スパねこ ~スパイクを履いたねこ~

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2015年03月

ハリル監督、岡崎の優しさ絶賛 柴崎ロングに触らず相手選手もブロック (デイリースポーツ) - Yahoo!ニュース

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「JALチャレンジカップ、日本5-1ウズベキスタン」(31日、味スタ)  

ハリルホジッチ監督が試合後の会見で、MF柴崎岳(鹿島)が決めたロングシュートの場面でFW岡崎慎司(28)=マインツ=が取った行動を絶賛した。  

1点目のMF青山のロングシュートを「スペクタクルだった」と褒めたたえたハリルホジッチ監督は、「皆さんお気づきだったでしょうか」と岡崎についても言及。「岡崎がボールについていきました。岡崎が点を取りそうになったんですが、わざと柴崎に点を取らせました。これは素晴らしい。どこにも存在しません。これが一番スペクタクルかもしれません。チームのために彼はああいう行動をしました」と何度も「素晴らしい」と繰り返した。

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引用元 : http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150331-00000109-dal-socc

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日本対ウズベキスタン。大量得点の影で光った森重と水本の高い貢献。ハリル采配の妙も【どこよりも早い採点】 (フットボールチャンネル) - Yahoo!ニュース

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川島永嗣  6  ミスなし。守備陣に安定をもたらした。ビッグセーブも。

昌子源   5.5 少し慌てることも。ただ、いい経験になったはず。今後に期待。
森重真人  7  DFリーダーとしての躍動。攻撃の起点としても機能。フンメルスのよう。

青山敏弘  7  先制点。抑えの効いた素晴らしいミドルシュート。攻守に精力的。
乾貴士   6.5 いいポジショニングでチャンスに絡む。プレースキックは微妙。
香川真司  5.5 チャンス演出することもあったが、動きが悪く指揮官に叱責させる場面が何度か。
本田圭佑  5.5 遅攻の時はらしさ見せたが、スピードに乗った攻撃時にあまり絡めていない。
岡崎慎司  7  1得点。動き出し良く攻撃の核に。ボールを呼びこむのも◎。運動量もいつも通り素晴らしい。

水本裕貴  6.5 アンカーとして投入される。DFラインの前に空いた穴を埋める。
宇佐美貴史 6.5 相手が緩んだ時間帯ではあったが、鮮やかなドリブルからのゴール。彼らしいプレー。
柴崎岳   6.5 途中出場で狡猾なゴール。正確なキック。

ハリルホジッチ  6.5 初戦よりもさらにコンセプトは徹底された。まだまだ不安定だが、プレッシングの意識は浸透。守備の連携面に課題があり、DFラインの前に攻め込まれる穴をが生まれたが、水本の起用で埋めた。采配力も光った。

植田路生

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引用元 : http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150331-00010042-footballc-socc

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メッシが1位でC・ロナウドは29位…CEIのランキングは驚きの結果に 香川が攻撃的MF部門の5位に選出 (GOAL) - Yahoo!ニュース

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スポーツ研究国際センターによる分析結果が注目を集めている。2015年から現在までのパフォーマンスを分析した結果、FW部門でバルセロナのリオネル・メッシがトップに立った一方で、レアル・マドリーのクリスティアーノ・ロナウドが29位に終わったのだ。

同センターによる分析は、ポジション別にシュート能力やチームメートのためのチャンスメーク能力、相手のチャンスをつぶす能力など、6つの重要業績指標に基づいてランクづけするもの。リーグ戦で少なくとも3分の2以上の時間に出場した選手が対象となる。

ポジション別ではセンターバック部門でレヴァークーゼンDFエミール・スパヒッチ、サイドバック部門ではマンチェスター・シティDFガエル・クリシ、守備的MF部門ではボルシア・ドルトムントMFヌリ・シャヒン、攻撃的MF部門ではエデン・アザールとアーセナルMFメスト・エジルがトップに立っている。また、ボルシア・ドルトムントMF香川真司が同部門で5位に入った。

■FW部門
リオネル・メッシ(バルセロナ)
アリエン・ロッベン(バイエルン・ミュンヘン)
バス・ドスト(ヴォルフスブルク)
ルイス・スアレス(バルセロナ)
ジエゴ・コスタ(チェルシー)

■攻撃的MF部門
エデン・アザール(チェルシー)
メスト・エジル(アーセナル)
ヘスス・ナバス(マンチェスター・シティ)
ケヴィン・デ・ブルイネ(ヴォルフスブルク)
香川真司(ボルシア・ドルトムント)

■守備的MF部門
ヌリ・シャヒン(ボルシア・ドルトムント)
ポール・ポグバ(ユヴェントス)
フェルナンジーニョ(マンチェスター・シティ)
ルーカス・ビリア(ラツィオ)
イルカイ・ギュンドアン(ボルシア・ドルトムント)

■サイドバック部門
ガエル・クリシ(マンチェスター・シティ)
マルセロ(レアル・マドリー)
ラフィーニャ(バイエルン・ミュンヘン)
ウェンデル(レヴァークーゼン)
パブロ・サバレタ(マンチェスター・シティ)

■センターバック部門
エミール・スパヒッチ(レヴァークーゼン)
マルティン・デミチェリス(マンチェスター・シティ)
マッツ・フンメルス(ボルシア・ドルトムント)
クリス・スモーリング(マンチェスター・ユナイテッド)
チアゴ・シウバ(パリ・サンジェルマン)

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引用元 : http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150331-00000000-goal-socc

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新戦力躍動で5発快勝、ハリルホジッチ体制連勝…青山・宇佐美・川又A代表初得点 | サッカーキング

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JALチャレンジカップ2015が31日に行われ、日本代表とウズベキスタン代表が対戦した。  ヴァイッド・ハリルホジッチ新監督の初陣となった27日のチュニジア戦に2-0で勝利した日本。指揮官は同試合からスタメン11人全員を入れ替えて臨む。川島永嗣、内田篤人、昌子源、森重真人、酒井高徳、青山敏弘、今野泰幸、香川真司、本田圭佑、岡崎慎司、乾貴士が先発となった。  

序盤から前線でプレスをかける日本。開始6分、森重の縦パスから前線の4人でパス交換し、最後はペナルティエリア内左の深い位置から香川が折り返そうとしたが、DFのブロックに遭う。しかし、直後の左CKから乾が送ったボールはGKに弾かれるが、こぼれ球に対して青山が右足を振り抜くと、鮮やかな弾道でゴール右上へ吸い込まれ、日本が先制する。青山はA代表初ゴールとなった。

終了間際の90分には川又がCKから最後、ヘディングで押し込んでリードをさらに広げる。川又もA代表初ゴールとなった。試合はそのまま終了し、5-1で日本が勝利した。

【スコア】
日本 5-1 ウズベキスタン
【得点者】
1-0 6分 青山敏弘(日本)
2-0 54分 岡崎慎司(日本)
3-0 80分 柴崎岳(日本)
3-1 82分 イスロム・トゥフタフジャエフ(ウズベキスタン)
4-1 84分 宇佐美貴史(日本)
5-1 90分 川又堅碁(日本)


引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20150331/297406.html

【日本代表5発で快勝!!ウズベキスタンに新戦力が爆発[スタッツ・ハイライト動画]】の続きを読む

【質問募集】ウズベキスタン戦を見ながら本田選手への質問を募集 ニュース|本田圭佑オフィシャルWEBサイト

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本日、2015年3月31日(火)に行われる、国際親善試合 日本代表 vs ウズベキスタン代表(東京スタジアム/19:25 Kick Off)の19時~試合終了まで、本田選手に対する質問を会員サイト内で受け付けます!

http://member.keisuke-honda.com/review/

※19時~質問投稿可能になります。 ファンの皆様から受け付けた質問の中から1~3問ピックアップし、本田圭佑選手本人が試合終了後に答えます。回答の内容は、会員向けコンテンツ『REVIEW』にて紹介させていただきます。 たくさんの質問、お待ちしております!


引用元 : http://keisuke-honda.com/news/post_3.html

【本田圭佑、試合後にファンからの質疑応答を実施 受付は19時からウズベキスタン戦終了後まで 】の続きを読む

日本代表、ウズベク戦で先発11人入れ替え…昌子が代表デビュー | サッカーキング

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日本代表は31日、JAL チャレンジカップ 2015でウズベキスタン代表と対戦する。ヴァイッド・ハリルホジッチ体制で2試合目のキックオフに先立ち、日本代表の先発メンバーが発表された。  

試合は、現地時間19時25 分キックオフ予定となっている。

■日本代表先発メンバー
▼GK
1 川島永嗣(スタンダール・リエージュ/ベルギー)
▼DF
2  内田篤人(シャルケ/ドイツ)
19 昌子源(鹿島アントラーズ)
6  森重真人(FC東京)
24 酒井高徳(シュトゥットガルト/ドイツ)
▼MF
15 今野泰幸(ガンバ大阪)
28 青山敏弘(サンフレッチェ広島)
10 香川真司(ドルトムント/ドイツ)
▼FW
4  本田圭佑(ミラン/イタリア)
9  岡崎慎司(マインツ/ドイツ)
8  乾貴士(フランクフルト/ドイツ)

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引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20150331/297190.html

【ウズベキスタン戦スタメン発表 本田、香川ら先発で11人総入れ替え 昌子が代表デビュー】の続きを読む

13歳久保 バルサ退団決定的…FC東京、川崎Fなど争奪戦 (スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース

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バルセロナの下部組織に所属するFW久保建英(たけふさ、13)が退団することが決定的となった。バルセロナは昨年4月に18歳未満の選手の国際移籍や登録に違反があったとしてFIFAから処分を受け、対象の一人とされる久保は現状では18歳までプレーできない可能性が高い。既に1年半以上も、公式戦でプレーできない状況が続いていた。

複数のJリーグ関係者によれば「日本のメッシ」と呼ばれ、10歳で名門バルセロナの下部組織入りした天才少年の動向に対する関心は高く、既にFC東京、横浜、さらにバルセロナ入りまでU―10に所属していた川崎Fが水面下で獲得に動いていることが判明。20年東京五輪での活躍も期待される逸材をめぐって、激しい争奪戦となりそうだ。

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引用元 : http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150331-00000003-spnannex-socc

【久保建英、バルサ退団で13歳の逸材をFC東京、川崎FなどJクラブが争奪戦】の続きを読む

DF太田キッカーに名乗り「けっこう自信もある」 (デイリースポーツ) - Yahoo!ニュース

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「JALチャレンジカップ、日本-ウズベキスタン」(31日、味スタ)  サッカー日本代表は30日、親善試合・ウズベキスタン戦に向けて試合会場で約1時間半の公式練習を行った。  

ウズベキスタン戦の先発が濃厚なDF太田がセットプレーのキッカーに名乗りを上げた。27日のチュニジア戦(大銀ド)では代表初出場のDF藤春がFKを蹴った場面もあり「自分にもチャンスはある。言われれば行きます」と意欲を見せた。  

太田は所属するFC東京でも主にCKのキッカーを務めており、代表合宿直前の神戸戦(22日)でもCKからDF森重のゴールをアシストしている。

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引用元 : http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150331-00000009-dal-socc

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【ウズベキスタン戦プレビュー】注目は本田、香川、岡崎の起用法。革命の予兆となる可能性も (SOCCER DIGEST Web) - Yahoo!ニュース

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メインテーマはあくまでも“選手選考”。 

今年6月に始まるロシア・ワールドカップ2次予選前のラストマッチ。それでも、ハリルホジッチ監督はウズベキスタン戦の前日会見でこう言った。

「1試合目(チュニジア戦)とはまったく違うメンバーで戦うことになると思う。リスクは少しあるが、そうは言っても今回の合宿に来てくれたほとんどの選手を使おうと考えている。合宿に参加したすべての選手について知識を深めたい」  

初陣に続くトライアウト──。ワールドカップ予選に向けたリハーサルというより、指揮官はウズベキスタン戦をテストの場と位置付けている。  

そもそも、ウズベキスタンはハリルホジッチ監督がリクエストした相手ではない。前任者アギーレの希望──「アジアの第1ポット同士。6月の予選では対戦しないだろうアジアの強いチームとやりたい」──をアジアカップ期間中に日本協会が叶えたものだが、ご存じのとおり、そこから監督が代わり日本代表を取り巻く環境は一変している。

チュニジア戦と同じ4-3-3システムで臨むなら、スタメンの11人は上図のようになるだろうか。ちなみに、前日に行なわれた12対12のゲーム形式の練習では以下のようなメンバーで戦っていた。

●ビブス組(5-3-3-1システム)
GK/西川
5バック/内田、昌子、水本、森重、太田
3ボランチ/柴崎、今野、青山 
中盤2列目/本田、香川、乾
CF/岡崎

●ビブスなし組(4-2-4-2システム)
GK/川島
4バック/酒井高、吉田、槙野、藤春
2ボランチ/長谷部、山口
中盤2列目/永井、清武、武藤、宇佐美
2トップ/川又、大迫

なにより注目したいのは、本田、香川、岡崎の起用法である。

アグレシッブな守備が光ったチュニジア戦の前半とは打って変わり、ウズベキスタン戦では立ち上がりからオフェンシブに戦う可能性もある。その根拠としては、ハリルホジッチ監督がチュニジア戦以上に攻撃面で具体的な要求を口にしている点が挙げられる。

「正確な速いパスを前に出す。前線でボールを受けやすい選手につなげと言っている。そしてエリア内ではもっとアグレッシブに行ってもらいたい。(チュニジア戦では)エリア付近でFKをもらう場面が少なかったので、FKをもらって直接入れるとか、そういうことを狙いたい」

それらを体現するうえで、本田、香川、岡崎は“現時点で”不可欠なパーツだ。しかし──。チュニジア戦に続き彼らを揃って途中出場させるようなら、それはもしかすると、本格的な革命への予兆かもしれない。

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引用元 : http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150331-00010000-sdigestw-socc

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ハリルホジッチ、セットプレー改善に意欲「向上のチャンスがある」 | サッカーキング

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日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督が30日、ウズベキスタン代表と対戦するJAL チャレンジカップ 2015の前日会見に出席した。  

会見でセットプレーについて問われた指揮官は、「トレーニングをする必要がある」とコメント。「ビデオミーティングでポジションごと、どういうタイミングで何をするかという役割を説明している」と、語った。  

指揮官は「次の合宿ではもっとトレーニングをしていきたい」と、セットプレーの改善にも意気込む。「近年の統計を取った」と明かすとともに、「セットプレーで近年ほとんど(ゴールが)入っていない。ただ、失点もほとんどなかったと思う」と口にした。

「現代フットボールでは、33パーセントがセットプレーから入るとされている。そこで存在感を見せつけないと問題が起こるし、向上するチャンスがある」ともコメント。

「良いキックができる選手がいると思うし、そのクオリティーがあれば勝つことができるし、より効果的になる」と、自身の考えを明かした。

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引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20150330/296996.html

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