スパねこ ~スパイクを履いたねこ~

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アルメリア

C・ロナウド、味方のゴールに怒る…「エゴイスト」との批判が再燃 | サッカーキング

C・ロナウド、味方のゴールに怒り!!”エゴイスト”と批判【ハイライト動画】

レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、29日にホームにて3-0で快勝したリーガ・エスパニョーラ第34節のアルメリア戦で、3点目をDFアルバロ・アルベロアが決めた際に苛立ったそぶりを見せたことがファンの間で賛否を巻き起こしている。同日のイギリス紙『メトロ』などが報じた。  

18日のマラガ戦以来、公式戦3試合連続で無得点が続いているロナウドは、この試合でも決定機を再三外していたため、アルベロアに横取りされたゴールに苛立ちを爆発させ、ゴールに決まったボールを再び思い切り蹴ると、同僚がゴールを喜ぶ中、ただ一人首を横に振った。  

チャンピオンズリーグのアトレティコ・マドリード戦でエルナンデスの決勝ゴールをアシストし、自己犠牲のプレーを称賛されたロナウドだが、このリアクションに対し、ツイッター上では「自分がゴールできなかったから頭を振るなんて馬鹿げてる」、「ロナウドが万人に愛されないわけだ」、「ロナウドは嫌われ者確定。味方のゴールに何という醜態」といった“エゴイスト”との批判的なツイートが寄せられた。  

一方では、「ある人はあの態度を貪欲さと言い、ある人は自己中と言うが、実際は両方だ」、「どれだけロナウドが完璧主義者かということに驚きだ。この男は負けることと得点できないことを心底嫌う」、「ロナウドはレアルの最多得点者だし、彼には毎試合でのゴールが求められているから、彼の苛立ちは理解できる」などと同情する声も上がっており、ファンの意見は二つに分かれている。

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引用元 : C・ロナウド、味方のゴールに怒る…「エゴイスト」との批判が再燃 | サッカーキング

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『Marca』が今季のリーガ全20チームのサラリーキャップを公開。トップはバルサ、そして超格差も | Football Web Magazine 『Qoly』

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17日、スペインの『Marca』はHP上で2014-15シーズンのスペイン1部リーグ全20チームのサラリーキャップだとする数値を発表した。 それによれば、もし全チームが上限まで支払った場合その額は12.8億ユーロ(およそ1779億円)になるという。(選手の給与だけでなく、契約の精算などにも使用できる額だという)

1.バルサ=3.479億ユーロ(およそ483億円)
2.マドリー=3.28億ユーロ(〃456億円)
3.アトレティコ=1.05億ユーロ(〃145億円)
4.セビージャ=7860万ユーロ(〃109億円)
5.バレンシア=7300万ユーロ(〃101億円)
6.ビルバオ=4990万ユーロ(〃69億円)
7.ビジャレアル=4420万ユーロ(〃61億円)
8.ソシエダ=3890万ユーロ(〃54億円)
9.エスパニョール=3220万ユーロ(〃44億円)
10.マラガ=2750万ユーロ(〃38億円)
11.グラナダ=2280万ユーロ(〃31億円)
12.セルタ=1870万ユーロ(〃26億円)
13.ヘタフェ=1870万ユーロ(〃26億円)
14.レバンテ=1700万ユーロ(〃23億円)
15.ラージョ=1580万ユーロ(〃21.9億円)
16.デポル=1530万ユーロ(〃21.2億円)
17.コルドバ=1420万ユーロ(〃19億円)
18.エイバル=1280万ユーロ(〃17.7億円)
19.エルチェ=1250万ユーロ(〃17.3億円)
20.アルメリア=1170万ユーロ(〃16億円)

『Marca』によれば、リーガでは昨季からサラリーキャップ制を導入しているそう。

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引用元 : http://qoly.jp/2014/09/18/2014-15-la-liga-salary-cap

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スペイン - リーガ・エスパニョーラ アルメリア 1 - 1 コルドバ マッチレポート - Goal.com

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25分には惜しいシュートも

12日のリーガエスパニョーラ第3節、コルドバは敵地フエゴス・メディテラネオスでのアルメリアとのダービーを1-1で引き分けた。日本人FWハーフナー・マイクは3試合連続で先発出場を果たし、60分にピッチを退いている。 リーガ1部で初めて開催されたコルドバとアルメリアのアンダルシアダービー。主導権を握ったホームのアルメリアは、12分に先制点を記録する。右サイドを駆け上がったシモ・ナバーロの折り返しから、ファーでフリーとなっていたエドガー・メンデスがネットを揺らした。

終盤はアルメリアが一方的にペースを握り、コルドバは堅守から反撃の機会を探る。そしてアディショナルタイム5分、カウンターからギラスがペナルティーエリア内までボールを持ち込むも、シュートはルベンの好守に阻まれ逆転ならず。結局、アルメリアと勝ち点1を分け合うにとどまっている。

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引用元 : http://www.goal.com/jp/match/%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%A2-vs-%E3%82%B3%E3%83%AB%E3%83%89%E3%83%90/1821379/report?ICID=MP_MS_5


ハーフナーが3戦連続先発も、コルドバはドロー…今季初勝利ならず – サッカーキング

FWハーフナー・マイクが所属するコルドバは12日、リーガ・エスパニョーラ第3節でアルメリアとのアウェーゲームに臨み、1-1の引き分けに終わった。4-2-3-1の1トップで起用されたハーフナーは、3試合連続となる先発出場。前半に何度かシュートシーンに絡んだものの、徐々に存在感を失って60分に途中交代した。

なかなか流れを掴めないコルドバは60分、やや存在感を欠いたハーフナーをベンチに下げてナビル・ギラスを投入する。だが、その後も押し込まれるコルドバは、74分にもCKからフェルナンド・ソリアーノに決定的なヘディングシュートを許すも、ここはクロスバーに救われた。試合終盤にかけて両チームは互いに決定機を迎えるも、後半にスコアは動かず、試合は1-1の引き分けで終了。今シーズン初勝利を目指したコルドバだったが、2戦連続のドローに終わった。

【スコア】
アルメリア 1-1 コルドバ
【得点者】
1-0 12分 エドガル・メンデス(アルメリア)
1-1 19分 フェデ・カルタビア(コルドバ)

(記事/超ワールドサッカー)

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引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20140913/231657.html?view=more

【【スタッツ・動画】ハーフナーが3戦連続先発も不発。コルドバはアルメリア相手にドローで今季初勝利ならず[タッチ集、ハイライト]◆みんなの反応・感想◆】の続きを読む

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