スパねこ ~スパイクを履いたねこ~

海外でプレーしている日本人サッカー選手の情報を取り上げるサイトです。ニュース、試合に対する独自の視点で管理人がコメントをしています。また、独自の記事も配信します。コメント欄でディベートを楽しみましょう。

インゴルシュタット

ハノーファーの当面の降格を回避させた清武、またもブンデスMOMに選出 (GOAL) - Yahoo!ニュース

清武がまたブンデスMOMに選出!酒井宏樹とアベック弾で日本人がハノーファー降格を回避する【ハイライト動画】

ハノーファーMF清武弘嗣が、再びブンデスリーガ公式ウェブサイトでマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)に選出された。

負ければ降格決定という23日のインゴルシュタット戦で、ハノーファーは前半のうちに2点を失う苦しい展開を強いられた。

だが、相手が退場者を出したことで数的優位に立っていたハノーファーは、後半に同点に追いつく。まずは58分、清武のフィードから前線がボールをつなぎ、最後はDF酒井宏樹のシュートで1点を返すと、82分には左からのクロスに清武が合わせて2-2とした。 24日に17位フランクフルトがマインツに勝てば、いずれにしてもハノーファーは降格が決まる。だが、少なくとも23日は首の皮がつながった形だ。

その立役者となったのが、2人の日本人選手だ。同一チームに所属する複数の日本人選手が、ブンデスリーガの試合で同時にゴールを挙げたのは、これが初となる。

全文はソース元で

引用元 : ハノーファーの当面の降格を回避させた清武、またもブンデスMOMに選出 (GOAL) - Yahoo!ニュース

【清武がまたブンデスMOMに選出!酒井宏樹とアベック弾で日本人がハノーファー降格を回避する【ハイライト動画】】の続きを読む

U-19代表MF渡邊凌磨、昇格組インゴルシュタットのU-23チームに加入 (フットボールチャンネル) - Yahoo!ニュース

18歳MF渡邊凌磨、ブンデス1部のインゴルシュタット加入を発表

via:Die Schanzer - News - Ryoma Watanabe zur Schanzer U 23

ドイツ・ブンデスリーガ1部のインゴルシュタットは9日、U-23チームにU-19日本代表MF渡邊凌磨が加入すると発表した。  

同チームのステファン・ライトル監督はクラブ公式HPで「凌磨がうちを選んでくれて嬉しい。いくつものユースアカデミーが彼を狙っていたんだ。我々はここでうまくやれるように十分な時間を与えるし、サポートを惜しまない」と歓迎のコメントを寄せ、長期契約であることを明かした。  

またライトル監督は「凌磨には素晴らしいテクニックがあり、ハードワークや高いインテリジェンスも備えている。このチームにとって本当に助けになる補強だ」と渡邊の実力を高く評価している。  

ヘラルド・ゲルトナーSD(スポーツディレクター)も「彼は若く才能のある選手。ただ新しい異国で違った文化に入っていくことになる。凌磨にとって重要なのは落ちついて成長していくことだ。我々のチームに馴染むための時間も与えるよ」と、長い目で才能を伸ばしていく方針を示した。

全文はソース元で

引用元 : U-19代表MF渡邊凌磨、昇格組インゴルシュタットのU-23チームに加入 (フットボールチャンネル) - Yahoo!ニュース

【18歳MF渡邊凌磨、ブンデス1部のインゴルシュタット加入を発表】の続きを読む

18歳FW渡辺凌 ブンデス電撃入団へ!初昇格インゴルと4年契約 (スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース

18歳FW渡辺凌磨、ブンデス1部インゴルシュタットへ電撃入団!【動画あり】

リオデジャネイロ五輪世代で、昨年度の全国高校選手権で準優勝した前橋育英出身のFW渡辺凌磨(18=早大)がドイツ1部インゴルシュタットに電撃入団することが26日、分かった。契約期間は4年。既にメディカルチェックも済ませており、複数のドイツ関係者によると近日中に正式発表される見込みだ。  

今夏、ブレーメンやフライブルクのトライアルに参加し、オランダの数クラブからも打診を受けていた。その中で、今季クラブ初の1部昇格を果たしたインゴルシュタットがより具体的なプランを提示。渡辺の1タッチで局面を変えられる技術や攻撃的なポジションは全てこなせる器用さを高く評価した。クラブ首脳陣からは今シーズン中のトップデビューを期待されている。  

渡辺は13年にUAEで開催されたU―17W杯に出場。3得点を挙げて決勝トーナメント進出の原動力となった。昨年の高校選手権では、敗れはしたものの決勝の星稜戦で1得点をマーク。ストライカーとして将来を嘱望されているが、進学した早大ではサッカー部に所属せず、早期の海外リーグ入団を希望していた。  

◆渡辺 凌磨(わたなべ・りょうま)1996年(平8)10月2日、埼玉県松山市出身の18歳。クラブレジェンド熊谷―前橋育英―早大。13年U―17W杯出場。14年U―19日本代表。14年度全国高校選手権準優勝。1メートル76、66キロ。

全文はソース元で

引用元 : 18歳FW渡辺凌 ブンデス電撃入団へ!初昇格インゴルと4年契約 (スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース

【18歳FW渡辺凌磨、ブンデス1部インゴルシュタットへ電撃入団!【動画あり】】の続きを読む

香川「難しかった」 - bundesliga.com/jp – ブンデスリーガ公式ウェブサイト

2戦連続ゴールの香川「いいゴールで嬉しい」試合は難しかったと語る

8月23日、ブンデスリーガ第2節で香川真司が所属するドルトムントは敵地でインゴルシュタットに4ー0で快勝し、首位に浮上した。

――今週は大変な1週間だったと思うが?

香川 そうですね、ヨーロッパリーグの後、しっかりリカバリーしても体に残るものはあるので。こういう(暑い)天気で、ピッチもなかなか難しかったです。

――相手の試合運びは意外だった?

香川 引いてくると思ってましたし、取ったらカウンターで前に蹴ってくるというのがイメージとしてあったので、こういう試合は本当に難しいなと思います。

――前半はチャンスがたくさんあったけれども・・・。

香川 確かにそういうところはありましたけど、ただ、失点はしなかったですし、チャンスもそんなに与えてないと思うので、守備の集中力はチームとして徹底していると思います。それが良かったから後半につながったと思います。


全文はソース元で

引用元 : 香川「難しかった」 - bundesliga.com/jp – ブンデスリーガ公式ウェブサイト

【2戦連続ゴールの香川「いいゴールで嬉しい」試合は難しかったと語る】の続きを読む

香川のハードワークが「報われた」ことを喜ぶトゥヘル (GOAL) - Yahoo!ニュース

香川の献身的なプレーを高評価するトゥヘル「ゴールで報われたね」

ボルシア・ドルトムントは23日、ブンデスリーガ第2節のインゴルシュタット戦で4-0と快勝した。トーマス・トゥヘル監督は、MF香川真司のハードワークをたたえ、得点はその報酬だと感じている。

その中で指揮官は香川のゴールについて、「彼とともに喜んでいる。彼は自身のゴールで報われたね。後半は非常に勤勉で、どんな距離でも走ることを惜しまなかった。良いプレーを見せて、インパクトを与えてくれたよ」と称賛している。 開幕2連勝で2013年9月以来の首位に立ったドルトムント。

「すごく良い眺めだ。このままでも文句はないよ」と、笑顔で語るトゥヘル監督は、試合について次のように語った。

「我々は非常に良かったと思う。存在感を示して主導権を握り、最高の試合ができた。決定機があったから、前半のうちに大きくリードしていても不思議ではなかったが、後半も良い試合をしている。後半も自分たちのプレーを貫くことができて幸せだ。チームのことを非常に誇らしく思う。勝利は妥当な結果だ」

過密日程の中での好パフォーマンスを喜ぶトゥヘル監督だが、EL予選プレーオフ・セカンドレグに向けて、また気持ちを切り替えている。

「この時期は非常に激しい。だから、しっかり回復することが大事だ。このチームで働き始めてから、選手たちはよくやってくれている。最大限の称賛にふさわしい」

全文はソース元で

引用元 : 香川のハードワークが「報われた」ことを喜ぶトゥヘル (GOAL) - Yahoo!ニュース

【香川の献身的なプレーを高評価するトゥヘル「ゴールで報われたね」】の続きを読む

ブンデス初ゴールの香川、ベスト11に選出! (フットボールチャンネル) - Yahoo!ニュース

データでも凄い香川!キッカーが今節ベストイレブンに選出

【インゴルシュタット 0-4 ドルトムント ブンデスリーガ第2節】  

ドイツ・ブンデスリーガ第2節が現地時間の23日に行なわれ、日本代表MF香川真司が所属するボルシア・ドルトムントはアウェイでインゴルシュタットと対戦し4-0と快勝した。  

この試合で今季リーグ初ゴールを決めた香川はベストイレブンに選出された。ドイツ紙『キッカー』による採点では同選手は「2.5」の評価を得た。ドイツ紙の評価は「1」から「6」までの11段階評価で、数字が少ないほど高評価となる。

全文はソース元で

引用元 : ブンデス初ゴールの香川、ベスト11に選出! (フットボールチャンネル) - Yahoo!ニュース

【データでも凄い香川!キッカーが今節ベストイレブンに選出】の続きを読む

地元紙が公式戦2戦連続ゴールの香川を称賛「ピッチ上に魔法をかけた」 | サッカーキング

2戦連続ゴールの香川、独紙が最高評価も「ピッチ上に魔法をかけた」

ブンデスリーガ第2節が23日に行われ、ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司が今シーズンのリーグ戦初ゴールをマークした。チームは香川のゴールなどにより4-0で勝利を収め、開幕2連勝を飾った。  

また、地元紙『Westdeutsche Allgemeine』は、「序盤は非常に力強く、18分と22分のチャンスでは、それぞれ(ヘンリク)ムヒタリアンと(ピエール・エメリク)オーバメヤンのシュートをアシストした。34分にフリーでボールを受けたシーンは、ボールを上手くコントロールできずシュートにもたついた。その後しばらくは目立った動きを見せることがなく、それどころか49分にはアンラッキーなヘディングで、インゴルシュタット最大のチャンスとなるアルフレド・モラレスのシュートをアシストしてしまった。しかし、その後は再びギアを上げると、見るも美しいコンビネーションでピッチ上に魔法をかけると、ご褒美となるチーム3点目を決めた(84分)」と香川の終盤のプレーを称賛し、「2.5」と高評価を与えている。

全文はソース元で

引用元 : 地元紙が公式戦2戦連続ゴールの香川を称賛「ピッチ上に魔法をかけた」 | サッカーキング

【2戦連続ゴールの香川、独紙が最高評価も「ピッチ上に魔法をかけた」】の続きを読む

香川が今季ブンデス初ゴール…ドルトムント、開幕2試合連続で4発完勝 | サッカーキング

香川、2戦連続・今季ブンデス初ゴール!ドルトムントは4-0快勝【スタッツ・タッチ集&ハイライト動画】

ブンデスリーガ第2節が23日に行われ、インゴルシュタットとMF香川真司が所属するドルトムントが対戦した。香川は開幕から2試合連続での先発出場となり、トップ下で起用されている。  

ドルトムントは開幕戦のボルシアMG戦を4-0の大勝で飾った。20日に行われたヨーロッパリーグ予選プレーオフのオッド戦では、敵地で苦戦を強いられながらもしっかりと白星を持ち帰り、チームの調子は上向いている。この日は前節のスターティングメンバーから2名が入れ替わり、セルビア代表DFネヴェン・スボティッチとドイツ代表DFマティアス・ギンターが先発出場した。一方、昇格組のインゴルシュタットは開幕戦でFW武藤嘉紀が所属するマインツに1-0で勝利を収め、記念すべき1部初白星を挙げた。

85分、右サイドのホフマンからパスを受けた香川は、左足で落ち着いてゴール右に流し込んだ。直後の86分にゴンサロ・カストロと代わりピッチを退いている。後半アディショナルタイム1分には右サイドのギンターのクロスをオーバメヤンが決めて4点差とする。
 
試合はこのまま4-0で終了。ドルトムントが開幕連勝を飾った。香川は86分までプレーしている。
 
次節、インゴルシュタットは敵地でアウクスブルクと、ドルトムントはホームでFW原口元気とMF細貝萌が所属するヘルタ・ベルリンと対戦する。

【スコア】
インゴルシュタット 0-4 ドルトムント
【得点者】
0-1 55分 マティアス・ギンター(ドルトムント)
0-2 60分 マルコ・ロイス(PK)(ドルトムント)
0-3 85分 香川真司(ドルトムント)
0-4 90+1分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)

全文はソース元で

引用元 : 香川が今季ブンデス初ゴール…ドルトムント、開幕2試合連続で4発完勝 | サッカーキング

【香川、今季ブンデス初・2戦連続ゴール!ドルトムントは4-0快勝【スタッツ・タッチ集&ハイライト動画】】の続きを読む

このページのトップヘ