スパねこ ~スパイクを履いたねこ~

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2015年09月

トップは平均8万463人…昨季の欧州最多平均集客数を記録したクラブとは | サッカーキング

昨季の欧州サッカー最多平均集客数を記録したクラブはどこ!?

8月に発売されたリー・プライス氏著『ザ・ブンデスリーガ・ブループリント』によると、2014-15シーズン、欧州で最多の平均集客数を記録したチームは、日本代表MF香川真司の所属するドイツのドルトムントであったことが明らかとなった。18日のイギリス紙『デイリーミラー』などが報じている。

また、ドイツ・ブンデスリーガの平均集客数は4万3539人で欧州最多を記録。100パーセントの集客率を記録したのはドルトムント、マンチェスター・U、バイエルン、アーセナルの4チームだった。

1位から10位までのランキングは以下の通り。

1位:ドルトムント 8万463人
2位:バルセロナ 7万7632人
3位:マンチェスター・U 7万5335人
4位:レアル・マドリード 7万3081人
5位:バイエルン 7万2882人
6位:シャルケ 6万1578人
7位:アーセナル 5万9992人
8位:ハンブルガーSV 5万3252人
9位:マルセイユ 5万2917人
10位:ニューカッスル 5万359人

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ファーガソン引退の真実 赤い悪魔と別れを告げた本当の理由とは (Soccer Magazine ZONE web) - Yahoo!ニュース

ファーガソン、マンUの指揮官を引退した理由を明かす

マンチェスター・ユナイテッド前監督のサー・アレックス・ファーガソン氏が、オールド・トラフォードに別れを告げた本当の理由を明かした。英地元紙「デイリー・テレグラフ」が報じている。

リーグ優勝を果たした2012-13シーズンを最後に引退。現役から身を引いた理由として、当時は「可能な限り最高のチーム状態で後任に引き継がせるため」と語っていた。  

「正直、私はもっと続けるつもりだったんだ。だが、ある日の夜、私は偶然、テレビを見ていた妻を眺めていた。しかし、彼女はテレビから視線を逸らし、部屋の天井を虚しそうに見上げていた。その時に気づいたんだ。私は、彼女を孤独にさせていたことに」  

自著「牽引 マネジメントの芸術」の出版に際して、インタビューに応じた名将はこう語った。キャシー夫人は双子だった。姉妹のブリジット・ロバートソンさんが2012年10月に亡くなったことでキャシーさんは孤独感を強めていたという。

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クロップに2度振られていたリバプール 11月にも3度目の交渉開始か!? (Soccer Magazine ZONE web) - Yahoo!ニュース

リヴァプール、クロップに2度もオファーを断られていた!だが、11月にも3度目の交渉

リバプールがドルトムントのユルゲン・クロップ前監督の招聘(しょうへい)に2度も失敗していたことが明らかになった。ドイツ人記者ラファエル・ホニシュタイン氏の発言を、英地元紙「デイリースター」などが報じている。    

同記者は「これはもはやシークレットではないだろう。リバプールはすでに2度、クロップを連れてこようと試みていた」と、同クラブ注目の監督人事について言及した。  

このリポートによれば、リバプールは11月にも再びクロップ氏と来季の就任に向けた交渉が行われる可能性があるとされている。現在チームを率いるブレンダン・ロジャース監督は、4季目のシーズンを戦っている。しかし、これまでタイトルとは縁がなく、昨季はCL出場権の獲得も逃している。昨季途中には解任のうわさも流れたほどだった。

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バッジオ氏「メッシと一緒にプレーしたかった」 (日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース

ロベルト・バッジョ「メッシと今の時代に一緒にプレーしたかった」バロテッリも気遣う

イタリアの至宝、ロベルト・バッジオ氏(48)が、19日の伊紙コリエレ・デロ・スポルトのインタビューでバルセロナのアルゼンチン代表FWメッシとともにプレーしたかったと語った。

同氏は世界最高の選手がメッシだと主張した。

「メッシはゴールを入れると決めたら、必ず決める」とコメント。さらに「私は彼と一緒にプレーしたかった。むしろ今の時代に、一緒にプレーしたかった。現在なら新しい規則やテレビ放送があることで、私はファウルもそれほど受けなかっただろうし、故障もそれほど多くなかっただろう」と話した。  

また、今夏にACミランに復帰したイタリア代表FWバロテリについて「私は個人的に彼と少し話したい。彼にとってはほぼ最後のチャンスをつかめるところにいる。今飛躍しなければ、難しい。そうなれば後は後悔するだけになるだろう」

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1G1Aの香川に独紙が最高点、ブンデス公式はMOMに選出 (ゲキサカ) - Yahoo!ニュース

香川、ブンデス公式MOM!独メディアからも軒並み高評価!!【試合採点】

[9.20 ブンデスリーガ第5節 ドルトムント3-0レバークーゼン]  

ブンデスリーガは20日、第5節3日目を行い、MF香川真司の所属するドルトムントはホームでレバークーゼンと対戦し、3-0で快勝した。トップ下でフル出場した香川は前半19分の先制点をアシストすると、後半13分に自ら追加点。1ゴール1アシストの背番号23にドイツメディアも最高級の評価を与えている。  

地元紙『ルール・ナハリヒテン』はGKロマン・ビュルキが2点で最高点。香川、MFヨナス・ホフマン、パパスタソプロス、DFマッツ・フンメルスの4人が2.5点で続いた。  

ブンデスリーガ公式サイトは香川をマン・オブ・ザ・マッチに選出。「先制点をアシストし、自ら2点目のゴールを決めた。3本のシュートを放ち、2本のシュートを導いただけでなく、11.5kmを走破した」と、MFユリアン・バイグルに次ぐチーム2位の走行距離も評価していた。

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ロベカルが世界最高選手に同胞を推薦 「ネイマールこそベスト」 (Soccer Magazine ZONE web) - Yahoo!ニュース

ロベカル「メッシやC・ロナウドではなくネイマールがベストプレイヤーだ」

悪魔の左足と恐れられた、世界最高の左サイドバックとして名をはせた元ブラジル代表DFロベルト・カルロス(現デリー・ディナモス選手兼監督)は、同胞のFWネイマールこそ世界最高の選手と考えているようだ。R・カルロスはルイス・フィーゴ氏らとともにスペインプロリーグ機構(LFP)のイベントに出席し、そこで語った内容をスペイン地元紙「マルカ」などが報じている。  

「みんないつも同じ2人について話している。でも、私はネイマールがベストだと思っているよ」  R・カルロスはそう語り、現ブラジル代表の10番が近年バロンドールを常に争うレアル・マドリードのFWクリ スティアーノ・ロナウドや、バルセロナFWリオネル・メッシを上回ると、その実力に太鼓判を押した。    

特に、所属のバルセロナで披露しているプレーが印象に残っているようで、「ブラジル代表ではリーダーとしてより責任が伴うが、バルセロナでは彼らしいプレーができている。メッシや(ルイス・)スアレスとのプレーは快適みたいだね」と、ネイマールのプレーを分析している。

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ジェラードがバロテッリへ「なんだお前は?」と思った過去 (ゲキサカ) - Yahoo!ニュース

ジェラード、バロテッリを「なんだチミは!?」と思ったプレーについて語る

LAギャラクシーへ加入した元イングランド代表MFスティーブン・ジェラードが自著『My Story』でリバプール時代のチームメイトFWマリオ・バロテッリ(ミラン)について、赤裸々に綴っている。『ESPN』がその内容を報じた。  

「守備の練習をしている時、すぐにロジャース監督の元に行って彼(マリオ)はこう言ったんだ。『俺はマークはしない。できないんだ』ってね」  

元イングランド代表MFは「ポストに向かって倒れ込みそうになったよ。『なんだお前は?身長が190cmあって、これまで見た中でも随一の肉体を持つ男がCKの時にマークもできないっていうのか』って思ったんだ」と明かした。

「ブレンダンはそれでもとても落ち着いてバロテッリに言った。『君ならできる。もしできないなら学べばいい』とね」  

指揮官を庇ったジェラードは「それがブレンダンとバロテッリの最初の衝突だった。ただ監督はバロテッリのことを本当によく我慢したと思う。監督の努力もあって、バロテッリはCKの時にマークにつくようになったんだ」と明かしている。

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スアレスのゴール後、歓喜の輪に加わらず…メッシが見せた気遣いとは | サッカーキング

メッシがCLのローマ戦で見せた相手DFへの気遣いが話題に【動画あり】

チャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第1節、バルセロナはローマを相手に1-1で引き分け、ドローでのスタートとなった。  

さて、この試合の先制ゴールの場面でバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが見せた行動が秘かに話題になっている。  

クロアチア代表MFイヴァン・ラキティッチのクロスをスアレスが頭で合わせると、バルセロナの選手たちがゴールを決めたスアレスのもとに一目散に駆けつけた。そんななか、メッシは一人その輪に加わることなくゴールとは逆方向へ歩いて行く。向かった先はローマのフランス代表DFリュカ・ディニュのもとであった。ゴール直前、ボックス内で接触していたメッシとディニュ。  

メッシはゴールを祝うより先に、足を踏んで倒してしまったディニュの様子を心配していたのだ。ボールを見ているなかでの衝突で、故意に踏んだわけではないようだが、メッシが見せたさりげない気遣いであった。ディニュはこの後もプレーを続け無事フル出場している。

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岡崎慎司はメガクラブに到達できる? 識者の目と過去の事例から可能性を探る (SOCCER DIGEST Web) - Yahoo!ニュース

岡崎慎司は”メガクラブ”に到達できるのか!?インテルとミランなら可能性あり??

プレミアリーグは9月19日に6節が行なわれる。岡崎慎司が所属するレスターは、敵地でストーク・シティと激突。前節のアストン・ビラ戦では前半のみでの交代となった岡崎だが、今節はいかなるパフォーマンスを見せてくれるだろうか。その市場価値がじわじわと高まりつつあるなかで、さらなるステップアップへの可能性を探った。

レスターに加入した岡崎慎司の評価がうなぎ登りだ。プレミアリーグの4節を終えて全試合に出場。2節のウェストハム戦では、斜め後方かのウェストハム戦では、斜め後方からのクロスにボレーで合わせ、一度はGKに弾かれたボールを頭で押し込みプレミア初ゴールと、英国サッカー界にインパクトを与えた。
 
その得点に加えて、識者の目に留まったのが豊富な運動量だ。フル出場した2試合では、いずれも両チームでトップの走行距離を叩き出し、あらゆる局面に顔を出すような働きでチームを活性化させている。
 
岡崎のそうしたプレーを評価したのが、元イングランド代表DFで現在は解説者のガリー・ネビル。英国のサッカー番組に出演した際、 「今夏の市場でベスト・バイは?」と訊かれた彼は「シンジ・オカザキ」と回答し、次のように理由を述べた。

「汚い仕事を厭わず、守備の局面でもハードワークする。普通、10番 (英国では司令塔というよりアタッカーを指す場合が多い)の位置に入った選手はこうしたプレーを嫌がる傾向にあるが、彼は喜んで走る。しかも、チャンスを作ってゴールも決めた。つまり、すべての仕事をやってのけたということだ」

古巣マインツでの実績は申し分ない。在籍2シーズンで、計28ゴール(カップ戦を含む) 。ブンデスリーガで2季続けてふた桁得点をマークするなど、確かな実力を示した。事実、岡崎の市場価値はシュツットガルトに加入した当時(推定3億円)から3倍以上に跳ね上がっている。
 
ここからさらに株を上げるには、英国人が「世界最高」と自負するプレミアリーグでマインツ時代と同等、もしくはそれ以上の結果を残せるかがポイントになる。英国ではブンデスリーガを過小評価する識者が少なくなく、彼らを納得させる意味でもプレミアの舞台で得点力を見せつける必要があるのだ。
 
幸い、岡崎はプレミア特有と言える当たりの激しさを苦にしていない。1対1の競り合いでは、相手に上手く身体を預けるなど――自らのアクションで優位性を保つコツをすでに掴んでいる印象で、飛躍への土台は固まりつつある。

G・ネビルの言葉にもあったように、FWでありながらチェイシングやサポートを厭わない「利他的なメンタリティ」を有している点は、プレミアリーグで希少価値が付く。ゴール、アシストという目に見える結果も重要だが、数字で示しにくい献身性もメガクラブの扉を開けるアピールポイントになるというわけだ。
 
指揮官の戦術志向と現在のスカッド構成から考えると、いずれ移籍の芽が膨らみそうなのは守備に重きを置くACミランとインテルか。
 
懸念事項は、29歳という年齢だ。今季レスターで大活躍したとしても、シーズンオフを迎えた時点で30歳になっている。加入後も成長が見込める22-24歳の若手を優先的に獲得する傾向が拡大の一途を辿るヨーロッパの移籍市場で、その年齢が障壁になる可能性は否定できない。
 
もっとも、一昨季にサウサンプトンで13ゴールを挙げ、その翌年に32歳でリバプールに引き抜かれたリッキー・ランバート(現ウェスト・ブロムウィッチ・アルビオン)の例もある。「結果」と「献身」でアピールを続ければ、岡崎もさらなる高みに到達できるかもしれない。

文:田嶋コウスケ(フリーライター)

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プレミア勢がCLで勝てない理由はどこにある? (theWORLD(ザ・ワールド)) - Yahoo!ニュース

プレミア勢がCL・ELで勝てないのは”日程”のせい!リネカー、ポチェッティーノが語る

プレミアリーグ勢がチャンピオンズリーグで勝つためには何が必要なのか。スター選手をかき集めれば良いのか、世界のトレンドを取り込む努力をすれば良いのか。もちろん欧州の舞台で勝てていない現状を打開するために努力は必要だ。しかし、解説者として活動する元イングランド代表のゲイリー・リネカー氏は、何よりも優先して変えるポイントがあると述べている。

『デイリー・ミラー』によると、同氏が改善を求めたのはプレミアリーグの日程だ。プレミアリーグは毎年年末にかけて殺人的なスケジュールが組まれており、今季も12月26日、28日、1月2日にリーグ戦が予定されている。 同氏はこの時期に疲労を溜めてしまうと考えており、欧州の他クラブに比べて後半戦で失速するケースが多いと述べている。

「ボクシング・デー、元旦はいいだろう。ただ、なぜ土曜日(28日)に試合を入れるんだ? カップ戦のリマッチも問題だ。我々は狂気ともいえるスケジュールで死んでしまうんだよ」

「我々はスペインやドイツよりも熱心に働いている。他のリーグは冬に休みを取っている。昨季のチェルシーを見れば分かるはずだ。PSGよりも良いチームだったのに、敗れた。選手の足は死んでいたよ」

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