スパねこ ~スパイクを履いたねこ~

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試合情報

復帰のメッシが圧巻のハット…アルゼンチン、5発快勝で決勝T進出決める (SOCCER KING) - Yahoo!ニュース

【ハイライト動画】メッシ、後半途中出場でハット!!怪我明けでアルゼンチンを決勝Tに導く

コパ・アメリカ センテナリオ USA 2016グループステージ第2戦が10日に行われ、アルゼンチン代表とパナマ代表が対戦した。  

両者はともに初戦を白星で飾っており、アルゼンチンはこの試合に勝てば決勝トーナメント進出が決定。パナマは勝った上で、最終節のチリ代表戦を引き分け以上で終えればグループステージ突破が決まる状況だ。 アルゼンチンは開幕前にケガを負っていたエースのFWリオネル・メッシが引き続きベンチスタート。初戦で1ゴール1アシストを記録したMFアンヘル・ディ・マリアらが先発起用された。対するパナマは前の試合で2ゴールを挙げたFWブラス・ペレスらがスタメンに名を連ねている。

90にはエリア内左からマルコス・ロホが折り返したボールを途中出場のセルヒオ・アグエロが頭で押し込み、ダメ押しとなる5点目をマーク。試合はこのまま5-0で終了のホイッスルを迎え、2連勝を飾ったアルゼンチンが決勝トーナメント進出を決めた。

14日に行われるグループステージ最終戦で、アルゼンチンはボリビアと、パナマはチリと対戦する。

【スコア】
アルゼンチン代表 5-0 パナマ代表
【得点者】
1-0 7分 ニコラス・オタメンディ(アルゼンチン)
2-0 68分 リオネル・メッシ(アルゼンチン)
3-0 78分 リオネル・メッシ(アルゼンチン)
4-0 87分 リオネル・メッシ(アルゼンチン)
5-0 90分 セルヒオ・アグエロ(アルゼンチン)


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ボスニア戦、“2軍”相手に不甲斐ない惨敗。守備陣がキーマン止め切れず【どこよりも早い採点】 (フットボールチャンネル) - Yahoo!ニュース


【スパねこ独自】日本代表、キリン杯ボスニア・ヘルツェゴビナ戦採点・評価・寸表

6月7日、日本対ボスニア・ヘルツェゴビナの一戦が行われ2-1で敗退。ハリルジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

【日本 1-2 ボスニア・ヘルツェゴビナ キリンカップ決勝】

西川周作 5.0 好セーブもあったが、細かいポジショニングミスも。正GK争いから一歩後退か
長友佑都 5.0 守備で軽率なミスが目立ち安定感欠く。宇佐美との連携は見せたが…
森重真人 5.5 前半は198cmのジュリッチに張り付かれ苦労。長友のカバーにも走った
吉田麻也 5.0 2失点に絡む。後ろ向きの対応に課題を残し、ジュリッチの飛び出しを止め切れず
長谷部誠 6.0 中盤の守備を一手に引き受け、攻撃の組み立てでもさすがの安定感
柏木陽介 4.5 攻守に存在感が希薄。特に守備では全く貢献できず。今日の出来では世界に通用しない
清武弘嗣 6.5 攻撃の全権を握り躍動。決定的なパスとゴールで魅せたが後半はややトーンダウン
岡崎慎司 6.0 前線で積極的に潰れて起点に。泥臭くゴールに迫る姿勢は◎
宇佐美貴史 6.5 序盤から積極的な仕掛けでアクセントに。相手の読みを逆手に取った突破とアシストは見事
小林祐希 5.5 途中出場で代表デビュー。いきなり遠目からのシュートで積極性アピール
ヴァイッド・ハリルホジッチ監督 5.0 あまりにもお粗末な出来。全体のバランスを欠き、ブルガリア戦の大勝が嘘のよう

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ハリルジャパン、初タイトル獲得ならず…清武弾で先制もボスニアに逆転負け (SOCCER KING) - Yahoo!ニュース



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キリンカップサッカー2016決勝戦が7日に行われ、日本代表とボスニア・ヘルツェゴヴィナ代表が対戦した。  

ブルガリア、デンマーク、ボスニア・ヘルツェゴヴィナというヨーロッパの強国を集めて開催された今回のキリンカップ。日本は準決勝でブルガリアと対戦し、7-2と大勝を収めた。一方のボスニア・ヘルツェゴヴィナは、デンマーク相手に2点を先行されながらも追いつくと、PK戦を制して決勝へ駒を進めている。  

日本はブルガリア戦から先発メンバーを4名変更。GKは西川周作、最終ラインは左からDF長友佑都、DF吉田麻也、DF森重真人、DF酒井高徳が並んだ。ダブルボランチには前の試合と変わらずMF長谷部誠とMF柏木陽介が入り、MF清武弘嗣がトップ下。前線は左にFW宇佐美貴史、中央にFW岡崎慎司、右にはA代表初先発となるFW浅野拓磨が起用された。

終盤には長谷部に代えて小林悠を投入した日本だが、最後までゴールを割ることができず、試合はこのままタイムアップ。ボスニア・ヘルツェゴヴィナが2

-1の逆転勝利でキリンカップのタイトルを勝ち取った。
【スコア】
日本代表 1-2 ボスニア・ヘルツェゴヴィナ代表
【得点者】
1-0 28分 清武弘嗣(日本)
1-1 29分 ミラン・ジュリッチ(ボスニア・ヘルツェゴヴィナ)
1-2 66分 ミラン・ジュリッチ(ボスニア・ヘルツェゴヴィナ)


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日本、圧巻のゴールラッシュで7得点大勝…香川&吉田の2発などでブルガリア下す (SOCCER KING) - Yahoo!ニュース


【ハイライト動画】日本代表、圧巻7ゴールでブルガリアに大勝!香川、吉田、岡崎らがゴールラッシュ【スタッツ】

キリンカップサッカー2016準決勝が3日に行われ日本代表とブルガリア代表が対戦した。  ブルガリア、デンマーク、ボスニア・ヘルツェゴヴィナというヨーロッパの強国を集めて開催される今回のキリンカップ。先に行われた準決勝もう1試合ではボスニア・ヘルツェゴヴィナがPK戦の末にデンマークを下して決勝へ駒を進めた。  

日本はブルガリアを苦手としており、過去5回の対戦で1分け4敗と未だ勝利がない。この試合ではGK川島永嗣が2015年6月の2018 FIFAワールドカップロシア アジア2次予選・シンガポール戦以来、約1年ぶりにスタメン起用され、最終ラインは左からDF長友佑都、DF森重真人、DF吉田麻也、DF酒井宏樹が並び、ボランチはMF長谷部誠とMF柏木陽介の2人。前線は2列目左にMF清武弘嗣、トップ下にMF香川真司、右にFW小林悠、ワントップにFW岡崎慎司が入った。

この結果、勝った日本は7日に行われる決勝戦でボスニア・ヘルツェゴヴィナと対戦。敗れたブルガリアは同日に3位決定戦でデンマークと対戦する。

【スコア】
日本代表 7-2 ブルガリア代表

【得点者】
1-0 4分 岡崎慎司(日本)
2-0 27分 香川真司(日本)
3-0 35分 香川真司(日本)
4-0 38分 吉田麻也(日本)
5-0 53分 吉田麻也(日本)
6-0 57分 宇佐美貴史(日本)
6-1 59分 ミハイル・アレクサンドロフ(ブルガリア)
6-2 82分 イバイロ・チョチェフ(ブルガリア)
7-2 87分 浅野拓磨(PK)(日本)


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辛口な独紙がドルトムント香川にまたも屈服! 「感銘的な序盤」「一流!」 (Soccer Magazine ZONE web) - Yahoo!ニュース

香川がまたも実力で辛口地元紙を屈服させる「トップフォームにあって一流!」

ドルトムントの日本代表MF香川真司は、30日のヴォルフスブルク戦でトップ下としてリーグ戦4試合連続となる先発フル出場。1得点1アシストの大活躍を見せ、チームを5-1の大勝に導いた。リーグ戦のここ7試合で5得点とシーズン終盤を迎えて絶好調の「小さな魔法使い」だが、香川に対する辛口評価で有名なドイツメディアから「一流!」という賛辞を導き出し、屈服させることに成功した。

こうした活躍を受けて、これまで香川に対して再三激辛レビューを続けてきた地元紙「ルールナハリヒテン」が、4月20日のDFBポカール準決勝ヘルタ・ベルリン戦に続いて、またもや”小さな魔法使い”に屈服した。採点記事では「カガワ、トップフォーム、オーバメヤンはレバンドフスキを追走」との見出しで特集している。

「小さな日本人はトップフォームにいる」

 香川は採点(1が最高、6が最低)ではチームで2番目の高得点となる2点をゲットしている。最高点は2得点を決めたFWオーバメヤンの1.5点。MFムヒタリアンらと並び、チーム2位タイの高評価となった。

「小さな日本人はトップフォームにいる。ヴォルフスブルク相手に感銘的な序盤でアピールした。自分自身で先制点を決め、2点目はお膳立て。一流!」

 理不尽なほどに厳しいレビューと採点を続けてきた同紙は、20日のヘルタ戦で3得点に絡む活躍で勝利に貢献した香川を、久しぶりに称賛していた。そして今回、リーグ戦7試合5得点という好調ぶりによって、香川は同紙を「トップフォーム」「一流」と屈服させるに至った。



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レスター、マンUとドローで足踏み…トッテナムの結果次第で優勝も (SOCCER KING) - Yahoo!ニュース

【ハイライト動画】レスター、マンUとドローで優勝はトッテナムの結果次第!岡崎は先発途中交代【スタッツ】

プレミアリーグ第36節が1日に行われ、マンチェスター・Uと日本代表FW岡崎慎司の所属するレスターが対戦した。岡崎は16試合連続で先発出場となった。  勝利すればプレミアリーグ初制覇が決まる首位のレスター。

今節は、暫定6位マンチェスター・Uのホーム、オールド・トラッフォードに乗り込んで、“奇跡”の優勝をかけた大一番に臨む。対して、“夢の劇場”とも呼ばれる本拠地で、なんとしても優勝決定を阻みたいマンチェスター・U。チャンピオンズリーグ出場権獲得圏内のトップ4入りも狙っているだけに、首位撃破で勝ち点3がほしいところ。  

レスターの先発は、岡崎とレオナルド・ウジョアが2トップ。リーグ戦22得点のエースFWジェイミー・ヴァーディは、審判への暴言による追加処分で今節も欠場となった。その他、リヤド・マフレズやエンゴロ・カンテ、ダニー・ドリンクウォーターらがスタメンに名を連ねた。一方のマンチェスター・Uは、活躍が続くアントニー・マルシャル、ジェリー・リンガード、マーカス・ラッシュフォードら若手3選手が先発。キャプテンのウェイン・ルーニーがトップ下に、右サイドバックにはアントニオ・バレンシアが入った。

このまま試合はタイムアップを迎え、1-1で終了。レスターは優勝を決めることができず、目前で足踏みとなった。岡崎は67分までプレーした。マンチェスター・Uは連勝が2でストップ。勝ち点1しか得られず、トップ4争いから一歩後退となった。

なお、自力で優勝を決めることができなかったレスターだが、トッテナムが翌2日に行われるチェルシー戦で引き分け以下に終われば優勝となる。
 
マンチェスター・Uは次節、7日にアウェーでノリッジと対戦。レスターは同日にエヴァートンをホームに迎える。

【スコア】
マンチェスター・U 1-1 レスター
【得点者】
1-0 8分 アントニー・マルシャル(マンチェスター・U)
1-1 17分 ウェズ・モーガン(レスター)

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ドルトムントの5発大勝を導いた香川に10点満点! 「しなやかなプレーを提供」と米メディア称賛 (Soccer Magazine ZONE web) - Yahoo!ニュース

香川の電光石火の活躍に満点の評価!米ESPN「ムヒタリアンとヴォルフスブルク粉砕をリード」

ドルトムントの日本代表MF香川真司は、30日のヴォルフスブルク戦にトップ下でリーグ戦4試合連続となる先発フル出場を果たし、序盤にいきなり1得点1アシストをマークするなどチームの5-1大勝に大きく貢献した。この活躍は海を越えて米メディアも大絶賛。米スポーツ専門テレビ局「ESPN」は10点満点を与えている。

その後も攻撃の中心として存在感を放ち続けた香川は、本拠地ジグナル・イドゥナ・パルクでの5得点の大勝に導く立役者となった。この香川の活躍に「ESPN」も「香川真司、ヘンリク・ムヒタリアンのふたりがドルトムントのヴォルフスブルク粉砕をリードした」とのタイトルで、写真つきの記事で称賛を送っている。

「開始10分のゴールとアシストで高い評価を獲得した。日本人アタッカーは彼の長所であるしなやかなプレーを、チームに提供し続けた。アドリアン・ラモスに対するアシストパスは、完璧な荷重のかかったものだった」

■先発
GK
ビュルキ 6点
DF
シュメルツァー 8点
フンメルス 7点
ベンダー 7点
ピシュチェク 6点
MF
バイグル 7点
カストロ 7点
ムヒタリアン 10点
香川 10点
ロイス 9点
FW
ラモス 9点
■途中出場
DF
ドゥルム 6点
MF
サヒン 7点
FW
オーバメヤン 10点

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引用元 : ドルトムントの5発大勝を導いた香川に10点満点! 「しなやかなプレーを提供」と米メディア称賛 (Soccer Magazine ZONE web) - Yahoo!ニュース

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1G1Aと大活躍の香川に独紙が最高評価 香川&アドリアン・ラモスがブリッツスタート! (theWORLD(ザ・ワールド)) - Yahoo!ニュース


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日本代表MF香川真司の所属するドルトムントは30日、ブンデスリーガ第32節でヴォルフスブルクに5-1で大勝した。インサイドハーフの位置で先発出場した香川は7分に先制ゴールを奪うと、その2分後にはFWアドリアン・ラモスのゴールをアシストし、瞬く間に2得点を演出する活躍を見せた。

香川はドイツ『Bild』による試合後の採点(ドイツ紙は1が最高点、6が最低点)で、チームメイトのMFヘンリク・ムヒタリアン、途中出場し2得点をあげたFWピエール=エメリク・オバメヤンと並び最高評価となる「1」を獲得した。

さらにドイツ『sport1』は、香川とアドリアン・ラモスの得点は126秒しか離れておらず、これは今季のブンデスリーガで2番目に早い数字だと紹介しながら、序盤に電光石火のはやわざでゴールを重ね試合を優位に進めたことについて、「香川とラモスによるブリッツ(電撃のような)スタート」だったと報じている。

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香川が2戦連発に絶妙アシスト…ドルトムント、圧巻の5ゴールで3連勝 (SOCCER KING) - Yahoo!ニュース

【ハイライト動画】香川がまたも先制点の1G1Aの大活躍!ドルトムントが5-1で圧勝【スタッツ】

ブンデスリーガ第32節が4月30日に行われ、日本代表MF香川真司が所属するドルトムントとヴォルフスブルクが対戦した。香川は4試合連続で先発出場となった。  

2連勝中の2位ドルトムントが、6試合白星から遠ざかっている10位ヴォルフスブルクをホームに迎えての一戦。今節は、首位を走るバイエルンが勝利すれば、2試合を残してリーグ4連覇が決まる。ドルトムントはわずかな希望を繋ぐため、しっかり勝ち点3を挙げたいところ。先発メンバーには、香川に加えて、バイエルンへの移籍希望を公表した主将マッツ・フンメルスや、マルコ・ロイス、アドリアン・ラモスらが名を連ねた。

ドルトムントが5-1の勝利を収めて、3連勝となった。なお、香川はフル出場。一方のヴォルフスブルクは7試合白星から遠ざかる結果となった。

ドルトムントは次節、5月7日に敵地で日本代表MF長谷部誠が所属するフランクフルトと対戦。ヴォルフスブルクは、同日に日本代表DF酒井高徳が所属するハンブルガーSVとのアウェーゲームに臨む。

【スコア】
ドルトムント 5-1 ヴォルフスブルク
【得点者】
1-0 7分 香川真司(ドルトムント)
2-0 9分 アドリアン・ラモス(ドルトムント)
3-0 59分 マルコ・ロイス(ドルトムント)
4-0 77分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
5-0 78分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
5-1 86分 アンドレ・シュールレ(ヴォルフスブルク)

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独紙が先制弾の香川を絶賛「アクティブで発想力豊か」…最高点の評価も (SOCCER KING) - Yahoo!ニュース

【タッチ集動画】先制弾の香川、またも独紙から称賛「まさに待ち望んでいた」ビルトは最高評価

日本代表MF香川真司が所属するドルトムントは、23日に行われたブンデスリーガ第31節でシュトゥットガルトと対戦し、3-0の快勝を収めた。

香川はリーグ戦ここ6試合で4ゴール1アシストと絶好調。シーズン終盤の重要な局面で復調し、チームをけん引する同選手に、地元紙『Westdeutsche Allgemeine Zeitung』は「まさに待ち望んでいたパフォーマンス」と絶賛。「ムヒタリアンからの左サイドからのクロスを流し込んで先制点。もちろん、それほど難しいシュートではなかったが、このゴール以外でも香川はアクティブで想像力豊かなプレーを見せた」と、ゴールにとどまらない効果的なプレーを評価し、「2.5」の高い採点をつけた。
 
さらに、香川のクロスからコロンビア代表FWアドリアン・ラモスが放ったシュートのこぼれ球を、ムヒタリアンが決めてチーム3点目とした56分のゴールについても、「言ってみれば香川のアシストのようなもの」と、実質香川のアシストとして認定。

『Ruhr Nachrichten』紙は、香川を「左サイドで見せた力強いアタックを21分の先制ゴールによって結実させると、チームを勝利の道へと導いた」と、勝利の立役者として認定。こちらも「2.5」の高い点数となった。

なお、『ビルト』紙は、香川に対してムヒタリアンと並ぶ最高点の「1」をつけた。

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引用元 : 独紙が先制弾の香川を絶賛「アクティブで発想力豊か」…最高点の評価も (SOCCER KING) - Yahoo!ニュース

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