スパねこ ~スパイクを履いたねこ~

海外でプレーしている日本人サッカー選手の情報を取り上げるサイトです。ニュース、試合に対する独自の視点で管理人がコメントをしています。また、独自の記事も配信します。コメント欄でディベートを楽しみましょう。

2015年04月

香川同僚のMFギュンドアン、現契約を更新せず…マンU移籍加速か | サッカーキング

ギュンドアン、ドルトムントとの契約を更新しないと発表 マンU移籍が加速か!?

日本代表MF香川真司の所属するドルトムントは30日、ドイツ代表MFイルカイ・ギュンドアンが2016年6月30日まで締結している契約を更新しないと発表した。  

現在24歳のギュンドアンはボーフムの下部組織出身。ニュルンベルクでトップチームデビューを果たすと、2011年にドルトムントへと移籍した。2011年にドイツ代表デビューしたが、2014年のブラジル・ワールドカップメンバーには選出されなかった。今シーズン序盤戦はW杯選外の要因となった前年度からの腰痛に苦しみ欠場が続いたが、リーグ戦19試合に出場している。

全文はソース元で

引用元 : 香川同僚のMFギュンドアン、現契約を更新せず…マンU移籍加速か | サッカーキング

【ギュンドアン、ドルトムントとの契約を更新しないと発表 マンU移籍が加速か!?】の続きを読む

ゴール量産の宇佐美 欧州の評価が再急騰 (東スポWeb) - Yahoo!ニュース

今季絶好調の宇佐美、欧州の評価が再急騰で今夏に獲得オファーも!!

J1でゴールを量産するG大阪の日本代表FW宇佐美貴史(22)が欧州から熱視線を送られている。ハリルジャパンで代表初ゴールをマークし、Jリーグでも得点王争いでトップ快走の大活躍。かつて挑戦したドイツでは失格の烙印を押されて日本に出戻りとなったが、今季の覚醒で再び欧州各国のクラブから再評価の動きが出てきている。  

まさに飛ぶ鳥を落とす勢い。今季リーグ戦7試合で8ゴールを奪い、G大阪を首位争いに導いている宇佐美の活躍に、欧州クラブも目を光らせている。  

Jクラブ関係者は「今の宇佐美は完全に一皮むけた。自信を深めている今なら欧州に行ってもやれるだろうね。ドイツではやはり前のイメージが残ってしまっているようだけど、イングランドやイタリア、スペインといった主要リーグのクラブからは近いうちに声がかかるのではないか」と欧州再進出の可能性を指摘している。

そんな大きな挫折を乗り越えて成長を遂げた宇佐美を、欧州クラブも見直し始めた。もともとシュートとドリブルの技術は一級品。課題だった精神面や運動量が改善したことで、複数のクラブが今夏の獲得候補にリストアップしている。実際、強化担当をG大阪の試合に派遣したクラブもあり、いつ正式オファーが舞い込んでもおかしくない状況だ。

「特にプレミアで本気で狙っているクラブがあると聞いている。あのタイプは今のプレミアで需要があるし、評価は確実に高まっている。一度失敗しているから、あとは本人がどう考えるか」(同関係者)


全文はソース元で

引用元 : ゴール量産の宇佐美 欧州の評価が再急騰 (東スポWeb) - Yahoo!ニュース

【今季絶好調の宇佐美、欧州の評価が再急騰で今夏に獲得オファーも!!】の続きを読む

ミラン、ついにインザーギ解任か 下部組織監督をシーズン終了までの暫定指揮官に? (GOAL) - Yahoo!ニュース

インザーギが遂に解任か!?ミランは残りシーズンを下部組織監督を暫定指揮官に??

ミランは29日のセリエA第33節で、ジェノアにホームで1-3と敗れた。イタリアメディアは、フィリッポ・インザーギ監督が解任される可能性もあると報じている。

4試合白星がないミランは10位で低迷が続き、欧州カップ戦出場権獲得は現実的に不可能となった。サポーターはこの日の試合でゴール裏スタンドに横断幕を掲げて抗議している。

ウディネーゼ戦後にチームとの亀裂が報じられていたインザーギ監督は、いよいよその立場が危うくなっているようだ。シルヴィオ・ベルルスコーニ名誉会長は、ウディネーゼ戦後に同監督の解任を望んだが、アドリアーノ・ガッリアーニCEOの説得を受けて取りやめたと言われている。

だが、ジェノア戦でも内容と結果が出なかったことで、ベルルスコーニ名誉会長は今度こそインザーギ監督を解任するかもしれないという。イタリア各メディアは、同会長が下部組織を率いるクリスティアン・ブロッキ監督にシーズン終了までチームを託す考えを持っていると報じた。

『スカイ・スポーツ』はジャンルカ・ディ・マルツィオ記者の情報も踏まえたうえで、ベルルスコーニ名誉会長が一晩時間をかけ、決断する見込みと報じている。ブロッキ監督にはすでに可能性があることが伝えられているそうだ。

全文はソース元で

引用元 : ミラン、ついにインザーギ解任か 下部組織監督をシーズン終了までの暫定指揮官に? (GOAL) - Yahoo!ニュース

【インザーギが遂に解任か!?ミランは残りシーズンを下部組織監督を暫定指揮官に??】の続きを読む

田嶋幸三副会長がFIFA理事当選 史上4人目 (日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース

FIFA理事に田嶋幸三副会長が最多得票で当選!!出場枠確保に好影響?

アジア・サッカー連盟(AFC)は30日、バーレーン・マナマで総会を開催。会議の終盤に行われた国際サッカー連盟(FIFA)理事選挙で、立候補していた日本協会の田嶋幸三副会長(57)が当選し、FIFA理事就任が決まった。5月末のFIFA総会で正式に承認される。11年に日本協会の小倉純二名誉会長(当時会長)が定年により退任して以来、日本にとっては史上4人目のFIFA理事が誕生した。

田嶋氏は36票の最多得票で当選。アブドラー氏(マレーシア)が25票で当選した。

全文はソース元で

引用元 : 田嶋幸三副会長がFIFA理事当選 史上4人目 (日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース

【FIFA理事に田嶋幸三副会長が最多得票で当選!!出場枠確保に好影響?】の続きを読む

現地記者、本田に移籍の勧めか…「プレミアなどの方が向いている」 | サッカーキング

イタリア人記者「本田はプレミアの方が向いている。チーム環境を変えたほうがいい」

日本代表FW本田圭佑が所属するミランは29日、セリエA第33節でジェノアと対戦し、1-3で敗れた。  

試合後、イタリア紙『コリエレ・デッロ・スポルト』でミランの番記者務めて28年になるフリオ・フェデーレ氏が、今シーズンの本田について言及した。

「序盤はとてもよかった」と、開幕から7試合で6得点を挙げ、一時はセリエA得点ランキングのトップに並んだ同選手を称賛しながらも、「ユニフォームにふさわしいプレーでシーズンの主役になれるはずだった。だが、そうはうまくいかなかった。残念だ」と続けた。  

フェデーレ氏は、「おそらくチーム、環境を変えた方が本人にとってよいのではないか、と私は考え始めている」と、本田の将来に関して移籍を勧めている。「可能性があるのなら、の話だが」と前置きした上で、「例えば戦術的によりシンプルな方法を用いているリーグ…プレミアリーグなどの方が本田には向いており、彼らしさを出せて、彼のレベルにふさわしいのではないか」との見解を示した。

全文はソース元で

引用元 : 現地記者、本田に移籍の勧めか…「プレミアなどの方が向いている」 | サッカーキング

【イタリア人記者「本田はプレミアの方が向いている。チーム環境を変えたほうがいい」】の続きを読む

マインツ 武藤獲り本格参戦!既に関係者来日、試合視察へ (スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース

マインツ、武藤嘉紀の獲得に参戦!!既に関係者は来日、試合視察で正式オファーへ

ドイツ1部マインツがFC東京の日本代表FW武藤獲得へ本格的に動きだしたことが分かった。関係者によると、マインツ関係者が既に来日し、FC東京の試合を視察する予定。回答期限が迫っているチェルシー、ザルツブルクに続き今夏の獲得へ正式オファーを出すのは確実な状況という。

全文はソース元で

引用元 : マインツ 武藤獲り本格参戦!既に関係者来日、試合視察へ (スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース

【マインツ、武藤嘉紀の獲得に参戦!!既に関係者は来日、試合視察で正式オファーへ】の続きを読む

C・ロナウド、味方のゴールに怒る…「エゴイスト」との批判が再燃 | サッカーキング

C・ロナウド、味方のゴールに怒り!!”エゴイスト”と批判【ハイライト動画】

レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、29日にホームにて3-0で快勝したリーガ・エスパニョーラ第34節のアルメリア戦で、3点目をDFアルバロ・アルベロアが決めた際に苛立ったそぶりを見せたことがファンの間で賛否を巻き起こしている。同日のイギリス紙『メトロ』などが報じた。  

18日のマラガ戦以来、公式戦3試合連続で無得点が続いているロナウドは、この試合でも決定機を再三外していたため、アルベロアに横取りされたゴールに苛立ちを爆発させ、ゴールに決まったボールを再び思い切り蹴ると、同僚がゴールを喜ぶ中、ただ一人首を横に振った。  

チャンピオンズリーグのアトレティコ・マドリード戦でエルナンデスの決勝ゴールをアシストし、自己犠牲のプレーを称賛されたロナウドだが、このリアクションに対し、ツイッター上では「自分がゴールできなかったから頭を振るなんて馬鹿げてる」、「ロナウドが万人に愛されないわけだ」、「ロナウドは嫌われ者確定。味方のゴールに何という醜態」といった“エゴイスト”との批判的なツイートが寄せられた。  

一方では、「ある人はあの態度を貪欲さと言い、ある人は自己中と言うが、実際は両方だ」、「どれだけロナウドが完璧主義者かということに驚きだ。この男は負けることと得点できないことを心底嫌う」、「ロナウドはレアルの最多得点者だし、彼には毎試合でのゴールが求められているから、彼の苛立ちは理解できる」などと同情する声も上がっており、ファンの意見は二つに分かれている。

全文はソース元で

引用元 : C・ロナウド、味方のゴールに怒る…「エゴイスト」との批判が再燃 | サッカーキング

【C・ロナウド、味方のゴールに怒り!!”エゴイスト”と批判【ハイライト動画】】の続きを読む

クロップ監督と決勝へ…香川「チーム全員の気迫と気持ちで勝ち取った勝利」 | サッカーキング

香川、活躍できなかったものの手応えを感じる「チーム全員の気迫と気持ちで勝ち取れた」

28日にDFBポカール準決勝が行われ、日本代表MF香川真司が所属するドルトムントはバイエルンと対戦。1-1で迎えたPK戦に2-0で勝利し、決勝進出を決めた。  

試合後、記者団のインタビューに応じた香川は、「想像以上に走らされたというか、ボールの取りどころがはっきりしなかったり、取った後もやっぱりなかなか数的優位ではなく雑になり、苦しかったのが本音ですね」と激闘を振り返った。  

バイエルンに先制を許した場面は、香川が最終ラインの裏に抜ける動きを取ったところから生まれた。「すごく悔しかったですけど、あそこで前を向けたらすごくスペースがあったし、ああいうシーンがもっと増えてくればチャンスは増えるなと思っていたので、我慢強くその後もやるようにしました。ただ、そこの精度を高められなかったのは悔しいです」と話し、続けて「バイエルンもすごく強かったですし、この戦いの中でどこまでトップレベルで戦えるか。こういう戦いをしたいなと改めて感じました」と述べた。  

「チームとして良いサッカーではなかったかもしれないけど、チーム全員の気迫と気持ちで勝ち取った勝利だったからすごくうれしかったし、今のチーム状況も含めて決勝にいくことは何より大事だったし、誰が出ようが勝つことが大事だったので、そういう意味では本当にうれしかったです」

試合前はもちろん決勝に絶対にいくっていう気持ちもありましたけど、今のチーム状況を見たら(決勝に)出られるんじゃないかっていう手ごたえもあったので、すごく楽しみにしてました」という。また、「自分もそこまでプレッシャーはなく、楽観的に試合に入れていました。1点目を取った後に相手も攻め手がなくなってきて、チャンスも増えてきましたし、こっちのものかなと思いましたね。すごく今充実してるので、次からまたこの経験を生かしてやっていきたいと思います」

また、今シーズン限りで退任が発表されているユルゲン・クロップ監督に対しては、「最後に優勝していい形で終わればいいと思うし、そのために本当に良かった」と述べた。

全文はソース元で

引用元 : クロップ監督と決勝へ…香川「チーム全員の気迫と気持ちで勝ち取った勝利」 | サッカーキング

【香川、活躍できなかったものの手応えは感じる「チーム全員の気迫と気持ちで勝ち取れた」】の続きを読む

ガゼッタ記者「総入れ替え必至の来季ミランで礎となるべきは本田だ」 (SOCCER DIGEST Web) - Yahoo!ニュース

ミラン番記者「本田が来季のミランの礎に」インザーギの信用は既に地に落ちているとも 【ミラン番記者「本田が来季のミランの礎に」インザーギの信用は既に地に落ちているとも】の続きを読む

補強禁止問題、サッカー連盟はマドリーの正当性を主張 アトレティコには規定に抵触の可能性も (GOAL) - Yahoo!ニュース

補強禁止問題でスペインサッカー連盟がレアルを擁護 アトレティコは処分の可能性も

スペインサッカー界が揺れている。バルセロナに続き、レアル・マドリーとアトレティコ・マドリーに対しても、今後2回の移籍市場における補強禁止処分が下されるかもしれないからだ。

スペインのラジオ局『カデナ・セール』の有名番組“ラルゲーロ”や『コペ』の“パルティード・デ・ラス・ドセ”は、28日に未成年の選手獲得・登録に関する規定で違反があるものとして、FIFAがマドリーとアトレティコの両クラブに補強禁止処分を下すと報じた。

マドリーの関係者は、報道のなされた同日夜にこの件について処分の可能性があると認めた。しかしながら、補強禁止処分が始まるのは2016年1月からであり、今夏の選手獲得に問題はないと考えているようだ。 アトレティコの関係者は落ち着いている。この数カ月、FIFAとこの件に関して密接なやり取りを行ってきたクラブでは、2回の移籍市場における補強禁止という重大な処分が下されることは予想していない。

一方、スペインサッカー連盟(RFEF)の幹部は、『マルカ』に対してマドリーがFIFAの規定に抵触する登録を行っていることを否定した。だがアトレティコに関しては、何らかの通達がある可能性を示唆している。

全文はソース元で

引用元 : 補強禁止問題、サッカー連盟はマドリーの正当性を主張 アトレティコには規定に抵触の可能性も (GOAL) - Yahoo!ニュース

【補強禁止問題でスペインサッカー連盟がレアルを擁護 アトレティコは処分の可能性も】の続きを読む

このページのトップヘ