スパねこ ~スパイクを履いたねこ~

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ブンデスリーガ

香川が今季ブンデス初ゴール…ドルトムント、開幕2試合連続で4発完勝 | サッカーキング

香川、2戦連続・今季ブンデス初ゴール!ドルトムントは4-0快勝【スタッツ・タッチ集&ハイライト動画】

ブンデスリーガ第2節が23日に行われ、インゴルシュタットとMF香川真司が所属するドルトムントが対戦した。香川は開幕から2試合連続での先発出場となり、トップ下で起用されている。  

ドルトムントは開幕戦のボルシアMG戦を4-0の大勝で飾った。20日に行われたヨーロッパリーグ予選プレーオフのオッド戦では、敵地で苦戦を強いられながらもしっかりと白星を持ち帰り、チームの調子は上向いている。この日は前節のスターティングメンバーから2名が入れ替わり、セルビア代表DFネヴェン・スボティッチとドイツ代表DFマティアス・ギンターが先発出場した。一方、昇格組のインゴルシュタットは開幕戦でFW武藤嘉紀が所属するマインツに1-0で勝利を収め、記念すべき1部初白星を挙げた。

85分、右サイドのホフマンからパスを受けた香川は、左足で落ち着いてゴール右に流し込んだ。直後の86分にゴンサロ・カストロと代わりピッチを退いている。後半アディショナルタイム1分には右サイドのギンターのクロスをオーバメヤンが決めて4点差とする。
 
試合はこのまま4-0で終了。ドルトムントが開幕連勝を飾った。香川は86分までプレーしている。
 
次節、インゴルシュタットは敵地でアウクスブルクと、ドルトムントはホームでFW原口元気とMF細貝萌が所属するヘルタ・ベルリンと対戦する。

【スコア】
インゴルシュタット 0-4 ドルトムント
【得点者】
0-1 55分 マティアス・ギンター(ドルトムント)
0-2 60分 マルコ・ロイス(PK)(ドルトムント)
0-3 85分 香川真司(ドルトムント)
0-4 90+1分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)

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ブンデス史上最速タイの9秒弾、チームのファーストタッチが先制点に (ゲキサカ) - Yahoo!ニュース

バイエルン相手に9秒でゴール!フォラントがブンデス最速タイ記録【動画あり】

[8.22 ブンデスリーガ第2節 ホッフェンハイム1-2バイエルン]  

ブンデスリーガは22日、第2節2日目を行い、バイエルンは敵地でホッフェンハイムと対戦し、2-1で逆転勝ちした。この試合でホッフェンハイムFWケビン・フォラントがブンデスリーガ最速タイ記録となる試合開始9秒で先制点を決めている。

キックオフからわずか9秒での先制点。昨年8月23日に行われたドルトムント対レバークーゼン戦でレバークーゼンMFカリム・ベララビが試合開始9秒で決めたブンデスリーガ史上最速ゴールに並ぶタイ記録となった。

「プレゼントゴールだったよ。僕は正しい位置にいたからパスミスに反応することができた」。そう先制点の場面を振り返ったフォラント。ブンデスリーガ公式サイトによると、自身の記録に並ばれたベララビは「ケビン(フォラント)は僕の友人だ。彼も9秒で決めたそうだね。そうすると僕たち2人が同じ記録で並んだことになる。僕もうれしい。すぐにでも彼に連絡するよ」と話したという。

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途中出場の大迫が今季初ゴール…ケルンが終盤の乱打戦制し開戦幕白星 | サッカーキング

大迫がダメ押しの今季初ゴール!ケルンがシュツットガルトを下す【ハイライト動画】

2015-16シーズンのブンデスリーガ開幕節が16日に行われ、シュトゥットガルトとFW大迫勇也とMF長澤和輝が所属するケルンが対戦した。大迫はベンチスタート、長澤はベンチ外だった。  

昨シーズンのシュトゥットガルトは終盤の連勝によってなんとか1部残留を勝ち取った。今シーズンからはアレクサンダー・ツォルニガー監督が就任し、DFエミリアーノ・インスーアやMFルーカス・ルップら新戦力が開幕スタメンに名を連ねた。一方のケルンは、今夏の移籍市場で昨シーズンのエースストライカー、ナイジェリア代表FWアンソニー・ウジャーがブレーメンへ移籍。代わりにホッフェンハイムからFWアントニー・モデストが加わった。  

試合は前半からホームのシュトゥットガルトが攻めこむ。7分、 ペナルティエリア正面やや左の位置からダニエル・ディダヴィが左足で強烈なミドルシュートを放ったが、ここはクロスバーの左側を叩いた。

ホームで勝利がほしいシュトゥットガルトは、ヤン・クリメント、ティモ・ヴェルナーを連続で投入して同点ゴールを目指した。しかし、後半アディショナルタイムに追加点を挙げたのはケルン。モデストが相手DFからボールを奪うと敵陣を独走。GKとの一対一の場面で並走していた大迫に横パス。大迫がこれをきっちりと決め、再びリードを2点に戻した。直後に試合終了のホイッスルが鳴り、ケルンが3-1でシュトゥットガルトを下した。
 
次節、シュトゥットガルトは敵地でDF酒井高徳が所属するハンブルガーSVと、ケルンはホームでヴォルフスブルクと対戦する。

【スコア】
シュトゥットガルト 1-3 ケルン
【得点者】
0-1 75分 アントニー・モデスト(PK)(ケルン)
0-2 77分 シモン・ツォラー(ケルン)
1-2 79分 ダニエル・ディダヴィ(シュトゥットガルト)
1-3 90+3分 大迫勇也(ケルン)



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開幕戦先発の香川が今季初アシスト…ドルトムント、攻撃陣爆発で4発圧勝 | サッカーキング

香川が大活躍のドルトムント、ボルシアMGに4-0で開幕戦快勝【スタッツ・タッチ集&ハイライト動画】

2015-16シーズンのブンデスリーガ開幕節が15日に行われ、日本代表MF香川真司の所属するドルトムントとボルシアMGが対戦した。  

昨シーズンは7位で終えたドルトムントが、同3位のボルシアMGをホームのシグナル・イドゥナ・パルクに迎えての新シーズン開幕戦となった。香川はトップ下で先発出場。その他、ドルトムントは新加入GKロマン・ビュルキ、キャプテンのDFマッツ・フンメルス、MFマルコ・ロイスらに加え、19歳の新加入MFユリアン・ヴァイグルもスタメンに名を連ねた。  

試合はボールを支配したホームのドルトムントが主導権を握り、スタメンの香川も躍動した。    

先制したのはドルトムント。15分、フンメルスからのパスを香川がダイレクトで繋ぐ。それをペナルティエリア内左で受けたロイスが、ワントラップから豪快に右足を振り抜き、ゴール左隅に突き刺した。香川の今季初アシストで先制に成功したドルトムントは勢いそのままに21分、フンメルスの鋭いパスを受けた左サイドのマルセル・シュメルツァーがピンポイントのクロスを供給。そのボールに中央のピエール・エメリク・オーバメヤンが合わせて、追加点を奪った。

試合はこのままタイムアップ。終始試合を支配したドルトムントは、攻撃陣が爆発し4-0の圧勝で開幕戦を制した。なお香川は85分までプレーし、今季初アシストを記録。その他、攻撃の起点となり開幕戦で躍動を見せた。
 
ドルトムントは次節、23日にインゴルシュタットと、ボルシアMGは同日に日本代表FW武藤嘉紀が所属するマインツと対戦する。

【スコア】
ドルトムント 4-0 ボルシアMG
【得点者】
1-0 15分 マルコ・ロイス(ドルトムント)
2-0 21分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
3-0 33分 ヘンリク・ムヒタリアン(ドルトムント)
4-0 50分 ヘンリク・ムヒタリアン(ドルトムント)

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ブンデス開幕直前。日本人13人がチーム内で占める位置 (webスポルティーバ) - Yahoo!ニュース

ブンデスリーガ、日本人選手13人のチーム内での立ち位置とは

8月14日のブンデスリーガ開幕に先立ち、ドイツ杯1回戦が各地で行なわれた。多くのチームにとっては、2015~16シーズン最初の公式戦となる。日本の天皇杯と同様、1部、2部のチームは基本的には各地域の代表との対戦から始まるため格下相手となり、自分たちの仕上がり具合の最終チェックの場ともなる。 EL予選では幻のゴール。香川真司が抱えているモヤモヤ  今季、ブンデス1部でプレイする日本人選手は13人。彼らにとっても、シーズン開幕前の重要な一戦となった。  

香川の当面のライバルは、カンプルやミキタリアン、ロイスら2列目の選手となる。スピード、テクニック、シュートセンスもある彼らと、違いをどう見せていくか。今季のドルトムントはチャンピオンズリーグ(CL)返り咲きを期す1年。まずはハイレベルな定位置争いを制する必要がある。  

セレッソからのレンタルが1年延長された丸岡満は、まずはU-23からのスタート。完全移籍を勝ち取れるか、彼にとっても勝負のシーズンが始まる。  

日本からの注目度が高いのがマインツの武藤嘉紀だ。新加入ながらシュミット監督は高く評価。相手のスタイルによってウイングかトップか使い分けると指揮官が明言しており、「このままいけばブンデスリーガでプレイするよ」と断言までしている。岡崎慎司を活躍させた監督の下でのスタートはこの上ない好条件だ。  

ドイツ杯コトブス戦では前の週に傷めた右ひざの大事をとって後半途中から出場。ク・ジャチョルや主力が負傷していたこともあるが、ここまでの練習試合では主力組でプレイしている。指揮官からの期待も高いだけに、開幕に向けての温存と解釈することができる。  

長谷部誠と乾貴士の所属するフランクフルトにはフェー監督が1シーズンで復帰した。シーズン序盤は「右SBで良いプレイをすれば使い続けたくなるだろうし……」と長谷部。

一方、乾はフェー監督が前回指揮していた13~14シーズン終盤、関係が悪化した。翌14~15シーズンは、監督がシャーフに交代したことで「フランクフルトに残留した」と公言するほどだった。今回はこれまでのところ問題はなさそうで、ドイツ杯でも先発しているが、早めに結果を出して信頼を勝ち取る必要がある。

ケルンはドイツ杯で4部メッペンに快勝した。大迫勇也はフル出場して1アシストを記録。長澤和輝は出場しなかった。シュテーガー監督のもと、1部定着を目指すケルン。監督の信頼も得て、大迫はレギュラー争いで一歩リードしている。昨季はケガの影響で終盤まで戦列を離れていた3季目の長澤にとっては、真価が問われる1年となるだろう。
 
ハノーファーでは清武弘嗣が負傷で長期離脱中。酒井宏樹は相変わらず右SBで信頼を得ている。選手の能力は比較的高く、サッカーの質も悪くなかっただけに、歯がゆい日々の連続だった。だが今季は同じ指揮官のもと、安定した戦いができるのではないか。
 
昨季終盤、シュツットガルトで出場機会を失った酒井高徳は、シュツットガルト監督時代に高い評価を与えてくれていたラバディア監督が指揮するハンブルガーへ移籍。「シュツットガルト時代にも何度となく下位争いに苦しんだラバディア監督と、そんなハンブルガーで出直しを図る。決して楽な1年にはならないだろうが、過去に1度も2部落ち経験のないクラブで、残留はノルマになる。

ヘルタ・ベルリンの原口元気は、ドイツ杯ビーレフェルト戦で76分からプレイ。スペースを利用したダイナミックなドリブルで何度も相手を脅かし、追加点のアシストもした。「途中出場なので、あたまから使ってもらえるように……」と語った原口。コンディションも良さそうで、先発はタイミング次第だろう。指揮官も陣容も昨季と大きく変わらないのがチームのアドバンテージとなる。一方で、昨季途中からベンチ入りすら叶わないことが増えた細貝萌の状況は依然として変わらない。引き続き苦しい日々を送っている。
 
シャルケの内田篤人は、リハビリの真っ最中だ復帰後も内田にとってはこれまでほとんど経験のなかったポジション争いが待っている。チームはドルトムント同様、CL出場権獲得を目標とする1年になる。

了戒美子●文 text by Ryokai Yoshiko

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ブンデスからプレミアに人材が流れすぎ? ドイツ国内で物議醸す (theWORLD(ザ・ワールド)) - Yahoo!ニュース

ブンデスの人材がプレミアに流れ過ぎ!?ドイツ国内で物議

ブンデスリーガの優秀な選手をプレミアに移籍させすぎではないかと、ドイツ国内で物議を醸している。

今夏4000万ユーロと、ブンデスリーガ史上最高額の移籍金でホッフェンハイムからリヴァプールへ移籍したロベルト・フィルミーノの一件がきっかけとなったようだ。

『キッカー』紙はこれまでブンデスリーガからプレミアリーグに移籍した有名な選手を紹介し、プレミアに人材が流れすぎていると警告している。

さらに今夏にはヴォルフスブルクMFケビン・デ・ブライネにもチェルシーやマンチェスター・シティが興味を示しており、実現すればフィルミーノが打ち立てたブンデスリーガ史上最高額が確実に更新されることになる。

シュールレやデ・ブライネのようにドイツへ戻ってくる例もあるものの、中堅クラブの優秀な選手が相次いでプレミアのビッグクラブに引き抜かれる現状に、ドイツ国内ではバイエルンへの対抗勢力がいなくなると批判的な声があるようだ。

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バイエルンは「芝の状態」もNo.1…今季新設された賞でトップ | サッカーキング

バイエルン、”芝”もブンデスNo.1!!ピッチオブザイヤーを受賞 ドルトムントは3位

ブンデスリーガ公式サイトによると、同リーグを運営するドイツフットボールリーグ社(DFL)は2014-2015シーズンにおける『ピッチ・オブ・ザ・イヤー』を発表し、ブンデスリーガからはバイエルンの本拠地アリアンツ・アレーナが、そして同2部からはMF山田大記が所属するカールスルーエのヴィルトパーク・シュタディオンが選ばれたという。  

これは、試合終了後にホームチーム主将ならびにアウェーチーム主将、そして主審の3人に芝生の状態について5段階評価をしてもらうというもので、その採点が高ければ高いほど、「芝の状態が良い」ということになる。  

バイエルンのマティアス・ザマーSDは受賞について「非常に嬉しく思っている。パーフェクトな芝は、我々のサッカーにとって重要な部分でもあるからね。クリスティアン・ディナウアーを含めたグリーンキーパーのチームに最大級の賛辞を贈りたい」とコメントしている。

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香川が1ゴール2アシストの大活躍…ドルト、最終節を勝利で飾り来季EL決定 | サッカーキング

香川が大活躍!!1ゴール2アシストでドルトムントの勝利。クロップとケールの花道を飾る【スタッツ・タッチ集&ハイライト動画】

ブンデスリーガ最終節が23日に行われ、日本代表MF香川真司の所属するドルトムントとブレーメンが対戦した。  

7位のドルトムントが、8位のブレーメンを本拠地のシグナル・イドゥナ・パルクに迎えての、ホーム最終戦となった。ドルトムントはDFBポカールでヴォルフスブルクと対戦するが、同大会の覇者は来シーズンのヨーロッパリーグ(EL)出場権を獲得できる。ヴォルフスブルクはすでに来シーズンのチャンピオンズリーグ出場権を獲得しているため、ドルトムントは準優勝でも、リーグ戦で7位に入っていればEL出場権が与えられる。そのため今節、ドルトムントは勝利すれば来シーズンのヨーロッパリーグ出場権獲得が確定となる。  

また、今シーズン限りで退任を発表したユルゲン・クロップ監督にとって最後のホーム戦となったドルトムント。勝利で飾りたい今節、香川は先発出場している。

ドルトムントは86分、今シーズン限りで現役引退を発表しているセバスティアン・ケールを下げて、スヴェン・ベンダーを投入。ケールはホームの大歓声の中、ピッチを後にした。

試合はこのままタイムアップ。ドルトムントはホーム最終戦を3-2の勝利で飾った。なお、勝利したドルトムントは、7位が確定したため来シーズンのヨーロッパリーグ出場が決まっている。
ドルトムントは、30日に行われるDFBポカール決勝でヴォルフスブルクと対戦する。

【スコア】
ドルトムント 3-2 ブレーメン
【得点者】
1-0 15分 香川真司(ドルトムント)
2-0 17分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
2-1 26分 レビン・ウツトゥナリ(ブレーメン)
3-1 42分 ヘンリク・ムヒタリアン(ドルトムント)
3-2 85分 テオドル・ゲブレ・セラッシー(ブレーメン)

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清武がダイビングヘッドで今季5点目…ハノーファーを1部残留に導く | サッカーキング

清武がハノーファー残留を決める先制弾!!フライブルクはまさかのOGで降格・・・【スタッツ・ハイライト動画】

ブンデスリーガ最終節が23日に行われ、日本代表MF清武弘嗣と同DF酒井宏樹が所属するハノーファーとフライブルクが対戦した。清武は先発出場、酒井は出場停止となっている。  

前節、17試合ぶりに勝利を挙げて降格圏を脱した15位のハノーファー。下位の結果次第でも降格の可能性がある最終節、14位のフライブルクと直接対決を迎えた。  

試合は開始早々に動く。3分、左サイドのがアーリー気味にクロスを送ると、中央に飛び込んだ清武がダイビングヘッド。これがゴール左下に決まり、ハノーファーが先制に成功する。

すると84分、フライブルクのパヴェル・クルマシュがオウンゴールを献上し、リードが2点差になる。これでハノーファーが残留に大きく近づいた。

猛攻を仕掛けるフライブルクは、後半アディショナルタイム2分にニルス・ペーターゼンが1点を返したが、このまま試合は終了。ハノーファーが2-1でフライブルクを下した。この結果、ハノーファーは13位まで順位を上げて1部残留を決めている。一方、フライブルクは17位で降格が決まった。なお、清武は82分まで出場している。

【スコア】
ハノーファー 2-1 フライブルク
【得点者】
1-0 3分 清武弘嗣(ハノーファー)
2-0 84分 オウンゴール(ハノーファー)
2-1 90+2分 ニルス・ペーターゼン(フライブルク)

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香川先発のドルト、EL出場へ痛い敗戦…独杯決勝の前哨戦はヴォルフスに軍配 | サッカーキング

ドルトムント、香川先発もDFB杯決勝前哨戦でヴォルフスブルクに敗戦【スタッツ・タッチ集&ハイライト動画】

ブンデスリーガ第33節が16日に行われ、ヴォルフスブルクと日本代表MF香川真司の所属するドルトムントが対戦した。  

30日に行われるDFBポカール決勝での対戦が決まっている両チーム。リーグ戦7位のドルトムントが、2位につけるヴォルフスブルクのホームに乗り込んで、カップ戦の前哨戦となった。シーズン前半戦では昨年12月に顔を合わせており、ドルトムントのホームで行われた試合は2-2の引き分けに終わっている。  

今節、香川は先発出場。また、ここ2試合を欠場していたドイツ代表MFマルコ・ロイスがベンチ入りした一方で、スタメン入りしていた同代表DFマッツ・フンメルスが直前に負傷した模様で、急きょギリシャ代表DFソクラティス・パパスタソプーロスが先発出場している。

ドルトムントは70分、香川とカンプルを下げて、チーロ・インモービレとロイスを投入し反撃を狙う。79分、ロイスのクロスから、ネヴェン・スボティッチが競ったこぼれ球に、エリア内中央のパパスタソプーロスがダイレクトでシュートを放つが、わずかに枠の右に逸れた。 

試合はこのまま終了。ドルトムントは敵地でヴォルフスブルに1-2の敗戦した。
 
今シーズンの最終戦となる次節は23日に開催される。ヴォルフスブルクは日本代表DF大迫勇也とMF長澤和輝の所属するケルンと対戦。ドルトムントはブレーメンをホームに迎える。

【スコア】
ヴォルフスブルク 2-1 ドルトムント
【得点者】
1-0 1分 ダニエル・カリジュリ(ヴォルフスブルク)
1-1 11分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(PK)(ドルトムント)
2-1 49分 ナウド(ヴォルフスブルク)

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引用元 : 香川先発のドルト、EL出場へ痛い敗戦…独杯決勝の前哨戦はヴォルフスに軍配 | サッカーキング

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