スパねこ ~スパイクを履いたねこ~

海外でプレーしている日本人サッカー選手の情報を取り上げるサイトです。ニュース、試合に対する独自の視点で管理人がコメントをしています。また、独自の記事も配信します。コメント欄でディベートを楽しみましょう。

日本代表

日本初の予選5戦連発の本田、1トップ起用には難色 「僕にストライカーの勘はない」 (Soccer Magazine ZONE web) - Yahoo!ニュース


やっぱり本田は1トップで起用すべき!?日本代表での起用に本人は「ストライカーの勘はない」

日本代表FW本田圭佑は17日のロシア・ワールドカップアジア2次予選敵地カンボジア戦で終盤1トップを務め、日本代表初となるW杯予選5試合連続ゴールを決めた。途中出場で2-0の勝利に貢献した本田だが、1トップとしての役割は前向きでない様子だ。

「最後に1トップでゴールも決めたが、このチームでそういう起用法もあるということを示したのか?」  

こう質問されると、本田は首を振った。

「いやあ、あんまり考えてないですけどね、それは。フォワードってなんか、そんな練習して逆にできるようなポジションなのかなっていう疑問はある。野生の勘みたいな、そういうのはほとんど僕は持ち合わせてないんで」  


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川島、内田が代表復帰へ!ハリル監督、現地へスタッフ派遣し徹底チェック (スポーツ報知) - Yahoo!ニュース


内田篤人、川島永嗣、3月に日本代表復帰へ!ハリルはスタッフ派遣

日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(63)が年内にGK川島永嗣(32)=ダンディーU=、DF内田篤人(27)=シャルケ04=の状態をチェックするため、代表スタッフを欧州に派遣することが17日、分かった。所属先が決まらずフリーで活動していた川島はスコットランドリーグに決まり、内田も負傷からの実戦復帰が近づいていることから、来年3月の2018年ロシアW杯アジア2次予選での招集を視野に入れたものだ。  

日本サッカー協会の霜田正浩技術委員長(48)は、代表活動がない12月~来年2月の期間について言及。「Jリーグがないので、その期間は欧州と(スタッフの視察は)国内と海外半々になる」と説明し、川島が所属するスコットランド、内田のドイツにも「スタッフが行く予定」と2人の状態をチェックする考えを明かした。  

このほか、ハリル・ジャパン初招集の期待が高まるFWハーフナー・マイク(28)=デン・ハーグ=に、代表経験のあるFW大迫勇也(25)=1FCケルン=、MF乾貴士(27)=エイバル=の状況も把握するという。

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ハリル監督、怒りあらわ「何人かの選手にはかなり怒っている」ピッチでインタ受けず (スポーツ報知) - Yahoo!ニュース


ハリルが激おこ!カンボジア戦の出来に「何人かの選手にはかなり怒っている」

◆ロシアW杯アジア2次予選兼アジア杯予選 カンボジア0―2日本(17日、カンボジア・ナショナル五輪スタジアム)

試合内容にあまりのショックを受けたバヒド・ハリルホジッチ監督(63)は、ピッチ上でのインタビューを受けずにピッチから引き上げた。その後にインタビューを受け「試合に満足はしていない」と、勝つには勝ったものの理想とはほど遠い試合内容に厳しい表情。「何人かの選手にはかなり怒っている」と名指しこそしなかったものの、怒りをあらわにした。  

「ゴールを仕留めるというところは、まだ良いレベルになっていない」

「柏木と本田がプラスをもたらしてくれた」と評価していた。

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仏テロ、トルシエ元日本代表監督&ダバディ通訳が鎮魂「世界の終末のような…」 (フットボールチャンネル) - Yahoo!ニュース


元日本代表監督トルシエ氏、親族がパリの同時多発テロの犠牲に

ともにフランス人のフィリップ・トルシエ元日本代表監督と当時通訳を務めたフローラン・ダバディ氏がパリで発生した同時多発テロに関してコメントを寄せた。

世界中に衝撃を与えたフランスでの同時多発テロ。120人以上ともなった犠牲の中には、かつて日本代表を率いたフィリップ・トルシエ氏の親族も含まれていたという。

フィリップ・トルシエ氏

「2015年11月13日金曜日、世界の終末のような夜に起こった出来事を説明する言葉を見つけることは、簡単ではありません。

罪のない多くの人々の命が失われました。彼らは、家族や友人とともに楽しみ、生きることを許されていたはずだった。しかし、偶然にもその場にいたという理由だけで彼らの生は去ってしまったのです。

72時間が経った今でも、我々は深い悲しみと暗黒に中にいます。私は理由を知りたい! 

世界の結束は私の心に温もりを与えてくれます。我々は1人ではありません。

フランスは再び立ち上がるでしょう。パリは生きているのだから!

明日がより良い1日となることを私は信じています。兄弟、姉妹、両親や友人のために祈ります。全ての人々のために祈ります。彼らのより良い人生のために。

我々はともに自由を守らなければなりません。尊敬と平和、そして愛を込めて」

フローラン・ダバディ氏

「多くのフランス人のように、昨日から気力がなくなり、この2日間は時折、虚脱状態にあります。私は日本にいるけれど、私の生まれ育った町パリの現状を想像するだけで、心が痛み、神経をすり減らせています。

自爆テロ事件はフランスで初めてのことです。サッカースタジアムがテロのターゲットになるのも初めてです。

9.11直後のイラク攻撃の失敗の教訓を生かし、感情的にならないように、復讐の気持ちをいだかないように、テロリストは本当のイスラムと関係ないと多くのパリジャンは自らに言い聞かせていますが、トラウマは消えるのでしょうか。

私もテロリストは単なる犯罪組織だと思いたいのです。
 
日本にいながら私には何にもできませんが、スポーツ・ジャーナリストとして今回の事件を通じて、スポーツ界、とりわけサッカー界の反応に注目したいです」

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本田がW杯予選5戦連発も…大苦戦のハリルJ、格下カンボジアに辛勝 (ゲキサカ) - Yahoo!ニュース


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[11.17 W杯アジア2次予選 カンボジア 0-2 日本 プノンペン]  

日本代表は17日、W杯アジア2次予選でFIFAランク183位(日本は50位)、今予選6戦全敗で最下位のカンボジア代表とプノンペンのナショナルオリンピックスタジアムで対戦した。前半をスコアレスで折り返すと、後半開始直後にPKの好機を迎えながらもFW岡崎慎司がまさかの失敗。だが後半6分に先制に成功すると、試合終了間際の同45分にFW本田圭佑が追加点を奪って2-0の完封勝利。W杯予選6試合連続完封の新記録を達成し、15年ラストマッチを白星で飾った。  

日本は12日に行われたシンガポール戦からGK西川周作、DF長友佑都、DF吉田麻也以外の先発8人を入れ替えて、カンボジア戦に臨んだ。GKに西川、最終ラインは右から長友、吉田、DF槙野智章、DF藤春廣輝が並び、中盤はMF香川真司、MF山口蛍、MF遠藤航で形成され、前線には右からFW原口元気、ゲームキャプテンを務める岡崎、FW宇佐美貴史が配置された。

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ハリル監督 オフト&加茂超える!6連続完封ならW杯予選新記録 (スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース


ハリルジャパン、W杯予選6試合連続無失点の新記録達成なるか!?日本代表vsカンボジア代表戦は今夜

日本代表は17日、W杯アジア2次予選でカンボジアと対戦する。FIFAランク50位の日本に対して183位の格下との一戦となるが、バヒド・ハリルホジッチ監督(63)は試合前日のミーティングでカウンター対策を徹底。今季最終戦で日本史上初のW杯予選6試合連続完封を狙う。先発が濃厚なMF香川真司(26=ドルトムント)は国際Aマッチ通算得点で1差に迫るMF中村俊輔(37=横浜)超えを目指す。

年内最後の練習の締めくくりに異例の円陣が組まれた。ハリルホジッチ監督の指示で選手、スタッフがピッチの中央に集結。指揮官は「最後は美しく勝とう」と声を張り上げ「1年間ありがとう。選手はもちろんスタッフにも感謝している」と語った。今回のW杯アジア2次予選で6月16日の初戦シンガポール戦を皮切りに5試合連続完封中。過去に93年・オフト、97年・加茂周の両監督の下で5試合連続無失点を記録したが、6試合連続はなく、日本史上初の快挙を懸けた一戦となる。  

先発はシンガポール戦から大幅変更する方針。非公開の予定だった公式練習を急きょ公開にする余裕も見せ「攻撃ではゴール前でリアリストになる必要がある。最後のパス、シュートで冷静になるように話した。我々の目的は攻守において全ての計画を前に進めること」と前を向いた。勝利はもちろん、クリーンシートにもこだわり、15年を美しく締めくくる。

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弱気のカンボジア監督「日本はレベルが違う」「引き分けも難しい」 (ゲキサカ) - Yahoo!ニュース


 

カンボジア代表監督、既にお手上げ「日本とは引き分けも難しい」

17日のW杯アジア2次予選で日本代表と対戦するカンボジア代表のイ・デフン監督が16日、プノンペンのナショナルオリンピックスタジアムで公式会見を行った。  

9月3日に埼玉スタジアムで対戦した際は0-3。しかし、「アウェーで対戦したときよりも難しくなるのではないかと思っている。日本は我々よりレベルが高く、日本は我々よりしっかり準備をしている」と弱音が漏れた。  

今年6月に日本と0-0のスコアレスドローを演じたシンガポールから何かヒントを得られたのではないか? 報道陣からの質問に「あの試合はシンガポールがラッキーだった。日本は東南アジアとはレベルが違う。プレーするのは難しい」と答え、引き分けでもこれ以上ない結果だとの認識を示した。

「明日の試合、我々は引き分けられたら良いなと思っているが、選手のコンディションを考えると、引き分けでも実現は難しいだろう」。そう率直に認めたうえで、「私の選手たちは日本の選手との対戦から何かを学ばないといけない。そのための良い機会と捉え、チャレンジしてほしい」と、あくまで胸を借りるスタンスを強調した。

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香川の起用法に変化か…ドルトムント・スタイルでカンボジア撃破へ | サッカーキング


香川の起用法変化!日本代表は「ドルトムントスタイル」でカンボジアに挑む

2015年の日本代表年内最終戦となる2018年ロシアワールドカップアジア2次予選・カンボジア戦(プノンペン)が明日17日に迫ってきた。13日に現地入りし、3日間に渡って試合会場のナショナル・オリンピック・スタジアムで調整してきた日本代表は、不慣れな人工芝とボール、高温多湿の気象条件に徐々に適応しつつある様子。こうしたハードルを逞しく乗り越え、大量得点勝利を狙いにいくしかない。  

主力組と目されたビブスなし組の方には、GK西川周作(浦和)、DF吉田麻也(サウサンプトン)、槙野智章(浦和)、長友佑都(インテル)、アンカー・長谷部誠(フランクフルト)、右インサイドハーフ・山口蛍(C大阪)、左インサイドハーフ・香川真司(ドルトムント)、右FW南野拓実(ザルツブルク)、左FW清武弘嗣(ハノーファー)、1トップ・岡崎慎司(レスター)が陣取っており、彼らがカンボジア戦スタメンのベースになる見通し。右サイドバックが酒井宏樹(ハノーファー)と、遠藤航(湘南)のどちらなのか、左サイドバックで長友ではなく藤春廣輝(G大阪)の先発はあるのか、左FWは宇佐美貴史や原口元気(ヘルタ)ではないのか…といった疑問は残るものの、西川、吉田、香川、岡崎らチームの軸はこの構成でほぼ決まりだろう。  

そして、もう1つの注目点が中盤の構成だ。ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が大事な試合前日にわざわざ逆三角形の中盤を試したように、香川をドルトムントに近い役割でプレーさせる可能性を垣間見せたのは特筆に値する。

「シンジは沢山ボールを触ることでリズムを作るタイプ」とトーマス・トゥヘル監督も語っていたが、「4-2-3-1」のトップ下だとお膳立て以上にゴールの比重が高くなる。本人も「日本代表とドルトムントでは役割や求められることが違う。より高い位置でプレーすることが多くなる」と話していたが、自陣に引いて人数をかけるカンボジアのような相手だと、単に前にいるだけではボールをもらえなかったり、ブロックの網にかかったりするケースが増える。やはり前後左右に動きながらゲームメークしつつ、スペースを見出していった方が彼らしい輝きを放つことができるはずだ。  

加えて、山口がイルカイ・ギュンドアンのようなバランスを取ってくれれば、ドルトムントと非常に近い感覚でプレーできる。

「9月のカンボジア戦(埼玉)の時は真司君からは『左サイドに流れたいからあまり上がらずにいてほしい』と言われたけど、その後は『上がってフォローしてほしい』と言われた。一緒に出ることがあれば、フォローの仕方も考えていきたい」と山口も攻撃姿勢をより強める構えだ。実際、9月のアフガニスタン戦(テヘラン)では、後半12分に山口のタテへの突破から岡崎慎司(レスター)のゴールが生まれている。彼はギュンドアンのようなタテへの推進力を十分出せるのだ。  

文=元川悦子

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突然の試合球変更に困惑の本田「人工芝より、気になるのはボール」 (ゲキサカ) - Yahoo!ニュース


日本代表、カンボジア戦はベトナム社製のボールに困惑 本田「慣れるまでに時間が」

17日のW杯アジア2次予選・カンボジア戦に向け、13日夜にプノンペン入りし、14日から現地でトレーニングを開始したハリルジャパンが、突然の試合球変更を突き付けられた。  

W杯アジア予選ではこれまでアディダス製もしくはナイキ製を使っていたが、現地に入って突然、ベトナム企業の「DONG LUC(ドングラック)」社製のボールを使用することが判明。選手にもこの日になって初めて使用球が変わることが通達された。  

これには経験豊富なFW本田圭佑(ミラン)も困惑顔を浮かべた。試合会場である人工芝のナショナルオリンピックスタジアムで約1時間のトレーニングを行い、報道陣から人工芝の状態について聞かれていたときだ。  

ロシアリーグのCSKAモスクワ時代に人工芝でリーグ戦を行ったことのある本田は「僕はプロになるまで6年くらい人工芝だったし、問題なくやれると思う」と言うと、「それよりも」と言葉を継いだ。

「ボールのほうが気になる。固さの感じやタッチの感じが明らかに違った。人工芝より、ボールのほうが慣れるのに時間がかかると感じた」  

気温についても「シンガポールより暑い」と警戒を見せた本田だが、カンボジアのファンから熱狂的な歓迎を受けたこともあって、「来てみてすごく親日の印象を受けたし、サッカー人気も意外とあるのかなと思った」と好印象を抱いた様子だ。

「カンボジア戦では、シンガポール戦と同様に良い試合への入り方をして、ゴールに迫っていきたい。早い時間に先制点を奪えれば気持ちも落ち着くと思う。それを前回どおり狙っていきたい」

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武田氏「結局は明確な戦術は見えぬまま」 (東スポWeb) - Yahoo!ニュース

武田修宏「シンガポール戦は明確な戦術が見えなかった」日本代表W杯アジア2次予選

【武田修宏の直言!!】

W杯アジア2次予選:日本3―0シンガポール(12日)  

アウェーでも勝つべき相手にしっかり勝利したってところだね。W杯予選は絶対に勝利しなければいけない戦いだから勝ち点3を積み上げられたのは良かった。なかでも新戦力のMF柏木陽介(27=浦和)とFW金崎夢生は力を発揮したんじゃないかな。  

柏木はタイミングのいい縦パスと的確なサイドチェンジでゲームを組み立てた。所属する浦和のミハイロ・ペトロビッチ監督(58)から指導を受けてきたことだけど、代表でもかなり効果的だったね。先制点を決めた金崎は、シュート前の胸トラップにうならされた。ボールを浮かせてもおかしくないところだが、ボールを引いて早く落とすことでGKが反応するタイミングをずらした。高度なテクニックだった。  

ただ、チーム全体を見ると、まだ不安はある。徹底したサイド攻撃も単にクロスを入れるだけ。相手が格下なので簡単に上げられたけど、ワンツーで抜けるなどの工夫はなく、あくまで選手の個人技頼み。それに、サイドを強調したら中央で仕掛けるとか、揺さぶりがないのも気になるね。  

相変わらず、ゴール前でFWが抜けた裏に走り込むような連動性のあるプレーもなかった。結局は明確な戦術は見えないまま。大型DFを揃えるアジア強豪との今後の試合を考えると、まだまだ苦労しそうかな。

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