スパねこ ~スパイクを履いたねこ~

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FSVマインツ05

クレバーで、見栄えもよく、おまけに…… 独メディアがマインツ武藤に夢中! (theWORLD(ザ・ワールド)) - Yahoo!ニュース


独メディア「武藤は頭が良く、イケメンでおまけに働き者」と絶賛

フランクフルト戦で先制ゴールを決め、チームを勝利に導いたマインツFW武藤嘉紀に対する称賛は尽きない。

独『ビルト』は29日、「マインツは”お買い得”ストライカーを祝う」という見出しで武藤を紹介。記事は武藤について「クレバーで、見栄えがよく、本当に良いストライカー」と評したうえで、更に「彼が持っているのは良い足だけではない」と続く。武藤が日本のエリート大学、慶應義塾大学の経済学部を卒業したことを紹介し、ピッチ外での影響にも着目。同紙の取材に応えたマインツのGM(ゼネラルマネージャー)、クリスティアン・ハイデル氏によれば武藤はクラブのメディア対応にも精を出しているようだ。

「彼は誰よりもあくせくと働いているよ。メディアの仕事を他のどの選手よりも引き受けているんだ。あの青年はとてつもなく大きな仕事をしているよ」
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マインツ10番マッリ、”M&M's”の相方武藤を称賛「岡崎に匹敵する」 (フットボールチャンネル) - Yahoo!ニュース

武藤はスーパーだった岡崎に匹敵する!マインツの”M&M’s”マリが称賛

ブンデスリーガ開幕から3勝2敗で7位につけるマインツは前線が非常に好調だ。マルティン・シュミット監督は2人の頭文字をとって“M&M's“コンビと名付けている。  

そのうちの1人で18日のホッフェンハイム戦を自らのハットトリックで勝利に導いたユヌス・マッリが、相方の武藤嘉紀を絶賛している。独『ビルト』が伝えた。

「彼は素晴らしい。よく走り、チームにとって正しい働きをしている。常に相手にとって嫌な存在だね。彼のような選手が前線には必要だ。昨季の岡崎はスーパーだったが、武藤もそれに匹敵する。僕がプレーするのを簡単にしてくれるんだ」  

すでにマッリは武藤のことを完全に信頼している様子で、前任者の現レスターFW岡崎慎司と比較して称賛している。

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武藤にブレイクの予感…マインツ地元紙「人気者になる素質がある」 | サッカーキング

武藤は「マインツのニュースター」しかし、日本のアイドルに弱点があると指摘

日本代表FW武藤嘉紀の所属するマインツは、29日に行われたブンデスリーガ第3節で、MF清武弘嗣と日本代表DF酒井宏樹の所属するハノーファーと対戦し、3-0で勝利を収めた。

ドイツメディア『Sportal.de』の採点では、ユリアン・バウムガルトリンガーと並びチームトップの「1.5」の高評価。同国紙『ビルト』は、ブンデスリーガ初ゴールのご祝儀込みなのか、武藤だけに最高点「1」を授けた。(いずれも最高点1、最低点6)  

誰が見てもマッチ・ウィナーとなった武藤を、『Allgemeine Zetung』紙は、「突如として世界がガラリと変わった。昇格チームのインゴルシュタットに敗れた開幕戦も吹き飛んだ。マルティン・シュミット監督は、武骨なハノーファーのセンターバック相手に、再び武藤を信頼して起用。日本人選手は、それに対して強力なパフォーマンスで応えた。嬉々として走り回り、アグレッシブ。ここぞという場面でズバリとアイデアを発揮し、ワントップで輝いた」と評価。監督の信頼に応えた武藤が、開幕戦の嫌な流れを吹き飛ばしたとしている。  

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武藤、2ゴールの大活躍の要因は「カワイイ新戦力」の存在!?

via:@mainz05_jp

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武藤、FWとしては失格? 岡崎の代わりが見つからないマインツ (theWORLD(ザ・ワールド)) - Yahoo!ニュース

武藤嘉紀、岡崎の後釜としては失格!?マインツはストライカー不在の状況

今夏マインツへ移籍した日本代表FW武藤嘉紀は失格の烙印を押されたのだろうか。 武藤は15日のインゴルシュタットとの開幕戦に後半33分から途中出場。左サイドをドリブルで突破する見せ場も作ったが、それ以上のインパクトを残すことは出来なかった。チームも0-1で敗れ、『ビルト』はマインツがまだ岡崎の代役を見つけることが出来ていないと指摘した。

同紙はこの日先発出場したFWフロリアン・ニーダーレヒナーが、まだブンデスリーガに慣れておらず、武藤はサイドを主戦場とする選手と伝えており、岡崎に代わる新しいストライカーが必要との考えを示した。 このことを監督のマルティン・シュミットも認めており、市場が閉まるまでにFW獲得に動く考えがあると語っている。

「我々はまだストライカーを探しており、この試合を機に動きを加速させるかもしれない。しかし残された時間は少ない。何か動きを見せるには2週間しかない」


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マインツ地元紙、1トップ&サイドをこなす武藤に先発当確の合格点 | サッカーキング

武藤嘉紀、マインツの先発当確と地元紙が高評価!

29日にマインツのかつてのホームスタジアム、“ブルフヴェーク・シュタディオン”にて行われたラツィオとのプレシーズンマッチで、先制点のアシストを決めた日本代表MF武藤嘉紀。

マインツの地元紙『Allgemeine Zeitung』は「武藤、なかなかのホームデビューを飾る」とのタイトルで、ホームタウン初見参となったパフォーマンスに高評価を与えている。  

左サイドをスピードあるドリブルで突破し、MFユヌス・マッリの先制ゴールをアシストしたシーンについて、「1万2769人が詰めかけた一戦で、武藤にとって最大の見せ場だった」と伝えた。  

同紙は、武藤が欧州サッカーのスピードと当たりの強さに慣れる必要があるとしながらも、同選手の「勝利に貢献できたことはうれしい。コンディションも上がってきている」という、手応えを感じさせる言葉を紹介している。  

その位置でのパフォーマンスについて同紙は「走る方向が味方と合わず、ハイロ(・サンペリオ)のスルーパスが届かないこともあった」と指摘。だが、武藤がドイツに来てまだ日が浅く、言葉の壁があることを踏まえたうえで豊富な運動量、積極性、初動の良さを挙げ、「1トップでの成果は十分」と高評価を与えた。  

チームメートからの評価も上々のようで、MFユリアン・バウムガルトリンガーは「ヨッシはチームにぴったりだよ。彼のクオリティーが分かったはず」

ロジャー・シュミット監督は「攻撃のバリエーションが増えてきた。全てのポジションが2人体制になっているからね。サイドの顔ぶれも大きく変わるだろう」と、武藤の1トップ器用も示唆。


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武藤、ラツィオ戦で先制アシスト「かなり良かった」 (日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース

武藤、アシストしたラツィオ戦に満足「かなり良かった」

<練習試合:マインツ3-0ラツィオ>◇29日◇マインツ  

マインツの日本代表FW武藤嘉紀(23)が、先制アシストした。

試合も3-0の快勝を旧本拠地で収めた。武藤は試合後、充実した表情で「かなり良かったんじゃないかなと思います。相手も結構良いメンバーで来てましたし、自分自身今日はアシストできたんで。けどまだまだ質のところもこだわりたいですし。ボール受ける回数だったり、体を張る回数を徐々に増やしていければいいかなと思います」と手応えを口にした。
 
自身がゴールを決めるよりも、チームが勝つために確実なプレーを選択する姿勢は、東京時代から変わらない。「角度が少なかったですし、明らかに中のほうがどフリーで、自分が打つよりも可能性があった。ゴールは欲しかったですけど、パスのほうが確率は高かったと思ったので」。



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武藤先発で1アシスト、マインツがラツィオに快勝 (GOAL) - Yahoo!ニュース

武藤、先発出場で1アシスト!マインツがラツィオに3-0快勝【ハイライト&タッチ集動画】

via:@mainz05_jp

マインツは29日、イタリアの強豪ラツィオとプレシーズンマッチを行い、3-0で勝利した。FW武藤嘉紀は先発出場で、1アシストを記録している。

武藤はセンターフォワードで先発起用されると、前半終了間際に得点に絡む。43分、マインツは自陣でボールを奪ってカウンター発動。左に流れた武藤がスペースでパスを受けてペナルティーエリアにドリブルで侵入して折り返し、グラウンダーのボールをマリが流し込んだ。

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武藤嘉紀はマインツのスター候補。メディア、監督、選手が既にトリコ! (Number Web) - Yahoo!ニュース

武藤嘉紀はマインツの”スーパースター”に!メディア、監督、選手が虜に

武藤嘉紀は晴れやかな表情を見せた。7月7日の17時の少し前、フランクフルト国際空港の到着ゲートから現れたときのことだ。    

新加入の選手が空港に到着したときに記者やファンが殺到し、それを警備員が押し返し、倒れる人が出てくる。そんな光景も、実は少なくない。長旅の疲れもたまっているところで、いきなりカメラをつきつけられれば、不信感を抱いたり、面倒に感じても不思議ではない。  

しかし、武藤はまるでシャワーを浴びたあとに振りかけた香水の匂いが漂ってきそうなさわやかさで、日本のTV局の取材に答えた。

「ドイツは素晴らしい国なので、ここで活躍できるように頑張っていきたいなと思います」 メディアに親指を立てて応え、予定より早く練習場に。  

武藤が立ち止まって軽く取材に応えたために、混乱は起こらなかった。地元記者がアイフォンをとりだし、翌日の紙面用の写真をお願いすれば親指をたてて応える。そして、その写真は翌日の紙面に大きく躍った。クールな振る舞いだ。  

翌朝には、身体の異常がないかどうかを調べるメディカルチェックに臨んだ。当初は午後からの個人練習には参加する予定だったのだが、10時からの練習に間に合うように武藤は練習場へと向かった。これにはチーム関係者は驚くとともに、ムトウはやる気に満ちあふれているじゃないか、と感心したという。その翌日に行なわれた入団会見では、ドイツ語のスピーチをした時と、スーツ着用の理由を語った時、2回にわたって出席したメディアから拍手があがった。 正しいドイツ語ではなくとも、意思を伝える声を。  

そこからは、日本とドイツのメディアがその一挙手一投足を追う毎日だ。  

練習ではこんなシーンがあった。5対5のミニゲームのなかでのひとコマだ。ブロジンスキがパスを出すと、ボールのコースにベルが入っていく。ベルの先に、武藤がいた。  

「スルー!」  武藤の声が響いた。  

ベルはそれに気づいたのだろう。股を開いた。ボールが通過する。武藤はそのボールを押し込むだけだった。ゴールネットが勢いのあるボールに引っ張られた。このプレーに絡んだ武藤以外の2人のレギュラーは、ボールがネットに収まるのを見届けると、素早く相手の攻撃に備えて守備の体勢を整えていった。  

この場面、ドイツ語でスルーを意味する「ドイヒ(durch)」と叫ぶのが正解だ。それでも武藤は臆することなく、「スルー!」と叫んだ。それは練習場の柵の外にある見学者用のスペースまでハッキリと聞こえてきた。  大切なのは、正しいドイツ語を使うことではなく、スルーしてもらえば背後にいる自分がシュートを打てるというメッセージを伝えること。武藤は、そんな本質をわかっている。

「物怖じしていても、良いプレーは出来ないし、それはコミュニケーションについても同じです。どこで(パスを)欲しいとか、ここにボールを出してくれという自分の意志を伝えないとボールは来ないので。言葉が通じない難しさはありますけど、ここに出せ(と声を出している様子)とか、どこに動き出しているとかは、仲間も見てくれていると思うので。あとは、信頼してもらうために、自分は良いパフォーマンスをしていかないといけないと思います」

「チームメイトが自分の良さを、自分がチームメイトの良さを徐々に分かってくると思うので、まあ、焦りはないかな。とにかく真摯に向き合ってお互いのプレーを理解していければいいなと思っています」
 
まだ、武藤は何かをなし遂げたわけでもない。むしろ、これから一歩ずつ前に進んでいかないといけない。ただ――。
 
7月12日の日曜日、『ビルト』紙はブンデスリーガの18チームから、それぞれ今シーズンの注目選手を1人ずつ挙げる特集を組んだ。マインツの担当記者が挙げたのは、Yoshinori Mutoの名前だ。そこにはこう書いてあった。
 
「ムトウはスーパースターへの道を正しく進める選手だ」

(「ブンデスリーガ蹴球白書」ミムラユウスケ = 文)

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引用元 : 武藤嘉紀はマインツのスター候補。メディア、監督、選手が既にトリコ! (Number Web) - Yahoo!ニュース

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マインツ武藤が入団会見…野心覗かせ「ドイツで活躍してやろうと思っています」 | サッカーキング

武藤、マインツ入団会見でドイツ語を披露!ドイツで野心を見せる

FC東京からマインツへ移籍した日本代表FW武藤嘉紀が9日、本拠地コファス・アレーナで入団会見に臨んだ。  

武藤はまずドイツ語で「初めまして。武藤嘉紀です」と挨拶し、「このような素晴らしいクラブでプレーすることになり、とても嬉しく思っています」と入団に際しての喜びを語っている。  

続けて「マインツのために全力を尽くして、沢山の試合で勝利できるように貢献したいです」と、ドイツでの活躍を誓った。  

ブンデスリーガで対戦を楽しみにしている相手については「香川真司選手のいるドルトムントやバイエルンと試合をするのは楽しみです」と、ドイツの2大クラブとの対戦を心待ちにしている様子。

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