スパねこ ~スパイクを履いたねこ~

海外でプレーしている日本人サッカー選手の情報を取り上げるサイトです。ニュース、試合に対する独自の視点で管理人がコメントをしています。また、独自の記事も配信します。コメント欄でディベートを楽しみましょう。

アジア杯

レスター、岡崎獲りあきらめない!20億円用意、アジア杯も視察 (スポーツ報知) - Yahoo!ニュース

Okazaki

イングランド・プレミアリーグのレスターから獲得オファーを受けている日本代表FW岡崎慎司(28)=マインツ=の移籍が、前進したことが20日、分かった。レスターは岡崎の獲得を熱望するピアソン監督の意向を受け、より好条件の新しいオファーを用意する可能性が浮上。既にスカウトがオーストラリア入りしてアジア杯を視察しているという情報もあり、今冬の補強の切り札としてさらに評価が高まった。

地元のレスター・マーキュリー紙も19日付で「(岡崎の)移籍に関してアクティブな動き」と報じた。
 
レスター側にはマインツ側が要求する1500万ユーロ(約20億5000万円)以上の移籍金を用意する動きがあるとも言われており、岡崎獲得を後押しする材料はそろいつつある

全文はソース元で


引用元 : http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150120-00000199-sph-socc

【レスター、岡崎の獲得を諦めない。20億円を用意、アジア杯も視察】の続きを読む

ミラン公式SNS、3試合連続ゴールの本田を祝福「よくやった!」 | サッカーキング

1-21,15 mil

AFCアジアカップ オーストラリア2015のグループリーグ第3節が20日に行われ、グループDで日本代表はヨルダン代表と対戦し2-0で勝利した。この試合で3試合連続ゴールを決めたFW本田圭佑に対して、所属するミランが公式ツイッターを通じて祝福のコメントを贈っている。  

FW岡崎慎司のシュートのこぼれ球に走り込み、貴重な先制点を奪った本田に対し、ミラン公式ツイッターはまず英語で「今日、ケイスケ・ホンダは日本代表としてアジアカップの3試合目で3ゴール目を決めた!よくやった、ケイスケ!」とツイートし、世界中のミランファンに吉報を届けた。  

続けて日本語でも同様のつぶやきをし、最後に「ブラーヴォ、圭佑!」と、本田の活躍を喜んでいる。

全文はソース元で


引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20150120/273349.html

【ミラン公式ツイッターが3試合連続ゴールの本田を祝福も内心は・・・】の続きを読む

待望の得点で勝利に貢献の香川「みんなが喜んでくれるから戦える」 | サッカーキング

1-21,15 oka

AFCアジアカップ オーストラリア2015のグループリーグ最終節が20日に行われ、日本代表はヨルダン代表と対戦。日本は24分、FW本田圭佑の3試合連続ゴールで先制すると、82分にMF香川真司が追加点を挙げ、2-0で勝利した。  

試合後、代表では9試合ぶりにゴールを決めたドルトムント所属の香川は「すごくみんなが喜んでくれたのは素直に嬉しかった」とコメントすると、「逆にそういうところで心配をかけてたって言ったら変ですけど」と、得点を決めていなかったことを気にしていた様子。  

さらに香川は、「今日もホントに沢山サポーターが入ってくれて、ホントにホームの雰囲気で試合をやれました」と観戦に訪れたファンに感謝のコメントすると、「試合後の横断幕みたいのもサポーターにこんなに応援されてるんだなって改めて感じました」と、ファンの支えを実感。「またみんなが喜んでくれたので、やっぱそれがあるから自分がこうやって戦えてるし、改めてサポーターであったり、チームメートの存在の偉大さってのを感じました」と支えてくれたファンやチームメイトに改めて感謝し、「謙虚にまたやっていきたいと思います」と語った。

全文はソース元で


引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20150120/273365.html

【待望の得点の香川「みんなが喜んでくれるから戦える」とサポーターに感謝】の続きを読む

セルジオ越後がヨルダン戦を分析「岡崎は”戦車”のようだ」 (SOCCER DIGEST Web) - Yahoo!ニュース

1-21,15 oka2

身体を張って道を作る1トップの働きは見逃せない。 

ヨルダン戦は、安定した試合運びで実力差どおりに勝ち切ったね。ヨルダンは激しさしかないチームだった。カウンターを狙っていたようだけど、日本はスペースを空けずに上手くいなしていたよ。それに、相手が激しくディフェンスしてきたから、逆に日本は一人ひとりがボールを簡単に叩いてパスワークにリズムが出ていた。先制してからも、上手くパスを回してリズムを渡さなかったし、先の2試合で連勝してグループ1位という優位な立場を活かせていたよ。

改めて試合内容を振り返ると、左サイドが機能していたね。乾が良い仕事をしていたし、そこに絡んで行く長友も悪くない。日本が作ったチャンスは、ほとんどが左サイドからだ。逆に右サイドは高徳が上手く攻撃で機能していなかった。ハードワークはできる選手だけど、もうアイデアもほしいね。

本田が3試合連続でゴールを挙げたり、香川がようやくゴールを決めたりと、前線に当たりが出ているのはポジティブな材料だ。ただ、一番評価すべきは、岡崎の働きだと思うよ。

岡崎は、まるで“戦車”のようだ。前線で身体を張り、広範囲に動いて起点になっている。岡崎が相手のディフェンスをなぎ倒して道を作っている。それで空いたスペースを2列目の選手が使っているから、攻撃が機能しているんだ。岡崎と交代で入った武藤はスピードがあるけど、身体を張って起点になれる選手ではない。岡崎がいなくなったら、日本は大変なことになりそうだから、このままコンディションを保ってくれるといいね。

全文はソース元で


引用元 : http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150120-00010009-sdigestw-socc

【セルジオ越後「岡崎は”戦車の”ようだ」ヨルダン戦を高評価】の続きを読む

本田、勝利喜ぶも日程に苦言「中2日は短すぎる。賛成出来ない」 (フットボールチャンネル) - Yahoo!ニュース

1-21,15 hon

【日本 2-0 ヨルダン アジア杯グループD第3節】  

AFCアジアカップのグループD第3戦、日本対イラクの試合が20日に行われ、日本が2-0で勝利した。  試合後、先制ゴールを決めた本田圭佑は現地記者からの英語インタビューに応じた。  

勝利に対しては素直に「ハッピー」と喜びを見せた本田だが、すぐに「決勝トーナメントに向けて気持ちを切りかえる必要がある」と連覇に向けて、気の緩みは全く見せていない様子だ。  

準々決勝ではグループCを2位で勝ち上がったUAEと対戦する。「UAEは良いプレーをしている。彼らは僕らが相手でも怖れるようなことはないだろう。僕らはチャンスを多く作れると思ってはいけない」と、本田は警戒を強めている。  

そのUAE戦までは中2日。暑さだけではなく、日程の面でも厳しい戦いが待っている。本田も「2日というのはリカバリーするにはとても短い。このタフな日程には賛成出来ない」とコメント。やはり選手たちにとっては大きな負担となっているようだ。  

アギーレ監督は遠藤保仁のようにそれほど若くない選手を次の試合では休ませるのではと聞かれると、本田は「同じチームで戦うと思うよ。僕にはわからないけどね」と語っている。

全文はソース元で


引用元 : http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150121-00010001-footballc-socc

【本田、アジア杯の日程に苦言「中2日は短すぎる。賛成出来ない」UAEは中3日】の続きを読む

GK川島も自陣ゴール前から100m全力疾走で香川を祝福 (ゲキサカ) - Yahoo!ニュース

1-21,15 kaga2

[1.20 アジア杯D組 日本2-0ヨルダン メルボルン]  

後半37分だった。MF香川真司(ドルトムント)のゴールが決まり、日本が2-0とリードを広げると、GK川島永嗣(スタンダール・リエージュ)が自陣ゴール前から勢いよく最前線へ駆け出した。ピッチの端から端まで全力疾走。満面の笑みでチームメイトの歓喜の輪に飛びついていった。

「パレスチナ戦であいつが決めたと思って行ったらオカ(岡崎)のゴールだったから……。今日は(香川)真司が決めてくれて、真司のところに行けて良かった」

守っては3試合連続無失点でグループリーグ突破を決めた。「まずはゼロで、失点をしないでゲームを進めていこうとしているし、4年前のアジア杯では自分たちの小さなミスからゲームを難しくしてしまったことが多かった。そのときの反省をチーム全体として共有できているのが良いのだと思う」

全文はソース元で


引用元 : http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150120-00307171-gekisaka-socc

【GK川島、香川のゴールに100m全力疾走で祝福「心配かけていたのかな」】の続きを読む

評価急上昇の酒井高徳は、内田を超えられるか? (THE PAGE) - Yahoo!ニュース

1-20,15 gouto

システムこそ違え、ザックジャパン時代とおおよそ同じ先発メンバーでアジア杯を戦っているアギーレジャパン。そんな中、ハビエル・アギーレ監督になってから一気に台頭し、1月18日時点でこれまでの全8試合に出場しているのが、左右両サイドバックをこなせる23歳のDF酒井高徳(シュツットガルト)だ。  

8試合の内訳は、アギーレ初陣のウルグアイ戦のみ途中出場で、2戦目以降の7試合は先発出場。左右で見ると、先発した7試合は11月のホンジュラス戦のみ左だったが、それ以外の6試合は右だ。  日本の右サイドバックには、岡田ジャパン時代からレギュラーを務めてきた内田篤人(26歳、シャルケ)がおり、代表キャップ72を刻んでいる。昨年のブラジルW杯ではグループリーグ1分け2敗と惨敗した日本代表において好パフォーマンスを見せた少ない選手として、サッカーファンから大いに称賛された。アジア杯は右ひざ痛のために不参加となったが、アギーレジャパンとして唯一出場したホンジュラス戦では安定したプレーで存在感を示していた。  

アギーレ政権下での出場はわずか1試合だが、評価そのものはまったく下がっていない内田。ところがその一方で、進境著しい酒井の評価が高まっているのもまた事実だ。酒井は内田を超えることができるか。ここで一気にレギュラーを取れるだろうか。

酒井と言えば、本田圭佑(ミラン)が「高徳はフィジカルが強く、1対1に強い」と言うように高い身体能力していることに加え、積極的な攻撃参加をモットーとする選手という印象が強かった。実際に酒井自身も昨年11月の時点で「FWみたいなことを言うようですが、僕の中でサイドバックはDFだけど守備だけじゃない。攻撃して活躍してなんぼ。世界を見ていてもそう思う」と話していた。

ところがアジア杯に入ってからは「DFなのでまずは守備から」と、言葉が変わった。「自分が行くことも大事だけど、行くことで前の選手のスペースを消すことにもなるので、そこは考えたい」と思考は変化していた。「自分が行った方がいいのかどうかを見極められるようになればいい」と、以前に比べて思慮深さが増しているのだ。

ザックジャパン時代は、W杯予選のような重要な試合で軽率な仕掛けや軽い守備をしてピンチを招くこともあったが、23歳になった今は、アピールが許される親善試合と結果が求められる公式戦で判断基準をしっかり分けられるようになった。これには近い位置でプレーしている本田や遠藤保仁も好感触を抱いている様子。

全文はソース元で


引用元 : http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150119-00000001-wordleafs-socc

【評価急上昇の酒井高徳は内田篤人を超えられるか?】の続きを読む

テニス全豪オープンで初戦突破の錦織がヨルダン戦を観戦「GO JAPAN!!!!!」 (ゲキサカ) - Yahoo!ニュース

1-20,15 nisi

メルボルンで開催されているテニスの全豪オープンに出場している錦織圭が日本代表のアジア杯グループリーグ最終戦・ヨルダン戦をスタジアムで観戦した。  

この日午前から行われた男子シングルス1回戦でニコラス・アルマグロにストレート勝ちし、2回戦進出を決めた錦織。テニス会場とヨルダン戦が行われたメルボルン・レクタンギュラー・スタジアムは道路を挟んで隣接していることもあり、日本代表の応援に駆け付けたようだ。

全文はソース元で


引用元 : http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150120-00306998-gekisaka-socc

【テニスの錦織圭が日本代表ヨルダン戦を観戦「GO JAPAN!!!!!」】の続きを読む

本田が3戦連弾&香川は代表9戦ぶり得点…日本3連勝でアジア杯、グループ首位通過 | サッカーキング

1-20,15 ja jor7

AFCアジアカップ オーストラリア2015のグループリーグ第3節が20日に行われ、グループDでは日本とヨルダンが対戦した。  

グループ2連勝で同試合引き分け以上でグループ首位通過が決まる日本は、3試合連続で同じスタメン。本田圭佑や香川真司らが先発となった。  

日本は開始9分、右サイドのパス交換から香川が深い位置からクロスを送ると、乾貴士が右足で豪快に蹴り込んだが、香川がパスを送る前にゴールラインを割っていたとしてノーゴールとなった。

71分、日本は本田が右サイドからカットインして左足を振り抜いたが、GKにセーブされた。79分、岡崎を下げて武藤嘉紀を投入すると采配が的中する。82分、左サイドを抜け出した武藤が中央へクロスを送ると、走り込んだ香川が決めて、リードを広げる。香川は2014年6月6日、ザンビア戦以来となる代表出場9戦ぶりのゴールとなった。試合はそのまま終了し、日本が2-0で勝利した。

勝利した日本はグループ首位通過が決定。23日に行われる準々決勝でUAEと対戦する。
【スコア】
日本 2-0 ヨルダン
【得点者】
1-0 24分 本田圭佑(日本)
2-0 82分 香川真司(日本)

全文はソース元で


引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20150120/273304.html

【本田&香川の得点でヨルダンに勝利。日本が3連勝&無失点でアジア杯首位通過[スタッツ・ハイライト動画]】の続きを読む

アジアカッププレビュー:ヨルダン戦で日本に求められる“リスク管理” (footballista) - Yahoo!ニュース

1-20,15 ja

PREVIEW AFC ASIAN CUP AUSTRALIA 2015 / GROUP D 日本 vs ヨルダン  

難敵のイラクに対して優勢に試合を進め、PKの1得点に終わったものの、相手の攻撃をしっかりと封じて勝ち点3をものにした2戦目の日本。これでパレスチナ戦に続く2連勝。本田圭佑のシュートが3度も枠を叩くなど決めるべきところを決められなかったことは課題だが、チーム作りも着実に前進していることを示す内容だった。  

アギーレ監督が求めるベースに選手たちの臨機応変な状況判断を上乗せする戦い方が浸透してきており、試合途中でピッチへと送り出された選手たちも、接戦の中でパレスチナ戦よりうまくチームにフィットしていた。4年前は最初のヨルダン戦で引き分け、続くシリア戦は何とか勝利したものの、GKの川島永嗣が退場するなど不可解なジャッジにもたたられる形でバタバタの内容だった。

■相性の悪いスタイル

サイドを起点とした速攻を得意とするヨルダンは、パレスチナよりカウンターの精度が高く、イラクほど繋いでこない。過去にも苦しめられた経験があるように、タイプとしては最も相性が悪いと言えるかもしれない。日本に対しては、通常よりさらに引き気味の位置でブロックを固め、前線のスペースを生かしたカウンターを狙ってくる可能性が高い。引いた相手を崩しにかかる展開になりそうだが、日本は持ち前の連動性ある攻撃を発揮しながら、自陣のスペースを幅広くカバーする必要がある。

日本の攻撃がシュートで終わればいいが、ボールをインターセプトされた場合、左右どちらかのSBが高いポジションを取っているケースがほとんどだろう。そこで前線のターゲットマンになるアブドゥラー・ディーブを中央でチェックしながら、MFのアル・サイフィらサイドで起点になる選手を残っているSBやCBの吉田あるいは森重がケアできるか。ただし、アンカーの長谷部がサイドへと釣り出されてしまい、バイタルエリアをトップ下のサイード・ムルジャンに突かれないように注意しなければならない。

日本は引き分けでもグループリーグ突破が決まるため、同点で終盤を迎えた時の戦い方も重要なポイントになる。無理に攻める必要はまったくないが、ゴールを求めて攻める相手が疲労しているようなら、敵陣に生じたスペースを巧く利用し、パスワークで生じさせたギャップを突いてリスクを最小限に抑えつつゴールを狙いたい。

選手交代も含めて、90分をクレバーに戦っていけるか。「彼らは非常に賢く成熟した選手なので、縛ってはいけない」と語る指揮官の期待に応えて、自力で首位通過を決めてほしいところだ。
(文/河治良幸)

全文はソース元で


引用元 : http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150119-00010017-fballista-socc&pos=5

【ヨルダン戦、日本代表に求められるのは”リスク管理”】の続きを読む

このページのトップヘ