スパねこ ~スパイクを履いたねこ~

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ユヴェントス

トップ下を狙うユーヴェ、新候補にイスコ浮上…バルサらと争奪戦か | サッカーキング

イスコの獲得にユーヴェ、バルサ、マンCが争奪戦か!?

16日付のイタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は、ユヴェントスがレアル・マドリードのスペイン代表MFイスコ獲得を画策していると報じた。  

一方、イスコ獲得にはマンチェスター・Cも興味を示しているようだ。イタリアメディア『calciomercato』によると、同クラブがイスコ獲得に成功した場合はスペイン代表MFダビド・シルバをユヴェントスのフランス代表MFポール・ポグバとのトレード要員に充てることを考えているという。  

なお、バルセロナのジョゼップ・マリア・バルトメウ現会長は、18日に行われる会長選の公約に「トップレベルのスペイン人ミッドフィルダー」を加入させることを掲げており、その対象がイスコである可能性が浮上している。

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テベスとピルロ。ユーベ躍進の立役者2選手退団が決定へ (フットボールチャンネル) - Yahoo!ニュース

テベスとピルロ、ユヴェントス退団が決定的に

ユベントス躍進を支えた2人の立役者の退団が迫っている。23日、イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が報じた。  

同紙によれば、ユベントスのジュゼッペ・マロッタSDはついにFWカルロス・テベスの古巣クラブであるボカ・ジュニオルスと合意に達するようだ。同選手の移籍金は500万ユーロ(約7億円)とみられている。  

一方で、MFアンドレア・ピルロはメジャーリーグサッカー(MLS)のニューヨーク・シティ移籍を決断したことをユベントスに伝えたと報じられている。ニューヨーク・シティは元チェルシーのMFフランク・ランパードが来季からプレーするクラブでもある。

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マンジュキッチのユーベ移籍が決定「黒と白をまとえて本当に嬉しい」 (フットボールチャンネル) - Yahoo!ニュース

ユヴェントス、マンジュキッチの獲得を発表!!テベスの退団が現実味を帯びる

ユベントスは22日、アトレティコ・マドリーからマリオ・マンジュキッチを獲得したと発表した。  

すでにトリノ入りしていたマンジュキッチは、イタリア王者と4年契約を締結している。また、移籍金は1900万ユーロ(約27億円)の3回払いで、パフォーマンスによって200万ユーロ(約2億8000万円)が追加されると明らかにされている。  

移籍に際しマンジュキッチは「僕はNKマーソニアというユーベと同じシャツの色のクラブでキャリアをスタートしたんだ。ユーベのユニフォームを着るのはマーソニアの冠をかぶっているようだ。また黒と白をまとえて本当に嬉しい」と、クラブ公式のインタビューで喜びを語っている。

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マンジュキッチ、週明けにも入団発表か 移籍金20億円でユーヴェへ (GOAL) - Yahoo!ニュース

マンジュキッチ、週明けにユヴェントス入団を発表か!?移籍金は最大25億円

アトレティコ・マドリーFWマリオ・マンジュキッチは、週明けにもユヴェントス入団が発表されるようだ。イタリア『スカイ』が伝えた。

ユヴェントスのジュゼッペ・マロッタGM(ゼネラルマネジャー)は、すでにマドリードに入り、アトレティコとの交渉を終えたようだ。移籍金は1500万ユーロ(約20億円)で合意。働き次第で、最大1800万ユーロ(約25億円)にまで到達するという。

マンジュキッチ本人とも条件面で合意に至っているとされる。契約は4年間で、年俸は350万ユーロ(約4億9000万円)になるという。入団はメディカルチェックを経て、来週月曜にも発表されるようだ。

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ユーヴェGM、マンジュキッチへの関心を認める 「テベスが退団した場合の代役に」 (GOAL) - Yahoo!ニュース

ユーヴェ、マンジュキッチをテベスの代役として獲得する方針を認める

ユヴェントスのジュゼッペ・マロッタGM(ゼネラルマネジャー)は、アトレティコ・マドリーFWマリオ・マンジュキッチに関心を抱いていることが事実であると認めている。

「テベスが退団した場合に備え、我々は代役を考えている。その代役の名はマンジュキッチだ。クロアチア代表の彼について、我々はポジティブな情報を得ているよ」

「テベスがユヴェントスに残らないのは、ボカ(・ジュニオルス)に行くときだけだ」

一方、マッシミリアーノ・アッレグリ監督はこう話すにとどまった。

「マンジュキッチは私が好む選手だ。常に攻撃するチームにとっては素晴らしいストライカーだよ」

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イブラ、ミラン復帰で個人合意?幹部との電話会談で前向き姿勢 (ゲキサカ) - Yahoo!ニュース

イブラ、ミラン移籍で個人合意か!?CEOと直接電話会談で前向きに

パリSGに所属するスウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチ(33)のミラン復帰が近づいているのかもしれない。ミランのアドリアーノ・ガッリアーニCEOと電話会談を行い、ミラン復帰の要請に前向きな姿勢を示したのだという。イタリア複数メディアが伝えている。  

ガッリアーニCEOは、イブラヒモビッチの代理人を務めるミーノ・ライオラ氏と9日に話し合いの場を持った。同日発表したU-23ブラジル代表DFロドリゴ・エリーの移籍を成立させるためだ。その場ではイブラヒモビッチについても話し合いが行われ、ライオラ氏の仲介で同CEOとイブラヒモビッチが直接電話で会談した。そこでイブラヒモビッチ本人が復帰に前向きな姿勢を示したのだという。  

イブラヒモビッチも当時の状況や現状を理解している様子。『ガゼッタ・デッロ・スポルト』によるとミランはイブラに対し、年俸700万ユーロ(約9億8340万円)を用意しているそうで、本人も同意しているという。ただ個人で合意したとしても、クラブ間の交渉が残っている。パリとイブラは2016年まで契約を残しており、今後の焦点はそちらに移ることになる。

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ユベントス、3人のワールドクラス獲得で来季欧州制覇へ (Soccer Magazine ZONE web) - Yahoo!ニュース

ユーヴェ、オスカルとケディラにイグアイン、マンジュキッチ、カバーニの内1人獲得で来季CL奪取へ

ユベントスは、FWカルロス・テベスと、MFアンドレア・ピルロに代わる、3人のワールドクラスを獲得して来季の欧州制覇を目指すと、イタリアメディアが報じている。  

イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」は、「ピルロとテベスはもうさようなら」という記事を掲載した。来夏に契約が満了するエースと、司令塔は今季限りでイタリア王者から去り、代わりに新たな主軸を迎え入れるというのだ。  

クラブは、ナポリのFWゴンサロ・イグアイン、アトレチコ・マドリードのFWマリオ・マンジュキッチ、パリ・サンジェルマンのFWエディンソン・カバーニの3人のストライ カーをリストアップし、そのうちの1人を補強するという。既に獲得で合意に達しているレアル・マドリードのMFサミ・ケディラに加え、中盤にはチェルシーのMFオスカルの獲得を目指しているという。

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イタリア訪問のファン・ペルシー、ラツィオでなくユーヴェ?

ファン・ペルシ、本命はユーヴェ!?エヴラから勧誘か

イングランド・プレミアリーグでの戦いを終えた後、今週イタリアを訪れたことが大きな話題となったロビン・ファン・ペルシー。 ローマで発見されたことで「ラツィオへの移籍か?」と騒がれたものの、本人が「休暇だ」とコメントし、さらにラツィオのロティート会長も「ファン・ペルシー? また君が考えたの? 全部ゴミだよ」と全く興味がないことを表明していた。

その一方、『Mirror』は「ロビン・ファン・ペルシーは、パトリス・エヴラからユヴェントス入りを誘われている」と報じた。

また『Daily Mail』は「ユヴェントスが500万ユーロ(およそ9億5000万円)で獲得に望む」と報じているが、ファン・ペルシーは家族がマンチェスターに住んでいることから、残留の可能性もまだ捨ててはいないとのことである。

「僕はまだ年上の友人パトリス・エヴラと連絡を取っているんだ。ユヴェントスがどのように練習をし、どれだけ厳しい働きをし、どうやって成功をマネージメントしているかを教えてくれるよ。
彼らには素晴らしい魂がある。英国やオランダの選手とは、試合前から全く違ったアプローチをしているね。彼らは互いの頭を掴んで、皆を鼓舞するために叫ぶ。試合の後にもかなり重要なセッションがある。

パトリスは、成功するために行われている様々な方法があり、それは完璧と言うほかないと言っていたよ。

(今後について)

出来るだけ多くの試合に出ると言うことが自分の野望だ。より多くの試合に出られれば、それは来年夏のEUROに備えることに助けとなる。そう理解している。選手として、ベンチウォーマーとしてではなく、試合に出場できる立場で大会に臨みたい。

マンチェスター・ユナイテッドのようなクラブにいるときは、必ずしもいつもプレーできない、スタメンを保証されることはないというのは認めなければならない。

まるで野獣のようだ。それは大きく、そして強い。素晴らしいことになる可能性もあるが、それには裏表もある。そして、僕は今夏何らかの決定を下さなければならない。

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ユーヴェのエヴラが新記録…CL決勝で4度敗れた史上初の選手に | サッカーキング

ユーヴェDFエヴラ、CL決勝で4度敗れた史上初の選手に

ユヴェントスは6日、チャンピオンズリーグ(CL)決勝でバルセロナに1-3で敗れ、19年ぶりの欧州制覇を逃している。  

そして、この試合に先発出場したフランス代表パトリス・エヴラは、CLの決勝戦で4度敗れた史上初の選手となってしまった。UEFA(欧州サッカー連盟)の公式サイト『UEFA.com』が伝えている。

CL決勝での敗戦経験ランキング(在籍クラブ)

▼4回
パトリス・エヴラ(モナコ、マンチェスター・U、ユヴェントス)
▼3回
エドガー・ダービッツ(アヤックス、ユヴェントス)
アレッサンドロ・デル・ピエロ(ユヴェントス)
ディディエ・デシャン(ユヴェントス、バレンシア)
パオロ・マルディーニ(ミラン)
パオロ・モンテーロ(ユヴェントス)
エドウィン・ファン・デル・サール(アヤックス、ユヴェントス、マンチェスター・U)

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バルサ目線で見たCL決勝展望…攻守両面で高い能力を持つラキティッチがキーマン | サッカーキング

バルセロナvsユヴェントス、CL決勝のキーポイントは・・・

文=北村敦  

スペイン王者のバルセロナとイタリア王者のユヴェントスがヨーロッパ最強の座を争うチャンピオンズリーグ決勝。ともに国内のリーグ戦ならびにカップ戦を制した名門同士が3冠を賭けて激突するという構図など、話題は枚挙にいとまがない。  

4シーズン振り5度目の優勝を狙うバルサは、優位が伝えられる戦前の予想通り、試合全体ではボールポゼッションでユヴェントスを上回ることは間違いない。しかし、ユヴェントスも出場チーム中5位のボールポゼッションを記録しているうえ、圧倒的な運動量や強固な守備力を誇るだけに、主導権を握れない時間帯が多くなる展開も有り得るだろう。  

ピッチに立つ全員が注目選手とも言えるバルサだが、やはり最大の関心は今シーズン公式戦59試合で120ゴールを叩き出している南米屈指のストライカーによるスリートップになる。そして、この通称“MSNトリオ”の中でも最も大きなカギを握るのは、やはり絶対的エースのリオネル・メッシだろう。コパ・デル・レイ決勝のアスレティック・ビルバオ戦では圧巻の4人抜きゴールを見せたメッシだが、今回はユヴェントスがファウルも辞さない守備で突破を封じてくることが予想されるだけに、中盤に下がってのゲームメイクだけでなく、あえて自身が囮になる動きも必要になりそうだ。ルイス・スアレスとネイマールにはメッシへの負担を軽減するためにも、ユヴェントスの守備陣に綻びを作る役目が求められる。  

一方、チームとして特に警戒しなければならないのは、ワンボランチを務めるセルヒオ・ブスケッツに対するユヴェントスの揺さ振りだろう。ボールを持った時はアルトゥーロ・ビダルとカルロス・テベスに前後から挟み撃ちにされ、ボールを持っていない時はサイドに引きずり出す動きや隙を見ての突破を仕掛けられることが予想されるが、ブスケッツのポジションを破られてセンターバックが危険なカウンターに晒されるという状況だけは避けなければならない。もしそうなってしまった場合は、ハビエル・マスチェラーノがテベスとのアルゼンチン対決を、ジェラール・ピケがアルバロ・モラタとのスペイン対決を制することができるかに頼ることとなる。逆にユヴェントスのプレーの起点であるアンドレア・ピルロには、ルイス・スアレスが下がって周囲との連係でプレッシャーを掛け、自由にプレーをさせないようにしたい。  

これらチームのバランスを考えると、前線で自由に動き回るメッシ、相手のターゲットとなるブスケッツと、両選手のサポートが求められるイヴァン・ラキティッチの重要度が非常に高くなりそうだ。折を見ての飛び出し、的確なプレッシングやカバーリングと、攻守両面で高い能力を持つラキティッチが試合のキーマンになる可能性は十分にある。また、ラキティッチはクラウディオ・マルキージオ、アンドレス・イニエスタはポール・ポグバとそれぞれ似たような役割を担う選手と対面するだけに、試合のリズムを作るこれら中盤の攻防からも目が離せない。

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