スパねこ ~スパイクを履いたねこ~

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2015年05月

MF丸岡はドルトムント残留へ レンタル1年延長の方針 (スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース

丸岡満、ドルトムント残留へ 1年のレンタル契約延長の方針

J2のC大阪からドイツ1部ドルトムントに期限付き移籍しているMF丸岡満(19)が、レンタル期間を延長して残留することが28日、濃厚となった。現在の契約期間は今年6月末まで。複数の関係者によれば、正式決定には至っていないものの、方針はほぼ固まっているという。1年間の契約延長となる見込みだ。

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アンチェロッティ、6月3日にミランに返答 「現時点では50%」 (GOAL) - Yahoo!ニュース

アンチェロッティ、ミラン指揮官就任は50%!!6/3までに返答とCEOが明かす

ミランのアドリアーノ・ガッリアーニCEOは28日、カルロ・アンチェロッティ氏の復帰の可能性が50%だと語った。

アンチェロッティ氏は6月3日にオファーを受けるか返答する予定という。イタリア各メディアが伝えた。 先日からマドリッドでアンチェロッティ氏と会食し、ミラン復帰を打診しているガッリアーニCEOは、28日もアンチェロッティ氏と会談してからイタリアへ戻った。

スペインでの会談後、アンチェロッティ氏は「様子を見る」とコメント。一方、ガッリアーニCEOはイタリア『スポーツ・メディアセット』で次のように述べている。

「水曜に彼は返答をする。カルロは50対50だと言っているよ。私は水曜にそれがゼロではなく、100になることを願っている。我々はすべてに合意しているんだ。彼の返答を待とう。とにかく、彼はミランに復帰しなければ1年休むことになる」

「どうしてアンチェロッティなのか? 彼ほどの経歴の監督は世界にいないだろう。彼はユヴェントス、ミラン、チェルシー、パリ・サンジェルマン、レアル・マドリーを率いた指揮官だ」

一方で、ガッリアーニCEOはフィリッポ・インザーギ現監督にも言及している。

「いずれにしても、我々とインザーギの絆は終わらない。どうするのか、これから様子を見よう。私がスペインへ向かう前に、ピッポにはこのことを知らせてある。彼への愛情は変わらない。だが、サッカーとはこういうものなんだ」

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FIFA汚職疑惑 ナイキが関与否定、「捜査に協力」 (CNN.co.jp) - Yahoo!ニュース

FIFAの汚職にナイキが関与している可能性も 同社は否定

by HernandoJoseAJ


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【FIFA汚職事件】22年W杯カタール剥奪なら日本開催も! (スポーツ報知) - Yahoo!ニュース

22年はサッカー日本W杯開催の可能性!?カタールW杯剥奪も

米司法当局が国際サッカー連盟(FIFA)関係者ら14人を贈収賄などの罪で起訴し、スイスの検察当局が2018年ロシア、22年カタールの両W杯招致に絡む不正で捜査を開始した問題で、疑惑の対象となっている22年大会の開催地が白紙になった場合、日本での代替開催案が浮上する可能性が28日、出てきた。大混乱に陥ったFIFAでは29日に会長選が行われる。訴追対象は「氷山の一角」とみられ、米欧にまたがる大掛かりな捜査に発展する事態となっている。  

不正疑惑で捜査のメスが入った18年ロシア、22年カタールW杯。カタール大会が白紙となり再投票が行われた場合、立候補の可能性が浮上するのが日本だ。日本協会のある幹部は、カタール招致に関しての黒いうわさが出始めた頃から「再投票になった場合、新しい国立ができれば日本はいい勝負になる」とし、新国立競技場建設と02年日韓W杯開催の実績から日本が代替開催することは可能だと訴えてきた。  

日本は22年大会の招致に米国、韓国、オーストラリアとともに立候補したが、10年に行われた投票でカタールに敗北。不正疑惑はその直後から続出した。「氷山の一角」とされる今回の大捕物。FIFAは昨年に調査に乗り出している。スイスの検察当局が捜査を開始したばかりだが、すでにFIFAは22年開催は妥当と昨年11月に結論づけた。今後、米欧にまたがるFIFAの腐敗構造が明らかになれば22年W杯への影響も出かねない。  

自浄作用がないに等しい組織だけに、W杯招致の不正疑惑に関して行った独自調査にも疑問符がつく。4月末のFIFA理事選で、日本協会の田嶋幸三副会長(57)が当選。地道でクリーンな選挙活動でつかみ取ったもので、FIFA内で日本の評価は高い。11年までFIFA理事を務めた日本協会の小倉純二名誉会長(76)はこの日「ロシア、カタールのW杯についてもちゃんと調べてもらいたい」と徹底調査を要求。FIFAは現在のところ両W杯への影響はないとしているが、捜査の行方が注目される。

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ディ・マリアはバイエルン移籍を希望か…PSGも興味示すと英紙 | サッカーキング

ディ・マリアはバイエルン移籍を希望か!?PSGはFFP制限で獲得困難とも

マンチェスター・Uに所属するアルゼンチン代表MFアンヘル・ディ・マリアがバイエルンへの移籍を望んでいるという。27日、イギリス紙『デイリー・ミラー』が報じた。  

マンチェスター・Uは、同選手が悪いシーズンを過ごしたにもかかわらず残留させる意向を示している。ただ、レアル・マドリードに支払った額と同等の金額でなら移籍を容認する構えだ。  

同紙によると、バイエルンとパリ・サンジェルマンがディ・マリア獲得に興味を持っているという。しかしパリ・サンジェルマンはFFP(ファイナンシャル・フェアプレー)の制限がかかるため、高額な移籍金が用意できず、また選手本人もバイエルンのジョゼップ・グアルディオラ監督のもとでプレーすることを望んでいると伝えている。

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ベルルスコーニ娘、譲渡話消滅と語る「父はミランを守る」 (デイリースポーツ) - Yahoo!ニュース

ミランはベルルスコーニが守る!!バルバラCEOがクラブ譲渡の可能性は無くなったと語る

サッカー日本代表FW本田圭佑が所属するイタリア1部リーグ、ACミランのバルバラ・ベルルスコーニCEOが27日、「父はミランを守るという決断を下した」と話した。

同CEOは「私の父ははっきりと表現した。(クラブ譲渡)の機会はなくなり、経営にこれまでよりいっそう熱意をもっていると。私達全員がクラブの向上に励む」とコメントした。

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レアル、公式声明でポグバへのオファーを完全否定「事実無根だ」 | サッカーキング

レアル・マドリードがポグバへのオファーを公式で完全否定!!「報道は事実無根」

レアル・マドリードは28日、クラブ公式サイトを通じて公式声明を発表し、ユヴェントス所属のフランス代表MFポール・ポグバに対して獲得オファーを出したとされる報道を完全否定した。  

「レアル・マドリードはユヴェントス、選手の代理人といった誰ともコンタクトは取っておらず、ポール・ポグバに対してオファーを出したというイタリア紙『ラ・スタンパ』の報道は全く事実無根のものである」

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デ・ブライネ「モウリーニョがいる限りチェルシーには戻らない」 | サッカーキング

デ・ブライネ「モウリーニョがいる限りチェルシーに戻ることはない」

ヴォルフスブルクに所属するベルギー代表MFケヴィン・デ・ブライネがチェルシー復帰の噂を否定している。27日、大手メディア『ESPN』が伝えている。  

2013年にレンタル先のブレーメンからチェルシーに復帰を果たしたデ・ブライネだったが、ジョゼ・モウリーニョ監督の評価を勝ち取ることができず2014年1月にヴォルフスブルクへ移籍した。

デ・ブライネは「モウリーニョがいる限り、僕は戻らないだろう」と、チェルシー復帰を否定した。しかし、「ブンデスリーガが好きなのは確かだけど、僕はイングランドに戻ることやスペインに行くことを恐れていないよ。今の僕と、チェルシーにいた頃の僕を比べることはできない」と、プレミアリーグに戻る可能性は排除しなかった。

また、バイエルンからの関心については「もしそれが事実なら、バイエルンはまず、ヴォルフスブルクに連絡しないとね」と話すにとどまった。
 
一方、同選手の代理人を務めるパトリック・デ・コスタ氏は「ケヴィンは素晴らしいシーズンを過ごした。来年のチャンピオンズリーグ出場権を勝ち取ったからクラブは彼の残留を望んでいるよ。カップ戦(DFBポカール決勝)の後で交渉の席に着くだろう」と、ヴォルフスブルクがデ・ブライネ残留に向け交渉に入ることを明かしている。


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プーチン大統領、FIFA幹部逮捕について米国を批難。「利己的な目的だ」 (フットボールチャンネル) - Yahoo!ニュース

プーチン大統領が”なぜか”FIFA幹部逮捕を批難!!「米国の利己的な目的だ」

ロシアのウラジミール・プーチン大統領が米国を批難している。28日、ロシア通信社『スプートニク』が報じた。  

国際サッカー連盟(FIFA)の幹部が汚職により逮捕された事件に対し、プーチン大統領は「利己的な目的を達成するために用いたのと同じ方法だ」とコメントしている。

「まるで米国の検察が推定無罪の存在を知らないかのようだ。ある人が有罪であるかどうかは、裁判所において証明されねばならない」  

同氏は今回の事件はWikiLeaks創設者ジュリアン・アサンジ氏や元米国特務機関職員エドワード・スノーデン氏を逮捕したケースと同様だとしている。

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本田、シャルケらのオファーを断って残留を決意? (GOAL) - Yahoo!ニュース

本田、シャルケ、プレミアのクラブからのオファーもミラン残留を決意!!

日本代表MF本田圭佑は、ミランで再び活躍することを誓っているようだ。イタリア『calciomercato.com』によると、本田は関心を示すほかのクラブに行くことを望まなかった。

同メディアによると、本田に対してはシャルケとプレミアリーグのクラブから関心があったが、選手がこのオファーを検討しないことを決めた。2017年までの契約を尊重し、「サヨナラを言うつもりはない」としている。

本田は前節トリノ戦を終えた後、「来季も必要とされるなら、ここに残りたいと思っている」と話していた。

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