スパねこ ~スパイクを履いたねこ~

海外でプレーしている日本人サッカー選手の情報を取り上げるサイトです。ニュース、試合に対する独自の視点で管理人がコメントをしています。また、独自の記事も配信します。コメント欄でディベートを楽しみましょう。

2014年11月

最新FIFAランク、日本は1ランクダウンの53位もアジア最上位に復帰 – サッカーキング

11-28,14 fifa

FIFA(国際サッカー連盟)は27日、最新のFIFAランキングを発表した。  

日本代表は、前回の52位から順位を1つ下げ、53位となったが、アジア最上位だったイランが順位を5つ下げて56位となったため、2014年8月のランキング発表以来となるアジア勢トップとなった。他のアジア勢では、順位を9つ下げて74位となったウズベキスタンがアジア4番目に下がり、3ランクダウンの69位となった韓国がアジア3番目となった。

また、上位陣では1位ドイツ、2位アルゼンチン、3位コロンビア、4位ベルギー、5位オランダ、6位ブラジルまでは変動なし。7位に2ランクアップのポルトガルと前回と変わらずとなったフランスが並び、1つ順位を上げたスペインが9位に浮上した。

全文はソース元で


引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20141127/253966.html

【最新のFIFAランクで日本代表は1ランクダウン。しかし、アジア最上位に復帰の53位に◆みんなの反応・感想◆】の続きを読む

レアルがクラブタイの公式戦15連勝…57得点8失点で約2か月全勝 – サッカーキング

11-28,14 real

26日に行われたチャンピオンズリーグ・グループステージ第5節で、日本代表FW柿谷曜一朗のバーゼルとレアル・マドリードが対戦。ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの決勝点で、レアル・マドリードが1-0で勝利を収めた。  

レアル・マドリードはこの勝利で公式戦の連勝記録を15に伸ばし、同クラブの公式戦連勝最長記録に並んだ。クラブの公式HPが伝えている。  

カルロ・アンチェロッティ監督が率いるレアル・マドリードは、9月16日に行われたチャンピオンズリーグ・グループステージ第1節のバーゼル戦(5-1で勝利)から2カ月以上に渡って勝ち続けている。内訳はリーガ・エスパニョーラで9勝、チャンピオンズリーグで5勝、コパ・デル・レイで1勝となっている。当該15試合で挙げた得点は57、失点は8。  なお、最後に公式戦で敗れたのは9月13日のリーガ第3節、ホームでのアトレティコ・マドリード戦(1-2で敗戦)だ。

アンチェロッティ監督が率いるチームは連勝記録をさらに更新することが予想されている。リーガでは29日に第13節マラガ戦、12月6日に第14節のセルタ戦、同12日には第15節アルメリア戦が予定され、12月2日にコパ・デル・レイのコルネージャ戦、同9日にはチャンピオンズリーグのグループステージ第6節ルドゴレツ戦が控えている。さらに12月16日にはクラブワールドカップの準決勝も予定されている。

全文はソース元で


引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/world/cl/20141127/253919.html

【レアル・マドリードが公式戦3度目の15連勝でクラブタイ記録。約2ヶ月全勝のチームは次節マラガとの対戦で新記録を樹立できるか◆みんなの反応・感想◆】の続きを読む

Yahoo!ニュース - 本田、ウディネーゼ戦で2試合ぶりに先発復帰か インザーギ監督が戦術を再考へ (Soccer Magazine ZONE web)

11-28,14 hon

F・トーレスがベンチスタートとなる可能性を伊紙が報じる ACミランの日本代表FW本田圭佑が30日のホーム、ウディネーゼ戦で今季開幕直後にゴールを量産した4-3-3システムの右ウイングで先発復帰する可能性が高まった。イタリア地元紙「トゥット・スポルト」が「インザーギ監督が戦術を洗い直す」と特集している。  

23日のインテルとのミラノダービーでは4-2-3-1システムで戦い、1-1のドローに。本田はベンチスタートとなっていた。しかし、ウディネーゼ戦に向け、フィリッポ・インザーギ監督の頭の中には自身が定番と語る4-3-3システムに戻す考えがあるという。27日午後、ミラネッロで行う戦術練習で、元インテル監督のアンドレア・ストラマッチョーニ氏率いるウディネーゼ対策を行う予定。ここで指揮官は原点回帰の4-3-3システムを再びテストするという。

「フェルナンド・トーレスはパッツィーニとともにベンチに行く可能性がある。メネズとエルシャラウィに加えて、本田がスタメン復帰する可能性も高い。今日か明日の練習でアバーテが合流すれば、アバーテが先発する。そうでなければラミが右サイドバックとして先発することになる」

全文はソース元で


引用元 : http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141127-00010004-soccermzw-socc


【【スタメン予想】ミラン公式TVが本田を含めた”創造的な”3トップ形成を所望。ウディネーゼ戦は先発かベンチか◆みんなの反応・感想◆】の続きを読む

インテル、長友は脱臼の模様 - Goal.com

11-28,14 naga2

エルナネスは右内転筋を痛める

インテルDF長友佑都は、27日のヨーロッパリーグ・グループF第5節のドニプロ戦で、前半に負傷交代を余儀なくされた。イタリアメディアによると、脱臼だったようだ。

長友は1-1で迎えた34分、FWマウロ・イカルディのパスに反応してペナルティーエリア内に侵入。決定機を手にしたが、シュートは枠を外れた。シュートを打ち終えた長友は、勢い余ってピッチに転倒。このとき、右肩を強打してしまう。 ピッチ外で治療を受けた長友だが、プレーを続けることはできず。3分後にDFウーゴ・カンパニャーロとの交代を余儀なくされた。

イタリア『fcinternews.it』によると、長友は右肩の脱臼だった模様。ドレッシングルームで整復したとのこと。今後の影響についてはまだ分かっていない。監督交代、戦術変更と、変化の時期にあるインテルだけに、長友のコンディションが心配されるところだ。

なお、インテルは後半、MFエルナネスもMFジョエル・オビと交代しており、『fcinternews.it』によると右の内転筋を痛めたとのこと。詳細については今後の発表を待つ必要がある。

全文はソース元で


引用元 : http://www.goal.com/jp/news/1867/%E3%82%A4%E3%82%BF%E3%83%AA%E3%82%A2/2014/11/28/6573891/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%AB%E9%95%B7%E5%8F%8B%E3%81%AF%E8%84%B1%E8%87%BC%E3%81%AE%E6%A8%A1%E6%A7%98

【インテル長友、脱臼も手術は回避できる模様。深刻な怪我でないとクラブが発表◆みんなの反応・感想◆】の続きを読む

インテル対ドニプロ・ドニプロペトロフスキ 試合データ 14/11/28 UEFAヨーロッパリーグ - Goal.com

11-28,14 inter vs dni6

オスバルド決勝点でドニプロに2-1

27日に行われたヨーロッパリーグ・グループF第5節、インテル対ドニプロの一戦は、2-1でホームのインテルが勝利を収めた。DF長友佑都は先発出場したが、前半途中に肩を負傷して交代を余儀なくされている。

50歳の誕生日となるマンチーニ監督がベンチ入り禁止のため、暫定アシスタントコーチのヌチャーリ氏がベンチで指揮を執るインテルは、ベンチスタートも予想された長友が右サイドで先発。守備ラインはミラノダービーと同じ構成になった。前線ではオスバルドがイカルディとコンビを組む。

ドローでもグループステージ突破が決まるインテルだが、新体制での初白星が欲しいところ。だが、積極的なドニプロに苦しみ、12分にはGKハンダノビッチのクリアミスから冷や汗をかくなど不安な立ち上がりを見せる。

すると16分、ドニプロが均衡を破る。フアンからボールを奪い、カリニッチがキープしてから、左に走り込んできたコノプリャンカへ。このシュートはハンダノビッチに阻まれたが、浮いたボールをロタンが叩き込み、先制点を手にした。

このまま勢いに乗りたいインテルは、34分に長友にチャンス。エルナネスのパスを受けたイカルディが巧みに浮かせると、ペナルティーエリア内に侵入した長友が右足でシュートに持ち込む。だが、これは枠をとらえない。
さらに、シュートした際に勢いよく倒れ込んだ長友は、右肩を強打。ピッチの外で治療を受けるが、プレーを続けることができず、37分にカンパニャーロと交代した。

結局、最後まで苦しんだインテルだが、逃げ切りに成功。マンチーニ体制初勝利でグループ首位での決勝トーナメント進出を決めた。

グループFのもう1試合、サンテティエンヌ対カラバフの一戦は、1-1のドローに終わった。この結果、勝ち点5のカラバフとサンテティエンヌ、同4のドニプロの3チームが、最終節で残る1枠を争う。最終節はカラバフ対インテル、ドニプロ対サンテティエンヌ

全文はソース元で


引用元 : http://www.goal.com/jp/match/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%AB-vs-%E3%83%89%E3%83%8B%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%89%E3%83%8B%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%9A%E3%83%88%E3%83%AD%E3%83%95%E3%82%B9%E3%82%AD/1924263/report

【【スタッツ・動画】長友が負傷交代もインテルが逃げ切りEL決勝トーナメント進出決定。ドニプロは10人相手に崩しきれず[ハイライト]◆みんなの反応・感想◆】の続きを読む

Yahoo!ニュース - 再入院のペレ氏、尿路感染症が発覚 病院側が発表 (ISM)

11-28,14 pele

現地時間25日(以下現地時間)、サンパウロ市内の病院に再入院したペレ氏が、尿路感染症を患っていることが明らかになった。  

W杯を3度制したサッカー界のレジェンドであるペレ氏は24日、検診のため入院。当初、病院側は同氏の容体を「安定している」と述べるにとどめ、詳細は明かしておらず、現地メディアは泌尿器の感染症の疑いがあると報じていた

全文はソース元で


引用元 : http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141126-00000016-ism-socc

Yahoo!ニュース - ペレ氏の容体悪化=入院中の病院で (時事通信)

【サンパウロAFP=時事】ブラジルの往年のサッカー名選手で、サンパウロ市内の病院に入院しているペレ氏(74)の容体が悪化し、集中治療室に入ったことを、病院が27日明らかにした。

全文はソース元で


引用元 : http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141128-00000003-jij-spo

【サッカーの神様ペレが容態悪化で集中治療室入り・・・。泌尿器の感染症の疑いで◆みんなの反応・感想◆】の続きを読む

Yahoo!ニュース - 長友の同僚イカルディが約52億円の争奪戦に トットナム、チェルシー、リバプール、アトレティコが参戦 (Soccer Magazine ZONE web)

11-27,14 inter

トットナムが一歩リード 日本代表DF長友佑都が所属するインテルのアルゼンチン代表FWマウロ・イカルディにビッグクラブからの関心が寄せられている。英地元紙「デイリー・エクスプレス」が報じた。  

すでにアトレティコ・マドリー、チェルシー、リバプールが獲得に乗り出しているが、トットナムも争奪戦に参戦するという。高額な2800万ポンド(約52億円)という違約金が設定されているが、スパーズは満額での支払いをいとわない姿勢を示し、ライバルを一歩リードしていると伝えられている。  

インテルにとっては、ここまで今季リーグ戦で7ゴールを決めている得点源の放出は痛恨ではある。だが、1年前に1000万ポンド(約18億円)で獲得し、34億円の利益が生じることに前向きな検討をしているとのことだ。

全文はソース元で


引用元 : http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141126-00010005-soccermzw-socc

【【移籍】インテルFWイカルディが52億円で獲得オファー。トッテナム、チェルシー、リヴァプール、アトレティコが参戦か◆みんなの反応・感想◆】の続きを読む

モウリーニョ、セスクとコスタの負傷を疑うS・ラモスに皮肉「彼が医者だとは知らなかった」 | フットボールチャンネル | サッカー情報満載!

11-27,14 mou

チェルシーのジョゼ・モウリーニョ監督は、24日の記者会見でスペイン代表離脱の要因となったMFセスク・ファブレガスとFWジエゴ・コスタの負傷を疑ったレアル・マドリーのDFセルヒオ・ラモスに痛烈な皮肉で返した。  

8日のリバプール戦で負傷したとしてファブレガスとコスタは、代表チームでプレーできない状態と診断された。しかしラモスは、両者のスペイン代表への忠誠心を疑いスペインメディアはこれがモウリーニョの手引きではないかとも憶測した。  

これに対してモウリーニョ監督は「セルヒオ・ラモスはファンタスティックなプレーヤーだけど医者ではない。私は医者の判断に背けるほど偉くはないし、セルヒオが医学部を卒業しているとは思わない。彼が医者だとは知らなかったよ」と皮肉を放った。  

また、コスタとファブレガスの離脱は「チェルシーの医療スタッフだけでなく、スペイン代表の医療スタッフもプレーできない状態だと診断した」とクラブの独断ではなかったと強調した。

全文はソース元で


引用元 : http://www.footballchannel.jp/2014/11/25/post57838/

【セルヒオ・ラモスの発言に対してセスク、モウリーニョが反論「言いたいことがあるのなら直接言え」「彼が医者だとは知らなかった」◆みんなの反応・感想◆】の続きを読む

今季CL初黒星に肩を落とすクロップ監督「必要なのは結果」 – サッカーキング

11-27,14 dor

チャンピオンズリーグ・グループステージ第5節が26日に行われ、日本代表MF香川真司とMF丸岡満が所属するドルトムントはアーセナルと対戦し、0-2で破れた。  

試合後のインタビューに応じたユルゲン・クロップ監督は、「必要なのは結果だ」と厳しい口調で語った。ブンデスリーガ日本語版公式HPがコメントを伝えている。  

クロップ監督は、「立ち上がりが悪かった。こちらがやろうとしていることを見破られているような時間帯もあったが、終始一貫して良くなかったということに尽きる」と反省を口にすると、「もっと良いプレーができていたら、アーセナルの弱点を突くことができただろう。しかし、我々の力が足りなかった。アーセナルの勝利は妥当なものだ」と対戦相手の勝利を称えた。

全文はソース元で


引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/world/cl/20141127/253941.html

【ドルトムントCL初黒星は公園での練習が影響?クロップ、香川が立ち上がりが悪かったと語る◆みんなの反応・感想◆】の続きを読む

前代表監督ザック、日本での再指揮に言及「何が起こるかわからない」 – サッカーキング

11-27,14 zac

前日本代表監督のアルベルト・ザッケローニ氏が26日、「スカパー! presents アルベルト・ザッケローニ流 一流の組織マネジメント powered by FIELD MANAGEMENT」として、東京都内で講演を行った。  

また、今後に日本のクラブからオファーが来た場合、受諾するかどうかにも言及。「現時点では、おそらく受けない」と語り、「日本代表での4年間の経験は素晴らし過ぎた。そこに何かを加えると、それ以上のものは望めないと感じているので、受けない」と、心境を明かした。  

一方、「サッカー界は言ったことがそのままなるわけではない。何が起こるかわからない」と、含みも持たせた。

全文はソース元で


引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/japan/japan_other/20141126/253585.html

【ザック「Jリーグのクラブのオファーは受けないが・・・」日本代表での経験が素晴らしいため断ると語るも、気が変わるかもしれないとも◆みんなの反応・感想◆】の続きを読む

このページのトップヘ