スパねこ ~スパイクを履いたねこ~

海外でプレーしている日本人サッカー選手の情報を取り上げるサイトです。ニュース、試合に対する独自の視点で管理人がコメントをしています。また、独自の記事も配信します。コメント欄でディベートを楽しみましょう。

インタビュー

ベンゼマ:「フランス代表は僕もヴァルブエナも必要としている」 (GOAL) - Yahoo!ニュース


 

脅迫疑惑のベンゼマ「フランス代表には僕が必要」「ヴァルブエナとの遺恨はない」

フランス代表FWカリム・ベンゼマが、自国開催のEURO2016にMFマテュー・ヴァルブエナとともに参加する意欲を口にした。

レアル・マドリーFWは、フランス『TF1』とのインタビューで次のように述べた。

「それが僕の願いだ。フランスは彼(ヴァルブエナ)、そして僕を必要としている。彼との間に遺恨など何もないんだよ」

「EUROは偉大な大会であり、自分にとってその舞台でプレーするのは夢だ。僕に恐怖などないし、大会に参加するため、すべてが早急に解決されることを願っている。僕は自分の国と一緒にタイトルを獲得したい」

「自分のイメージを壊そうという試みがあるが、何でもないことだ。娘は順調に成長しているし、自分を笑わせてくれる。僕は偉大なクラブに在籍しており、今も働き続けているよ」

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ハリル改革が目指すもの「フットボールを日本で第1のスポーツに」 (スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース


ハリル「サッカーを日本の第1スポーツにしたい」子どもたちに熱血指導

“金の卵”と接して、日本代表のハリルホジッチ監督は終始、ご機嫌だった。28日から都内で開催されているキリン株式会社主催のサッカー教室「KIRINキャンプ」で、1400人を超える応募者の中から選ばれた中学生30人を指導。

合宿は29日までの2日間の日程でピッチ上での練習だけでなく、講義なども行っている。ハリルホジッチ監督はボヌベー・コーチ、モワンヌ・フィジカルコーチ、浜野GKコーチとともに精力的に指導。真剣な表情でアドバイス送る場面もあり「子供たちとトレーニングできることは喜びです。皆、最初は緊張していたけど、素晴らしい態度で練習をしてくれた。日本代表の監督として日本のフットボールにできる限り貢献したい。私の夢は日本でフットボールが第1のスポーツになることです」と語った。  

初日のメニューを終えた指揮官は「何人かの選手はテクニックが素晴らしかった。でも、その選手たちがプロになれるかは別の問題。この年代ではフィジカルもメンタルも大事になる。そのためには能力の高い指導者が必要」とメンタル、フィジカル面に改善の余地があると指摘した。日本代表を指揮する際も常に「日本人は相手をリスペクトしすぎる。欧州に比べてパワー、スピードが足りない」と語っており、レベルは違えど中学年代からも同様の印象を受けたようだ。

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イングランド代表に変化を求めるX・アロンソ「順応していくべき」 | サッカーキング

シャビ・アロンソ「イングランド代表はパスサッカーに順応しなければならない」

バイエルンに所属する元スペイン代表MFシャビ・アロンソが、イギリス紙『タイムズ』のインタビューで、イングランドのサッカー文化について語った。イギリスメディア『スカイスポーツ』が伝えている。  

X・アロンソは、イングランド代表が今こそパスを中心とし組み立てるサッカー文化に変えるべき時だと主張。しかしながら、イングランドのメンタリティはサポーターにしっかりと根付いているため、変えるには時間がかかるだろうと認めている。

「イングランドのフットボールは歴史や伝統的なスタイルのいいところを維持しなければならない。だが同じく、(パスサッカーに)順応するべきだろうね。ただ、文化を変えるには時間がかかる。中盤でパスを3本、4本、5本と回して、決定的なチャンスを作り出す瞬間を待つ。でも、それは『ボールを前に出せ!』と思っているサポーターの望みとは違う」

「リヴァプールのアカデミーの選手のインタビューを覚えている。“君の強みは何?”と質問されて、“僕の強みはタックルだ”と応えていた。それを読んで僕は悲しかった。中盤の選手として悲しいと思った。僕はいいタックルをすることは好きだ。でも、それが強みになってはならない」  

また、同選手は、イングランド代表の中でもマンチェスター・U所属のMFマイケル・キャリックを称賛。「キャリックを見ていると自分のようだと思う。スペイン代表でもプレーができるだろう。マンチェスター・Uでは非常に重要な選手だ。ポール・スコールズと組んでいた時は完璧な機械のようだったことを覚えている。キャリックは常に正しいポジションを取り、スコールズが動き回っていた。特別な仕事をしていた」と語った。  

さらに、X・アロンソは、「代表チームでは、キャリックがマンチェスター・Uで行なっている重要な役割を担っていない。チームを向上させるためには、彼が重要な選手になれるのに、そうではない」とコメント。批判されることの多いキャリックがイングランド代表で正しく使われていないと主張している。  

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ハリル監督がアジアのカウンター戦術に苦言 「アジアを低い位置にとどめる要因」 (Soccer Magazine ZONE web) - Yahoo!ニュース


ハリルホジッチ「アジアはもっと攻撃的にならないと向上しない」

日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督は、17日のW杯アジア2次予選敵地カンボジア戦後、相手のカウンター一辺倒の攻撃に苦言を呈した。素早い攻撃に槙野智章(浦和)と吉田麻也(サウサンプトン)のセンターバックコンビは手を焼き、何度か危ない場面もつくられてしまった。だが、その試合後の記者会見で、カンボジア代表と相手GKの評価についての質問を受けたハリル監督は、こう語った。

「真実を言いたい。(カンボジアは)素晴らしく戦うチームだ。そして守備的なチームでカウンターアタックを仕掛けてくるチームだ。ただ、これはアジアの監督たちへのメッセージなのだが、毎試合このようなプレーをすると向上しない。チームを発展させたいのであれば、勇気をもって前への攻撃をするべきだ。おそらくそれが原因で、アジアは低い地位にとどまっているのだと思う」  

堅守速攻は、格上の相手と戦う際にはどのレベルにおいても有効策となる。だが、この戦術を常に取り入れていることがアジア諸国のレベル向上を妨げる一因だと、ハリル監督は声高に主張していた。

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ジーコ悲痛「日本代表は同じ過ちを犯していた」「日本のサッカー協会から返事がなかった」 (週刊SPA!) - Yahoo!ニュース


JFA、恩人ジーコに誠意に欠ける行動「FIFA会長選挙の推薦について返信が無かった」

――あなたが国際サッカー連盟(FIFA)会長選挙に立候補の意思を表明したというニュースを見たときは少し驚きました。あなたはいわゆる“サッカー政治”からは距離を置いた人間だと思っていたので。

ジーコ:(大きく手を広げて)そんなことはない。おかしなことがあれば昔から発言していた。ただ、今回立候補しようとしたのは、FIFAを変えるチャンスだったからだよ。一番の問題はW杯開催地を含めて、24人の理事がすべてを決めていることだ。そのうちの何人もが逮捕されている。これは異常なことだよ。W杯を始めとして、サッカーは大きなビジネスになっている。その世界を牛耳っているのは誰だ? サッカーのことはサッカーの人間が決めるべきではないのか?

――今回の選挙では、残念ながら立候補に必要な5つの協会の推薦を得ることができませんでした。日本協会の推薦は取れなかったんですか?

ジーコ:立候補に当たって10項目の改革案を記し、支持を求めるメールを全世界、200以上のすべての国 のサッカー協会に送った。中でもイタリア、日本、トルコ、ブラジル、ウズベキスタン、イラク、カタール……私が仕事をした国の協会には最初に送った。

――日本からすぐに連絡はありましたか?

ジーコ:(顔をしかめて)何もなかった。

――えっ? 返事がなかった?

ジーコ:ああ。今年の6月、解説の仕事でベルリンで行われたチャンピオンズリーグ決勝に行った。そのとき、田嶋(幸三・日本サッカー協会副会長)に会って、立候補の説明をした。メールを送ったのはその後、8月だった。返事がないので(日本代表監督時代に通訳だった)鈴木(國弘)に「田嶋とコンタクトをとってくれ」と頼んだ。メールは受け取ったようだが……。

――それ以上のリアクションは、なかった。

ジーコ:お前はインドに来るというメールをくれた。こちらは「まだスケジュールは決まっていない。それでも良ければオッケーだ」と返事した。それと同じで、どんな答えであれ、返事をするのは当然だと思うんだ。返事がないのは誠意がないと思わないか? ものすごく悲しかったよ。

――あなたは日本代表監督でしたからね……。

ジーコ:推薦を検討する、今はできない、幸運を祈る、どんな答えでもいい。推薦と投票は違うんだ。推薦をして、後から私の提案が投票に値するかどうか検討すればいい。私は日本のサッカーのために貢献してきたつもりだ。その私に返事を出さないというのは、(皮肉っぽく)私以上に日本のサッカーに貢献してきた会長の候補者がいたんだろうね。

◆日本代表は同じ過ちを犯していた

――日本代表の試合についてはご覧になっていますか?

ジーコ:最近の試合はきちんと見ていないんだ。最近だと……去年のW杯だな。非常にがっかりさせられた結果だった。私が監督をしていたときと同じ過ちを犯していた。

――同じ過ち?

ジーコ:日本の選手の悪い癖に、ゴールを奪われると意気消沈してしまうことがある。サッカーでは失点は試合の一部だ。ところが、点を取られると精神的に崩れてしまうんだ。例えば、グループリーグ3試合目、コロンビアとの試合。1点を先取された後、同点に追いついた。しかし、また1点取られるとパニックになり、失点を重ねた。

※このインタビューは週刊SPA!11/17号のインタビュー連載「エッジな人々」から一部抜粋したものです

<取材・文・撮影/田崎健太>

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【独占インタビュー】香川真司が語る海外組との関係「清武と一緒にプレーすれば、より活きる」 | サッカーキング


日本代表で清武とのコンビを期待される香川「一緒にプレーできればより活きる」海外生活を語る

ブンデスリーガ第12節終了時点まで全試合に出場して3得点、チームトップタイの5アシストと、今シーズン好調のドルトムントの爆発的な攻撃陣の一翼を担う香川真司。  

短期集中の全5回でお送りする連載第一回のテーマは『海外組』について。同じドイツや欧州各国で活躍する日本人選手との日ごろの交流について話してくれた。

●インタビュー=岩本義弘

―――ドイツでプレーしている日本人選手についてお聞きします。ドイツ語が一番うまい選手は誰ですか?

香川 長谷部(誠)さんだと思います。他の選手もそう感じていると思います。

―――一番真面目だからですか? 香川 多分そうだと思います。性格ですね(笑)。

―――中村俊輔選手は、イタリア時代は一度もなかったのに、スペインに移籍した時に初めて言葉が話せないことを批判されたと言っていました。「ピッチで結果を出せれば関係ない」と。

香川 そうですね。もちろんピッチで結果を出すための一つの方法として、言語は大事だと思います。

―――丸岡満選手はどうですか?

香川 僕と同じか、少しうまいくらいですね。

―――海外組で一番電話がかかってくる選手と、一番電話する選手を教えてください。

香川 キヨ(清武弘嗣)が一番多いですね。それ以外はほとんどないです。

―――清武選手は今もすごく近しい存在ですか?

香川 ゴールを決めたらメールをくれますし、他愛もない電話もします。でも頻度は高くないですよ。海外組同士のLINEのグループはいくつかあるみたいですけど、僕はそこに入っていないです。

―――今の日本代表で、清武選手と同じピッチに立つことはなかなかありませんが、一緒にがっちり組んでプレーすれば、力が増すと思っています。香川選手はどう感じますか?

香川 自分たちはプレーの感覚が近いものがあるので、一緒にプレーすれば、より活きるとは僕も思っています。でもそこは監督の考えがあることなので。

―――香川選手のようなプレースタイルの選手にとって、感覚が合うことは非常に大事だと思います。

香川 コンビネーションを大切にするプレースタイルの選手には一番大事なことですね。

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引用元 : 【独占インタビュー】香川真司が語る海外組との関係「清武と一緒にプレーすれば、より活きる」 | サッカーキング

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バロンドールに興味がないネイマール「常に宇宙人の2人で争われる」 | サッカーキング


ネイマール「バロンドールは宇宙人の2人で争われるから注目してないよ」

バルセロナに所属するブラジル代表FWネイマールが、2015年のFIFAバロンドールについて「注目していない」と言及した。6日、フランスメディア『Sambafoot』がコメントを伝えた。  

世界年間最優秀選手賞であるFIFAバロンドールは近年、レアル・マドリードに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドとバルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシによる一騎打ちの状態が続いている。メッシは2009年の旧バロンドールと2010年から2012年までのFIFAバロンドールを獲得し、4回連続の受賞を果たした。一方、C・ロナウドは2013年、2014年と連覇を遂げている。  

今年度はメッシとC・ロナウドに次ぐ有力候補としてネイマールを推す声も多いが、本人は「僕にとって大事なことはタイトルを取ることさ。バロンドールは常にロナウドとメッシ、別の惑星から来た2人で争われるものだ。注目してないよ。チームメイトたちを助けたいね」とコメント。自身が受賞する可能性は低いと考えているようだ。

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スペイン移籍を夢見るオーバメヤン「ドルトムントとの契約を終えたら・・・」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151029-00000013-goal-socc

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ベッカム、息子のサッカー選手になりたくない理由に傷心! (Movie Walker) - Yahoo!ニュース

ベッカム、息子にサッカー選手にならないかもしれないと言われ傷心

デビッド・ベッカムが、3人の息子のうちの一人から、サッカー選手になりたくない理由を言われて、衝撃を受けたという。

ベッカム家の3人の息子たち デビッドは、米ABCニュースのインタビューで、「息子たちがサッカーをやってくれたらすごくうれしいけれど、それはあくまでも、彼らがハッピーになれるということが前提だ。息子の一人が先日、突然意見を一変させて、『パパ、僕はいつもサッカーをプレーする仕事につくかわからないよ』って言ったんだ。ちょっとした胸が張り裂けそうな気分だった」

「その理由が、『僕はサッカーが好きだけど、競技場に足を踏み入れるたびに(彼は、あのデビッド・ベッカムの息子だよ)って言われているのを知ってるから。僕がパパみたいにうまくできなかったら、ダメだってことだから、すごいプレッシャーになる』ってことだったんだ。だから僕は、『そうだね。もしサッカーをやりたいと思ったら、やるといいよ』って言ったんだ」と辛い心中を語っている。

デビッドには、ブルックリン(16)、ロメオ(13)、クルーズ(10)の3人の息子がおり、3人ともサッカー選手になる可能性が伝えられていたが、これが誰の発言だったのかは明らかにしていない。

一方で妻のヴィクトリアは、「3人の息子たちは、皆サッカーをやりたがっているの。だから、一人くらいファッションの道を継いでくれる子供がいてもいいんじゃないかと思っていたんだけど、娘のハーパー(4)に、『サッカーがしたい』と言われて、グサッと傷ついたわ。ハーパーはファッションにも興味があるけれど、3人もお兄ちゃんがいるからおてんばなの」と語っていた。 もしかすると、ロメオが母ヴィクトリアの後を継ぎ、ハーパーが父デビッドの後を継ぐことになるかもしれない。

【NY在住/JUNKO】

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就活中GK川島 “浪人”の苦悩明かす「気が狂うような決断も」 (スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース

川島永嗣、未だ所属クラブが決まらない苦悩と欧州での挑戦について明かす「気が狂いそうな決断も」

昨季限りでスタンダール・リエージュ(ベルギー)を退団し、無所属となっているGK川島永嗣(32)が22日夜、自身のブログを更新。自身の言葉としては約3カ月ぶりのエントリーで、今季の所属先が決まっていない心境を明かした。

沈黙を破った川島は「まず始めに、これだけ長い間僕自身の口からコメントをできなかったこと、そしてこれだけの期間皆さんに何も報告ができなかったこと、心からお詫びしたいと思います。そして、ここまで多くの方に心配をかけ、また何より多くの方にご迷惑をかけていることに対しても本当に申し訳なく思っております」と謝罪で切り出した。  

7月下旬にはイタリアのノバーラ(セリエB)の練習に参加。「新しいチームが決まってから、と思い続け日本を出てから2カ月が経ちました。今の時点で多くを語ることはできませんが、8月のマーケットが閉まるまで、そしてここまで、自分にとってベストの選択ができるようにとここまで練習に参加させてもらったり、自分自身コンディションを整えながら可能性を探ってきました」が、新天地は見つからず。  

「ただ、まだまだヨーロッパの基準で、そして世界の基準でゴールキーパーとして成長したい。何よりもっともっと、ただただ単純に上手くなりたい」と、こだわりをつづり「でも、何が自分の生き方かを考えた時、苦しみもがきながらも今に至る次第です。今はただ、自分自身の道を信じること、そして必ずいい方向へいくと信じています」と信念を貫く構えを示した。

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引用元 : 就活中GK川島 “浪人”の苦悩明かす「気が狂うような決断も」 (スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース

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