スパねこ ~スパイクを履いたねこ~

海外でプレーしている日本人サッカー選手の情報を取り上げるサイトです。ニュース、試合に対する独自の視点で管理人がコメントをしています。また、独自の記事も配信します。コメント欄でディベートを楽しみましょう。

日本代表



日本、イラク戦に向け

キリンチャレンジカップ2017が7日に東京スタジアムで行われ、日本代表とシリア代表が対戦した。

GKは川島永嗣。DFは右から酒井宏樹、吉田麻也、昌子源、長友佑都の並び。アンカーポジションに山口蛍が入り、インサイドハーフの位置に今野泰幸と香川真司。前線には原口元気、久保裕也、大迫勇也という組み合わせになった。

試合は1-1で終了。対シリア戦8連勝中の日本だったが、1983年以来となる2度目のドローとなった。

日本は次戦、13日に2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選でイラク代表と敵地で対戦する。

【スコア】

日本代表 1-1 シリア代

【得点者】

0-1 48分 マルデク・マルドキアン(シリア)

1-1 58分 今野泰幸(日本)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170607-00597518-soccerk-socchttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170607-00597518-soccerk-socc

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香川が新クラブチーム“オーナー”就任「誰でも受け入れる」真相は… (スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース


香川真司が新クラブチームのオーナーに!!チーム名は「うどん」でもロゴがかっこいいw

サッカー日本代表MF香川真司(27=ドルトムント)が30日、新クラブチーム「Weizennudeln(ヴァイツェンヌーデルン)」の“オーナー”に就任した。  

これは日清食品の「どん兵衛」発売40周年を記念した企画で、サッカーチームではなく、うどんの魅力を世界に伝えるクラブチームが立ち上がった。  

ドイツ語で“うどん”を意味する「Weizennudeln」。その魅力を世界に伝えるクラブチームで、うどんを愛する気持ちがあれば誰でも加入することができる。  

大の“うどん好き”として知られる香川は、「うどんへの熱い思いを、世界中の皆が誇りをもって掲げられるように、このチームをつくりました。そう、これはうどんを愛する人のためのクラブチーム」とコメントを発表。「あなたがどこの誰でも、どんなうどん好きだろうと受け入れます。うどんのためならなんだってやる所存です。うどん愛は国境を越える」と世界中の“うどん好き”へ向けてアピールした。

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長谷部誠が7月結婚へ「どこよりも先にご報告を」 (日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース


長谷部誠、佐藤ありさと結婚を発表!長友より早く7月に入籍

サッカー日本代表MF長谷部誠(32)が28日、自身の公式サイトで来月に結婚すると発表した。 【写真】長谷部とモデル佐藤ありさ 仲良くはしている  長谷部のメッセージは次の通り。  

いつも応援して下さる皆様へ  

このたびは突然のご報告となり申し訳ございません。  

私事ではこざいますが、来月入籍する運びとなりました事をどこよりも先にこちらでご報告させていただきます。  

本来であれば入籍後にご報告する事が一番の形ではありましたが、残念ながら私の意に反して近日中に本件について報道される可能性が出てきた為、このような形でのご報告になりました事をご理解頂けたら幸いです。  

いつも応援して下さる皆様とはこれからも誠意を持って向き合い、共に歩んでいけたらと思っています。  また、改めてご報告させていただきます。

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引用元 : 長谷部誠が7月結婚へ「どこよりも先にご報告を」 (日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース

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“教育者”本田圭佑を米メディアが称賛「地震のダメージを被った石巻市にサッカー施設を寄贈した」 (theWORLD(ザ・ワールド)) - Yahoo!ニュース


no title

本田圭佑が素晴らしい輝きを放つのは、なにもボールを蹴っている時だけではない。彼はすべての子供達が然るべき教育を受けられるよう、世界を股にかけた活動を展開している。

もはやこの誇るべき日本代表アタッカーを、フットボールという枠組みだけで語ることは困難になりつつあるようだ。台湾やインドネシア、そしてカンボジアといった国々で現地の青少年らを対象としたサッカー教室を主催し、多くの子供達と触れ合う場を設けている本田が、この度、国際連合の傘下にある国連財団『United Nations Foundation』から、世界における教育の質を向上させる新たな役職に任命された。米『prweb』は、本田が過去10年間にシーズンオフを利用して中国やタイ、ベトナムといった様々な場所でサッカー教室を開催してきたことを紹介。また「2011年の東北大地震によってダメージを被った石巻市にサッカー施設を寄贈した」とも綴っている。 

「素晴らしい機会をいただき、とても光栄です。私はプロのフットボーラーであり、起業家であり、教育者です。与えられた任務は若者の教育をサポートしていくことで、とりわけ、恵まれていない地域の子供達です。世界では発展途上国の若者を救済しようとする、先進国による懸命な動きが進んでいます。これは不可欠な行動ですね。私は地産地消の動きをより増やすことが、真の解決策だと考えてます。我々は子供の人生を親に依存させてはいけません。彼らは今後独立していく必要がありますから。よって、彼らに多くのチャンスを与えるべきだと思います。私は16の地域でサッカーキャンプを催すことで、夢を持つ素晴らしさを伝えています」

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レスター岡崎が号泣FW浅野に緊急提言! 消極的横パスの改善には「海外に行くしかない」 (Soccer Magazine ZONE web) - Yahoo!ニュース


岡崎、日本代表FW浅野に海外移籍を提案!「改善するには球際の厳しいところでプレーすること」

プレミアリーグを制した男の言葉には強い説得力が感じられた。ハリルジャパンは7日のボスニア・ヘルツェゴビナ戦で、守備陣のデュエルにおける脆弱性とFW浅野拓磨(広島)の同点機での消極的な横パスなど課題が露呈したが、日本代表FW岡崎慎司(レスター)が課題克服のために国内組に海外移籍を提言している。

「(シュートの課題は変わらずだが)まあ、でもそれは日本人にない部分なので。それを感じるのは当然のこと。(解決のために)一つのプランでいうと海外に行くこと。もう一つはCBが早くそのレベルに行くというのもデカいかな。それくらい球際のところで激しくプレーすればレベルが上がるはず」

「もっとこう練習の中でもスピードを求めるとか。個人的には昔から監督に『落ち着いてシュート』と言われるよりも、ターンしてすぐにシュートを打つ練習をした。そういう意味では、スピード感というものを意識して練習すれば、日本でも身につくことだと思う。(海外へ)行くしかないと言ったらしょうがないと思うんですけど、海外に行くって思う意欲がそれを意識させると思う。もっと速くとか、こんなんじゃ止められてしまうとか思えればいい」

「『決めりゃいいんでしょ!』っていうのがFWだと思うので、シュートを止められたとしても、クロスで1点取ればいい。点が取れないなら未熟だと思うべき。日本だろうが海外だろうが決めれば勝ちだし、決めなければ物足りないというだけ」

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ハリル監督が「負けたのに冗談を言っているヤツがいた」と嘆いた意図とは (サンケイスポーツ) - Yahoo!ニュース


ハリルホジッチ「負けたのに冗談を言うな!練習でも悔しがれ」日本代表に勝つ文化を植え付ける

就任2年目を迎えた日本代表のハリルホジッチ監督。3日のキリン杯・ブルガリア戦は7-2と圧勝。9月からのW杯アジア最終予選へ攻守に収穫を得たが、チーム作りで手こずっている分野があるという。  

「負けたのに冗談を言っているヤツがいた」  

大会期間中にそういって嘆いたことがある。トレーニングで取り入れている「フットテニス」の話だという。本来、リラックスを目的に行うメニュー。和気あいあいとやるものだが、ハリル監督は笑っていた選手をつかまえ「練習でも負けたらがっかりしてくれ」と注意を与えたという。  

その場の空気が凍り付いたことは、容易に想像できる。ただ、監督にも狙いがあるようだ。普段は規律正しく協調性のある日本の国民性を「ヨーロッパやアフリカではこうはいかない」と高く評価しているが、ピッチではその美徳がアダになる可能性があるという。  

日本が惨敗した2014年ブラジルW杯を分析した感想として「日本は相手をリスペクトしすぎていた」と指摘。

W杯は過去20回開催され、優勝経験があるのは8カ国だけ。ドイツ、イタリア、ブラジル、アルゼンチンといった強豪国との一番の違いは、メンタル面にあると痛感したようだ。「難しい状況に陥ったとき、いかにゲームをコントロールできるか。強豪国はそれができる。日本はまだまだ」。フットテニスの一件はばかばかしくも映るが、勝利への執着心を高めようとしている意図は理解できる。  

「日本に勝つ文化を植え付けたい」と、監督は繰り返し言う。

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ハリル監督 キリン杯完敗で方針転換…若手に見切り (東スポWeb) - Yahoo!ニュース


ハリルホジッチ、今後は若手の起用はナシ!?大久保らベテランの招集に切り替えか

屈辱の敗戦を喫したハリルジャパンがいよいよ方針転換へ――。サッカー日本代表は7日に行われたキリンカップ決勝戦(大阪・吹田)でボスニア・ヘルツェゴビナに1―2で敗れ、準優勝に終わった。主力不在の“二軍”を相手にホームで完敗したバヒド・ハリルホジッチ監督(64)は激怒。情けない若手イレブンに見切りをつけ、待望論のあるFW大久保嘉人(33=川崎)らベテラン勢を招集する方針だ。  

エースのFW本田圭佑(29=ACミラン)と10番を背負うMF香川真司(27=ドルトムント)が故障でベンチを温めた。若手にとっては絶好のアピールチャンスだったが、完全に空回り。経験、実力不足を露呈するだけのむなしいパフォーマンスとなった。  

試合後にハリルホジッチ監督は「Aチーム(欧州組を含めたベストメンバー)を率いて最初の敗戦だ」と悔しさをあらわにした。その上で「キヨ(清武)とか宇佐美とか浅野とか決定機は多かった。(シュートは)決めなければいけない」と、若手選手を“戦犯”としてヤリ玉に挙げた。  

さらには「最終予選ではこういうプレーは許されない。これは全員へのメッセージだ」と厳しい表情。9月から始まるロシアW杯アジア最終予選は「勝利」という結果だけが求められるだけに、今回チャンスを逃した若手は“代表落第”となり、このままバッサリ切り捨てていく方針だ。  

一方で、一気に浮上してくるのがベテランの登用。「このままだと大久保待望論が出てきてもしょうがない」(日本代表OB)などと、3年連続J1得点王で今季も日本人トップの9ゴールをマークする大久保の代表復帰を推す声は多い。ハリルホジッチ監督もかねて「大久保が必要なら呼ぶ。私はまだちゅうちょしているが、最終予選は分かりませんよ」と話している。  

さらに日本サッカー協会の霜田正浩ナショナルチームダイレクター(49)も「ベテランを呼ばないとは言っていない。状況が変われば、いろいろと変わってくる」と明言。負けが許されない最終予選では、大久保をはじめFW豊田陽平(31=鳥栖)やMF高萩洋次郎(29=FCソウル)ら経験豊富なベテラン勢に白羽の矢が立ちそうだ。

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「世界で勝つために日本代表に必要なFWは?」中村俊輔に聞いてみた (SOCCER DIGEST Web) - Yahoo!ニュース


中村俊輔「FWはDFを相対的に上回っていなければならない」岡崎の評価は…

「イタリアでプレーしているFWは、練習からゴール前だけは絶対に手を抜かない」 

現在の日本代表に合うFWとはどんなタイプなのか。そして世界を見据えたうえで必要なFW像とはどんなものなのか。日本代表で数々の死闘をくぐり抜け、イタリアやスコットランドで様々なタイプのFWとプレーしてきた『ファンタジスタ』中村俊輔に話を訊いた。

「イタリアでプレーしているFWは、練習からゴール前だけは絶対に手を抜かない。なぜかというと、彼らはヒーローになれることを知っているから。だからラスト3分の1のところの要求レベルはすごく高かった」

ラストパスのタイミングや精度が少しでもズレれば、ゴールは生まれない。ましてや毎シーズンのように残留争いに巻き込まれるレッジーナにおいて、それは死活問題にもなりかねない。厳しい環境に身を置くことで、最終局面の重要性を体感した。

「岡崎は守備の部分ばかりがフォーカスされているけど、それだけではない。プレーを見ているとゴールの匂いもする。どうしても(ジェイミー)バーディーの陰に隠れてしまうけど、彼はゴール前での“嗅覚”という武器を高いレベルで持っている」

「どの選手にも特徴がある。ただ、ストライカーに限って言えば、相手DFに対して相対的に上回っている能力が必要。それがないと脅威にならないし、仲間からの信頼を勝ち取ることもできない」

今は真っ先に岡崎の名前だろうけど、それ以前に欧州リーグでしっかり結果を残していた選手といえばタカ(高原直泰)」

「タカはとにかくゴールの形がたくさんある。ヘディングひとつ取っても、ファーサイドに入れば高さがあるし、ニアサイドに入って泥臭くねじ込むプレーもできる。ボレーシュートは左右両足遜色なくミートが上手い。そういう選手は出し手としてもゴールのイメージを作りやすい」

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「泣く選手の気持ちは分からない」と本田流の叱咤激励。“浅野の涙”に周囲の反応は? (SOCCER DIGEST Web) - Yahoo!ニュース


本田「泣くなよって言いたいのと泣く選手の気持ちは分からない」決定機でパスの浅野の涙に…

[キリンカップ]日本代表1-2ボスニア・ヘルツェゴビナ代表6月7日/市立吹田サッカースタジアム

【日本1-2ボスニアHG│PHOTO】

「技」と「力」、カメラが捉えたインパクトの瞬間  西川周作は、いつもの優しい口調で言葉を紡いだ。

「『お前は本当に良いプレーをしていたよ』って。たぶん、最後のワンプレーで打たなかったことを後悔していたと思うけど。それはそれで、彼自身を大きくしてくれるワンプレーだったはず」  

終了間際に訪れたビッグチャンスだった。エリア内に抜け出し、フリーでボールを受ける。しかし、この日が代表初先発だった背番号18は、誰もが「シュート」と思ったであろう場面で、パスを選択。その試みは相手DFの懸命なカットに阻まれた。  

試合後、浅野拓磨はみんなに「本当にすみません」と謝罪したという。優勝セレモニーでは、人目をはばからずに号泣した。 

「下を向いていたので、『次、頑張ろうぜ』と。あとはサッカー的な話で、僕から裏へのボールとか何回かあったので。あの辺はもう少し、『精度を高くやっていきたい』とか。そういう感じでしたね」

悔しさに涙を浮かべる若きストライカーの姿を、本田圭佑はどう見ていたのか。

「難しいですね……ふたつの考え方がありますよね。ミランにも負けて泣く選手がいますけど、『泣くなよ』って言いたいのと、“泣くほど悔しいんだ”ということなんじゃないですか。ただ、僕は泣かないんで。泣く選手の気持ちは分からないです」
 
突き放したような言い方に聞こえるかもしれないが、その真意は、“泣いている暇などない。次だ”という、本田流の叱咤激励のはずだ。


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引用元 : 「泣く選手の気持ちは分からない」と本田流の叱咤激励。“浅野の涙”に周囲の反応は? (SOCCER DIGEST Web) - Yahoo!ニュース

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逆転負けに怒りのハリル「我々のチームはバカ正直」 (ゲキサカ) - Yahoo!ニュース


ボスヘルに逆転負けでハリルが激怒「日本はバカ正直過ぎる」FKを獲得できないことに苦言

[6.7 キリン杯決勝 日本1-2ボスニア・ヘルツェゴビナ 吹田S]  

不満と苛立ちを隠せなかった。日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督は試合後の記者会見で「もちろんガッカリしている。他の結果を出せるだけの資格もあったと思うが、2失点に関しては集中力を欠いていたし、正直なプレーが多かった」と振り返った。  

「『点を取ったあとの5分間は気を付けろ』とミーティングで言ったばかりだった」と厳しい表情で指摘した。

「ボスニアのほうがリアリストだった。我々は正直者すぎた。疲労もあったが、集中力に欠けていた。何人かの選手は頭がバカンスにいってしまっていたのかもしれない」と苦言を呈した。  

「こんなに攻撃したのに(相手のゴール前で)一回もFKをもらえなかった。相手はファウルを誘ったが、我々にはそれがない。我々のチームはバカ正直なのではないかと思う。この2試合で、最後の30mのところでFKがなかった。私にとって、それはあり得ない」  

国内組で臨んだ昨年8月2日の東アジア杯・北朝鮮戦で1-2の敗戦を喫しているが、海外組を含めたフルメンバーでの代表戦は14試合目にして初黒星となった。

「Aチームを率いて初めての敗戦になるが、これも受け入れないといけない。私は負けは大嫌いだが、すべての試合に勝つことはできない。最終予選でこのような敗北をしないことに期待している。このチームの長所も短所も完璧に把握できている」  

「ガッカリしているし、怒ってもいる。負けたら私は病気になってしまう。これは私の責任。良いこともたくさんあった。しかし、敗戦を簡単には受け入れられない。私は勝利しか目指していない」と力説し、会見を締めくくった。

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