スパねこ ~スパイクを履いたねこ~

海外でプレーしている日本人サッカー選手の情報を取り上げるサイトです。ニュース、試合に対する独自の視点で管理人がコメントをしています。また、独自の記事も配信します。コメント欄でディベートを楽しみましょう。

2015年03月

引退試合の恒例になるか…バニシングスプレーの粋な使い方 (ゲキサカ) - Yahoo!ニュース

3-30,15 alex

シドニー五輪ブラジル代表でキャプテンを務めたMFアレックス(37)の引退試合が行われた。その試合で見せた主審の粋な計らいが称賛されている。  

ブラジル代表としては、2000年のシドニー五輪に出場。A代表キャップも48を数えている。昨年12月に現役引退を表明した。  

サンパウロで行われた引退試合には、37歳のレフティーにゆかりのある選手が集結した。話題となっているのは前半40分、ピッチ中央部でFKを獲得した際に、アレックスがボールをセット。すると、主審を務めたサルビオさんはバニシングスプレーを取り出し、徐に文字を書き出す。浮かび上がったのは「ALEX」の4文字。これにはアレックスも笑顔を見せ、会場中が大拍手で包まれた。この場面については、『デイリーメール』や『メトロ』など、欧州各メディアもこぞって取り上げている。

全文はソース元で


引用元 : http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150330-00408451-gekisaka-socc

【バニシングスプレーの粋な使い方 ブラジル代表アレックスの引退試合で[動画あり]】の続きを読む

スペイン紙『マルカ』、マドリーにベイルをトップ下に置く4-2-3-1採用を勧める (GOAL) - Yahoo!ニュース

3-30,15 bale

スペインのスポーツ新聞『マルカ』が、MFガレス・ベイルを生かす布陣として、レアル・マドリーに4-2-3-1の採用を勧めている。

22日のEURO2016予選イスラエル戦(3-0)で2得点を記録して、ウェールズ代表でまたも輝きを見せたベイル。これを受けた『マルカ』は、ベイルがマドリーで不振に陥っているのが、そのポジションのせいであると指摘している。

一方、ウェールズ代表ではトップ下に位置しているために両サイドに動くことが可能であり(左サイドへ寄ることが多い)、セカンドボールから得意なミドルシュートを狙うことも可能。守備の比重も2ボランチが背後にいるため軽減されている。

『マルカ』はベイルの両チームでの役割の違いによって、「現在の疑問はカルロ・アンチェロッティがベイルの最大限のプレーを引き出すために、システムを変えるかどうかだ」と記載。ジョゼ・モウリーニョ現チェルシー監督が使っていた4-2-3-1の採用を試みる価値もあると主張している。

その布陣はベイルを現アーセナルMFメスト・エジルが位置していたトップ下に配置し、現マンチェスター・ユナイテッドMFアンヘル・ディ・マリアのポジションだった左サイドにMFハメス・ロドリゲスかMFイスコを置くというもの。2ボランチをMFトニ・クロース&MFルカ・モドリッチ、右サイドをC・ロナウド、ワントップをベンゼマとするこの布陣ならば、他選手の機能性を損なうことなく、ベイルを生かし切れるのではないかと記している。

全文はソース元で


引用元 : http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150330-00000025-goal-socc

【ベイルをトップ下に!!スペイン紙がレアルに4231の採用を提言】の続きを読む

ハリル監督、ウズベク戦へ先発総入れ替えを示唆 (ゲキサカ) - Yahoo!ニュース

3-30,15 hari3

日本代表は30日、試合会場の味の素スタジアムで公式練習を行い、右大腿ハムストリング筋挫傷と診断されたDF酒井宏樹(ハノーファー)を除く28選手で31日のウズベキスタン戦に向けて最終調整した。  

練習前にはバヒド・ハリルホジッチ監督が公式会見に出席。「明日は1試合目とまったく違うメンバーを組みたいと思っている」と、27日のチュニジア戦(2-0)からスタメンを総入れ替えする考えも示唆した。

「少しリスクがありすぎるかなとも思うが、この合宿に来てくれたほとんどの選手を使おうと思っている。この合宿に参加したすべての選手に関して試合を通して知識を深めたい」

W杯予選のライバルともなるウズベキスタンだが、直近の対戦では日本がホームで敗れている。12年2月29日に豊田スタジアムで行われたブラジルW杯アジア3次予選の最終戦。すでに両チームが最終予選進出を決めている状況だったが、ホームでウズベキスタンに0-1で敗れ、9度目の対戦にして初黒星を喫した。

「ウズベキスタンは前回、(日本の)ホームで我々を倒した。もう一度、彼らに挑戦し、勝ちたいと思っている」。アルベルト・ザッケローニ監督時代の敗戦だが、ハリルホジッチ監督は“リベンジ”も強調した。

「今朝、分析したのだが、これまでの日本代表がどのようなプレーをしていたのかと比較しながら、守備に関しても攻撃に関しても、(チュニジア戦では)前の日本代表より向上したことが見られた」

全文はソース元で


引用元 : http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150330-00408310-gekisaka-socc

【ハリル、ウズベキスタン戦の先発総入れ替え「まったく違うメンバーに」】の続きを読む

Y・トゥーレ、兄に続き代表引退か「若手の時代がもうすぐ来る」 | サッカーキング

3-30,15 yaya

マンチェスター・Cに所属するコートジボワール代表MFヤヤ・トゥーレが代表引退を示唆した。イギリスメディア『BBC』が29日に報じている。  

コートジボワール代表は、1月から2月にかけて赤道ギニアで行われたアフリカ・ネーションズカップで優勝。同大会をもってY・トゥーレの兄であるリヴァプール所属のDFコロ・トゥーレは代表引退を発表していた。  

Y・トゥーレは、兄に続いて代表を引退する可能性を次のように示唆した。 「僕の目標は成し遂げられたと思っている。数日間考えて、将来について決めるつもりだ。若手たちの時代がもうすぐ来るだろう。僕らは彼ら若手に譲る必要があるんだ」

全文はソース元で


引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/world/world_other/20150330/296973.html

【ヤヤ・トゥーレ、兄に続き代表を引退か「若手の時代がもうすぐ」】の続きを読む

発煙筒直撃で交代のロシアGK、意識不明だった (フットボールチャンネル) - Yahoo!ニュース

3-30,15 hatu

EURO2016予選の第5節、グループGのモンテネグロ対ロシアの一戦で試合開始から17秒、発煙筒がロシアのGKイゴール・アキンフェエフの後頭部に直撃。同選手が病院へ運ばれる事態が発生した。  

試合開始から間もなく、興奮したサポーターがピッチ内に投げ入れた発煙筒が同選手の後頭部を直撃。ピッチに倒れ込みそのまま担架で運ばれ、病院に直行した。  

同紙はロシア代表のファビオ・カペッロ監督のコメントを紹介。同監督は「彼は意識がなく、体の反応もなかった。病院で意識を取り戻したんだ」と明かしている。  

幸い脳震盪と首にやけどを負ったのみで命に別状は無いようだが、一歩間違えれば死人が出たかもしれなかった。  加害者はすでに判明しており、地元メディアを通じて謝罪した。

全文はソース元で


引用元 : http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150330-00010008-footballc-socc

【発煙筒直撃のロシアGK、意識不明で病院に搬送されていた】の続きを読む

ACミランとハローキティがコラボ!サン・シーロにも登場予定 (スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース

CBWB8ovU0AE9W9S

日本代表FW本田圭佑(28)が所属するACミランとサンリオが30日、共同ブランドプロジェクトを立ち上げたことを発表。ACミランとハローキティがコラボすることがわかった。  

同クラブによると、あらゆる年齢層の女性ファンを取り込むことを狙っており、4月中旬からプロジェクトがスタートする予定だという。サンリオGmbHのライセンス・ディレクターを務めるパオロ・カザリーニ氏は「トップレベルの男性スポーツに、女性ファンを結びつけるというこのアイデアは、ACミランと共に考えたものです。今日、あらゆるスポーツには多くの女性ファンがいます。これは自然な展開でしょう。スポーツ・アパレルとアクセサリーの新コレクションは、9月から市場展開される予定です」とコメントした。  

ACミランのコマーシャル・ディレクター、ヤープ・カルマ氏は「ハロー・キティとクラブ・マスコットのミラネッロをコラボレーションさせることも考えています。その姿はすぐにサン・シーロで見ることができるでしょう。我々はこのキャラクターが、ミランのファンに受け入れられることを確信しています」とクラブマスコットとのコラボを予告。

全文はソース元で


引用元 : http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150330-00000136-spnannex-socc

【本田圭佑✕ハローキティー!?ミランとサンリオがまさかのコラボ!!】の続きを読む

英誌、世界のベストプレーヤーに本田ら6名を選出…国内は武藤が唯一 | サッカーキング

3-30,15 seka

イギリスのサッカー専門誌『ワールドサッカー』が、最も重要かつ“報道価値”のある世界のベストプレーヤー500人を選出した。  

日本人選手からはミラン所属のFW本田圭佑やドルトムント所属のMF香川真司、マインツ所属のFW岡崎慎司、フランクフルト所属のMF乾貴士、シャルケ所属のDF内田篤人が選ばれ、Jリーグ所属選手ではFC東京のFW武藤嘉紀が唯一の選出となった。  

同誌は、本田を「フリーキックのスペシャリストで、日本サッカーのトップスター。イタリアに移籍した最初のシーズンは苦戦したが、フィリッポ・インザーギ監督の下で今シーズンは輝いている」と高く評価。香川については「彼は才能あるサッカー選手」、岡崎については「欧州クラブで最も成功した日本人FWで、彼はブンデスリーガで通算30ゴール以上を記録している」と絶賛している。

全文はソース元で


引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/world/world_other/20150330/296884.html

【世界のベストプレーヤーに本田、香川ら6名選出 武藤は国内唯一】の続きを読む

ハリル監督、謝罪も覚悟!ウズベキスタン戦で“鬼プレス指令” (スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース

3-30,15 hari

日本代表は29日、31日の親善試合ウズベキスタン戦(味スタ)に向けて都内で練習を再開した。バヒド・ハリルホジッチ監督(62)はDF陣に対し、相手FWに対する当たりの弱さを指摘し、意識改革を求めた。27日のチュニジア戦とはメンバーも大きく入れ替え、サバイバル戦争が激化する次戦は、DF陣の厳しい守備から勝機を見いだす。

ハリルジャパンの第2戦、ウズベキスタン戦は思わぬ“肉弾戦”になるかもしれない。ハリルホジッチ監督はDF陣に対し、相手FWに対する当たりの弱さを指摘。「アジア杯での日本代表は優し過ぎた。相手に対してリスペクトし過ぎている。日本人の良さだが、サッカーに関しては良くない」と強調。そして「強く当たったら、試合後に謝ればいいんだ。サッカーの試合中は敵だ」。そう熱く訴えたという。
 
就任後、数センチ単位にまでこだわり、プレスの仕方を指導してきた。初陣チュニジア戦では早速、激しい守備でボールを奪う場面も見られた。完封した守備陣には一定の評価も与えた。だが、相手FWに対するチェックに関してはまだまだ合格点には遠い。口を開けば日本人選手の体の線の細さを指摘、ずる賢いプレーも要求している。求めるのは反則すれすれでも相手を止めるという気迫。ウズベキスタン戦の出場が濃厚な昌子は「人格を変えて戦う」と肝に銘じていた。
 
まずは徹底した守備の強化――それは特に攻撃のセットプレーに関するアプローチからも明らかだ。既に指揮官は日本のセットプレーのデータも収集済み。他国に比べ成功率が低いと認識しているという。それでも現状はCK、FKいずれもキッカーは自由。選手個々のアイデアを尊重、PKに至っては挙手制だ。フィジカル強化の個別メニューも用意するなど守備からの改革を優先する。

全文はソース元で


引用元 : http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150330-00000011-spnannex-socc

【ハリルが鬼プレス指令「日本代表は優しすぎた。強く当たったら試合後に謝ればいい」】の続きを読む

「プレミア復帰ならリヴァプール以外にあり得ない」 今でもリヴァプールを愛するL・スアレス (GOAL) - Yahoo!ニュース

3-30,15 sua

昨年夏にリヴァプールからバルセロナに移籍したFWルイス・スアレスが、古巣への愛情を強調した。 L・スアレスは29日、リヴァプール・オールスターのチャリティーマッチに参加した。MFスティーブン・ジェラードが今シーズンでクラブを去ることが決まり、主将のために豪華メンバーが集まっている。 

「サッカーの世界において、将来のことはまったく分からない。でも、またイングランドでプレーすることになったら、それはリヴァプール以外にあり得ないよ」

「フェルナンドと前線で一緒にやるのは、僕にとって素晴らしいことだった。4年前リヴァプールと契約したとき、その3日後にフェルナンドが移籍した。ほかの選手たちにとって素晴らしい一日だったけど、僕とフェルナンドにとっては、一緒にプレーする良い機会だったよ」

全文はソース元で


引用元 : http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150330-00000031-goal-socc

【スアレス「プレミア復帰ならリヴァプール以外あり得ない」トーレスと夢の共演も[ハイライト動画]】の続きを読む

巨人 開幕戦視聴率10・7%、ハリルJは13・6% (東スポWeb) - Yahoo!ニュース

Vahid Halilodzic by Clément Bucco-Lechat

by Clément Bucco-Lechat

27日に日本テレビ系で放映されたプロ野球開幕戦「巨人―DeNA」の視聴率が10・7%(=前半、後半は10・2%)だったことが30日、分かった。

試合は巨人がリードする形で進み高橋由、長野、澤村の活躍もあり、白星発進。何とか2桁をキープした。なお、サッカー日本代表・チュニジア戦の平均視聴率は13・6%、世界フィギュア選手権男子SPは15・7%だった。

※数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ

全文はソース元で


引用元 : http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150330-00000002-tospoweb-base

【フィギュアに軍配 サッカー日本代表、巨人開幕戦との視聴率争い】の続きを読む

このページのトップヘ