スパねこ ~スパイクを履いたねこ~

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マンチェスター・ユナイテッド

イブラが前線、ルーニーは…“新生”マンU、英メディアの予想スタメンとは (SOCCER KING) - Yahoo!ニュース


新生マンU、英紙の予想スタメンはイブラのワントップにルーニーのボランチ、ムヒタリアンの司令塔に

ジョゼ・モウリーニョ新監督の下、来シーズンに向けて積極的な選手補強に乗り出しているマンチェスター・U。スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチ(パリ・サンジェルマン退団)やアルメニア代表MFヘンリク・ムヒタリアン(ドルトムント)らの加入決定が目前と報じられる中、イギリスメディア『スカイスポーツ』が28日に先発メンバーを予想している。  

同メディアは来シーズンのマンチェスター・Uの先発メンバーを予想するにあたり、モウリーニョ監督が近年[4-2-3-1]システムを好んでいることに言及。ワントップの下に3人のアタッカーを置き、流動的な攻撃を仕掛ける意向だと伝えた。

なお、スペイン人MFフアン・マタは出番を失う見通しで、モウリーニョ監督が指揮を執ったチェルシーからマンチェスター・Uへ移籍した時と同様、再び新天地を求める可能性があると伝えられている。  

イングランド代表FWウェイン・ルーニーのポジションはより守備的な位置、ボランチになると見込まれている。

■『スカイスポーツ』予想のマンチェスター・U先発メンバー[4-2-3-1]

▼GK ダビド・デ・ヘア
▼DF マッテオ・ダルミアンクリス・スモーリングエリック・バイリー(ビジャレアルから移籍加入)ルーク・ショー
▼MF マイケル・キャリックウェイン・ルーニーマーカス・ラッシュフォードヘンリク・ムヒタリアン(ドルトムントからの移籍有力)アントニー・マルシャル
▼FW ズラタン・イブラヒモヴィッチ(パリ・サンジェルマンからの加入有力)

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イブラヒモビッチ、ついにマンUとの契約へ。今週末にも決着か (フットボールチャンネル) - Yahoo!ニュース


イブラヒモビッチ、遂にマンU移籍で合意へ!!今週末にも決定か?

パリ・サンジェルマンを退団し、マンチェスター・ユナイテッドへの移籍が長く取りざたされているズラタン・イブラヒモビッチ。いよいよユナイテッドとの契約が近づいているようだ。29日、英放送局『BBC』が伝えている。  

記事では、イブラヒモビッチとユナイテッドとの契約が今週末にも完了するとされている。契約期間は1年間と見られている。  

イブラヒモビッチはスウェーデン代表として戦ったEUROですでに敗退しており、リオ五輪への不出場も表明。代表からの引退も発表している。

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イブラのマンU移籍の理由は天敵への復讐だった! 代理人「グアルディオラにリベンジしたい」 (Soccer Magazine ZONE web) - Yahoo!ニュース


イブラヒモビッチ、ペップへの復讐のためにマンU移籍を希望!代理人が明言

マンチェスター・ユナイテッド加入が濃厚となっているスウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチはバルセロナ時代に確執が浮上していたペップ・グアルディオラ監督へのリベンジに燃えていることがわかった。スペイン紙「マルカ」が報じた。

イブラヒモビッチは2009-10シーズンに1年間バルセロナでプレーした。その時に指導を受けたのがグアルディオラ監督だった。しかし、イブラヒモビッチは自伝の中で指揮官との確執が深刻化していたことを明かしていた。さらに別のインタビューではペップを「臆病者」「フェラーリを持っているのに、フィアット(イタリアの大衆車)のような運転をしやがる」と酷評。2人はまさに水と油のような関係だ。  

イブラのミノ・ライオラ代理人は「一人の人間としては、私も彼のことは好きではない。ズラタンは彼が偉大な監督であることは認めている。私もそう考えることができるが、認めたくはない」と語り、グアルディオラ監督をとことん毛嫌いしている。  

ライオラ氏はユナイテッド移籍を認めていないが、イブラへのダービーへの並々ならぬ意欲を認める謎の状況となっている。

「彼はグアルディオラにリベンジしたいと考えていると思うよ。だが、彼はそのために生きているわけではない。彼と敵の2つの墓を持つべきではないからだ」

「運命は2人の対戦が行われることを望んでいるようだ。プレミアリーグへ行くことは一つのオプションだが、スウェーデンがEUROで勝ち進めば、解決はさらに先になる」

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ムヒタリアンのマンU移籍が43億円で大筋合意 アシスト王もドルトムントから流出へ (Soccer Magazine ZONE web) - Yahoo!ニュース


ドルトムントのファンタスティック4が解散!ムヒタリアンがマンUへ43億円で移籍

ドルトムントのアルメニア代表MFヘンリク・ムヒタリアンが、マンチェスター・ユナイテッドに3800万ユーロ(約43億円)で移籍することで大筋合意に達したと、イタリア移籍専門サイト「ジャンルカ・ディマルツィオ」が報じている。

ドルトムントは今オフ、若手の逸材を買い漁る一方で、チームの主軸を担ってきた選手を慰留できなかった。主将のドイツ代表DFマッツ・フンメルスが宿敵バイエルンに移籍し、司令塔のドイツ代表MFイルカイ・ギュンドアンはマンチェスター・シティに移籍した。  

そして今季、公式戦23得点32アシストと衝撃の結果を残してきた背番号10がチームを去ることになった。最新のレポートでは、ドルトムントは2017年6月に契約満了となるムヒタリアンを、43億円の移籍金で放出することに大筋で合意。あとは書面上のやり取りを残すのみになっているという。  

ドルトムントはこれまで、契約期間が残り1年となったにもかかわらず、今夏のムヒタリアン放出を拒んできたが、結局は“赤い悪魔”のオファーとムヒタリアン側の揺さぶりに抗うことができなかったようだ。

日本代表MF香川真司にとっては無二の親友ギュンドアン、主将フンメルスに続き、「ファンタスティック4」と呼ばれた攻撃カルテットを組んでいた仲間ムヒタリアンを失うことになる。

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モイーズとV・ハールに大差なし? マンUの500億円補強は“無駄な投資”に (フットボールチャンネル) - Yahoo!ニュース

ファン・ハールはモイーズ以下!マンUの500億円補強は無駄だった

サー・アレックス・ファーガソン氏去りし後のマンチェスター・ユナイテッドは、低迷期を抜け出せていない。期待を裏切った監督の首を挿げ替えても状況を一変させることはできなかった。  

デイビッド・モイーズ体制に見切りをつけ、新たに招いたのは“優勝請負人”として有名なルイス・ファン・ハール監督だったが、両者の間に大きな差はなかった。英『スカイ・スポーツ』が勝敗データを用いて分析している。  

ユナイテッドはモイーズ監督が率いた34試合で17勝6分11敗、勝率50%という成績を残した。一方、ファン・ハール監督は72試合で37勝17分17敗、勝率51%と期待された成果を残せていない。  

勝ち点で見てもモイーズ時代は34試合で57ポイント、ファン・ハール監督が率いた今季は34試合終了時点で59ポイントと指揮官交代の効果が表れているとは言いがたい。

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V・ハール政権に390億円を費やしたマンUが今夏には480億円を投下へ 狙うはポグバ&イブラ&ヴァランら (theWORLD(ザ・ワールド)) - Yahoo!ニュース

マンUが性懲りもなく今夏に480億円の補強費を投入か?イブラ、ネイマール、ポグバらを獲得へ

果たしてどれだけの大金を注ぎ込めば、彼らはしかるべき姿に戻るのだろうか。確固たる答えが出ない限り、マンチェスター・ユナイテッドの金庫は稼働を続けることになりそうだ。

クラブは低迷の元凶ともいえるオランダ人監督の続投を望んでおらず、後任の有力候補であるジョゼ・モウリーニョ監督には夏の補強資金として3億ポンド(約483億円に相当)を準備するつもりだと英『Daily Star』が報じた。

モウリーニョはこの破格の補強資金を使いパリ・サンジェルマンのズラタン・イブラヒモビッチやバルセロナのネイマール、バイエルン・ミュンヘンのトーマス・ミュラー、ユヴェントスのポール・ポグバ、そしてレアル・マドリードのラファエル・ヴァランらの獲得に動くという。

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ナポリを完封。長友佑都のユニフォームがインテルで一番売れる理由 (webスポルティーバ) - Yahoo!ニュース

マンU、インテル長友の獲得に本気だった!ミラノに出向いて破格の移籍金を提示していた

「おめでとうチャンピオン! 我々のもとに残ってくれてすごくうれしいよ! さあ、これから今シーズンをいい形で終えて、来シーズンはみんなで勝利しよう!」  

長友佑都の契約更新の知らせを聞いて、チームメイトのガリー・メデルとファン・ヘススは真っ先にこんなメッセージを送った。  

4月8日に発表されたインテルとの契約更新は3年。長友が32歳になる2019年6月までとなる。長友側もインテル側も望んだ円満更新だった。今年の1月にキャプテンだったアンドレア・ラノッキアが移籍したため、長友は現在のチームの中で所属期間が最も長い選手となったが、この更新で彼が名実ともにインテルの顔となっていくに違いない。また、もし彼がこの契約の最後までプレーすれば、中田英寿の記録を抜いてセリエAで最も長くプレーした日本人となる。  

インテルは常に長友のプロ精神と、様々なポジションでプレーできる柔軟性を評価してきた。それに加えてチームの経営戦略においても、彼は重要な存在となってきている。インテルは今後アジア市場でのマーケティングやマーチャンダイズをより発展させようと計画しているが、その際、チームの中心にアジア人選手を持つことは有利であると判断したのだ。  

長友とインテルの契約は2016年の6月までであったため、インテルはそれより前に彼をどこかのチームに売るつもりであった。契約が切れてしまえばインテルに移籍金は全く入らなくなってしまうからだ。  

そのためロベルト・マンチーニ監督の構想の中に彼は入っておらず、開幕後も長くベンチを温める日が続いた。しかし長友はそれに不平を漏らすでもなく、いつも通りの、いやいつも以上の熱心さで練習に汗を流していた。彼のもとにはイタリア内外の多くのチームからオファーが寄せられたが、長友はそれもことごとく断った。彼はどうしてもインテルを去る気になれなかったのだ。

そんな長友の姿勢がマンチーニの気持ちを少しずつ変えていった。そして試しに長友を使ってみると、彼は見事にその期待に応える働きを見せた。すべては日々怠ることのなかった練習の成果である。こうして長友はまたピッチに戻り、契約更新の噂も出るようになってきた。
 
そんな1月。長友とインテルのラブストーリーを一変させてしまうような事件が起こった。マンチェスター・ユナイテッドの役員が、長友を売ってほしいとわざわざミラノにまで出向いてきたのである。彼らが提示してきた金額は200万ユーロ(約2億5000万円)。あと数カ月で契約が切れる選手に対しては破格の値段だ。
 
この話を受けてインテルは急遽長友と彼の代理人をチーム本部に呼ぶと、状況を説明し、最終的な決断を長友に託した。チームとしては、この金額は拒否しきれないものだったからだ。しかし長友はこの名門レッド・デビルズからのオファーをあっさりと断ってしまった。ルイス・ファン・ハールのもとで、オールド・トラフォードでプレーするチャンスをいとも簡単に切って捨てたのである。

何が彼にそうさせたのか? 長友自身がそれを説明している。

「僕はインテルを愛している。ここに残りたい。マンチーニとの関係は最高だ」
 
そしてこの発言から2カ月後、ついに契約更新が実現したのである。
 
頭がよく、仕事熱心で、健康に留意し、実は意外におしゃれでもある。ミラノではよく本田圭佑とともに食事をしているところを見かけるが、テーブルの上にあるのはいつも野菜と赤身の肉、もしくは魚料理。飲みものは必ずミネラルウォーターだ。健全な食事が、彼の健全な体と精神を作っているのだろう。

フロジノーネ戦の前日(この試合、長友は出場停止)、長友はマンチーニと共に記者会見に顔を出し、そこで契約更新の正式発表がなされた。その際マンチーニは親しみを込めて明るいトーンで長友のことをこう語った。

「我々は彼のことを2019年までつなぎとめなければならない」

笑いながらマンチーニは言った。

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「香川を売却してマタを買ったなんて信じられない」 香川のプレイにマンUサポーターが感動 (theWORLD(ザ・ワールド)) - Yahoo!ニュース


マンUファン「なんで香川を売ってマタを買ったのか・・・」ELでのプレーに古巣サポーターが感動と不満

14日に行われたヨーロッパリーグ準々決勝2ndレグ、リヴァプール対ドルトムントの戦いを見たマンチェスター・ユナイテッドのサポーターは、改めて日本代表MF香川真司を凄い選手と認識したようだ。

『HITC』によると、マンUサポーターは試合後にTwitter上で香川のプレイが凄かったとコメントするとともに、香川を活かせなかったマンUに 激怒している。 その中には、「未だに香川がマンUで使われなかった理由が奇妙で仕方がない」、「香川が売却された理由を誰か教えてくれ」、「マンUは香川を左サイドに固定してしまい、彼の使い方を分かっていなかった。恥を知れ」と香川の能力を活かせなかったチームに怒りを露わにしている。

また、「香川を売却してフェライニやルーニーを10番で使うなんて愚かだ」といったものや、「香川を売却し、マタを買ったなんて信じられない」と現在マンUでプレイしている選手にも話題が及んでいる。

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マンU株が8カ月間で640億円も大暴落 ファン・ハール体制は投資家に見限られた!? (Soccer Magazine ZONE web) - Yahoo!ニュース


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マンチェスター・ユナイテッドはルイス・ファン・ハール監督の下、2年合計で500億円以上の補強費を投入。FAカップ獲得の可能性を残しながらも、リーグ戦では来季のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)出場圏外の5位と、今季も失意のシーズンを送っているが、投資家はすでに不振の名門に冷たい視線を送っていることが明らかになった。英衛星放送「スカイ・スポーツ」は今季開幕時との比較で、クラブ株式の時価総額が4億ポンド(約622億円)以上も下落していると報じている。

ニューヨーク株式市場で昨年8月8日、今季開幕戦でトットナムに1-0で勝利した際の株価は、18ドル37セント(約2000円)だった。だが、4月11日の前節でトットナムに0-3で大敗後、株価は13ドル83セント(約1500円)にまで下落していた。25%ダウンは痛恨で、開幕時に時価総額20億ポンド(約3110億円)と見込まれていたユナイテッドは、2年連続の体たらくによって4億1200万ポンド(約640億円)も評価額を下げてしまったという。  

株価下落の理由は、CLでのプレミア勢唯一のグループステージ敗退、そして来季CL出場権確保の危機。「株価に深刻なインパクトを与えている」とレポートされている。

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香川の輝きを英メディアがマンU視点で称賛 「ポグバ、チチャリート、ディ・マリアだけでなく…」 (Soccer Magazine ZONE web) - Yahoo!ニュース

香川にはマンUで輝いて欲しかった!英紙がポグバ、ディ・マリア、チチャリートらの活躍を惜しむ

9日のシャルケ戦で鮮やかなループ弾を決めたドルトムントの日本代表MF香川真司だが、2012年から14年までマンチェスター・ユナイテッドでプレーしていたこともあり、その華麗な一撃はイングランドでも大きく報じられている。そして卓越したテクニックを誇るこの日本人アタッカーは、”赤い悪魔”が輝きを放つことを強く望んでいた選手の1人だったと、英メディア「GIVE ME SPORT」が報じている。

香川はブンデスリーガ第29節のシャルケとの「ルール・ダービー」に先発出場。後半4分にボックス手前からダイレクトで放った意外性に富んだループシュートは、美しい軌道を描きながらシャルケGKの頭上を越えてネットへと吸い込まれた。  

ドイツ国内のみならず、英国の各メディアも香川の芸術弾を絶賛。同メディアは前所属のユナイテッドを引き合いに出して、日本代表の10番に賛辞を送っている。 世界トップクラスの3人と並列して香川の名も「ユナイテッドがトットナム戦で失意の大敗を喫した一方で、元チームメイトの一員が、人々に幸福感をもたらすようなループシュートを決めた。ユナイテッドにとって、所属当時に今のような輝きを放ってほしかった選手はポール・ポグバ、ハビエル・エルナンデス、アンヘル・ディ・マリアだけでない…香川真司もその1人なのだ」  

香川は12年にユナイテッドへ加入したが、公式戦57試合出場6ゴールとインパクトを残すことができず。14年にドルトムントへ復帰すると、眠っていた才能が再び輝きを放ち始めた。同メディアは「彼はまるで見違えるような選手に変貌した。イングランドを離れてから現在に至るまで、すでに17ゴールを決めている」と紹介している。

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