スパねこ ~スパイクを履いたねこ~

海外でプレーしている日本人サッカー選手の情報を取り上げるサイトです。ニュース、試合に対する独自の視点で管理人がコメントをしています。また、独自の記事も配信します。コメント欄でディベートを楽しみましょう。

プレミアリーグ

解任が噂されるアンチェロッティ、マンチェスターの2クラブが招へいを画策か - Goal.com

3-14,15 an

レアル・マドリーでの立場が危うくなっているとされるカルロ・アンチェロッティ監督に対して、マンチェスターの2クラブが関心を寄せているようだ。スペイン『マルカ』が伝えている。

2016年夏までマドリーとの契約を残すイタリア人指揮官だが、今後の結果次第では今季終了前に解任される可能性が取りざたされている。

そのアンチェロッティ監督の状況を、注視しているクラブがあるという。マンチェスターに拠点を置く2クラブ、ユナイテッドとシティだ。

ユナイテッドは、以前からアンチェロッティ監督に興味を抱いていた。サー・アレックス・ファーガソン元監督が去った2013年夏には、ファーガソン氏が直々にパリまで赴き、当時パリ・サンジェルマンを率いていたアンチェロッティ監督と会談したといわれている。ルイス・ファン・ハール監督の下で再建を目指しているユナイテッドだが、すでにFAカップで敗退。プレミアリーグでも現在4位と優勝争いからは一歩退き、この夏大型補強を敢行したにもかかわらず、シーズンを無冠で終える可能性が高まっている。

マヌエル・ペジェグリーニ監督が指揮を執るシティは、チャンピオンズリーグでベスト16に進んだものの、ファーストレグでバルセロナに1-2と敗れており、ラウンド突破が厳しい状況となっている。プレミアリーグでは首位チェルシーに勝ち点5差の2位に位置しているが、こちらも無冠に終わってしまう可能性がある。

全文はソース元で


引用元 : http://www.goal.com/jp/news/74/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89/2015/03/12/9746732/%E8%A7%A3%E4%BB%BB%E3%81%8C%E5%99%82%E3%81%95%E3%82%8C%E3%82%8B%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%AD%E3%83%83%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%81%E3%82%A7%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%AE%EF%BC%92%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%96%E3%81%8C%E6%8B%9B%E3%81%B8%E3%81%84%E3%82%92%E7%94%BB%E7%AD%96%E3%81%8B

【マンUとマンCが解任の噂のあるアンチェロッティの招聘を画策か】の続きを読む

プレミア勢はなぜ欧州の舞台で勝てないのか? 浮かび上がる2つの弊害 (Soccer Magazine ZONE web) - Yahoo!ニュース

3-4,15 pre

【プレミア勢が欧州の舞台で勝てない2つの理由「過密日程と実力拮抗」】の続きを読む

スウォンジー・シティ対マンチェスター・ユナイテッド 試合データ 15/02/22 プレミアリーグ - Goal.com

2-22,15 manu

プレミアリーグ第26節のスウォンジー・シティ対マンチェスター・ユナイテッドが行われ、3位ユナイテッドが1-2で敗れた。

序盤、ホームのスウォンジーが立て続けにチャンスをつくる。4分にはユナイテッド守備陣のパスミスを突いてシグルドソンがシュートへ持ち込む。その1分後には、右CKからゴミスがフリーでヘディング。先制点かと思われたが、これはマクネアにゴールライン上で弾き返された。

それでも徐々に盛り返したユナイテッドは、28分に先制する。左サイドから仕掛けると、パスを受けた中央のルーニーから、1タッチでパスがつながる。落としたボールをディ・マリアが右へ流すと、エレーラがフリーでシュート。エリア外からコースを突いた一撃は、ポストをなめながらゴールネットを揺らした。

ユナイテッドは79分にマタを送り込み交代枠を使い切る。それでも決定的な変化を生むには至らず、先月11日以来の黒星を喫した。最近好調でファン・ハール監督が「現状でプレミアリーグ最強」と話すチームが、アウェーで沈んだ。

全文はソース元で


引用元 : http://www.goal.com/jp/match/%E3%82%B9%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%86%E3%82%A3-vs-%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%81%E3%82%A7%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%A6%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%83%86%E3%83%83%E3%83%89/1704011/report

【”自称最強”のマンUが今季スウォンジーに2敗目 屈辱のダブル[スタッツ・ハイライト動画]】の続きを読む

ランパードの「ちょっといい話」…母を亡くした17歳の相手選手に見せた心遣い | サッカーキング

2-14,15 ran

今週ミッドウィークに行われたプレミアリーグで、心温まるエピソードがあったようだ。『インデペンデント』紙をはじめ英国各紙が伝えている。  

舞台となったのは、ブリタニア・スタジアムで行われたストーク対マンチェスター・シティ戦である。  ホームゲームながら、シティ相手に1-4と大敗したストーク。  

しかし、この試合、ある選手が記念すべきプレミアリーグデビューを飾っている。ストークの下部組織出身で、17歳のMFオリヴァー・シェントンである。  スティーヴン・ヌゾンジと交代で出場したシェントン。ここまで出場した試合は昨年8月のリーグカップ、ポーツマス戦のみで、昨年11月にプロ契約を結んだばかりである。では、なぜシェントンは出場機会を得ることができたのだろうか?  

実はこの数日前、シェントンの母親であるマンディさんが乳がんで亡くなっていた。15年間にわたり闘病していたようで、葬儀が行われたのはこの試合の2日前だったという。  

おそらくストークのマーク・ヒューズ監督には、そんなシェントンにせめてプレーする機会を与え、その姿を天国の母親に手向けたいという想いがあったはずだ。こうして、シェントンは強豪チームとの一戦でプレミアリーグデビューを飾ったのだ。  

しかし、この話には続きがあった。  どうやらこの試合後、対戦相手のフランク・ランパードがシェントンに自身のユニフォームをプレゼントしていたようなのだ。  

最愛の母親を2008年に亡くし、その数日後に行われたリヴァプールとのUEFAチャンピオンズリーグ準決勝に挑んだランパード。その試合で決めたPKのシーンは語り草となっており、腕に巻いていた喪章にキスし天を指さす仕草は多くのファンの胸を打った。  

そうした自身の経験と17歳が重なったのだろうか。

全文はソース元で


引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/world/20150213/280835.html

【ランパードの「ちょっといい話」母を亡くした17歳の相手選手に見せた心遣い】の続きを読む

レアルFWエルナンデスにウェストハム移籍の噂が浮上…今夏加入か | サッカーキング

2-13,15 el

レアル・マドリードでプレーするメキシコ代表FWハビエル・エルナンデスにウェストハム移籍の噂が浮上した。スペイン紙『アス』が報じ、イギリス紙『デイリースター』が伝えた。  

同紙によれば、スペインで活躍できずにいるエルナンデスに対し、ウェストハムが獲得に興味を示している模様。今夏の移籍市場でオファーを出す準備を進めていると伝えられた。

全文はソース元で


引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20150212/280242.html

【レアルFWのエルナンデスにウェストハム移籍の噂 今夏獲得か】の続きを読む

レスター監督が相手選手の首を絞める暴挙 ペナルティの可能性も (Soccer Magazine ZONE web) - Yahoo!ニュース

2-10,15 re

試合後には釈明? 

「彼が私に何か言ったからだ」 プレミアリーグ最下位のレスターを率いるナイジェル・ピアソン監督が7日のクリスタル・パレス戦で相手のスコットランド代表MFジェイムス・マッカーサーの首を絞め、ベンチ入り禁止などのペナルティを科される可能性が浮上している。英地元紙「インディペンデント」が報じている。  

指揮官は、タッチライン際でレスターの選手と競り合いとなり倒れ込んだマッカーサーに突如のしかかった。抵抗するウインガーを押さえ込みながら首を絞めるという衝撃の蛮行にスタンドはどよめいたが、主審は見逃していた様子だ。マッカーサーは強引に手を振り払って起き上がった。

試合後、英国営放送「BBC」のインタビューでピアソン監督は蛮行に及んだ理由について、「なぜなら彼が私に何か言ったからだ。内容について言及する必要があるのかい? 自分自身のことは自分でコントロールできる」と語っているが、この行為に関してペナルティが科される可能性も浮上している。
 
成績不振から8日には地元メディアでピアソン監督解任のニュースが流れたが、クラブ側は続投の声明文を発表している。

全文はソース元で

引用元 : http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150209-00010005-soccermzw-socc

【レスター監督が相手選手の首を絞める暴挙 処分の可能性も[動画あり]】の続きを読む

プレミアリーグ放映権料が3年7240億円超えか!? (Soccer Magazine ZONE web) - Yahoo!ニュース

2-7,15 pre

高騰の一途をたどる放映権料 

プレミアリーグの英国内向けテレビ放映権の第一回入札が6日に締め切られ、サッカー史上最高額を更新する3年総額40億ポンド(7240億円)を超える可能性が高まったと、英国営放送「BBC」が報じている。  

衛星放送の二大大手「スカイ」と「BT」が2012年に3年30億ポンド(5430億円)というサッカー史上最大の放映権契約を結んだが、新たな3年契約の第一回入札がこのほど締め切られた。

競争力を高め続けるプレミアは、その価値を3年間で30%近く高め、年間2413億円以上の収入を手にすることになるという。前回契約時に20億ポンド(2715億円)にも及んだ英国外向けの放映権料は別収入となるため、リーグと各クラブが手にする収入はさらに莫大なものとなる。

セリエAの国内向け放映権料は年間約9億ユーロ(約1210億円)で、ブンデスリーガは年間約8億円ユーロ(約1076億円)と見込まれており、プレミアリーグはそれらの2倍以上の額を手にすることになる。一方、Jリーグの放映権料は年間約50億円。プレミアの誇る圧倒 的なブランド力は、より明確となっている。

全文はソース元で


引用元 : http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150207-00010004-soccermzw-socc

【プレミアリーグの放映権料3年7240億円超え、Jリーグ年間50億円・・・】の続きを読む

Yahoo!ニュース - 負傷離脱55度の野戦病院化したマンU 今季プレミア最多37選手を起用 (Soccer Magazine ZONE web)

1-7,15 manu

悪夢が続くシアター・オブ・ドリーム マンチェスター・ユナイテッドは、今季前半戦だけで延べ55回に及ぶ負傷離脱者を出した。赤い悪魔は、ルイス・ファン・ハール監督がプレミア通算最多37選手をピッチに送り出さなければならない野戦病院状態となってしまっていた。英地元紙「デイリー・テレグラフ」が報じている。  

今季新加入選手は、シアター・オブ・ドリームと呼ばれるオールド・トラッフォードで故障の悪夢を見た。特に、約270億円もの補強費をつぎ込んだ今季の新加入選手は次々に離脱を繰り返した。  

最も多くのけがに悩まされたのは、レアル・マドリードから英国史上最高の移籍金で加入したMFアンヘル・ディマリアだ。ふくらはぎ、股関節、足首、太もも裏、臀部(でんぶ)を痛め、計5度の離脱を経験。サンサンプトンから移籍してきたDFルーク・ショーもこれに並ぶ。開幕前の合宿合流時のコンディション不良が著しく、オランダ人指揮官から名指しで批判された新鋭は太もも裏の負傷で2度、足首のねんざで2度、ひざの故障で1度、ディマリアと同じ計5回の戦線離脱を余儀なくされた。

今季開幕直後にドルトムントに移籍したMF香川真司もリーグカップ初戦のMKドンズ戦(0-4負け)で脳振とうで1回、アーセナルに移籍したイングランド代表FWダニー・ウェルベックの膝の故障1度もそれぞれカウントされている。

負傷離脱延べ55回に及んだマンUだが、ファン・ハール監督がコンディション的に違和感のある選手をなるべく使わない方針であることも離脱者の数に影響を与えたかもしれない。それでも、この野戦病院状態のマンUが前半戦を3位で折り返したことは健闘と呼べるだろう。

その一方で、昨季の不振で今季は欧州のカップ戦出場権がなく、リーグカップも初戦で敗退しているために、日程的にはライバルクラブと比較して最も余裕があるはずだが、この故障者の多さは尋常ではない。

全文はソース元で


引用元 : http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150106-00010003-soccermzw-socc

【負傷離脱55回の”野戦病院マンU”、今季最多37選手を起用】の続きを読む

吉田が右SBで途中出場…ホームで2得点のセインツがアーセナルに勝利 – サッカーキング

1-2,15 yo

プレミアリーグ第20節が1日に行われ、日本代表DF吉田麻也が所属するサウサンプトンとアーセナルが対戦した。吉田はベンチスタートとなった。  

7分、サウサンプトンは左サイドからドゥシャン・タディッチがクロスを入れると、中央でペッレがヘッドで合わせるが、ボールはわずかに左に逸れた。一方のアーセナルは8分にアレクシス・サンチェスがエリア手前から狙うと、シュートは枠の左下を突くが、GKフレイザー・フォースターが反応し弾き出した。20分には、左サイドを抜け出したトマーシュ・ロシツキーが中央へ折り返すと、ファーサイドから中央へ入ってきたサンティ・カソルラが右足で合わせるが、それをよんでいたGKフォースターが正面でセーブ。

すると56分、エリア内右に抜け出したスティーヴン・デイヴィスが中央へ折り返すと、アーセナルのDFマテュー・ドゥビュシーがカットし、シュチェスニーがクリア。しかしこれが中途半端になり、タディッチが押し込んでゴール。サウサンプトンがリードを2点に広げた。71分、サウサンプトンはフローリン・ガルドシュに代えて吉田を投入。吉田は前節のチェルシー戦に続いて右サイドバックに入った。
 
試合はこのまま終了し、ホームで2ゴールを挙げたサウサンプトンが、2-0でアーセナルに勝利。2015年の初戦を白星で飾った。

【スコア】
サウサンプトン 2-0 アーセナル
【得点者】
1-0 34分 サディオ・マネ(サウサンプトン)
2-0 56分 ドゥシャン・タディッチ(サウサンプトン)

全文はソース元で


引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20150102/264671.html

【【スタッツ】吉田が右SBで途中出場したセインツがアーセナルに完封勝利[タッチ集・ハイライト動画]◆みんなの反応・感想◆】の続きを読む

トッテナム対チェルシー 試合データ 15/01/02 プレミアリーグ - Goal.com

1-2,15 che

シティと完全に並ぶ

1日に行われたプレミアリーグ第20節、トッテナム対チェルシーの一戦は、5ー3でホームのトッテナムが勝利した。

首位で年を越したチェルシーは、18分に先制に成功する。アザールが個人技で仕掛けてペナルティーエリア右に侵入してフィニッシュに持ち込むと、これは惜しくも左ポストに嫌われた。しかし、ペナルティーエリア左でオスカルがこぼれ球を拾い、ゴール前に詰めていたジエゴ・コスタが押し込んでゴール。2015年も首位チェルシーの強さは健在と思われた。

3点を追うチェルシーは、アザールの個人技などでゴールに迫るも、焦りもあって、ややちぐはぐな印象。87分にはテリーが決めたが、残り時間で2点差を詰める力は残っておらず、試合終了のホイッスル。2015年のプレミアリーグは、大波乱の幕開けとなった。

同日の試合では2位マンチェスター・シティが勝利を収めており、2チームの勝ち点が並んだ。勝ち点だけでなく、得点と失点も完全に同じとなっている。

全文はソース元で


引用元 : http://www.goal.com/jp/match/%E3%83%88%E3%83%83%E3%83%86%E3%83%8A%E3%83%A0-vs-%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%82%B7%E3%83%BC/1703891/report

【【スタッツ】チェルシーがまさかの5失点でトッテナムに敗戦。マンCと勝ち点、得失点も並ぶ[ハイライト]◆みんなの反応・感想◆】の続きを読む

このページのトップヘ