スパねこ ~スパイクを履いたねこ~

海外でプレーしている日本人サッカー選手の情報を取り上げるサイトです。ニュース、試合に対する独自の視点で管理人がコメントをしています。また、独自の記事も配信します。コメント欄でディベートを楽しみましょう。

ルイス・スアレス

加入以来続く不敗神話…スアレスが得点を決めればバルサは勝率100% | サッカーキング

スアレスの不敗神話!ゴールすればバルサの勝率”100%”

2014年夏にリヴァプールからバルセロナへ移籍したウルグアイ代表FWルイス・スアレス。加入以来、ゴールを決めた全試合でバルセロナは勝利を収めており、不敗神話が続いている。スペイン紙『スポルト』が伝えた。  

それ以降、スアレスがゴールネットを揺らす度にバルセロナは勝ち星を挙げてきた。同選手はバルセロナでこれまで公式戦47試合に出場、リーガ・エスパニョーラで12試合、チャンピオンズリーグで5試合出場、コパ・デル・レイで2試合、UEFAスーパーカップで1試合で、通算27ゴールを記録。その合計20試合でバルセロナは全勝し、スアレスがゴールを決めれば勝率100パーセントを記録している。    

最近の勝利は23日に行なわれたリーガ・エスパニョーラ開幕節のアスレティック・ビルバオ戦。スアレスのゴールで1-0の勝利を収め、今シーズンのリーガ・エスパニョーラは白星スタートとなった。  

なお、メッシがゴールを挙げた時のバルセロナの勝率は86.8パーセント(259試合で得点、225勝25分け9敗)。また、ネイマールは85.3パーセント(41試合で得点、35勝3分け3敗)だという。

 
全文はソース元で

引用元 : 加入以来続く不敗神話…スアレスが得点を決めればバルサは勝率100% | サッカーキング

【スアレスの不敗神話!ゴールすればバルサの勝率”100%”】の続きを読む

リーガ優勝目前のバルサ、スアレスがハムストリングの負傷で離脱 | サッカーキング

スアレスがハムストリングス負傷で離脱 バルサはCL決勝に暗雲・・・

バルセロナは14日、ウルグアイ代表FWルイス・スアレスが左足ハムストリングを痛めていることをクラブ公式HP上で発表した。  

12日に行われたチャンピオンズリーグ決勝トーナメント準決勝セカンドレグで、バルセロナは2-3でバイエルンに敗れたものの、2試合合計スコアでは5-3で勝ち越して4年ぶりの決勝進出を決めた。同試合で先発出場したスアレスは2アシストを記録したものの、後半開始からペドロ・ロドリゲスと途中交代していた。  

現在スアレスは理学療法士と調整中の模様で、回復の状態を見ながら今後の練習内容を決める方針だという。また、ブラジル代表DFダニエウ・アウヴェスも別メニュー調整を行ったと伝えられている。

全文はソース元で

引用元 : リーガ優勝目前のバルサ、スアレスがハムストリングの負傷で離脱 | サッカーキング

【スアレスがハムストリングス負傷で離脱 バルサはCL決勝に暗雲・・・】の続きを読む

好調スアレス、バルサ加入当初は「メッシやネイマールに怯えてた」 | サッカーキング

スアレス、バルサ移籍当初は「メッシやネイマールに怯えていた」

バルセロナに所属するウルグアイ代表FWルイス・スアレスが、バルセロナでのプレーについてコメントし、20日に大手メディア『スカイスポーツ』が伝えた。  

スアレスは2014年7月にリヴァプールからバルセロナへ移籍。加入後の16試合では5得点を挙げるに留まっていたが、ここ18試合で14得点を記録するなど、調子を上げている。  

これについて同選手は、「バルセロナに来た時、僕は(リオネル)メッシやネイマールに怯えていた。でも彼らは僕に、リヴァプール時代と同じようにプレーするよう、言ってきたんだ。今ではピッチ内外で上手くやれているよ。上手くいかなかった時に、僕の身近で支えてくれた人たちに感謝してる。チームメイトやコーチがいつも支えてくれるんだ」と、周囲への感謝の気持ちを明かした。  

そして、「今は僕のゴールやアシストでチームを助ける番だと感じている。でも、チームが上手くいきさえすれば、それで僕は満足だ。チームが前進するのなら、誰が点を決めるかなんて重要じゃない」と、語っている。

全文はソース元で

引用元 : 好調スアレス、バルサ加入当初は「メッシやネイマールに怯えてた」 | サッカーキング

【スアレス、バルサ移籍当初は「メッシやネイマールに怯えていた」】の続きを読む

大舞台で本領発揮するスアレス…バルサ1年目の得点率でエトオに迫る | サッカーキング

スアレス、バルサ1年目の得点率でエトーに迫る アンリも絶賛

バルセロナに所属するウルグアイ代表FWルイス・スアレスは、10年前の2004-05シーズンにバルセロナに入団したFWサミュエル・エトオ以来の活躍しているストライカーだと、スペイン紙『マルカ』が伝えている。  

現在イタリアのサンプドリアに所属する元カメルーン代表のストライカーは、バルセロナ入団した初めてのシーズンで、リーガ・エスパニョーラ、コパ・デル・レイ、チャンピオンズリーグで29得点を決め、1試合平均0.64得点という高い数字を残している。エトオが2008-09シーズンを最後に退団してから、バルセロナはアルゼンチン代表FWリオネル・メッシがストライカーの役割を果たしているが、1シーズン目にゴールという結果をエトオ以上に残すことはできていなかった。  

元フランス代表FWティエリ・アンリはバルセロナに入団した最初のシーズンで、47試合で19得点を記録。1試合平均0.4得点という記録で周囲が期待したような活躍はできなかった。  

スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチは41試合で21得点。1試合平均0.51得点という結果を残したが、バルセロナのシステムに適応することができず、1シーズンで退団している。

一方で今シーズン、入団したスアレスはこれまでに33試合で18得点を奪っており、1試合平均0.54得点を記録。スアレスはチャンピオンズリーグの舞台に強く、マンチェスター・C戦、パリ・サンジェルマン戦と2得点ずつ奪っており、大舞台で際立った活躍を見せている。得点率も高く、バルセロナはエトオ以来の“9番”を手にしたと、スアレスのパフォーマンスを称えている。

全文はソース元で

引用元 : 大舞台で本領発揮するスアレス…バルサ1年目の得点率でエトオに迫る | サッカーキング

【アンリがスアレスを絶賛!!バルサ1年目の得点率でエトーに迫る活躍】の続きを読む

L・スアレス、メッシが右WGにポジション変えたきっかけを明かす (GOAL) - Yahoo!ニュース

4-14,15 mess

バルセロナFWルイス・スアレスは、FWリオネル・メッシが右ウィングにポジションを変えたきっかけを明かしている。

シーズン序盤にこそ“偽9番”を務めるメッシの左右にFWネイマール、L・スアレスを配置していたバルセロナだが、途中からL・スアレスを中央、ネイマールを左ウィング、メッシを右ウィングと並びを変更。これによって3トップの機能性を最大限に引き出し、結果を収められるようになった。

「真面目に話すが、ある試合で僕が9番のポジションを取ると、レオ(メッシ)が『そこに残ってくれ』と言ったんだ。それを見た監督(ルイス・エンリケ)は良い解決方法だと捉えて、その並び方を本格的に試したんだよ。もちろん、最終的に僕を9番として起用するプランを組んだのは、監督だけどね」

またカウンターも使用するようになったことで、物議を醸すようになったバルセロナのプレースタイルについて触れている。

「人々は“ティキ・タカ”という美しいプレーに慣れている。だけど後方に閉じこもる相手に対しては、よりダイレクトにプレーする必要もある」

全文はソース元で

引用元 : L・スアレス、メッシが右WGにポジション変えたきっかけを明かす (GOAL) - Yahoo!ニュース

【スアレス、メッシの右WGへのポジション変更はメッシ自身の案だと明かす】の続きを読む

バルサのスアレス、レアルからのオファーを認めるも「僕の夢はバルサにあった」 | サッカーキング

4-12,15 sua

バルセロナのウルグアイ代表FWルイス・スアレスが、リヴァプール在籍時代にレアル・マドリードから獲得に向けた接触があったことを明らかにした。  

スペインのラジオ局『Cadena Cope』のフットボール番組とのインタビューに応じたスアレスは、昨年夏の移籍市場でレアル・マドリードから興味を寄せられていたものの、新天地としてバルセロナを選んだことを明らかにした。

「レアル・マドリードからの関心があったのは本当だ。事実、まずは僕のところに連絡が届き、その後でメディアが話題にしたくらいだからね。だが、僕の夢はいつでもここにあった。それでも、実際にクラブが僕のところに来てくれるとは全く想像していなかったので、バルセロナの名前を聞いた時は一瞬たりとも迷うことはなかったよ。僕にとってバルセロナは世界最高のチームだ。その伝統や歴史、クラブとしての価値からして、これは疑いようがない」  

一方、これまで幾度もラフプレーなどが原因で厳しい制裁を受けてきた経験から、「今はかなり理知的になった」と自身を分析したスアレス。レアル・マドリードの主将であるスペイン代表GKイケル・カシージャスが、最近は本拠地サンチャゴ・ベルナベウのサポーターから厳しいブーイングを浴びていることについて聞かれると、不当な扱いとの認識を示した。

全文はソース元で

引用元 : バルサのスアレス、レアルからのオファーを認めるも「僕の夢はバルサにあった」 | サッカーキング

【スアレス、レアル・マドリードからのオファーを認めるも「僕の夢はバルサにあった」】の続きを読む

「プレミア復帰ならリヴァプール以外にあり得ない」 今でもリヴァプールを愛するL・スアレス (GOAL) - Yahoo!ニュース

3-30,15 sua

昨年夏にリヴァプールからバルセロナに移籍したFWルイス・スアレスが、古巣への愛情を強調した。 L・スアレスは29日、リヴァプール・オールスターのチャリティーマッチに参加した。MFスティーブン・ジェラードが今シーズンでクラブを去ることが決まり、主将のために豪華メンバーが集まっている。 

「サッカーの世界において、将来のことはまったく分からない。でも、またイングランドでプレーすることになったら、それはリヴァプール以外にあり得ないよ」

「フェルナンドと前線で一緒にやるのは、僕にとって素晴らしいことだった。4年前リヴァプールと契約したとき、その3日後にフェルナンドが移籍した。ほかの選手たちにとって素晴らしい一日だったけど、僕とフェルナンドにとっては、一緒にプレーする良い機会だったよ」

全文はソース元で


引用元 : http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150330-00000031-goal-socc

【スアレス「プレミア復帰ならリヴァプール以外あり得ない」トーレスと夢の共演も[ハイライト動画]】の続きを読む

バルサFWスアレスが英メディアを批判「うんざりしたから移籍した」 | サッカーキング

3-14,15 sua

バルセロナに所属するウルグアイ代表FWルイス・スアレスが、大手メディア『BeIN Sport』のインタビューに応じ、イギリスメディアについて言及した。スペイン紙『マルカ』が13日に伝えている。

スアレスは『BeIN Sport』のインタビューで、「イギリスメディアが僕に対して批判的なキャンペーンを行っているのかどうか知らない。だが、彼らが僕を恋しく思っているのは明らかだ」とコメントすると、「彼らは注目を集めたいがために起こってもいないことで、僕を批判するんだ。彼らは僕の画像(デミチェリスへの噛み付き疑惑の写真)を掲載して、事実じゃないと分かったらすぐ削除していた」と批判した。
 
そして同選手は、「もう十分だと言う時が来た。そして僕をほっといてほしい。メディアにうんざりしたから僕は(イギリスを)去ったんだ。だが彼らは未だに僕を追っかけているよ」と、バルセロナへの移籍理由にメディアも関係していると明かした。
 
また、バルセロナでのプレーについて問われると、「僕はバルサでとても満足している。世界最高のチームでプレーすることは僕にとって夢だったんだ。とても楽しんでいるよ」と語っている。

全文はソース元で


引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20150314/290778.html

【スアレス「英メディアにうんざりしたからバルサに移籍した」と批判】の続きを読む

マンCが破格の184億円でスアレス獲りを検討か 英紙が報じる (Soccer Magazine ZONE web) - Yahoo!ニュース

3-2,15 suarez

アグエロを狙うバルセロナは条件次第で交渉も マンチェスター・シティがバルセロナのウルグアイ代表FWルイス・スアレスの獲得に乗り出す可能性が浮上している。英日曜紙「メール・オン・サンデー」が報じている。

ベスト8に向け危機的な状況を迎えているマンCだが、本拠地エティハド・スタジアムを静まり返らせた張本人であるスアレスの動向に熱視線を送っているという。
 
マンCは、昨夏7500万ポンド(約138億円)でリバプールからバルセロナに移籍したスアレスの獲得に動く場合、その額を大きく上回る1億ポンド(約180億円)を準備する可能性があると報じられている。
 
バルセロナ側は、スアレスの献身的な姿勢を認めているものの、巨額投資に見合うほどのインパクトは残せていないと考えており、スアレス売却で支出以上の利益が見込める場合は、放出を検討する可能性もあるという。
 
さらに、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシがマンCの同代表FWセルヒオ・アグエロの獲得を以前から要望しているため、移籍金を上乗せしたトレード移籍の可能性も報じられている。

全文はソース元で


引用元 : http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150302-00010000-soccermzw-socc

【マンCが破格の”184億円”でスアレス獲り、アグエロとトレードを検討か】の続きを読む

スアレス、噛み付き疑惑報じた英メディアを批判「僕の粗探しばかり」 | サッカーキング

2-27,15 sua

バルセロナに所属するウルグアイ代表FWルイス・スアレスが、4度目の噛み付き行為の疑惑に対し、母国ウルグアイの首都であるモンテビデオを拠点とするラジオ局『Sport 890』にコメントしている。スペイン紙『マルカ』が26日に伝えた。  

バルセロナは、24日に行われたチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦ファーストレグで、マンチェスター・Cと対戦。同試合で2得点の活躍をしていたスアレスがマンチェスター・Cのアルゼンチン代表DFマルティン・デミチェリスに接近した時に、噛み付いたのではないかとの疑惑が浮上していた。  

スアレスは『Sport 890』に対して、「バルセロナには、チームに貢献し、タイトルを獲得するために来たんだ。僕は自分の仕事をしているし、チームに大きく貢献している」とチームへの貢献を最優先しているとコメント。そして、疑惑に対して「デミチェリスと何があったかって?彼が僕ののどに手をやったという証拠がある」と、噛み付き行為を否定すると、「イギリスのメディアはいつも僕の粗探しをして、悪者に仕立て上げる」と、イギリスメディアを批判した。

全文はソース元で


引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/world/cl/20150226/285185.html

【スアレスにまた噛みつき疑惑も英メディアを批判「僕の粗探しばかり」】の続きを読む

このページのトップヘ