スパねこ ~スパイクを履いたねこ~

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2015年01月

新事実!八百長監視機関、日本協会にアギーレ監督の休養勧告!! (サンケイスポーツ) - Yahoo!ニュース

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サッカーのスペインリーグでの八百長に関与した疑いで同国検察当局に告発されている日本代表のハビエル・アギーレ監督(56)について、国際サッカー連盟(FIFA)と契約してW杯にも目を光らせる世界的な八百長監視機関が日本サッカー協会に対し、活動の一時停止を忠告していたことが30日、分かった。スペイン紙で2月にも告発が受理されると報じられる中、日本協会は厳しい対応を迫られることになった。  

約1カ月のバカンスのため、日本を後にしたアギーレ監督。八百長疑惑の発信地で、自宅のあるスペインで過ごす指揮官について、権威ある専門家が忠告を行っていた。  「問題が完全にクリーンになるまでは活動しないほうがいい」  

国際サッカー連盟(FIFA)と契約する八百長監視機関の関係者が、日本サッカー協会の幹部にそう進言していたことが判明。豪州でアジア杯が開催される中、非公式ながら“休養勧告”がなされたという。  

FIFAは八百長監視機関の「EWS社」(本部・チューリヒ)、「フェーダーベット社」(本部・ブリュッセル)と契約。両社はブックメーカー(賭け屋)やカジノなどと提携し、独立法人として各国の試合における掛け率の変動などを24時間体制で監視している。日本協会も2011年にEWS社と契約を結んでいる。  

アギーレ監督が告発された11年5月のスペインリーグの試合での疑惑は、当時指揮していたサラゴサの1部リーグ残留をめぐる金銭の授受や、直後の倒産が計画的なものでなかったかが主な争点となっている。計8万5000ユーロ(約1170万円)とされる同監督の銀行口座への出入金記録などが調査対象で、賭博とは関係ない。

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引用元 : http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150131-00000500-sanspo-socc

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ブラッター:「オーストラリアにはW杯を開催する資格がある」 - Goal.com

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FIFAのゼップ・ブラッター会長は、オーストラリアにはワールドカップ(W杯)本大会を開催する資格があると主張している。

これまで2度の夏季オリンピックを開催したほか、各種スポーツのビッグイベントを数多く開催するオーストラリアだが、W杯本大会を開催したことはない。2022年大会の開催国には立候補していたが、投票ではわずか1票の獲得に終わった。

31日に決勝を迎えるアジアカップの開催が成功に終わろうとする中、同国を訪問しているブラッター会長はFIFA公式マガジン内のコラムで次のように述べた。

「1981年と1993年のU-20W杯は開催されたが、オーストラリアはW杯本大会を開催したことのない唯一の大陸だ。これは根本的に、スポーツの歴史において不幸な除外だ。オーストラリアほど豊かなスポーツ文化を持ち、大勢のチャンピオンたちを輩出してきた国はほかにわずかしかないからだ」

「スポーツはオーストラリアの日々の生活において、特に女性や若者にとって欠かせない要素であり、サッカーもその中心的な役割を占めている。オーストラリアがいつかW杯を開催することになるとすれば、十分にその資格はあると自信を持って言うことができる」

全文はソース元で


引用元 : http://www.goal.com/jp/news/125/%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97/2015/01/31/8466752/%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%81%AB%E3%81%AFw%E6%9D%AF%E3%82%92%E9%96%8B%E5%82%AC%E3%81%99%E3%82%8B%E8%B3%87%E6%A0%BC%E3%81%8C%E3%81%82%E3%82%8B

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シメオネ息子、父親のインテル監督就任を予想 「心の中にあるチーム」 - Goal.com

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アトレティコ・マドリーのディエゴ・シメオネ監督の息子であるリーベル・プレートFWジョバンニ・シメオネは、父親がいつかインテルで監督を務めるのではないかとの予想を口にしている。

現役時代には1997年から99年までの2年間をインテルで過ごしたシメオネ監督。引退後にイタリアではカターニアの監督を半年のみ務めたが、その後就任したアトレティコで大きな成功を収め、名将として高い評価を勝ち得ることになった。

「父はイタリアで愛されているし、彼の心の中にもインテルがある。アトレティコで順調だけど、そこでの仕事を終えたらイタリアに戻るかもしれない。過去に在籍したすべてのチームに愛着を持っているからね」

ジョバンニは現在アルゼンチン代表としてU-20南米選手権に出場し、大会トップの7ゴールを挙げる活躍を見せている。父親からの指導も生かしているようだ。

「毎回の試合のたびに電話をかけてくるんだ。叱られることもあれば、ほめられることもある。そのとき次第だよ」

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引用元 : http://www.goal.com/jp/news/1867/%E3%82%A4%E3%82%BF%E3%83%AA%E3%82%A2/2015/01/31/8468932/%E3%82%B7%E3%83%A1%E3%82%AA%E3%83%8D%E6%81%AF%E5%AD%90%E7%88%B6%E8%A6%AA%E3%81%AE%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%AB%E7%9B%A3%E7%9D%A3%E5%B0%B1%E4%BB%BB%E3%82%92%E4%BA%88%E6%83%B3-%E5%BF%83%E3%81%AE%E4%B8%AD%E3%81%AB%E3%81%82%E3%82%8B%E3%83%81%E3%83%BC%E3%83%A0

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開催国の豪州がアジア杯初制覇…後半ATに同点許すも延長戦で韓国下す | サッカーキング

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AFCアジアカップ オーストラリア2015の決勝が31日に行われ、韓国代表とオーストラリア代表が対戦した。  

55年ぶり3回目の優勝を目指す韓国代表に対して、開催国のオーストラリアが初制覇を狙う一戦。ともにグループAから決勝まで駒を進めた両チームは、17日に行われたグループステージ最終節で対戦しており、そのときは韓国が1-0でオーストラリアに勝利していた。  

試合開始8分、オーストラリアはエリア前の正面でFKを獲得すると、ミル・ジェディナクが直接狙うが、これはクロスバーのわずかに上へ外れた。その後は、地元の声援に後押しされ攻勢にでるオーストラリアの一方で、今大会ここまで無失点の韓国がしっかり守備をする展開が続く。

延長後半は追いつきたい韓国が攻勢を見せるも、試合はこのまま終了。後半アディショナルタイムに同点を許したが、延長戦で決勝弾を挙げたオーストラリアが2-1で激闘を制し、自国開催のアジアカップで悲願の初制覇を果たした。

【スコア】
韓国 1-2 オーストラリア
【得点者】
0-1 45分 マッシモ・ルオンゴ(オーストラリア)
1-1 90+1分 ソン・フンミン(韓国)
1-2 105分 ジェームス・トロイージ(オーストラリア)

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引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/world/world_other/20150131/276838.html

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マンU指揮官はデ・ヘアのレアル移籍を許可か「何事も起こり得る」 | サッカーキング

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マンチェスター・Uを率いるルイス・ファン・ハール監督は、同クラブに所属するスペイン代表GKダビド・デ・ヘアがレアル・マドリードへ移籍する可能性を認めているものの、残留を希望していると、イギリス紙『マンチェスター・イブニング・ニュース』が30日に報じた。  

デ・ヘアとの契約延長について問われたファン・ハール監督は「選手とフロントの間の重要な問題の1つだと思っている」と答え、契約延長が成立しなければレアル移籍が実現するのではないかと問われると「フットボールの世界では何事も起こり得るだろう。だが我々は彼に残留してほしいと思っている」と回答。デ・ヘアの移籍を完全に否定はしなかったが残留の希望を強調した。  

レアル・マドリードを率いるカルロ・アンチェロッティ監督は、長きにわたってクラブの正守護神を務めるスペイン代表GKイケル・カシージャスの後釜としてデ・ヘアの獲得を熱望していると、同紙はかねてから報道していた。

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引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20150131/276737.html

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内田篤人が8位に選出…ドイツの監督50人が選ぶ2014年MVP | サッカーキング

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ドイツのスポーツ誌『レヴィーアシュポルト』によって2014年のレヴィーア最優秀選手が発表され、日本代表DF内田篤人が8位に選出された。29日、シャルケの公式サイトが伝えている。  

レヴィーア最優秀選手は、ドイツ・ルール地方の上級リーグで活躍する50人の監督によって選出。1位には、シャルケで主将を務めるドイツ代表DFベネディクト・ヘーヴェデスが輝いた。

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引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20150130/276546.html

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ヴォルフスブルク対バイエルン・ミュンヘン 試合データ 15/01/31 ブンデスリーガ - Goal.com

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30日に行われたブンデスリーガ第18節、ヴォルフスブルク対バイエルン・ミュンヘンの一戦は、4ー1でホームのヴォルフスブルクが勝利した。

前半戦無敗で首位独走中のバイエルンと、勝ち点11差で2位のヴォルフスブルクによる後半戦のオープニングゲーム。試合前、今月10日に交通事故で亡くなったヴォルフスブルクのジュニオール・マランダに満員のスタジアムが黙祷をささげてキックオフとなった。

開始直後からバイエルンが前に出たが、ヴォルフスブルクが出鼻をくじく。4分、自陣で相手の横パスをカットしてカウンターを発動させると、見事につないでゴール前へ。最後はデ・ブルイネのパスを受けたドストが決めて、1ー0とした。

その後はバイエルンが攻め続けたが、決定機を生かせず、差は縮まらない。試合は4ー1でヴォルフスブルクの勝利に終わった。

ブンデス前半戦17試合でわずか4失点だったバイエルンは、この試合だけで4失点。2位ヴォルフスブルクとの勝ち点差は依然として8ポイントあるが、優勝への道のりは簡単ではないと再確認する試合となったかもしれない。

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引用元 : http://www.goal.com/jp/match/%E3%83%B4%E3%82%A9%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%B9%E3%83%96%E3%83%AB%E3%82%AF-vs-%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%83%B3%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%B3%E3%83%98%E3%83%B3/1713695/report

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救世主ではない――。それでも香川がドルトムントに必要な理由。攻撃を活性化させる存在に (フットボールチャンネル) - Yahoo!ニュース

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「カガワの早い合流は良い知らせである」 

ブンデスリーガの後半戦がいよいよスタートする。アジア杯準々決勝ではPK戦で失敗し、最後のキッカーとなった香川真司だが、再びドルトムントでの戦いに向けて自信を取り戻さなければならない。現状では、復帰当初のような「救世主」ではないが、必要な戦力であることに変わりはない。  

再開するボルシア・ドルトムントの戦いにおいて、香川真司の果たす役割とは何だろうか。  2014年1月28日付のシュポルトビルト誌はブンデスリーガ後半戦の開幕を前にして、「クロップのアンチ降格の軸」と題したブンデスリーガのドルトムントの特集を「シンジ・カガワ(25)は新たな自信を持ってドルトムントに到着しなかった」と書き出した。  

続けて「アジアカップの準々決勝で日本人はUAEを相手に決定的なペナルティーキックを外した―王座防衛者は放り出された」としている。

敗退が決まったUAEとのPK戦では、結局香川が最後のキッカーとなった。シュポルトビルト誌は、よって香川は「新たな自信」を得られなかったと見ているようだ。
 
一方で同誌は、「それでもやはりBVBにとっては、カガワの早い合流は良い知らせである」と記している。

「結局のところ(BVBの後半戦に向けた)準備は問題のない状況ではない。セバスチャン・ケール、スベン・ベンダー、エリック・ドゥルムといった新たな脱落がある」

17位で終えた前期と同じ轍を踏んで先制された前半戦と、布陣変更でリズムを掴んだ後半戦。大事には至らなかったが、太ももを痛めて途中交代となったギュンドアンのような突発的なアクシデントが後半戦は続かないという保証はどこにもない。
 
スタイルがはっきりと定まっておらず、いつ人員不足が起きるかわからないのであれば、やはり依然として香川は貴重な戦力の1人である。
 
この「BVBにとっては、カガワの早い合流は良い知らせである」という状況は、また見方を変えれば、香川にとっても良いことなのかもしれない。アジアカップでの4試合の公式戦を終えて、後期開幕前にチームに合流した。

もちろん香川の現段階でのコンディションは万全とは言えないだろうが、このタイミングでのBVBヘの合流は悪くはない。
 
とは言え少なくともコンディションを、例えば昨年9月27日に行なわれたシャルケとのルールダービーの時点の状態までには戻す必要はある。57分から途中出場した香川は、シャルケを相手にCBとボランチの間といった的確なポジショニングでボールの収めどころとなり、チームの攻撃を活性化した。

その香川であれば、デュッセルドルフ戦の後半で見られた4-4-2でも、ロイスのように2トップの一角に入り、サイドで着実にボールを収めて起点となってBVBの攻撃を活発化させることが出来るだろう。4-2-3-1の2列目はもとよりである。

状態が上がってくれば、少しずつ「新たな自信」も蓄えられるだろうし、得点感覚も戻って来るのではないか。そして救世主としての役割を求められていないということは、大きいのかもしれない。

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引用元 : http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150130-00010008-footballc-socc

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ヴォルフス、クラブ史上最高額でシュールレ獲得へ…ドイツ誌報道 | サッカーキング

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チェルシー所属のドイツ代表MFアンドレ・シュールレのヴォルフスブルク移籍が目前に迫っていると、ドイツ誌『キッカー』が報じた。  

同紙によれば、すでにヴォルフスブルクとチェルシーは移籍に関して合意に達している模様。ブンデスリーガ復帰を望んでいるシュールレとの話し合いも終了しており、あとは契約書へのサインを残すのみと伝えられた。  

また、ヴォルフスブルクは移籍金3000万ユーロ(約40億円)でシュールレを獲得するとみられている。同紙は、ベルギー代表MFケヴィン・デ・ブライネをチームに迎えた際の移籍金を上回り、クラブ史上最高額での加入になると記した。

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引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20150130/276383.html

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ラツィオがFWエルナンデスの獲得を打診するもレアルは放出を拒否か | サッカーキング

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イタリアのラツィオが、スペインのレアル・マドリードに所属するメキシコ代表FWハビエル・エルナンデスの獲得に興味を示していると、スペイン紙『マルカ』が29日に報じた。  

26歳のエルナンデスは、昨年夏にマンチェスター・Uから今シーズン終了までのレンタル移籍でレアル・マドリードに加入。スペインではここまで公式戦14試合に出場し、先発は5試合のみとファーストチームに定着はしていないが、ここまで3ゴールを挙げている。  

同紙によると、ラツィオが出場機会の少ない同選手の獲得を打診したが、レアル・マドリードはそれを拒否。ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド、フランス代表FWカリム・ベンゼマ、ウェールズ代表MFガレス・ベイルらが、深刻な負傷をしたときのオプションとしてキープしておきたいとして、レアル・マドリードは放出に難色を示している。

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引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20150130/276449.html

【ラツィオがFWエルナンデスの獲得オファーもレアルは放出拒否か】の続きを読む

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