スパねこ ~スパイクを履いたねこ~

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2015年06月

マンCが獲得レースに参戦…S・ラモス巡りマンチェスター・ダービー勃発か (ゲキサカ) - Yahoo!ニュース

マンC、ラモスの獲得レースに参戦でマンチェスター・ダービーが勃発

マンチェスター・シティが、マンチェスター・ユナイテッドが獲得を目指すレアル・マドリーDFセルヒオ・ラモスの獲得レースに参戦したと英紙『ミラー』が伝えた。  

S・ラモスはレアルに年俸アップを要求するも、年俸1000万ユーロ(約14億円)の希望に対し、クラブ側は750万ユーロ(約10億円)を提示し、交渉は難航していた。さらにクラブ側からその交渉についての情報が漏れ、自身が年俸アップにこだわっているとファンから認識されるなどクラブとの関係が悪化。24日の朝に、レアルの最高責任者であるホセ・アンヘル・サンチェス氏と会談を行い、退団の意志を伝え、オファーを受諾するように頼んだという。  

そして、いち早く触手を伸ばしたのがマンチェスター・Uだった。しかし、すでに3500万ポンド(約68億円)のオファーをR・マドリーに断られており、2度目のオファーを検討している。そんな中、獲得に本腰を入れ始めたのがマンチェスター・Cだという。 『ミラー・スポーツ』は今月の初め、マンチェスター・Cが無冠に終わった今季の借りを返すために、巨額を費やして補強に動き出すと報じていた。

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豪州のスポーツマンシップに感銘…川澄、次戦は「心に響く試合を!」 | サッカーキング

川澄、豪州の”スポーツウーマンシップ”に感銘「負けたチームの気持ちも背負わなければ」

なでしこジャパンのMF川澄奈穂美が、28日に自身の公式ブログを更新し、27日にFIFA女子ワールドカップ・カナダ2015の準々決勝で対戦したオーストラリア女子代表のスポーツマンシップを称えた。  

なでしこは、同大会の準々決勝でオーストラリアと対戦し、1-0で勝利を収めベスト4進出を決めた。川澄は、試合後に公式ブログでまず、「昨日は応援ありがとうございました。みなさんのパワーでなんとかしぶとくベスト4に残っています。いつも思うんですけど、仲間たちがたくましすぎて眩しいです」と報告し、勝利を喜んだ。  

そして、「昨日日本は勝つことができましたが、勝ったチームがいる=負けたチームがいるということです」と続けると、「オーストラリアは負けて本当に悔しかったと思いますが、試合後握手をするときに、『good luck!!』『great game!!』と、言ってくれました。あるスタッフは、『良いゲームだった!この先の幸運を祈っているよ!』(英語で)と」と、オーストラリアのスポーツマンシップに感銘を受けた様子。  

さらに、「ある選手は、クールダウンをする日本選手の元へわざわざ足を運び、一人ひとりに握手と感謝を伝えに来てくれました!」と明かすと、「負けた後になかなかできることではないと思いますが、そんなスポーツウーマンシップ溢れるオーストラリアと対戦できてとても良かったです」と、対戦相手を称えている。  

それを受けて川澄は、「勝ったチームは自分たちに負けたチームの選手たちの気持ちも背負って戦わなければいけません!次の日本の試合を観て『このチームに負けたなら仕方ないな!』って、思ってもらえるような試合をする責任があると思います!」と、準決勝のイングランド戦に向けて意気込むと、「結果云々ではなく、心に響く試合を!!そのためにはまず何よりも自分たちがサッカーを思いっきり楽しむことなんですけどね!!そうすれば自ずと結果はついてくるものです!」とコメント。  

しかし、「結果云々ではないとか言ってますけど、やっぱり結果には貪欲にいきますよあたしって結構欲張りで熱いヤツなんですよ」と、決勝進出も誓った。

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「代表でゴールを決める苦労は凄まじい」 クラブ&代表で二つの顔を見せるメッシ (GOAL) - Yahoo!ニュース

メッシ「代表でゴールを決める苦労は凄まじい」バルサとは違う環境

現在開催中のコパ・アメリカでもわずか1得点しか決めていないなど、アルゼンチン代表のリオネル・メッシは、再び所属クラブのバルセロナと異なる顔を見せている。

PK戦の末にコロンビアを破り、準決勝へと歩を進めたアルゼンチン代表。明確な決定機を逸するなどして、ノーゴールでその試合を終えたメッシは、「代表でゴールを決める苦労は凄まじい」と終了後につぶやいた。 スペイン『マルカ』は、データによってメッシの発言の事実性を示している。同選手はバルセロナでは482試合411得点と1試合平均0.85点という得点率を記録しているものの、アルゼンチン代表では101試合46得点と得点率は0.45点にとどまっているのだ。

アルゼンチン代表史においては、メッシの得点率を上回る選手が多数存在。ガブリエル・バティストゥータ氏は0.72点(78試合56得点)、エルナン・クレスポ氏は0.54点(64試合35得点)を記録し、そのほかルイス・アルティメ氏0.96点(25試合24得点)、ホセ・サンフィリッポ氏0.75点(29試合22得点)、レオポルド・ルケ氏0.48点(45試合22得点)、マリオ・ケンペス氏0.46点(43試合20得点)も、メッシ以上の得点率を誇っていた。

またメッシを現在アルゼンチン代表でともにプレーする選手と比較しても、バルセロナで得ている名声には程遠い状況だ。セルヒオ・アグエロの得点率は0.44点(64試合28得点)でメッシと0.01点しか変わらず、ゴンサロ・イグアインは0.50点(50試合25得点)とバルセロナFWを上回っている。

ただし、何度もメッシと比較されるディエゴ・マラドーナ氏の得点率は0.37点(91試合34得点)と、こちらはメッシに軍配。

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なぜハリルホジッチ監督は槙野智章を重用するのか? (webスポルティーバ) - Yahoo!ニュース

なぜハリルホジッチは槙野智章を重用するのか!?森重との違いは??

福田正博フォーメーション進化論  

日本代表のヴァヒド・ハリルホジッチ監督は、「ボールの奪い合いでの球際の強さ」と「少ないタッチで素早く縦を突く攻撃」を重視し、就任してから短期間でチームを大きく変化させてきた。

槙野は過去、日本代表に招集された時に、サイドバックとして起用されたことはあったが、ハリルホジッチ体制では初めてCBとして起用された。これは槙野が備える “これまでの日本人CBが持っていなかった特長”が、ハリルホジッチ監督の目指すサッカーにマッチするためだ。  

現代サッカーにおいてCBに求められる能力のひとつは「スピード」だ。だが、歴代の日本代表を振り返ると、スピードに特長のあるCBはほとんどいなかった。そのため、緻密なポジショニングやライン・コントロールなどの連係によって、相手FWと駆け引きできるDFを守備の中心に据えてきた。  

槙野はこれまでのCBと異なるタイプで、優れたスピードがある。ここで言うスピードは、FWに裏のスペースを取られた時に対応できるスピード、インターセプトするために相手の前に出るスピード、ボールを前線に運ぶためのスピードだ。  

ほとんどの日本人CBは、守備時に抜かれないことを前提にしてボールホルダーとの間合いを取る。CBが抜かれると即シュートにつながるため、足を出してボールを奪うチャレンジも少ない。相手の攻撃を遅らせて味方のサポートを待ち、数的優位を作って守ることが多いが、見方を変えれば、これは相手のミス待ちの消極的な守備でもある。  

槙野の守備スタイルはこれとは異なる。槙野は、持ち前のスピードと身体能力の高さを生かして積極的にボールを奪いに行く。相手FWに入るパスのインターセプトを狙い、果敢に足を出す。そして、ひとたびボールを奪うと、そのスピードを生かして攻撃に勢いを生み出す。これこそが、ハリルホジッチ監督が槙野をCBで起用する理由だろう。  

槙野のようにボール奪取して縦に攻撃に転じるのと、奪ってから一度自陣にパスを下げるのでは大きな違いがある。だからこそ、縦に速いサッカーを掲げるハリルホジッチ監督は、縦への推進力を生みだせる槙野を起用したのだ。

ただし、選手として際立った特長がある槙野には、不安材料もある。それは4バックのCBとしての経験値の低さだ。槙野は2006年にJリーグデビューしてから現在に至るまでほとんどの時間を、3バックを基本布陣にするペトロビッチ監督(2012-浦和/2006-2011広島)のもとでプレーしてきた。そのため4バックの中央で守備をする経験が圧倒的に足りない。
 
経験が少ないことで懸念されるのがポジショニングだ。浦和では3バックの左ストッパーの槙野は、中央にCBが残っているので後方のカバーが常にいる。そのため、いいポジショニングを取ることよりも、高い身体能力を武器にアグレッシブな守備を優先してきた。しかし、4バックでは2人のCBが密に連係を取りながら、「カバー」と「チャレンジ」をして相手を押さえなくてはならない。そうした点での槙野の経験不足は否めない。
 
どんな選手でも必ずミスをする。その「トライアル&エラー」から学んだことを次に生かすことで成長につながるものだが、CBの試合経験の場が代表戦しかない槙野にとっては、その機会が限られてしまい、しかも、代表でのミスは日本の敗戦に直結し、大きな批判に晒されることになる。そのプレッシャーを受けた槙野が、消極的になって堅実さを優先するようになると、アグレッシブな守備という彼の持ち味が発揮されにくくなる可能性もある。

もうひとつ、槙野の国際舞台の経験が乏しいことも気がかりな点だ。28歳の槙野は、2018年のW杯ロシア大会を31歳で迎える。これまでW杯に出場した代表選手で、初出場が30代の選手は、GK以外のポジションでは遠藤保仁などごく少数だ。そして、初出場したときのW杯の感想を選手に聞くと、「緊張した」「最初の45分はいつも通りできなかった」と誰もが口をそろえる。そうした独特の空気がある大舞台で、槙野が本領を発揮する難しさもあるだろう。

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ミラン、ついにFW獲得へ バッカ本人が移籍を明言「100%サインする」 (Soccer Magazine ZONE web) - Yahoo!ニュース

バッカがミランへの移籍を明言!!「100%サインする」

ストライカーを求め続けてきたACミランがついに補強を実現しそうだ。かねて獲得がうわさされていたセビージャのFWカルロス・バッカが、コロンビアの地元紙「El Heraldo」に対し、ミラン移籍を明言した。    

コロンビア代表の一員として南米選手権に参加していたバッカ。しかし、準々決勝でアルゼンチンに敗れたため、バッカを含め代表選手はすでに帰国の途についている。母国に戻った28歳のストライカーは地元紙のインタビューで「代理人も含め、彼らと話をした。ミランとは合意している。これは事実だ」とイタリア移籍を明言した。  

「まだ確定したわけじゃないけど、100%サインするよ」  2014-15シーズンのバッカはリーガ・エスパニョーラで20得点。セビージャが2連覇を果たしたヨーロッパリーグでは決勝戦で2得点を決めるなど大車輪の活躍を披露した。ミランの新エース候補の移籍金は、3000万ユーロ(約40億円)と見られている。

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カシージャスのイタリア行きは実現するか 代理人:「ローマに関心を持っていただき光栄」 (GOAL) - Yahoo!ニュース

カシージャスの代理人「ローマからの関心は光栄」接触は否定も前向き

レアル・マドリーGKイケル・カシージャスのイタリア移籍は実現するのだろうか。同選手の代理人は、ローマが関心を寄せているとの噂に「光栄」と語っている。

今年に入って噂に上っているのは、プレミアリーグのトッテナムやリーグアンのパリ・サンジェルマンなどだ。だが、セリエA行きの道も開けるかもしれない。

噂されるクラブのうち、一番熱心だとされるのがローマだ。

「私に言えるのは、ローマは非常にビッグで、欧州でも有数のクラブだということだ。こうした噂を、我々としては光栄に思っている。私たちはあの街が好きだし、ティフォージ(イタリア語でサポーターの意)の熱さもとても気に入っている」

スペイン『マルカ』から、このニュースについて取材を受けたクトロピア氏は、かつてローマに住んでいたことを明かしながら「ローマは素晴らしい街で、ローマは偉大なチームであり、ファンもまた最高だ、と話しただけだ」と弁明。実際にローマからの連絡はないと強調しつつも、関心は否定しなかった。 ローマ側からも、関心を否定するコメントは出ていない。ただし、獲得にはカシージャスの高額年俸がネックになるという。

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ドルトムントの正GK争いに意外な展開 ランゲラクが退団か (GOAL) - Yahoo!ニュース

ドルトムントGKランゲラク、シュツットガルト移籍へ残すはメディカルチェックのみか

ボルシア・ドルトムントの正守護神争いは意外な展開となっている。ドイツ『ビルト』と『キッカー』は、GKミチェル・ランゲラク(26)のシュトゥットガルト移籍が秒読み段階に入ったと伝えた。

トーマス・トゥヘル新監督が率いるドルトムントが、同選手をシュトゥットガルトへと放出すると報じられた。『ビルト』によると、新クラブでのメディカルチェックを残すのみで、クラブ間では300万ユーロ程度の移籍金で折り合っているとのことだ。

ドルトムントには今夏、フライブルクからスイス代表GKロマン・ビュルキが加入。これまでヴァイデンフェラーが国外への移籍が濃厚とされ、このドイツ代表GKの移籍先としてはフィオレンティーナ、トッテナム、バレンシア、そしてシュトゥットガルトも噂に挙がっていた。

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カバーニ挑発のハラに3試合の出場停止 コパ終了 (GOAL) - Yahoo!ニュース

カバーニにセクハラしたハラ、3試合の出場停止処分でコパ終了

南米サッカー連盟(CONMEBOL)は28日、チリ代表DFゴンサロ・ハラに対して、3試合の出場停止処分を科した。これにより、ハラは大会の残り2試合に出られないこととなる。

ハラは24日に行われたコパ・アメリカ準々決勝の試合で、ウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニの尻を触って挑発し、反応したカバーニに軽く押されたのを受け、大げさに倒れたことが問題視されていた。

また、ウルグアイ代表のアシスタントコーチであるマリオ・レボージョ氏は、カバーニの父親が飲酒運転での交通事故により逮捕されていた件で、ハラがカバーニに「お前の父親は20年投獄されることになる」と言うなど挑発していたと主張している。

騒動を生んだハラに対し、CONMEBOLは3試合の出場停止を科した。これにより、ハラは29日のペルーとの準決勝に加え、決勝戦ないし3位決定戦にも出場できない。また、2018年のワールドカップ予選初戦でもサスペンションとなる。

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香川の同僚グロスクロイツが離脱延長へ「ひざが悪化してしまった」 | サッカーキング

ドルトムントMFグロスクロイツ、膝の状態が悪化し離脱延長

日本代表MF香川真司が所属するドルトムントのドイツ代表MFケヴィン・グロスクロイツは、負傷していたひざが悪化したため復帰が遅れると、自身のインスタグラムで明かした。  

グロスクロイツは、2月4日に行われたブンデスリーガ第19節に出場して以来、欠場が続いたまま2014-15シーズンを終えており、4月末には左ひざの手術を受けて、約4週間の離脱と診断されていた。  

同選手は、27日に自身のインスタグラムで、「ひざの負傷が悪化してしまった」と明かすと、「希望は捨てていないし、戦い続けるよ」と復帰に向けてコメント。  

さらに、復帰時期については、「チーム練習に合流できる時期はまだ分からない。だが、数週間かかるだろう」とさらなる離脱となることを明かし、「今は、僕にとってとても辛い時期だ。全力を尽くすことを約束するよ」と語った。

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“救ってくれた”マインツを去る岡崎が決意表明「守りには絶対入らない」 | サッカーキング

岡崎慎司「守りには絶対にはいらない」レスター移籍とマインツについて感謝を語る

先日、レスター・シティへの移籍を発表した日本代表FW岡崎慎司が自身のフェイスブックで胸の内を明かした。  

岡崎は、2011年に清水エスパルスからシュトゥットガルトへ移籍。「想像以上にブンデスリーグで活躍する事は難しかったです。全てにおいて、物事は思い通りにいかないと学びました。シュトゥットガルトは大好きな街で、大好きなチームだったけど、僕にはそこでやり続ける力がなかった」と当時を振り返った。  

「マインツというチームが、僕を崖っ縁から救ってくれました。周りでは、僕がマインツを支えてると言ってくれる人もいたけれど、そうじゃない。マインツが自分を助けてくれた。僕はマインツだから活躍出来たと思う。こんなに自分にとってベストなチームは他にない」  

プレミアリーグでプレーする事が夢だったから」

「正直プレミアリーグでプレーするイメージが湧きません。自分がプレーだけじゃなく生活や環境で苦労する事は目に見えてる」と不安を口にしながらも、「だから行きたくなる。だから挑戦したくなります。僕は守りには絶対入らない。このチャンスを僕は逃さない。死に物狂いでチャンスを掴みにいきたいと思います」と強い決意を表した。

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