代最多得点者には、「多くのお金を稼ぐだけでなく、大量のゴールも生み出す」と称賛の言葉が送られた。
一方、「おそらく、世界で最も嫌われている選手」というクリスティアーノ・ロナウドに対しても、レアル・マドリードで1試合平均1ゴール以上の記録を今でも継続していることに、「とんでもないこと!」と褒め称えている。

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引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/world/20150223/284262.html

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マンU指揮官に代表監督からクレーム「ルーニーはストライカーだ」 | サッカーキング

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イングランド代表を率いるロイ・ホジソン監督が、マンチェスター・Uのルイ・ファン・ハール監督に対し、同代表FWウェイン・ルーニーの起用法について注文をつけた。12日付のイギリス紙『デイリーメール』が報じている。  

ホジソン監督は「ルーニーはストライカーだろう?そういう選手は常にエリア内やその付近に置いておくのが好ましい。他にもそういう選手を獲得して、誰を使っても差し支えない状態にあるなら、確かにそれは結構なことだ。しかし、ルーニーをセンターハーフで使うのは理解できない」と、ファン・ハール監督がルーニーを中盤で起用していることへの不満を明かした。  

さらに同監督は「ルーニーのベスト・ポジションがセンターハーフだとは全く思わないし、代表チームで彼をその位置で使う予定もない」と、代表チームでクラブチームの様な起用をしないと語るが、「絶対にないとは言いきれないけどね」と可能性を完全否定はしなかった。

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引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20150213/280616.html

【英代表ホジソン監督「ルーニーはストライカーだ」ファン・ハールのマンUでの采配にクレーム】の続きを読む

ファン・ハール監督のルーニー起用法に異議殺到 (Soccer Magazine ZONE web) - Yahoo!ニュース

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「最前線でプレーするルーニーが見たい」 マンチェスター・ユナイテッドのルイス・ファン・ハール監督のイングランド代表FWウェイン・ルーニーの起用法に対し、クラブのOBが異論を唱えている。英地元紙「デイリー・エクスプレス」が報じている。  

ファン・ハール監督は就任時からルーニーをトップ下で起用してきた。前線に怪我人が出た場合であっても、一貫して中盤に固定。1-1で終えた前節のウェスト・ハム戦では右サイドでのプレーを指示され、持ち味を発揮できなかったルーニーは時折苛立ちを見せた。  

最前線に位置するオランダ代表FWロビン・ファン・ペルシーとコロンビア代表FWラダメル・ファルカオのコンビは、ゴールが不足しているだけでなく、連動性や運動量も乏しく、マンUがここ数試合で結果を出せていない要因の1つとされている。

この歯がゆい状況に、かつてマンUで活躍したOBから、ルーニーの起用法に対する不満が続々と漏れ出している。

「私は最前線でプレーするルーニーが見たい。ウェスト・ハム戦でぽっかり空いてしまっていた前線にはディ・マリアが穴埋めしていたがね。ウェイン・ルーニーはこのチームにおいて中盤の仕事を全うしているが、がより高い位置、相手にとって危険なボックスエリアでプレーすることを望んでいる」
 
そう語ったのはかつてマンUのストライカーを務めていたアンディー・リッチー氏。かつてマンUで点取り屋として活躍したドワイト・ヨーク氏も現在の起用法に反論した。

「ルーニーの使い方は間違っている。こないだの試合では、守備で消耗し、持ち味を消してしまっていた。チーム全体も停滞気味で、ボールが回らず、最前線の選手は活気がなさすぎた。今のFWはスペースを作り出す動きが全くと言っていいほどない。向こうの守備陣からしたら、抑えるのに苦労しない、イージーな相手だろうね」

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引用元 : http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150211-00010000-soccermzw-socc

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